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以前副島隆彦氏が森田実氏との対談の中で
「私は(次期総理は)ポスト小泉なんて言葉は使いたくなくて
アフター小泉という はやく小泉なんか終わらせて
とにかく院政なんか敷かせない事が大切だと思ってます
私はとりあえず総理大臣は福田康夫さんの線でいけばまだ日本は
大丈夫かなという気がします 中国に対する配慮を彼は
知っていますから」

といっていたんですが福田康夫氏は小泉政権下の
官房長官であり小泉氏は福田赳夫の元総理の秘書出身で
あって福田氏とは非常に近い人物だと思うんですが
なぜ福田氏がアフター小泉になるのかわかる方いますか?

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A 回答 (3件)

さて、副島氏ですが、


新聞で言うと、
古森義彦氏のように、
一見、日本愛国主義者のように見せた、
実は、ユダヤ政商の思惑どおりに、
世論を動かす役割をしている・・というふうに、感じています・・

ウレシイです。
同感の人がいて・・

恐らく、早稲田にもユダヤ政商の人材斡旋教授がいて
コレっと思う人物を、
米国留学させ、
作っていくのではないでしょうか・・

古森氏の時は、
卒業してすぐに、毎日入社して、半年後に渡米留学している・・

面白いのは・・・・
かつて、英国にまねて、
米国でもロックフェラー財団研究員として江藤淳氏を招聘し、
翌年、プリンストン大東洋学科で日本文学史を講義するものの、
翌々年には、慌てて帰国し、
  急きょ、愛国?天皇文化を見直し始め・・
  文壇の注目を集める・・
  彼はそもそも小林秀雄など、私には何だか分らないもの言いをする方の
  解説をしてる人…って感じで印象を持っていると、、
  産経新聞などで世評もされていて、
  それがとても心にしっくりきて、
  真相を見抜かれた指摘にとても有り難く思って・・
  確か・・この人は・・文学者だったと思うのだけれど・・と
  ずいぶん長い間、不思議でいました・・
  
  要は・・
  ロックフェラーの要請?で渡米することで、
  新たな?日本近代史の真相を知ったということに、
  今、推察します・・
  71年には、勝海舟に期待をもち、
  74年には、加賀乙彦・辻邦生を、
      政治的な意図が込められ、純文学とは言えない、と批判しています
  75年には、漱石通じて、英アーサー王伝説で博士号をとっているようです。(興味があります)
  76年に、NHKの番組で「明治の群像」のシナリオを手掛け、
     (まだ角栄さん時代の財界、学者、政治家が活躍していた)
  79年(大平内閣)以降は、GHQの下で洗脳された日本戦争史観をとりあげはじめ、
     日本国憲法により戦後日本の言語空間を縛られてることを
     指摘し、
     (これでは・・!ユダヤ政商米国も共産、社会主義両者を敵にまわしてしまう・・!
  83(s58)年(中曽根政権)、「ユダの季節」を発表し、
     真の愛国主義者である氏が、
     保守である山崎正和、中嶋嶺雄、粕谷一希氏から批判をうけ、
     政治的圧力、文壇においてもボイコットされがちになる・・・
     とのこと・・・
     (彼のこの作品も読むべきでしょうね・・
      きっと、真相がちりばめられてるような気がします・・??)
     裏返すと・・
     この時期にはすでに!かなり、ユダヤ政商迎合の文章しか
     流通に乗らなくなっていた・・・ということ・・・mmmm・・・
     
     
    
つまり・・・

国民からいうと・・
麻生氏よりも、
渡辺&森&公明党が控えてる、福田氏のほうが怖いということが実感です
いっそのこと、
有能な自民の国民の立場にある政治家が、
民主党に合流して、
民主党の怪しい議員が自民に入れば、整理されるのですが・・

作戦として分断されてる・・・
民主党・鳩山氏・・・貴方はアマイ誘いにお父さんのように乗らないことを祈ります・・
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関係ないですが、私ははるか昔副島隆彦さんの英語の授業を受けたことがあります。

それは、酷いものでした。

この人は、自分の専門でないことにも、適当な本を読んで、沈思黙考しないで、適当にバーットあおるだけの本ばかり書いている印象です。

相手にしないことです。
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この回答へのお礼

副島氏の質問を立てたのは
近所に大型本屋があるのですが
副島氏の本がバカ売れしているのです
ドル覇権の本が数週間で店頭平済みが3~40冊程
飛ぶようにうれているので
ちょっと気になって立ててみました
適当な論陣というのは存じております(笑)
かの有名な月面着陸はなかったろう論も読みました
あのひっかけてこのタイトルもつけたのですが

お礼日時:2007/09/17 00:51

副島隆彦氏がどのようなことで、福田氏を押しているかは不明。



清和会ということで考えれば、
自民党自体が、そもそも、思想的には右から左まで幅広く、その派閥ももともと、人的つながりで、派閥の領袖が総理になるための組織であって、思想的に統一されているものではありません。
小泉純一郎が福田門下になったのも、父純也が岸派だった関係で、岸派を継承していた福田赳夫の元に行ったまでのこと。

福田氏が小泉政権後半に、官房長官を離れたのは、対中政策の違いであったと言われております。その辺のことを踏まえての発言かと思います。
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この回答へのお礼

>官房長官を離れたのは、対中政策の違いであったと言われております
こちらは初耳でした勉強になります
副島氏は中国にかんする本も書いているので
それに関する考慮かと思ったのですが
この部分だけはどうしても謎でした
ご回答ありがとうございます

お礼日時:2007/09/17 00:48

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