サッカーの日本代表VSオーストリア戦のPKを見ましたが 遠藤 保仁選手のPKは相手ゴールキーパーの動きを最後まで見切って 動いた方の反対方向にゆるいボールを蹴っていて凄いと思いましたが 遠藤選手のPKの蹴り方を研究しているキーパーならば 最後まで動かず遠藤選手が蹴ってからボールの動きを見て動いても取れそうな気がするのですが Jリーグなどではどうなっているのでしょうか?
分る方 教えてくださいm(_ _)m
なお サッカーは素人なので 失礼な発言等ありましたら お許し下さい よろしくお願い致しますm(_ _)m

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A 回答 (3件)

最近のPKは昔よりゆるいボールを蹴っているように思います。

つまり完全に逆をついているからコントロールのみでよいという感じです。
ただし完全にボールを蹴ってから反応するキーパーには弱いとは思います。ただPKというのは隅にコントロールすればどんなキーパーでもほとんどとれないので、昔は何度か止められたようですが今は動かないキーパーなら動かないキーパーなりに多少強めに蹴る等自信があるんじゃないでしょうか。
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この回答へのお礼

適切な回答ありがとうございました 参考になりましたm(_ _)m

お礼日時:2007/09/16 17:30

キーパーによりますね。


川口選手などは最初から飛ぶ方向を決めていますね。要は勘です。ボールに反応してからではコーナーギリギリは止められないですからね。だからあの神ががり的なセービングが出来たのかと思います。アジアカップでのオーストラリア戦はいきなり2本止めて勝利を呼び込みましたが、逆に韓国戦では1本も止められず敗れました。
相手の反応を見てからだと、当然方向はあってきますが、強く蹴られると届く範囲のボールも勢いではじき飛ばされてしまいます。どちらかよいかは一概には言えませんね。

ちなみに遠藤選手はアジアカップでも2回同じやり方でPKを決めています。ジェフのGKに2回止められているという回答がありますが、1回は2年前のナビスコカップ決勝でした。そのときは今回より少し強めに蹴って止められています。結果的にガンバはそのPK戦で敗れナビスコ制覇を逃しています。結局PKというのは運ですね。
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この回答へのお礼

色々教えてきただき 参考になりました ありがとうございましたm(_ _)m

お礼日時:2007/09/16 17:33

そうですね。


たしか遠藤選手は過去にPKを二度とめられています。
しかも同じGKに。
その選手は、立石選手です。ジェフのGKです。
立石はPKの時動かずに、ボールに反応してPKをとめる。
というスタイルの選手だったと思います。
ですから、遠藤選手のPKは動かないGKならとめられる確率が高いということですね。
参考までに。                                                                                                                                         
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この回答へのお礼

ありがとうございました PKを止めた選手まで教えていただき参考になりましたm(_ _)m

お礼日時:2007/09/16 17:31

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