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大林監督が大分を舞台に「なごり雪」を製作されてますね。それもいいのですが・・。

私自身のイメージ的には、イルカが歌ってヒットしたころからずっと、もっと都会的なのホームをイメージしてたりするのですが。まぁこれも各々の想像ですから・・。

そこで旅ファンの皆様、「なごり雪」のイメージにピッタリだと思う駅のホームを教えて下さい。お願いします。

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A 回答 (6件)

イメージにぴったりなのは昭和の上野駅でしょうが、曲のイメージが伊勢正三さんの頭の中に作られた高校時代の大分駅ではないでしょうか?昭和40年代から50年代はまだ冬が寒く大分でも雪が多く降っていたし4月にもなごり雪がありました。

そのころのなんとなく薄汚れた大分駅と、大分ならではの雪どけや津久見のほうに帰るホームから見た小倉行きのホームそして端っこの湯布院や阿蘇方面行きが上野駅からいろんな方面に行く列車にオーバーラップしたのではないでしょうか?高校時代の伊勢さんがホームにいる恋人2人の別れをなにげなく見ながらたたずんでいたなんかいいですよね
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すでに出てますように、歌詞に「東京」とありますから、首都圏の駅は間違いないですね。

そして「汽車を待つ」とありますから、私のイメージとしては、上野や新宿や東京のような始発駅ではないと思います。「僕は時計を気にしている」わけですから、着いた汽車はすぐに出て行くのでしょう。そうなると途中駅。
あとは思い込みですが、都心の駅と言うよりも、下宿かアパートかとにかく住んでいた場所の近くの駅というイメージが浮かぶので、八王子とか赤羽とかですね。今はすっかり建て替えられてしまいましたが、歌ができた当時のイメージの様子では赤羽がぴったりでした。都会だけど都心でなく、古びた雰囲気はあり、その当時は東北や新潟、長野方面への長距離列車も止まる駅でした。

ただ、冷静に考えると特定の駅ではなく、さまざまな駅のイメージを重ね合わせているような気がしますね。
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上野駅も「東北新幹線が出来る前」、特急が何本も出発していた頃なら


そんな感じだったんですが、今は高架ホームから出発する特急も少なく
地平ホームは天井がかぶさって雰囲気がなくなりましたねえ。

ということで「東武浅草駅」なんてどうですか?
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B5%85%E8%8D%89% …

ホーム先端はかなり細くなっていますし、そちら側で乗降する人も
少ないので、2人だけの世界をつくり易いかと(笑)。ちゃんと特急も
やってきますので、「遠くに離れる」雰囲気も充分に出ますし。
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どうも今晩は!



大分出身の伊勢正三さん(私の高校の先輩です^^;)の曲ですから、どうしても東京駅の
イメージになってしまいますね。

↓こちらに御本人のコメントがあります。
http://shoyan.cside1.com/nagokaiken.htm


ご参考まで
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私が子供の頃は、どのターミナル駅もまだどことなく野暮ったい匂いを残していました。


#1様のおっしゃるように、その代表が上野駅です。
ただあえてひねって考えてみますと、最後の部分に
「落ちては溶ける雪を見ていた」と歌っていますので、これはやはり薄暗い地下ホームではなく、
地上ホームであってほしい。
そこで、あえて私は新宿駅を推してみましょうか。
長野松本方面のホームは、山岳っぽい雰囲気にあふれていましたよ。

良回答は残念ながらもらえませんでしたが、
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2854184.html
なごり雪は大好きな曲です。
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歌詞に


「東京で見る雪はこれが最後ねと」
ってあるので
私もやはり東京から、どこか田舎に帰ろうとしている列車に乗るところをイメージします

「東京で」と言っているのでまだ雪はこれからも見そう・・・ということで北に向かって帰るので

「上野駅 18番線(前)」





旅ファンじゃないですけど
伊勢 正三が好きなので・・・答えてみました
この人は大分県出身だから、「東京駅」のイメージだったりするのかなぁ~
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