『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

こんにちは。
特にスローテンポの曲でなんですけど、CDと違う歌い方をする歌手の
方は、なぜそのような歌い方をするのでしょうか?アレンジを変えると
かの話ではないので何のことを言っているのか分かりにくいかも知れま
せん(すいません)。ベテランの歌手に顕著なようです。
自分なりに考えてみたのは、

1 曲を新しく生まれ変わらせるため。
2 歌うのに飽きて適当に歌っている。
3 自分では同じに歌っているつもりだが、長年の間にずれてしまった。
4 昔、出たはずの高音が出なくなったり、肺活量が少なくなって
  声が伸びなくなったのをごまかすため。

外国の映像などでは、ライブでバンドの音とずらすのは、結構見ていま
すが、なぜか日本の歌手がやると、ずらしているというよりずれてると
いうように思ってしまいます。恥ずかしい感じがしてしまうのです。
アップテンポの曲の場合は、そういったことはあまりないのですが、
それでも、フェイクの入れ方が「?」のボーカリストもいます。

演歌の世界でもあるようです(聞いた話です)。

このような歌い方について、理由をご存知の方がいらっしゃたらお願いします。
(歌手の北○三郎さんがこれをご覧になっていたら是非お願いいたします)

A 回答 (2件)

歌手の北○さんではないのでごめんなさい。


私も少し謎でした。堀内○夫さんがよくそんな歌い方をしていたので、そのときはちょっと大げさなくらいだったので家族の間で不評でした・・・(笑)。
テンポがあって、本来それとぴったりのタイミングで歌うものではあるのがスタンダードですが、それに感情(悲しみ、上気した気持ち、悲壮感、)などが加わると、歌うタイミングがずれると言う形で感情が最も表面にでてきます。やっぱり歌手の方も、歌い慣れたりその度に感情も曲に対する感覚も違ってくるので、ずれとかおきるのではないですか?でもその結果、人々に感情的にも心を打つ歌になるのではないでしょうか。

ピアノクラシックをよくきくのですが、「間もテンポも強弱も楽譜通り」に弾く人と、音符は同じでも感情が入っている方は強弱やテンポが変化したりして独自の世界観が音となって伝わってきて、ぐっと心を捉えられます。
答えになってないかも知れませんが、ご参考になれたら嬉しいです。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

>やっぱり歌手の方も、歌い慣れたりその度に感情も曲に対する感覚
 も違ってくるので

そうですね。「同じ歌い方をするならCDでいいじゃん」というのも
あるかも知れないですね。でもプロ以外の人がやるとさすがに引かれる
と思うので真似はできないですね。mamonokamo さんのように愛情をもって
「独自の世界観」を味わおうと思います。

お礼日時:2007/09/17 17:43

ちょっと半音符ほど遅らせてから、ぱっと追いつく感じで歌うと、エネルギーが溜まって放出される感じがでるので、ずらす、というより、音の始まりををつよくするために待ってる感じなんでしょうね。



でもこれをやるにはその歌を何度も何度も歌ったことがあって慣れてるからこそ出来る業とおもいます。

あと曲が有名なので誰もが知ってるから遅らせて歌っても=間違いには聞こえないということもあるんじゃないですかね。

だからベテラン歌手がこういうことよくやるのかもしれないですね。

私もやりすぎはやっぱりダサい!って思いますが、、、(笑)
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

>私もやりすぎはやっぱりダサい!って思いますが、、、(笑)
そうなんですよ。私も(勝手に)「バンドの人たちがかわいそう」なんて
思ってしまいます。

>音の始まりをつよくするために待ってる感じなんでしょうね。
表現法の一つなんですね。簡単に批判は出来ないなと思いますね。
納得です。

お礼日時:2007/09/17 17:48

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Qなぜ、ワンテンポ遅らせて歌うのですか?

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Aベストアンサー

>より「じょうず」「感情込めてる」ように思っておられるのでしょうか?
まあ、だいたいそういう事でしょう。

おっしゃっているのはいわゆる「フェイク」というやつで、ポップス、特にジャズの歌唱の定番のひとつですよね。
日本の歌謡曲歌手の多くはジャズをお手本としていましたから、特に年齢の高いひとの間では「ジャズっぽい歌唱ができる=上手」みたいな図式が有るんだと思います。

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Q書類送検と逮捕の違い?

書類送検と逮捕とはどう違うのでしょうか?
書類送検の方が、拘束されないだけ罪が軽いような気がします。
書類送検でも前科となるのですか。
どういう場合に書類送検となるのでしょうか?
どうも分かりません。

Aベストアンサー

既に適切な回答があるので蛇足かもしれませんが、刑事手続きがどうなっているのかを知ればその違いが自ずと分かるので刑事手続きの概要を必要最小限(のつもり)説明しておきます。長いですので覚悟してください。

刑事手続きの大雑把な流れは、
捜査->起訴(公訴提起)->公判->判決->刑の執行
というところ。全部話をするわけにもいきませんしその必要もないので質問に関するところ(主に捜査)だけ説明します。

犯罪が犯罪として処罰の対象になるためには、まず裁判に先立って、その犯罪の存在を捜査機関が知り、必要な証拠を集め、被疑者(=容疑者)の身柄の確保をしないとなりません。これを捜査と言います。
被疑者の身柄の確保というのは、「後で裁判になった時に被疑者の出廷が必要」なので逃げられては裁判ができなくて困るというのが第一点。それと「自由にさせておくと証拠を隠滅するかもしれない」というのが第二点。
ですから逆に言えば、「逃げも隠れもしない、証拠隠滅のおそれも無い」のであれば身柄を確保する必要はありません(一定の軽微な犯罪につき、更に例外あり)。入院しているような人間なら逮捕しないことはよくあります。この身柄の確保のための手続きが、「逮捕」であり「勾留(起訴前勾留)」です(起訴前と言っているのは起訴後というのがあるからですがここでは関係ないので説明しません)。
「逮捕」というのは、被疑者の身柄を確保する手続きの内、「短時間のもの」。具体的には、身柄を拘束し最大48時間拘束し続けることです。この制限時間が過ぎると釈放しなければなりません。
しかし、それでは困る場合には、引き続いて身柄を拘束することができます。これが「勾留」です。勾留は最大10日間身柄を拘束できます。なお、勾留は1回に限り最大10日間延長することができますから、都合20日間まで勾留できることになります(例外として25日可能な場合もあります)。

ところで勾留の申請ができるのは検察官だけです。ですから警察官が逮捕した場合には、検察官に勾留申請をしてもらうかどうか決めてもらう必要があります。そこで48時間の逮捕の制限時間内に検察官に証拠物、捜査書類と一緒に身柄を送致しなければなりません(刑事訴訟法203条1項)。これを「検察官送致、略して送検」と言います。無論、警察限りで釈放する場合は必要ありません。
検察官送致を受けると検察官は24時間以内に釈放するか勾留請求をするかしなければなりません。ですから、警察官が逮捕した場合の身柄拘束は48時間+24時間の最大72時間に及ぶ可能性があることになります。このような身体を拘束した被疑者を送検することを「身柄付送検」と言う場合があります。これはなぜかと言えば、質問にある「書類送検」と明確に区別するためです。ただ、一般には単に「送検」と言えば「身柄付送検」を意味します。

さて、では「書類送検」とはなんぞや?ということになりますが、まず前提として犯罪捜査は常に被疑者の身柄を拘束するわけではないということを知っておかなければなりません。全犯罪件数から見れば、身柄を拘束しない事件の方が多いです。身柄を拘束していない場合には、先に述べたように「(203条1項による)検察官送致」をする必要がありません。と言うか、身柄を拘束していないのでできません。たとえ逮捕した場合でも、警察限りで釈放すればやはり検察官送致の必要はありません。
しかし、それとは別に、警察は犯罪の捜査をしたら原則として必ず検察官にその捜査についての資料、証拠などを送らなければなりません(刑事訴訟法246条本文)。これを「書類送検」と呼んでいます。書類(証拠物、捜査資料、捜査報告書などなど)を検察官に送致するということです。正確には送致しているのは「事件」なのですが、実際に何を送るのかと言えば「書類」であるということです。
つまり、「(身柄付)送検」と「書類送検」は同じ送検でも別の条文に基づく別の手続きです。と言っても、(身柄付)送検をすればそのとき書類も一緒に送っているので、重ねて書類送検を行う必要はないので、(身柄付)送検は書類送検を実際には兼ねていますが(と言っても、身柄付送検をすれば書類送検をしなくていいのはあくまでも246条本文に「この法律に特別の定のある場合を除いては」と書いてあり、身柄付送検が「特別の定」だから)。

というわけで、「逮捕」と「送検」というのは次元の違う話であることがわかると思います。
まとめれば、
1.「逮捕」とは、捜査において被疑者の身柄を確保すること。
2.警察が「逮捕」した場合は、刑事訴訟法203条1項により、釈放しない限り48時間以内に被疑者の身柄を検察官に送致しなければならず、これを「(身柄付)送検」と呼ぶ。
3.「書類送検」とは、警察が捜査した事件について刑事訴訟法246条本文に基づきその証拠、捜査資料を検察官に送致すること。
4.「(身柄付)送検」は「書類送検」を兼ねている。
5.警察が「逮捕」した場合でも、釈放すれば「(身柄付)送検」はできないので、その場合は「書類送検」を行わねばならない。
ということです。

そして、「書類送検」するということは「身柄付送検」をしていないということですからつまりは「身柄を拘束していない」ということになります。身柄を拘束していない場合というのは大概は相対的に軽微な犯罪であることが多いのでその意味では、逮捕した事件(これを身柄事件と言う場合があります)に比べれば罪が軽いことが多いのは確かです。しかし、それはあくまで結果論であって、書類送検だから、逮捕したから、と言うわけではありません。既に述べたように逮捕しても身柄付送検せずに釈放すれば書類送検ということになりますし。

なお、先に述べたとおり、「捜査した事件はすべて検察官に送致する」のが原則(全件送致の原則)ですが、例外として検察官送致にしないものが幾つかあります。例えば、検察官が指定した事件について、月報でまとめて報告するだけの微罪処分ですとか、あるいは報告すらしない始末書処分などがあります。ちなみに、交通反則通告制度については、微罪処分の一種とする文献もあるにはありますが、多少なり疑問のあるところではあります。
そういうわけで、どういう場合に書類送検となるかと言えば、「刑事訴訟法246条前段に当たる場合」ということになります。もう少し具体的に言えば、「微罪処分等で済ませることのできない事件で、かつ、身柄付送検等もしなかった事件」ということになります。

ところで、前科というのが何かと言えば、これは法律用語ではないということになっているのですが、法律的に見れば「有罪の判決を受けたこと」を言うと思ってください。ですから、前科が付くためには、「裁判を経て有罪判決が出なければならない」ことになります。しかし、最初に述べたとおり「検察官送致」というのは単なる捜査手続きの一部でしかなく、この後で検察官が起訴するかどうかを決め、起訴して初めて裁判になるのですから、検察官送致だけではまだ前科は付きません。その後どうなるかはその後の話です。無論、逮捕だけでも前科は付きません。逮捕=有罪ではありません(そう勘違いしているとしか思えない報道が多いのは事実ですが、有罪判決が出ない限りは被疑者、被告人はあくまでも「無罪」です)。
ちなみに、捜査したが起訴しなかった犯罪事実について「前歴」と呼ぶことがあります。

既に適切な回答があるので蛇足かもしれませんが、刑事手続きがどうなっているのかを知ればその違いが自ずと分かるので刑事手続きの概要を必要最小限(のつもり)説明しておきます。長いですので覚悟してください。

刑事手続きの大雑把な流れは、
捜査->起訴(公訴提起)->公判->判決->刑の執行
というところ。全部話をするわけにもいきませんしその必要もないので質問に関するところ(主に捜査)だけ説明します。

犯罪が犯罪として処罰の対象になるためには、まず裁判に先立って、その犯罪の存在を捜査機...続きを読む

Q甲状腺が腫れているが血液検査は異常なしとのことですが

以前に疲れやすい、ということで内分泌系の内科にかかり、検査をしました。まず触診を受け、喉を触り「つばを飲んでみて」と言われたのでごくっと飲むと、「ああ、腫れていますね」と言われました。その後血液検査とエコー(首の周りを含む)をしましたが、血液検査では問題はなく、正常範囲でした。結果、エコーと触診において「甲状腺の腫れが診える」ということでした。私は血液検査上では問題がなかったので「よかったー」と声を漏らしたのですが「でも、腫れていますからね・・」と言われました。その後、内分泌専門外の先生にかかってしまい、詳しい話が聞けず、数値的に問題がないから大丈夫と言われましたが、「血液検査で異常はないが、腫れている」ということが何を示すのか、知りたくなってきました。
また、最近耳鼻科にかかったのですが、喉の触診をする際に、ただ喉を触るだけのお医者さんと「ごくっとつばを飲んで」とおっしゃるお医者さんがいます。「ごくっと飲んで」というのは、触診で若干の腫れを感じるからでしょうか?「ごくっと飲んで」とおっしゃった先生は、触診後にちょっと腫れているなぁという雰囲気で言われたような気がしました。あいまいな質問ですが、よろしくお願いいたします。

以前に疲れやすい、ということで内分泌系の内科にかかり、検査をしました。まず触診を受け、喉を触り「つばを飲んでみて」と言われたのでごくっと飲むと、「ああ、腫れていますね」と言われました。その後血液検査とエコー(首の周りを含む)をしましたが、血液検査では問題はなく、正常範囲でした。結果、エコーと触診において「甲状腺の腫れが診える」ということでした。私は血液検査上では問題がなかったので「よかったー」と声を漏らしたのですが「でも、腫れていますからね・・」と言われました。その後、内...続きを読む

Aベストアンサー

 血液検査では恐らく甲状腺機能を評価されたものと推察します。

 甲状腺の大きさには、もともとかなり個人差があります。ただ大きいだけということもあります。
 また、超音波検査で良く見つかるものに、結節性甲状腺腫があります。これは甲状腺の一部が結節状に固くなったもので、特に悪いものではありません。大小の差はあれ、10人に1人くらいにはあります。

 かかった先の病院での診断がどのようなものか分かりませんが、超音波検査と採血のみでも良性・悪性の判断はかなり正確にできます。
 診断名は聞かれましたか? 問題ないとして判断されたのであれば、また定期的にチェックされるのであれば特に問題ないのではと思います。

 「ごくっとつばを飲んで」と言う医師、言わない医師がいたとのことですが…。
 一口に医師と言っても、診察のやり方は必ずしも同じではありません。つばを飲み込ませないから充分な触診ができていないということもありませんよ。

Q土日眠りっぱなし、これは病気なんでしょうか?

 週休2日制(土日休み)の仕事をしており、金曜日が来ると「よし、この2日はこんなことしよう!」と色々計画を立てるのですが、何一つ実行できません。
 まず、朝、起きることができません。昼、なんとか起きて食事を作るものの食べたら、次の行動を起こせないんです。例えば、友達と約束をしていても外出することができません。着替えたり、髪型を整えるのが“大きなハードル”となり、『もう10分ゴロゴロしたら着替えよう。休みなんだから無理しない』と考えて、ベットに横たわると、夜になっています。
 つまり、土日はまるまる2日、ほとんど寝ているんです。熱はないし、食欲がない、いくらでも眠れる・・・という感じで、とにかく衰弱してるんです。今日も20時間ほど、トイレもいかずに寝ていました。
 月曜日になると、朝6時に起きて、始業時刻の1時間前には出勤し、12時間以上働いて帰宅します。平日はこの調子で金曜まで元気いっぱいです。でも、この土日になると、とたんに無気力になり何にもできないんです。この症状は、ここ数ヶ月続いており、夜に“見舞い”に来る友達は“1人暮らしゆえの甘え”だと言い呆れています。
 世間には、私のような人はいらっしゃらないでしょうか?ほんとに怖いくらい無気力になってしまうんですが、これって、病気ではないでしょうか?

 週休2日制(土日休み)の仕事をしており、金曜日が来ると「よし、この2日はこんなことしよう!」と色々計画を立てるのですが、何一つ実行できません。
 まず、朝、起きることができません。昼、なんとか起きて食事を作るものの食べたら、次の行動を起こせないんです。例えば、友達と約束をしていても外出することができません。着替えたり、髪型を整えるのが“大きなハードル”となり、『もう10分ゴロゴロしたら着替えよう。休みなんだから無理しない』と考えて、ベットに横たわると、夜になっています。
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Aベストアンサー

私は病気でした。
同じように月曜から金曜までは仕事に行くのですが
土日は寝たきりでした。
結局、うつ病による過眠とわかりました。
当時は精神的落ち込みなど感じませんでしたが。
一度、受診なさることをお勧めします。お大事に。

Q右翼、左翼、中核派の意味を簡単に説明してください。調べてもよく分からなかったので…。

右翼、左翼、中核派の意味を簡単に説明してください。調べてもよく分からなかったので…。

Aベストアンサー

右翼、左翼の名称は
フランス革命時、今後の政治体制をどうするか
議論がありまして、右に座った人たちが王制維持を
主張し、左に座った人たちが、共和制移行を
主張したことに由来します。

ここから右翼は旧体制維持、保守と言われるように
なり、左翼は革新と言われるようになりました。

左翼は人間の理性を信頼します。
理性に反する伝統、習慣、常識など無視、破壊しろ
ということになります。
その典型が社会主義、共産主義です。

右翼は人間の理性を信じません。
だから、試行錯誤の結果である伝統、習慣、常識
などを大切にします。
社会主義が崩壊したのは、理性が信用できない
証拠だと主張します。


中核は左翼の一種とされていますが、既存の左翼
をスターリン主義として攻撃します。
目指すは武力により、共産主義を達成することであり、
そのため当局からは過激派として扱われて
います。


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