ヘラクレスオオカブトムシの幼虫を飼育しているのですが、オスとメスの見分け方がわかりません。
ちなみに、もう3齢幼虫にはなっていますが、国産のカブトムシのようには見分けられないみたいなんです....。
よろしくおねがいします。

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A 回答 (1件)

こんばんわ



ネットで検索するといくつかヒットしました。

http://www1.kamakuranet.ne.jp/kuwa/beet3/topics- …

http://members2.jcom.home.ne.jp/nonzo1/
の外産カブト雌雄判別

参考まで
では。
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    • 9
この回答へのお礼

ご回答、ありがとうございました。
お礼が遅くなり、申しわけりませんでした。
やはい、外国産カブトムシの幼虫はみわけがつきにくいみたいですね・・

お礼日時:2007/09/22 12:36

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Aベストアンサー

コーカサスオオカブトという名前は学名に由来します。
ちなみに学名はChaicosoma caucasus
ギリシャ語のcaucasusとは、古代スキタイ語のクロウカシスに由来し「白い雪」という意味です。
コーカサスオオカブトの前翅が金属光沢を持つことから、この学名がついたそうです。

Qカブトムシの幼虫?

先週草をむしってて枯れかかってる部分を抜いたら小さくなったカブトムシの幼虫が6匹も出てきました、太いのもいました、カブトムシの仲間の幼虫ですか。

Aベストアンサー

>カブトムシの仲間の幼虫ですか。

 はい
カブトムシの仲間の「コガネムシ」かと思われます。

 カブトムシの幼虫は「腐葉土」を食べますので
<草をむしってて枯れかかってる部分を抜いたら>
という事なので 植物の根を食害する
「コガネムシの幼虫」(恐らく)と言う事です。

http://www.sc-engei.co.jp/navi/gaichu14.html

Q死んでしまったカブトムシの幼虫

お世話になっています。(カテ違いだったらすみません)

4歳の息子と一緒にカブトムシの幼虫2匹を育てていたのですが、今朝主人がえさを足そうとケージを
調べたら、1匹は黒く変色して絶命。もう1匹は見当たらなかったそうです。

今年の1月ごろに虫屋さんでペットボトルにえさの土も入った状態で購入し、ときどき糞を取り除いて育てていました。
4月ごろだったか、近くの園芸屋さんで、おがくずもえさになるよ~といわれ、分けてもらい、もとのペットボトルの土と一緒に大きい目のケージに二匹を一緒にしました。

その後は、あまり触らないほうがよいかと思い(どうしても子供は必要以上に触ったりケージを振ったりするのですが、さなぎになる時期が近づいたら触らないほうがよいと聞いていたので)、ほとんど放置でした。1週間ほど前、おがくずが乾燥するので霧吹きで水をかけてやったほうがよいと聞き、そのようにしていたのですが…

絶命していた幼虫は、まだ幼虫の形のままだったそうで、かなりまえに死んでしまった可能性があります。そして、土の部分にはかなり糞がたまっていたそうです(ごめん…)

どうして死んでしまったのでしょう。そして、いなくなったもう一匹は、どこへ行ってしまったのでしょう。ケージには、きちんと閉まるふたがついているので脱走したとは考えにくく…不思議なのです。

子供には可愛そうですが、とりあえず経緯を説明してお墓を作り、来年再チャレンジして成功できるよう、アドバイスお願いします!

お世話になっています。(カテ違いだったらすみません)

4歳の息子と一緒にカブトムシの幼虫2匹を育てていたのですが、今朝主人がえさを足そうとケージを
調べたら、1匹は黒く変色して絶命。もう1匹は見当たらなかったそうです。

今年の1月ごろに虫屋さんでペットボトルにえさの土も入った状態で購入し、ときどき糞を取り除いて育てていました。
4月ごろだったか、近くの園芸屋さんで、おがくずもえさになるよ~といわれ、分けてもらい、もとのペットボトルの土と一緒に大きい目のケージに二匹を一緒にし...続きを読む

Aベストアンサー

素人ママですが、息子と一緒に成虫→卵産む→孵化→越冬→サナギ→成虫
を2回やったことがあります。

2回ともほぼ全部立派な成虫になりましたよ。1回目は9匹、2回目は15匹羽化させました。
大きいのはお尻から角の先までで8センチくらいありました。

死んでしまった理由はよく分かりませんが、触りすぎも原因の一つかと。
また、今の時期は普通なら蛹室を作り始めてる時期だと思います。
蛹室って、土の中に硬い部屋を作るんです。
その中でサナギになって、羽化したら蛹室を突き破って出てくる。
蛹室をつくるころには土も何もさわらない方がいいです。

いなくなったのは、、なんででしょう・・・土に帰ったのかもしれませんね。

で、どうやったら成長させることができるか、ですが。
素人の私でもやれた方法を。

エサは基本的に腐葉土です。
おがくずもエサ、とありますが、おがくずを足せばいいということじゃないと思います。
卵から孵化して大きな幼虫になるまで、私は少なくとも2回土を替えました。
土を替えるというのは、フンを取り出すというのじゃなく、私は土ごと全部替えたんです。
そしたら越冬前の12月ごろには、ほとんどの幼虫が息子(小3のとき)の手のひらサイズにまで育ちました。

越冬させるときは土が凍らないように、と何かにあったので、ゲージごと断熱シート(クッキーなどの上に敷いてある保護シートのようなもの)で覆って、冬を越しました。

3月(温かくなってきたころ)にまた土を全部取り替えました。
あとは1週間に2~3回霧吹きをして、土が乾かないようにしてひたすら待つ。

4月下旬ごろまた土を替えて、サナギ化に備えました。
で、あとはひたすら待つ。

今頃から蛹室を作り始めて、6月下旬から7月ごろには毎年羽化してましたよ。
蛹室を作ったら、絶対割ったり掘ったりしてはダメです。
運が良ければゲージにくっついた形で蛹室を作って、サナギを見ることもできますよ。

蛹室は、サナギより一回り大きく作るので、幼虫1匹に対して10センチ四方の空間があった方がいいかと。
なので、小さいゲージだと、1匹につき1個が理想的。

土は、フンだけを取り除いても、残りに栄養がなければ餓死もしくは栄養不足で大きく育ちません。
せめて、フンを取り除いた土半分、新しい腐葉土半分くらいにしてあげた方がいいと思います。

小さいゲージなら土は8部目くらいまで目いっぱい入れてOKだと思います。
ただ、羽化したときに土の上に空間がないと羽を痛めてしまうので、なるべく大きいゲージに少ない数で飼育する方がいいと思います。

霧吹きは1週間に2~3回程度していました。
コバエがたかるので、ゲージ用虫よけシートをかぶせてました。ホームセンターなどの昆虫コーナーで売ってます。
あと、大きくしようと思ったら、液状のエサ(バイオウォーター)とか売ってるので、私は霧吹きの水に入れてシュッシュしてました。

幼虫を触るのは、土を替えるときだけ。
そのたびに大きさ計ったりして、結構楽しかったです。私女性ですけど、虫全然平気なので(笑)
だから羽化させるまで、かれこれ最低4回は土を替えていることになりますね。

羽化するのは大抵夜で、いきなり夜バッサバサ音がしはじめるので、びっくりして起きたことがあります(笑)
深夜2時とか、、3時とか。一度はフタの締めが甘かったみたいで、羽化していきなり脱走して、部屋中ブンブンバサバサ飛び回り、寝てるどころじゃなくなったことも(爆)

土(腐葉土)をこまめに替えること、乾かないようにすること、触らないこと
これさえ守れば、素人の私でも立派なカブトムシを育てられましたよ。
息子は幼虫が大嫌いだったので、ほとんど、というか全部私が育てましたから(笑)

頑張ってくださいねー

素人ママですが、息子と一緒に成虫→卵産む→孵化→越冬→サナギ→成虫
を2回やったことがあります。

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死んでしまった理由はよく分かりませんが、触りすぎも原因の一つかと。
また、今の時期は普通なら蛹室を作り始めてる時期だと思います。
蛹室って、土の中に硬い部屋を作るんです。
その中でサナギになって、羽化したら蛹室を突き破って出てくる。
蛹室をつくるころに...続きを読む

Qカブトムシの幼虫に似たもの

家の去年のチューリップの鉢を、今年も植えようと思って掘り返したところ、カブトムシの幼虫のような虫がいっぱいいました。カブトムシなら育てたいと思っているのですが、他の虫だとがっかりするかな・・・と思っています。カブトムシの幼虫ににた他の幼虫にはどんなものがいますか?

Aベストアンサー

他の方と同じ意見でしかも貴方と同じ経験をしたものです、子供が喜ぶだろうと思い飼育箱に入れて育てました、特に餌などを与えずにホームセンターで買った土を二回ほど入れ替えて初夏になったら何時の間にか、飼育箱の中にコガネムシ(地方によってはカナブン、ブイブイなどと呼ぶそうです)がいました、飼育箱をひっくり返して確かめましたが、幼虫はいませんでした、間違いなく「小金虫」の幼虫です、証明済みです。

Qカブトムシがメスばかり

夏になってふと思い出したので質問です。
以前住んでいた場所は多摩の田舎の方なのでこの時期になると道を歩いていたり轢かれたりしたカブトムシをよく見かけました。しかし決まってメスばかりです。10匹は見ましたがすべてメスでした。いったいなぜでしょう。それ以前にすんでいた場所や、今住んでいる場所ではそんなことはありません。
カブトムシは子供のころ何度も飼っていたので見間違いではないはずです。生き物によっては時期によってメスが多い時期、オスが多い時期があるそうですがカブトムシもそういう類のものなのでしょうか(その割にはそこでは年中メスしか見ませんでしたが)
それとも、ただの偶然なのでしょうか?

Aベストアンサー

私自身カブトムシを研究する立場からのコメントです。

カブトムシを含め多くの昆虫が,オスがメスより先に出現(羽化)する雄性先熟(protandry)という性質を備えています。日本人に馴染み深い,ゲンジボタルやヘイケボタルも同様です。

これらの昆虫では,成虫発生シーズンの後半になればなるほどメスの割合が多くなります。

この理由は,大胆に言えば,オスが先に出てきて,メスを待ち構えて交尾しようとするからです。

また,カブトムシの場合は,灯火に飛んでくるのもメスが目立ちます。

オスは,角が重くて,樹液を吸っている林を離れて遠くまで飛びにくいからです。

また,オスは摂食や交尾の機会を狙って,樹液の出る林内にいることが多いのですが,メスは交尾が終わると産卵のための場所(腐葉土)を探しに出かけなければなりません。

このような理由で,ある一地域(例えば,道路や灯火のある場所,あるいは,林からそのような場所へ行く途中)に,メスが落ちているのが目立つ原因となります。


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