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今、司法書士の勉強をするかどうか迷っています。受験資格に制限はないものの、短大卒であまり学力には自信がない上に実務経験もありません。また、司法書士の求人を見ても大卒以上、実務経験が必要もしくは法務的な仕事の場合英語力を問われるケースが多く、本人のやる気と言えども、現実には難しいのかと考えています。司法書士を目指す人はやはり高学歴の方ばかりなのでしょうか?

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A 回答 (3件)

司法書士は税理士と不動産鑑定士と同レベルくらいの難しい資格です。


もちろん高学歴の人が多いです。しかし、高卒だってIQが高く、記憶力がよく努力家で集中力があれば大丈夫です。
しかし、貴方の場合「学力に自信がない」と言っている。どうだろうねえ・・・ 短大卒であるのは全然構わないけど、短大をたとえばトップクラスで卒業したとかそういうレベルでないとだめでしょう。厳しいようだけど試験と言うのは合格しないとほとんど意味がないんだよ。チャレンジするというなら可能性は五分五分くらいないと無駄になるから。そういった資格試験に挑みたいなら宅建あたりからやるのがいいと思う。宅建というのは比較的やさしいし、持っているだけでも役に立つ資格です。わたしの友人の女性はもう55歳なのに宅建をもっているということで不動産会社に入社でき、資格をもっているというので月二万円の手当てをもらっています。もしなかったら55歳では入社すらできなかったでしょう。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。実は、不動産関係の仕事なら入ってくることがあるので、最初は宅建→土地家屋調査士の資格を取得と考えていたのですが、土地家屋調査士の試験内容を見ると、製図があり、学生時代に建築関係の勉強をしていたものの、かなり苦手意識があったので、スペシャリストはどうかな・・・と考えるようになりました。いろいろ調べているうちに、司法書士の仕事に興味を持つようになり、勉強してみようと思うようになりました。今は時間に拘束されない環境にあるので、この時期にこそ、難しい資格にチャレンジするか、1年くらいかけてじっくり宅建を勉強し、確実に取得するかもう一度考えてみます。

お礼日時:2007/09/12 13:44

まず、『資格』といっても


資格取得段階とその資格で生活していけるかの2段階を考えなければなりません。

司法書士は難関資格の一つですが
高学歴の方が多いのは事実です。

というのは高学歴の人には
つまらない地道な作業でも
長年やり通すことができる人が多いからです。

08908さんが1日8時間、計画的に
机に向かい、分からないことだらけのストレスに
耐えることが出来れば合格も可能だと思います。

仕事と両立すると困難が増えていきます。

英語だってヒアリングを鍛えれば
なんとかなりますよ。

これからは弁護士があふれてきて
書士の領域に食い込んでくるのではと予想されます。
顧客獲得能力も必要になってきます(これはなんでもそうですが)
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この回答へのお礼

ありがとうございます。顧客のつてという意味では、土地家屋調査士・不動産鑑定士をとった方がいいのかなと考えた時期もありました。資格獲得後にどのように仕事をしていくかをもう一度じっくり考えます。

お礼日時:2007/09/12 13:26

分かっているじゃないですか。


どこからを高学歴と取るからは個人個人ですが、少なくとも極端なバカはいないはずです。
英語については、留学すればなんとかなるでしょうが、実務経験だけは教えられるものではありません。
>>あまり学力には自信がない上に
自信はいつでもつけられるが、実力をつけるのは難しい。
教授にでも相談してみれば?
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この回答へのお礼

ありがとうございます。予備校の先生に相談しても、期待を持たせるばかりで、あんまり参考にならず、現実を知りたくて困っていました。理解力と暗記力を身につけるのは難しいですね。

お礼日時:2007/09/12 13:06

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Q高卒では司法書士試験は難しいでしょうか?

半年の勉強で無事22年度の行政書士試験に1発で合格することができました。

次は司法書士に挑戦しようと思っていますが、私は工業高校卒で司法書士試験を突破するための能力がないような気がして悩んでおります。

友人に話すと「社労士の方がよくね? 行政書士持ってるんだから受験できるし、司法書士より取りやすいだろ。」

やはり、法学部を出でいる人じゃないと取れないものなのでしょうか?

Aベストアンサー

質問にストレートに回答します。


大学法学部で学ぶことと、司法書士試験に合格することは、何ら関連性がありません。


もちろん、大学法学部で学ぶ事は、司法書士業務を行う上で、将来必ず役には立ちますが、極端な話しですが、それは合格した後でも良いかと思います(大学よりも大学院の方が良いかもですが…)。


半年で行政書士試験に合格したという事は、集中して学んだという事でしょうから、その勢いと余力のある内に、すぐにでも司法書士の過去問とテキストに当たった方がよいでしょう。


実務的にはどうとか、資格をもってても役に立たないとかの意見の多くは、試験に合格できない人や実務でプライドが高くて仕事を取るのに必死になれない人のひがみです。


勢いのある内に司法書士試験に挑むべきですよ!
人生思っている以上に短いですから。


応援しています。

Q40歳からの資格取得(司法書士)及び就職状況について

司法書士という資格に興味をもっています。
資格取得後の話ですが、40台での就職(それも地方!)状況はどうなのでしょうか?
独立開業は考えておらず、法律関係の事務所勤務希望です。
今までのQ&Aには目を通したつもりです。
とりあえず、合格して地元の司法書士会に履歴書を送れば、法律事務所から連絡がきて何とかなる!という意見があったのですが、それにしても年齢や性別(女)で、難しかったりするものなのでしょうか?
自分の強みとしては、英語がそこそこできる(TOEIC800点)くらいなのですが、これも地方だと余り関係ないものなのでしょうか?
まずは合格するのが先なのですが、資格だけとっても・・・となることは避けたく、情報を求めています。
予備校の説明は、ちょっとバラ色すぎるようで。
実務関係者の正直ベースでのご回答、どうぞよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

>>少なし・・・で、それでも仕事を選ばなければ、なんとか食べてはいける・・・ということなのかな?と。
>>地裁の書記官をやっている友人も、試験の大変さのワリには仕事内容や報酬が報われないという意味
>>で、余りオススメではないと言ってました。

そうですね。
新人は、司法書士の中の資格内資格である簡易裁判所代理権の資格を取って、訴訟やそういう面倒な
債務処理をやる事で活路を見出しています。
ベテランの司法書士は、登記をやった方が効率がいいから、あまりやりたがらない。
低額ねぇ。地域にもよるでしょうが、自己破産で1件20万円前後じゃないですかね。
弁護士が40万円前後でしょうから、まあ半分くらいでしょう。
非効率といっても、近頃はそれ専用のいいソフトもあるし、慣れればどういう事はないみたいですよ。
これからも多重債務や破産は増えるでしょうから、そういう面を開拓していけば、食いっぱぐれはないでしょう。
新人でも1年目から事務員を雇って、羽振りのいいのはいる(^^;)


>>Uターン就職の選択肢として考えているのが甘いんだろうなとは思ってます。

地方というのがどの位の人口の都市かわかりませんが、合格したら開業するのが前提として考えた方がいいでしょう。
質問者さんは女性という事なので、地方では女性司法書士は少ないから、開業してもその点は有利でしょう。
大都市でないのなら、土地家屋調査士・行政書士の資格は取っておいた方がいい。
その資格があれば、登記関係は全部引き受けられますからねぇ。
土地家屋調査士の仕事が来れば、司法書士の1件の単価とは1桁違いますからスポットで来ればボーナス気分になります。


>>司法書士という仕事の喜びややりがいなど、教えていただけたら幸いです。

登記は、誰がやっても結果は同じ。金額が高いか安いかだけ。
依頼者が金を払って、司法書士が当然の報酬をもらうビジネスライクの関係です。

やはり、困っている人を助ける事が喜びになるでしょう。
例えば、法律に無知な人で、悪徳商法にかかってる人を救うとか。
クーリングオフの文章は行政書士でも書けますが、折衝や訴訟は司法書士の分野になります。
簡易裁判所の範囲(140万円迄)の事案は、報酬の関係で弁護士はなかなか引き受けないのでねぇ。
多重債務者も、ワラにもすがりたい気持ちですから、救ってくれた人間には感謝をしますよ。
そういう面では、司法書士の仕事はやりがいがあるでしょう。

後、本当に司法書士に合格しようと思ったら、司法書士の受験指導校は慎重に選ばなければいけません。
勉強をした1年間の時間を損をします。(私の過去ログも参照)
難しくなってますし、合格者の年齢層も若くなってますからね。

いずれにしても、よく考えて結論を出して下さい。
頑張って下さい。

>>少なし・・・で、それでも仕事を選ばなければ、なんとか食べてはいける・・・ということなのかな?と。
>>地裁の書記官をやっている友人も、試験の大変さのワリには仕事内容や報酬が報われないという意味
>>で、余りオススメではないと言ってました。

そうですね。
新人は、司法書士の中の資格内資格である簡易裁判所代理権の資格を取って、訴訟やそういう面倒な
債務処理をやる事で活路を見出しています。
ベテランの司法書士は、登記をやった方が効率がいいから、あまりやりたがらない。
低額ねぇ。...続きを読む

Qなぜネットの世界では、司法書士は食えないってことになっているのでしょうか?

2ちゃんねるをはじめとして、ネットの世界では司法書士は食えない(司法書士に限らず、弁護士や税理士等など、他の士業も否定的な意見が多いですが・・・)ってことになっていますが、それは一体なぜでしょうか?

そのほとんどが暇な受験生が偉そうな書き込みをしているからでしょうか?

資格取得に失敗した方が、悔しさでつい書き込んでいるからでしょうか?

事実、様々な現実的な問題は多々あると思いますが、必要以上に否定的な意見が多いような気がします。

ちなみに、37歳で司法書士に合格し、40歳で開業した職場の先輩は
認定ではないので債務整理はしてませんが、登記業務で十分食えているそうです。

Aベストアンサー

どんなに難しい試験に合格しても、すぐに仕事が来るわけではありません。
先に司法書士になっている人と対等になるまでには、2~3年はかかります。
最初は、小さな仕事を大事にして信用を付けることでしょうね。
司法書士は、銀行からの仕事も多いのですが、どうやって仕事をもらうかも重要です。
もともと銀行と繋がりのある司法書士の中に入っていくのですから、大変ですよ。
あと、他の士業とのパイプも重要です。

食えないというのは、難しい試験を取得した割には、すぐ仕事が来るわけでもないし、経費もかかるからでしょう。
基本的に、登記のときにかかる税金等は立替が多いです。
場合によっては、報酬よりも税金が多い事もあります。
ですから、手持ちのお金が必要だし、仕事が少ない開業時は生活費も合せて必要です。

だいたい、食えないと言ってる人って、司法書士になってない人ですよね。
それに、司法書士に対して、食えますかと聞けば、食っていくのは大変ですよと言うのが普通です。
大変だと言っても、何年も同じ場所で事務所を開いてる。
本当に食えないなら、やめてるでしょう。

もし、司法書士事務所を開いて、食えないと言ってやめた人が居るなら、経営能力が無かったのかもしれません。
年齢が70~80歳ぐらいになって、自ら事務所を閉める人もいるし、亡くなる人もいるのですが、このような方々の数も含めて食えないと解釈している人も多いと思いますよ。
司法書士は無試験でなれる人もいて、そのような方々は60歳過ぎに司法書士になるのが一般的です。
公務員として定年まで勤め司法書士になってる人は、司法書士をしなくとも食べていけるので、体力的にきつくなったら自発的にやめますが、多分、この数も含めて、食えないからやめたと思われているのではないでしょうか?

どんな商売でも、景気のいい所、悪い所があります。
まあ、開業して3年以上続いてるなら、サラリーマンと同等以上の収入があると考えていいと思いますよ。
事務員を2人以上雇っていたら、仕事がある証拠ですよ。

どんなに難しい試験に合格しても、すぐに仕事が来るわけではありません。
先に司法書士になっている人と対等になるまでには、2~3年はかかります。
最初は、小さな仕事を大事にして信用を付けることでしょうね。
司法書士は、銀行からの仕事も多いのですが、どうやって仕事をもらうかも重要です。
もともと銀行と繋がりのある司法書士の中に入っていくのですから、大変ですよ。
あと、他の士業とのパイプも重要です。

食えないというのは、難しい試験を取得した割には、すぐ仕事が来るわけでもないし、...続きを読む

Q司法書士と社労士、どちらが有用なのでしょうか

会社勤め11年の33歳、男です。

将来(保身)のため、難関資格を取得しておこうと
思い、今 司法書士・社労士の資格で悩んでいます。

大学は、法学部を出ていますが、卒業後、ずっと
今の会社の、システム部門にいたため、知識は皆無に
近くなっています。

将来、どちらの資格のほうが 求人や募集があり
収入は安定しているでしょうか? 

Aベストアンサー

私は、「司法書士」をおすすめします。

ただし、どちらが良いとかは基本的にあなた次第だと思いますよ。
やはり、どちらの分野に興味があるとか、少しでも経験が生かせるとか、いろいろな要素が係わってくるでしょうからね。

知識は忘れるのではなく、引き出すことが難しくなるだけです。法学部で学ばれたのであれば、まったくの最初からの勉強であっても、はじめて学習する人より早く覚えられることでしょう。

社会保険労務士の分野も広く、法学の知識は役に立つことでしょう。しかし、司法書士に比べて、手続き的な業務が強いと思います。昔はわかりませんが、ほとんどの社会保険事務を会社の事務担当者が行うことが多くなっていることでしょう。多少の間違いも訂正などが出来ますしね。

しかし、これからは高齢化の社会で相続の案件も増えることでしょう。弁護士が増えるといってもどこまで増えるのかはわかりません。司法書士であれば、弁護士に近い業務を行えます。簡裁の範囲であれば認定を受けることで代理行為が出来ますし、簡裁以外の案件でも本人の後方支援としての相談や書類作成業務などもあることでしょう。社会保険労務士に比べて、個人と法人のそれぞれから受けられる業務も多いと思います。

どちらの資格も、弁護士や税理士に比べて顧問契約は期待できません。ですので、営業力や人脈がないと安定収入は期待できません江。雇用される資格者であっても、やはり安定収入などがなければ雇用の機会も減りますので、就職も厳しいかもしれません。もちろん資格者として企業に雇用されるというのもありますが、社員であれば資格は不要で会社の業務として会社の諸手続が可能でしょう。そのため、スポット依頼になりがちですので、雇用は難しいでしょうしね。

私自身は税理士事務所の経験を生かしてIT分野の会社の役員となりました。私のように自社の手続のために社会保険などの手続や各種社内規定の整備、各種助成金などの業務経験がある場合には、社会保険労務士のほうが稼ぎやすいかもしれません。司法書士の分野で素人で出来るのは簡易的な登記ぐらいですからね。経験の無い分野への挑戦であれば、簡易的な業務から高度な業務まである司法書士が良いでしょう。他士業事務所への就職もしやすいかもしれませんからね。

私は、「司法書士」をおすすめします。

ただし、どちらが良いとかは基本的にあなた次第だと思いますよ。
やはり、どちらの分野に興味があるとか、少しでも経験が生かせるとか、いろいろな要素が係わってくるでしょうからね。

知識は忘れるのではなく、引き出すことが難しくなるだけです。法学部で学ばれたのであれば、まったくの最初からの勉強であっても、はじめて学習する人より早く覚えられることでしょう。

社会保険労務士の分野も広く、法学の知識は役に立つことでしょう。しかし、司法書士に比べて、手続...続きを読む

Q高卒で公認会計士…会計士に学歴は関係有りますか?

こんにちは。
私はこの夏、公認会計士を目指し勉強を始めた者です。
会計士は第一次試験に合格さえすれば、私のように高卒の者にも平等に権利が与えられると思い、頑張っていたのですが…

先日一次試験について調べていたところ、その受験者数の少なさに驚かされました。よくよく調べてみると、二次試験合格者のほとんど全ての方が、大卒であり、
監査法人その他の大手会社の求人欄にも大卒以上が応募資格に入っていました。
以前、高校卒業後すぐに会計士の勉強をし、二十歳そこそこで二次試験に合格した方が話題になりましたが、私の場合、このままストレートで合格したとしても、24歳後半です。

経歴としては、、、高校卒業→二年間フリーター→某美術系学部入学即中退→CGスクール→フリーのCGクリエイター→そして現在に至ります。
こんな私ですが、、、図々しい事に、、、大手監査法人(中央青山監査法人)や、
企業の顧問を目指しています。
一応、上記のところは大卒のみとはなってはいなかったのですが、、、
やはり大卒と言うのは(会計士の就職において)必要条件なのでしょうか?
必要であれば大学入学も真剣に考えています。

長くなりました。
どなたか、ご意見お聞かせ下さい。
お願いします。

こんにちは。
私はこの夏、公認会計士を目指し勉強を始めた者です。
会計士は第一次試験に合格さえすれば、私のように高卒の者にも平等に権利が与えられると思い、頑張っていたのですが…

先日一次試験について調べていたところ、その受験者数の少なさに驚かされました。よくよく調べてみると、二次試験合格者のほとんど全ての方が、大卒であり、
監査法人その他の大手会社の求人欄にも大卒以上が応募資格に入っていました。
以前、高校卒業後すぐに会計士の勉強をし、二十歳そこそこで二次試験に合格した方...続きを読む

Aベストアンサー

さて、貴方は何歳まで生きるつもりなのでしょうか?
35才までですか。40才ですか?
不治の病で、余命が分かっているのでしょうか?
そして、貴方にとって公認会計士になる事は、人生の目標なのですか、
単なる生きる手段の一つなのですか?
公認会計士になる事がかっこいいから、なりたいのですか?

そして、質問に答える前に、私は、公認会計士の世界は知りません。
これが前提で、お話します。

私は、1浪をし、地方都市にある国立大学法学部に入学しました。
家を離れ初めての下宿生活で嬉しく、自立する為にバイトに励みました。
ここで、あるホステスさんと知り合ったのです。彼女を知ってからは、
大学も行かず、彼女の部屋でごろごろし、寝泊まりしていました。
それから、2年後、家族が複数人、ガンとなりまた、この都市でも色々あり、
実家に戻ることにしました。
さらに1年、私の家は、父親と私の二人となったのです。
ここで、私は、何をしたいのか。真剣に考える必要がありました。
次の年、私は、いくつもの私立大学法学部を受け、当時偏差値で49.7
の大学に入学する事ができました。
それからは、真剣に勉強しました。
公務員試験の模試では、国(1)も、絶対確実の判定でした。
成績は、全優で、学部長賞を受けることができました。
この大学生活で得た物は、大学では司法試験受験の為の補講をもうけてくれ、
そのときに、当時司法修習生として、教えてくれた人は今でも私にとって
よき相談相手です。
仕事の都合で、この人の事務所に行くと、近くの繁華街で、2件3件と飲みに
連れていてくれます。
数人の親友も出来ました。教養部では、仏文学の教授の家に招かれ、仏文学論を
幾度か議論したり、ていねいに教えてもくれました。
この大学には、私と小中高と同じ学校に通学していた幼なじみが、英語の非常勤
講師として、働いていました。
これらの大学生活は、非常に充実しており、現在の生活の陰の支えとなっていま
す。
 就職は、年令がネックとなりましたが、自分を認めてくれる所に勤務できたと
思っています。

 公認会計士になる事だけが目的であれば、それもいいでしょう。
 しかし、絶対合格できるのですか?
 であるなら、大学生活の傍らでの合格可能でしょう。
 可能性は無限大です。しかし、身の程も考えておきましょう。
 少しくらい、心のゆとりをもつ4年間もすばらしいものです。
 公認会計士に関連する、経営・経済学部の自分が入学できる程度の
大学でいいのではないでしょうか?
 あとは、貴方の努力次第と思います。

さて、貴方は何歳まで生きるつもりなのでしょうか?
35才までですか。40才ですか?
不治の病で、余命が分かっているのでしょうか?
そして、貴方にとって公認会計士になる事は、人生の目標なのですか、
単なる生きる手段の一つなのですか?
公認会計士になる事がかっこいいから、なりたいのですか?

そして、質問に答える前に、私は、公認会計士の世界は知りません。
これが前提で、お話します。

私は、1浪をし、地方都市にある国立大学法学部に入学しました。
家を離れ初めての下宿生活で嬉し...続きを読む

Q司法書士ってどのぐらい難しいのですか?

バイト先で友達になった先輩が司法書士を目指していて今ありえないぐらい勉強しているそうです。

私は法学部でないのでイマイチよく分からないのですが、司法書士の資格ってそんなに合格するのは難関なのですか?

先輩は法学部の大学に通っているし、話を聞いているとすごい勉強量なので多分受かるんじゃないかと思います。もうすぐ一次試験らしいです。一次に受かったら二次もありますが、もうほぼ合格とみて大丈夫なのでしょうか?それとも2次も難しいのですか?

質問ばかりでごめんなさい><
面倒だったらどれか一つだけでも教えてくれると嬉しいです☆

Aベストアンサー

平成17年度 受験者  31061名
       合格者数    883名
31061人受けて30178人不合格の合格率2.8%の試験です。


その方は受験何年目でしょうか?
能力が非常に高ければ違うでしょうが、一年目であれば、今回は難しいでしょう。(司法試験からの転向であれば別ですが)
去年は択一の平均点が高く、差がつきにくかったので1,2年の短期合格者が多く出ました。
おそらく、今年は揺り戻しで択一の平均点は下がるでしょうから、短期合格者は減ると思います。
試験の波を別にすれば大体3年前後で受かる人が多いです。
(あくまで受かった人の平均であり、合格できずに受験をあきらめる人の方が圧倒的多数(毎年97.2%は不合格)を占めるので、3年やれば受かるという意味ではありません)

ご参考になれば。

参考URL:http://school.edu.yahoo.co.jp/shikaku/detail/10127000_0050.html

Q士業の資格難易度を格付けしてください。

士業の資格難易度を格付けしてください。

世の中にたくさんある資格の中で士業(●●士)の資格
の難易度をランキング付けしていただきたいと思います。

対象は下記です。

司法書士・行政書士・不動産鑑定士・土地家屋調査士・FP
公認会計士・弁理士・宅建・海事代理士・社会保険労務士
中小企業診断士

※宅建・FPは士業とは言い難いですが、参考までに入れてみました。
※司法試験・税理士は受験資格自体狭き門の為省いています。

もちろん、それぞれ専門分野が違う為、全く普通の人間(理系・文系等全て平均知識)
が受験する感覚で一般的なランキングを付けていただければと思います。

2位タイ、3位タイとかでもOKです!!

もしよろしければその理由を付けていただければ幸いです。

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

うーん、受験者の属性や試験の形式にも因るので、単純な順位付けは
難しいですが・・・

(1)この中では「司法書士」「公認会計士」「不動産鑑定士」「弁理士」は
 国家資格中、最難関グループに属します。特に、司法書士は「科目免除」
 や「科目合格」が全く無い「一発勝負」で(口述だけは1回、リトライ
 できますが・・)合格率が約2~3%程度になるよう、調整も事実上入
 る、書式試験は実務の能力が試される、等、著しい難易度です。他は科
 目合格や一部免除が申請できるので、条件に当てはまれば、幾らかは難
 易度が下がります。とはいえ、受験生は一流の大学や大学院を出ている
 人が多数なので、元々の受験者の母集団のレベルが高く、そんな中での
 10%前後の合格率ですから、厳しいことには変わりありません。反面、
 司法書士には「受験要件」が無いため、誰でも受験できます。これらは、
 いわゆる「才能」と「運」が「努力」と共に必要な資格と言えると思い
 ます。

(2)次に「土地家屋調査士」も「2次試験」が測量士などの既得資格で免除
 になれば、大分ハードルは下がるものの、それでも司法書士と同じく実
 務形式の「書式」試験、口述試験がありますし、免除なしで全受験する
 なら、(1)に匹敵する難易度になります。

(3)「診断士」「社労士」「行政書士」は、(1)よりは「努力」でカバーでき
 る資格なので、現実、普通のサラリーマンや学生の合格者も多いですが、
 それでも、時間をこなすだけの学習では合格は困難です。情報収集して、
 的確かつ効果的なやり方が求められます。

(4)「海事代理士」は合格率的には難関とは言えませんが、受験者の多くは
 関連業務で既に法知識のある「司法書士」「行政書士」開業者が、業域
 の拡大を狙って受けるためです。また、試験内容が特殊で教材が少ない
 事から、二次の口述試験など、むしろ「勉強の仕方」が分らなくて苦労
 します。

(5)「宅建」「FP」はこの中では、受験要件も無く、最も容易な「エント
 リー」クラスの資格ですが、さりとて合格率は20%を切る(FPは2
 級技能士以上)国家資格であり、安易な気持ちで挑戦すると、何度受け
 ても受かりません。特に宅建は何度も不合格で、結局、諦めてしまう人
 が意外といます。ただ、キチンと努力出来れば、運などに左右されず、
 必ず合格できる資格だと思います。

 (結論)
 
 司法書士≒会計士・不動産鑑定士、弁理士>調査士>診断士>社労士≒行政書士>海事代理士>
 宅建・FP(2級以上)

 ※正直、最難関資格は個人の属性や得意・不得意分野などで主観が入り、一概にはいえない。
 ※「診断士」は二次で実務講習or専門教育が必要なため社労士以上の難易度とした。
 ※社労士と行政書士は年度で難易度にバラつきがあり、どちらが上かは一概に言えない。ただ、
  専門性や出題の深さ、細かさでいえば、「社労士」がやや難しいという意見も多い。

うーん、受験者の属性や試験の形式にも因るので、単純な順位付けは
難しいですが・・・

(1)この中では「司法書士」「公認会計士」「不動産鑑定士」「弁理士」は
 国家資格中、最難関グループに属します。特に、司法書士は「科目免除」
 や「科目合格」が全く無い「一発勝負」で(口述だけは1回、リトライ
 できますが・・)合格率が約2~3%程度になるよう、調整も事実上入
 る、書式試験は実務の能力が試される、等、著しい難易度です。他は科
 目合格や一部免除が申請できるので、条件に当てはまれば、...続きを読む

Q司法書士と弁理士どちらの資格をとったほうが将来有利でしょうか。

司法書士と弁理士どちらの資格をとったほうが将来有利でしょうか。
知人に相談されたのですが、よくわからないので教えて下さい。

34歳女性、法学部卒、国1あり。行政職を退職した後、司法試験に3回落ち(短答までは合格)会計事務所に数年働いていましたが退職し今は派遣で働いています。

これから司法書士と弁理士のどちらの資格をとろうかと迷っています。

将来どちらのほうが仕事が多く、長く続けられるか現在の社会情勢や就職情況などをアドバイス頂ければ幸いです。
本人は、なんとなく弁理士の勉強のほうに興味があるようですが。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

資格とった後が問題ですねー。

弁理士は特許と商標の業務を行いますが、商標を主たる業務にしている弁理士は少数です。

特許の業務を行うにはクライアントが出してきた漠然としたアイデアを理解して、それに近い特許を避けて文章を書かなくてはいけません。ということは、アイディアを出した人と同程度にはその分野についての知識を持っている必要があります。

弁理士は設計などの実務経験を持っている人が取得することが多いですし、一般的には「理系」の資格だと認識されています。

見たところ理系の学歴・実務経験ないようですが、特許書けますかね。

Q行政書士になるのはなぜやめておいた方がいい?

 表題のとおりなのですが。
 私は行政書士試験合格者です。しかし、登録はしていません。今後、登録して開業する気もありません。
 許認可の仕事は古参の行政書士が既におさえている状態で新規参入は極めて難しく、入国管理は珍しい外国語ができなければ顧客獲得が難しく、車庫証明は自動車ディーラーがついでにやってしまっているような状況で独立して行政書士事務所を運営するにとても足りないということがわかったからです。
 行政書士会や行政書士会連合会、行政書士政治連盟は商業登記開放や成年後見業務などの獲得を目指して動いているようですが、他士業ががっちりスクラムを組んで行政書士に新規の仕事を与えないよう共闘しているような状況だということも知りました。
 2000年ぐらいを境に、それ以降の新規登録者で急成長している行政書士事務所や行政書士法人は、ほとんどが商業登記を違法に行ったり(非司行為)、法律相談や法的交渉の代理などの業務を行ったり(非弁行為)して市民の法的権利を害するようなことで大きくなったことも知りました。
 新人行政書士に「仕事を教える」として研修費名目でお金を払わせたり、実務マニュアルを売ると売り込みがあったり、宣伝広告のノウハウを教えるという情報商材があったりするいわゆる「ヒヨコ食い」の話もさんざん知らされました。
 挙句の果てには外国人の不法入国の手引を行うものが後を絶たないとして、警察が行政書士会を監視対象にしているという事も知りました。
 資格学校の安くない受講料と、合格までに費やした2年間という時間は、自らの無知が招いた授業料と割り切ることもできます。
 であればこそ、今後、資格学校の「街の法律家」「法廷に立たない弁護士」「扱える書類は10000種以上」「就・転職にも有利」などの謳い文句に踊らされてこの無駄な資格試験を受検する人が出てこないよう、思いとどまれるように折にふれて説得していくことで、自分のできる社会貢献としたいと思っています。
 上記しましたように、行政書士にはならない方がいいという根拠になる事実はたくさん知っています。しかし、ひとことで「ズバッ」と説明する訴求力には欠けていると思うんです。
 「行政書士にはならない方がいい」端的に説明できる方法を、何か教えて下さい。

 表題のとおりなのですが。
 私は行政書士試験合格者です。しかし、登録はしていません。今後、登録して開業する気もありません。
 許認可の仕事は古参の行政書士が既におさえている状態で新規参入は極めて難しく、入国管理は珍しい外国語ができなければ顧客獲得が難しく、車庫証明は自動車ディーラーがついでにやってしまっているような状況で独立して行政書士事務所を運営するにとても足りないということがわかったからです。
 行政書士会や行政書士会連合会、行政書士政治連盟は商業登記開放や成年後見業務...続きを読む

Aベストアンサー

行政書士は独占業務がないから。あっても付随的な業務だから。

この一言に尽きると思います。

私は弁理士試験の受験生時代に行政書士登録をしていました。これは2次試験の選択科目免除のためです。登録中に県の行政書士名簿をもらっていました。そこで分かったのは、行政書士一本でやっている人は圧倒的に少ないってことです。大多数は司法書士か税理士がダブルライセンスとしてもっていました。司法書士は農地法の許可申請のためであり、税理士は建設業の許可申請のためですね。

会社設立を業務にしている行政書士がいますが、登記ができなければ意味がないし、記帳業務をしている行政書士がいますが、税務申告ができなければ意味がない。

Q行政書士・司法書士の大学在学中合格について

皆様はじめまして。
私は今年大学の法学部に入学したものです。
私が法学部に進学しようと考えたきっかけは、中学生の時に弁護士になりたいと思ったことでした。
しかし、司法制度の改革により法科大学院に進まなければならず、
金銭面でかなり難しくなってしまいました。
旧司法試験での現役合格も考えたのですが、あまりにも現実的ではない(私が受けることが出来るのは、旧司法試験最後の1回のみです。)と思い、大変悔しいのですがあきらめることにしました。
私の家はあまり裕福ではないので、(大学も、私のために無理をして通わせてくれています。)親からの援助は無理だと思います。
そうして考えた結果、今は無理でも長い人生の中で成就していこうという結論に至りました。

ただ、せっかく司法試験の勉強を必死にしようと思って大学に入学したのに、何もせず貴重な大学生活の時間を無駄にはしたくない(通わせてくれている親にためにも)と思い、以前から興味があった行政書士・司法書士の資格を取得しようと考えました。

そこで、皆様のアドバイスを聞かせていただきたいです。
(1)行政書士と司法書士二つの大学現役合格は、司法試験現役合格と同じように無謀な考えでしょうか?

(2)どちらの勉強からはじめた方が効率はよいでしょうか?
出来たら、4年に進級するまでに合格をしたいです。

(3)試験科目はそれぞれ調べてあるので分かっているのですが、基本書・参考書はどういったのを使えばよいですか?
 皆様が実際に使ってみて、これは良かったと思ったものを教えていただけると大変嬉しいです。

(4)予備校等に通わないと合格は難しいでしょうか?
金銭的に現状は難しいのですが、必要であればバイトをして、お金を貯めたら通おうとは考えています。しかし原則、利用はしないつもりです。

生半可な考えでは通用しないというのは、十分承知しています。
しかし、そのための覚悟も出来ているので、ぜひ皆様の良きアドバイスを聞かせていただきたいです。
モチベーションを上げるためにも、厳しいご意見もお待ちしています。
どうぞよろしくお願いします。

皆様はじめまして。
私は今年大学の法学部に入学したものです。
私が法学部に進学しようと考えたきっかけは、中学生の時に弁護士になりたいと思ったことでした。
しかし、司法制度の改革により法科大学院に進まなければならず、
金銭面でかなり難しくなってしまいました。
旧司法試験での現役合格も考えたのですが、あまりにも現実的ではない(私が受けることが出来るのは、旧司法試験最後の1回のみです。)と思い、大変悔しいのですがあきらめることにしました。
私の家はあまり裕福ではないので、(大学...続きを読む

Aベストアンサー

はじめまして。
まずは入学おめでとうございます。
すでに有益な回答が寄せられているようですが、法学部生としてお力になりたいと思い回答させて頂きます。

(1)行政書士と司法書士二つの大学現役合格は、司法試験現役合格と同じように無謀な考えでしょうか?

全く無謀とは思いません。きちんと計画を立て、努力すれば在学中に両方合格できるでしょう。

(2)どちらの勉強からはじめた方が効率はよいでしょうか?

私の先輩は、大学2年の秋に行政書士試験に合格しました。
難易度や科目から考えても、まずは行政書士ですね。
大学2年の秋に行政書士合格、4年の夏に司法書士合格という計画ではどうですか?
なぜなら、行政書士合格後、登記関連の法律の勉強や、行政書士試験の勉強で得た知識を、司法書士試験の出題形式や傾向にあわせていく作業が必要だと思います。
そうすると、司法書士は3年の夏だと少し間に合わない気もします。3年の夏は挑戦のつもりで、4年の夏が本番くらいが現実的かと思います。

(3)試験科目はそれぞれ調べてあるので分かっているのですが、基本書・参考書はどういったのを使えばよいですか?

まずは民法からはじめるのがいいと思います。次に憲法。民法、憲法までは1年の間にやりつくしましょう。
大学の春休みは長いので、1年生が終わった後の春休みから、行政法、商法を始めるくらいがいいかと思います。
参考書は、Wセミナーのコンパクトデバイス、伊藤塾の試験対策講座、LECのC-BOOKあたりの読みやすいのがいいと思います。
行政書士、司法書士の試験は論文の出題はありませんが、可能な範囲で司法試験などの論文問題集に目を通してみると理解がぐっと深まるかもしれません。
民法の勉強できっちり法的思考力を磨いてください。これは本当に大事です。
せっかくの法学部なんですから、授業のみならず、いろいろ教授に質問しましょう。

(4)予備校等に通わないと合格は難しいでしょうか?

行政書士は、法的思考力を身につければ、あるいは暗記の力技で、予備校抜きで何とかなるでしょう。
ただし、最近行政書士試験が少し変わって、記述形式の問題について、暗記では対処しづらいような印象も受けます。
しかし、司法書士については短期で合格するには、予備校のノウハウを利用するほうがいいかも知れません。
いずれにしても、まずは行政書士でしょうから、行政書士試験合格後に、司法書士の過去問を解いてみて、予備校抜きでは不足だと感じる部分だけでも、おそらく登記関連の法律や、記述式の試験の部分になると思いますが、予備校を利用することを検討してみてはどうですか?
検討するのは行政書士試験合格後ないし2年から3年になるときくらいでいいかと思います。
勉強の妨げにならない程度で、社会勉強だと思ってバイトをすれば、2年後には、必要最小限の予備校費用は稼げなくもないかと思います。

最後に、途中でも書いたアドバイスですが、法的思考力を身につけてください。
高校の勉強の延長気分で勉強すると、暗記に陥りがちで、力がつかないことになりかねません。
きちんと条文を読んで、どのように解釈されているか、文言に忠実なのか、広げて解釈しているのか、限定して解釈しているのか、なぜそのように解釈されているのか、なぜその解釈の必要性があるのか、なぜその解釈が許されるのか、不利益を受ける人はいないのか、というような視点を持ってみるといいと思います。

頑張ってください。

はじめまして。
まずは入学おめでとうございます。
すでに有益な回答が寄せられているようですが、法学部生としてお力になりたいと思い回答させて頂きます。

(1)行政書士と司法書士二つの大学現役合格は、司法試験現役合格と同じように無謀な考えでしょうか?

全く無謀とは思いません。きちんと計画を立て、努力すれば在学中に両方合格できるでしょう。

(2)どちらの勉強からはじめた方が効率はよいでしょうか?

私の先輩は、大学2年の秋に行政書士試験に合格しました。
難易度や科目から考えても...続きを読む


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