実写化して欲しいマンガってありますか?。
あればマンガ名と希望するキャストを教えてください。

 私は岡田あーみん先生の「こいつら100%伝説を実写化してほしいです。
 

 

A 回答 (5件)

機動戦記ガンダムW(ヒーロとゼクスとリリーナの大気圏突入での接触などね。



老人Z(あの第六世代コンピュータのベットが実写で見たい。)

機動戦艦ナデシコ(ナデシコの中でゲキ・ガンガー3を見るシーンなんて面白そう。)

超時空要塞マクロス(あの、何万とも思えるミサイルの同時発射を実際のミサイルで再現できればね。)

侍ジャイヤンツ(分身魔球とかね。)

はじめ人間ギャートルズ(石のお金を転がしている処とかね。)

サクラ対戦(ゲーム版の様にシナリオを複数的にヒロイン毎に。)
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「ケロロ軍曹」



「ポケットモンスター」
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・宇宙戦艦ヤマト


・コブラ
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D-LIVE


機動警察パトレイバー
ARMS
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スプリガン
究極超人あ~る
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キャンディキャンディ!

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Q岡田あーみんのマンガで忘れられないシーン、タイトルがわからない。

その昔、岡田あーみんのマンガが好きでした。
「お父さん~」「こいつら~」「ルナティック~」の単行本も買ってたのですが、大学に入る前に処分してしまいました。

あれからとてつもない年月が流れ、ふと昔見たマンガのシーンが思い出されて頭から離れません。
単行本化された作品の巻末におまけでついていたような話だったと思います。
・たぶんあーみん本人の思い出話
・小学校のお友達の家へ遊びに行く
・友達と遊んでいると、その子のお母さんが帰宅。
・疲れた~とか何とか言いながらあーみんとその友達に
「早く膝にのって!」と急かす
・訳のわからないまま友達のお母さんの膝に座ってびびっている。

こういう全く訳のわからないお話なのですが、例の雑な絵で膝にちんまり座っているあーみんの姿がなんとも笑えて。
どのマンガの巻末に載っていたのかが不明なのですが、ご存じの方いらっしゃいませんか(^^;)

Aベストアンサー

こんにちは(^^)
岡田あーみん、懐かしいですね。
当時、(今でも?)りぼんの中では異彩をはなっていましたね。

ご質問のシーンですが、
「お父さんは心配性」の最終巻である、6巻。
エッセイ?風の連載のシーンであったと思います。
「あーみんの好き放題なんとか」というようなタイトルだったような?
ご参考になれば(^^)

蛇足ですが、
私が一番好きなあーみんマンガのシーンは、
「こいつら~」の
集英社の雑誌名をひたすら作中のセリフに入れていく回で、
「マーガレット」を「りぼん」でくくったら、「ぶーけ」になった、
です。(わかるかな?)

Q岡田あーみん先生の近況

こんばんは。
伝説のギャグ漫画家(?)岡田あーみん先生の近況について何か知ってらっしゃる方いますか?

この間引越のため久々に氏の漫画を発見して懐かしく思い出しました。 ルナティック~で引退されたまでは知ってるんですが、自虐的な(?)ギャグも多くて、引退後もお元気なのか気になってます。

Aベストアンサー

夫婦で漬物屋さんをされているって噂は聞いたことありますが、
実際はどうなんでしょう?お元気なんでしょうかね。。。

参考URL:http://www.threeweb.ad.jp/~elephant/tuiseki/m/a5.html

Qマンガのアニメ化や実写化。

私のなかではアニメ化や実写化は
原作のイメージを損ねる、もしくはクォリティーが低い
ものが多いということになっていますが
『これはわるくない。』もしくは
『むしろ原作を超えてる。』といったものは
ありますでしょうか?

皆さんの主観でいいで紹介してください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

最近物で井浦秀夫原作の「弁護士のくず」は原作に忠実になっていて世間一般的な人まで受け入れられるものになっていたと思います。柴門ふみ原作の「小早川伸木の恋」は原作を超えられなかったと思っています。藤子不二雄原作の「忍者ハットリ君」はなんてもったいないことをしてしまったのだと思いました。あんなものにしてしまうなんてという感じです。基本的に忍者者など実際にできないものは実写かしないほうがいいと思います。永井豪原作の「キューティーハニー」は別ですけど。士郎正宗原作の「甲殻機動隊」は映画のできに衝撃を受けるほどすばらしかったです。あれは今やっているアニメ化などよりもよっぽど凄いことをしていると感じます。漫画のほうは好き嫌いが出やすいためこのような回答になります。しげの秀一原作の「頭文字D」はアニメ化の実写かもしていますがどちらもクオリティーが低いです。漫画で表現されている感じをまったく表現しきれていない感じです。漫画で自動車をあそこまで描く作者がいるからなのですが。さいとう・たかを原作の「実写版ゴルゴ13」はゴルゴ13のいいところなしでまったくといった感じです。ゴルゴ13の神秘感がまったく表されていません。渡哲也さんでもまったくだめですね。逆に無音声のCDROM版のゴルゴ13は顔の形などはともかく原作を損ねることはしていなく良かったです。とっても個人的なものですよね。

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Q漫画の実写化は叩かれるのに小説の実写化は叩かれないのはなぜですか?

漫画の実写化は叩かれるのに小説の実写化は叩かれないのはなぜですか?

Aベストアンサー

漫画はキャラクターにしろ世界観にしろ独特な表現が多く、対して小説は漫画に比べれば現実的な描写が多いです。
そのために漫画を実写化すれば原作とのギャップが強くなることが多いので、原作ファンは叩きます。
特にキャラクターのギャップは、広告などの宣伝で即座に分かる上に、原作全体のファンというよりもキャラクター自体のファンも多いので、叩かれやすいです。
なので逆に言えば、漫画原作でも「仁」「海猿」のようにキャラクター性がそれほど強烈でなく、現実的な描写の多い青年漫画の実写化は叩かれにくく、大成功になることもあります。
さらに小説原作でも「ビブリア古書堂の事件手帖」のようにキャラクター性が強いのを改変すると、実写化で叩かれます。

Q岡田あーみん

彼女の消息がしりたいのですがご存知の方おられたら
教えてもらえないでしょうか。

彼女の新刊があれば是非読んでみたいので、お願いします。

Aベストアンサー

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B2%A1%E7%94%B0%E3%81%82%E3%83%BC%E3%81%BF%E3%82%93

これでどうでしょうか。


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