ヘラクレスオオカブトムシの幼虫を飼育しているのですが、オスとメスの見分け方がわかりません。
ちなみに、もう3齢幼虫にはなっていますが、国産のカブトムシのようには見分けられないみたいなんです....。
よろしくおねがいします。

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A 回答 (1件)

こんばんわ



ネットで検索するといくつかヒットしました。

http://www1.kamakuranet.ne.jp/kuwa/beet3/topics- …

http://members2.jcom.home.ne.jp/nonzo1/
の外産カブト雌雄判別

参考まで
では。
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この回答へのお礼

ご回答、ありがとうございました。
お礼が遅くなり、申しわけりませんでした。
やはい、外国産カブトムシの幼虫はみわけがつきにくいみたいですね・・

お礼日時:2007/09/22 12:36

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さて、そのモスラの幼虫が今の時代に再び日本に上陸するとしたら、いったいどこに繭を作ると予想しますか?

科学的生物学的、映画的興行的、芸術的美術的、政治的経済的などはもちろん、駄洒落でも希望でも結構ですし、上陸地点も敢えて東京とは限定しませんので、ご自由なご回答をお願いします。

Aベストアンサー

日本に数十年ぶりに上陸したモスラの幼虫はそのさま変わりに驚いた。攻撃されるどころか大歓迎を受け、「養蚕王国復活」を目指す各県の知事から「ぜひ我が県で繭を作ってください」と誘致活動を受けるではないか。陸路を進まなくても、巨大な飛行船で運んでくれるともいう。

モスラの幼虫は喜んだが、肝腎の各県の間で話がまとまらない、特に養蚕が盛んな上州(群馬県)と信州(長野県)との争いは激しく、上信戦争が勃発しかねない情勢となった。しかし世に知恵者はいるものである、それなら上信国境で両県にまたがって繭を作ってもらえばよいではないかという。

これで一件落着。モスラの幼虫は上信国境の碓氷峠(標高960m)に巨大な飛行船「みんなのモスラ号」で運ばれ、繭を作った。順調に羽化してモスラが大空に舞い上がったとき、見守っていた両県知事は涙を流しながら固い握手をし、上州側からは「群馬県の歌」、信州側からは「信濃の国」の大合唱が起こったという。

Qコーカサスオオカブトムシはなぜコーカサス?

コーカサスオオカブトムシというカブトムシは
東南アジアに生息しているのに、
何故、
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Aベストアンサー

コーカサスオオカブトという名前は学名に由来します。
ちなみに学名はChaicosoma caucasus
ギリシャ語のcaucasusとは、古代スキタイ語のクロウカシスに由来し「白い雪」という意味です。
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Q何の幼虫なのでしょうか?

6月頃、鉢植えの中に白い幼虫がいました。
飼育ケースに入れて観察していたところ一向に孵化しないので
今日、思い切って中身を空けてみました。
中からはウズラの卵大の、土で出来た繭状のモノが出てきました。
これはいったい何の幼虫なのでしょうか?
そのまま土の中に埋めておけばいいのでしょうか?

Aベストアンサー

ツチマユの大きさからして「シロテンハナムグリ」か「カナブン」ですね。
http://www.mokichi.net/insect/shirotenhanamuguri.html
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%8A%E3%83%96%E3%83%B3

Qカブトムシの幼虫?

先週草をむしってて枯れかかってる部分を抜いたら小さくなったカブトムシの幼虫が6匹も出てきました、太いのもいました、カブトムシの仲間の幼虫ですか。

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>カブトムシの仲間の幼虫ですか。

 はい
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 カブトムシの幼虫は「腐葉土」を食べますので
<草をむしってて枯れかかってる部分を抜いたら>
という事なので 植物の根を食害する
「コガネムシの幼虫」(恐らく)と言う事です。

http://www.sc-engei.co.jp/navi/gaichu14.html

Qカブトムシ蛹の繭室の中のコバエが心配です。

もう繭室を作ってるのですが、その空間の中にコバエが入ってしまっています;;
幼虫が食べられたり、卵を産み付けられたりするんじゃないかと気になっています。
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Aベストアンサー

まったく問題はありません。心配する必要はありません。
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ケースの外からは、3~5ミリほどの白く光る糸状のムシが多数見えると思いますが、それがコバエの幼虫です。また白い蛹や抜け殻も見えると思います。
蛹室のカブトムシは、そのまま触らずに置いておくと、所定の日数を経たところで羽化します。
すでにマットに発生しているコバエ対策はありませんが、他の容器に伝染するので、容器は密閉しておかなくてはなりません。ビニールで覆うのが効果的です。
幼虫も蛹もほとんど呼吸しないので、空気穴や換気の必要はありません。
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Q鮭のオス、メスの見分け方

鮭を買うときに、卵が入ったメスが欲しいのですが、判別ができません。見分け方を教えて下さい。

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Q繭とさなぎの違い。

チョウチョの絵本を読み聞かせていると
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繭とさなぎの違い、教えてください!

Aベストアンサー

蛾の仲間(甲虫なども)は幼虫(イモムシor毛虫)から成虫(蛾)に大変身する中間の段階として、蛹(サナギ)のステージを経ます。蛹のときは幼虫時の体(食べて大きくなるための組織が多数を占める)を全て分解してとろかせ、成虫の体(生殖器官を発達させる構造、消化器官は退化)に再構成して作り替えています。蛹を観察すると、一見全く動かず、脚もないですが、体内ではものすごい変化(変態)をしています。
 蛹のときは体内の変身が著しく、外形は動くこともできず、敵に襲われたとき逃げることも逆襲することもできず、無力な形態です。そこで、蛹時に、自分を保護する必用があります。蛹の体表は大抵硬く、容易に破けないようになっています。
 さらに、蛹に変態する際、幼虫時の組織で不要なものを分解してゆくとき、不要な物質(アミノ酸&蛋白質)を体外に排出しようとします。その不要なタンパクをため込み、排出する器官が絹糸腺という組織です。絹糸腺から(食物を食べる)口の近くの別の口から排出され、幼虫が蛹になる前に体の周りに吐き出(排出)し、変態のために不要物質を吐き出しますが、結果的に個体をくるむ形で排出された不要物質が繭です。絹糸腺の発達した種(カイコ、ヤママユガ、イラガ等)は繭を作ります。
 故に、繭はその幼虫が吐いた糸状の不要な蛋白質で作ったバリアーのようなものと解釈して差し支えありません。繭でくるまれた蛹は、天敵に捕食される可能性が少なくなります。
 きれいな繭をつくることができない絹糸腺の発達が未熟な虫は、蛹の形態丸出しであったり、土の中に潜って、土で繭を作って蛹になる例が多数あります。
 さて、繭は蛹が入っている殻のようなもの、蛹は幼虫が成虫になる中間の段階の存在というのが、理解できましたでしょうか。
 以下、蛇足ですが、
 蛾や蝶、甲虫の仲間などは幼虫から蛹の時代を経て成虫になります。一方、幼虫から蛹の世代を経ないで成虫に直接なる昆虫の種(バッタの仲間、カメムシの仲間など)もあります。

蛾の仲間(甲虫なども)は幼虫(イモムシor毛虫)から成虫(蛾)に大変身する中間の段階として、蛹(サナギ)のステージを経ます。蛹のときは幼虫時の体(食べて大きくなるための組織が多数を占める)を全て分解してとろかせ、成虫の体(生殖器官を発達させる構造、消化器官は退化)に再構成して作り替えています。蛹を観察すると、一見全く動かず、脚もないですが、体内ではものすごい変化(変態)をしています。
 蛹のときは体内の変身が著しく、外形は動くこともできず、敵に襲われたとき逃げることも逆襲することもできず...続きを読む

Q死んでしまったカブトムシの幼虫

お世話になっています。(カテ違いだったらすみません)

4歳の息子と一緒にカブトムシの幼虫2匹を育てていたのですが、今朝主人がえさを足そうとケージを
調べたら、1匹は黒く変色して絶命。もう1匹は見当たらなかったそうです。

今年の1月ごろに虫屋さんでペットボトルにえさの土も入った状態で購入し、ときどき糞を取り除いて育てていました。
4月ごろだったか、近くの園芸屋さんで、おがくずもえさになるよ~といわれ、分けてもらい、もとのペットボトルの土と一緒に大きい目のケージに二匹を一緒にしました。

その後は、あまり触らないほうがよいかと思い(どうしても子供は必要以上に触ったりケージを振ったりするのですが、さなぎになる時期が近づいたら触らないほうがよいと聞いていたので)、ほとんど放置でした。1週間ほど前、おがくずが乾燥するので霧吹きで水をかけてやったほうがよいと聞き、そのようにしていたのですが…

絶命していた幼虫は、まだ幼虫の形のままだったそうで、かなりまえに死んでしまった可能性があります。そして、土の部分にはかなり糞がたまっていたそうです(ごめん…)

どうして死んでしまったのでしょう。そして、いなくなったもう一匹は、どこへ行ってしまったのでしょう。ケージには、きちんと閉まるふたがついているので脱走したとは考えにくく…不思議なのです。

子供には可愛そうですが、とりあえず経緯を説明してお墓を作り、来年再チャレンジして成功できるよう、アドバイスお願いします!

お世話になっています。(カテ違いだったらすみません)

4歳の息子と一緒にカブトムシの幼虫2匹を育てていたのですが、今朝主人がえさを足そうとケージを
調べたら、1匹は黒く変色して絶命。もう1匹は見当たらなかったそうです。

今年の1月ごろに虫屋さんでペットボトルにえさの土も入った状態で購入し、ときどき糞を取り除いて育てていました。
4月ごろだったか、近くの園芸屋さんで、おがくずもえさになるよ~といわれ、分けてもらい、もとのペットボトルの土と一緒に大きい目のケージに二匹を一緒にし...続きを読む

Aベストアンサー

素人ママですが、息子と一緒に成虫→卵産む→孵化→越冬→サナギ→成虫
を2回やったことがあります。

2回ともほぼ全部立派な成虫になりましたよ。1回目は9匹、2回目は15匹羽化させました。
大きいのはお尻から角の先までで8センチくらいありました。

死んでしまった理由はよく分かりませんが、触りすぎも原因の一つかと。
また、今の時期は普通なら蛹室を作り始めてる時期だと思います。
蛹室って、土の中に硬い部屋を作るんです。
その中でサナギになって、羽化したら蛹室を突き破って出てくる。
蛹室をつくるころには土も何もさわらない方がいいです。

いなくなったのは、、なんででしょう・・・土に帰ったのかもしれませんね。

で、どうやったら成長させることができるか、ですが。
素人の私でもやれた方法を。

エサは基本的に腐葉土です。
おがくずもエサ、とありますが、おがくずを足せばいいということじゃないと思います。
卵から孵化して大きな幼虫になるまで、私は少なくとも2回土を替えました。
土を替えるというのは、フンを取り出すというのじゃなく、私は土ごと全部替えたんです。
そしたら越冬前の12月ごろには、ほとんどの幼虫が息子(小3のとき)の手のひらサイズにまで育ちました。

越冬させるときは土が凍らないように、と何かにあったので、ゲージごと断熱シート(クッキーなどの上に敷いてある保護シートのようなもの)で覆って、冬を越しました。

3月(温かくなってきたころ)にまた土を全部取り替えました。
あとは1週間に2~3回霧吹きをして、土が乾かないようにしてひたすら待つ。

4月下旬ごろまた土を替えて、サナギ化に備えました。
で、あとはひたすら待つ。

今頃から蛹室を作り始めて、6月下旬から7月ごろには毎年羽化してましたよ。
蛹室を作ったら、絶対割ったり掘ったりしてはダメです。
運が良ければゲージにくっついた形で蛹室を作って、サナギを見ることもできますよ。

蛹室は、サナギより一回り大きく作るので、幼虫1匹に対して10センチ四方の空間があった方がいいかと。
なので、小さいゲージだと、1匹につき1個が理想的。

土は、フンだけを取り除いても、残りに栄養がなければ餓死もしくは栄養不足で大きく育ちません。
せめて、フンを取り除いた土半分、新しい腐葉土半分くらいにしてあげた方がいいと思います。

小さいゲージなら土は8部目くらいまで目いっぱい入れてOKだと思います。
ただ、羽化したときに土の上に空間がないと羽を痛めてしまうので、なるべく大きいゲージに少ない数で飼育する方がいいと思います。

霧吹きは1週間に2~3回程度していました。
コバエがたかるので、ゲージ用虫よけシートをかぶせてました。ホームセンターなどの昆虫コーナーで売ってます。
あと、大きくしようと思ったら、液状のエサ(バイオウォーター)とか売ってるので、私は霧吹きの水に入れてシュッシュしてました。

幼虫を触るのは、土を替えるときだけ。
そのたびに大きさ計ったりして、結構楽しかったです。私女性ですけど、虫全然平気なので(笑)
だから羽化させるまで、かれこれ最低4回は土を替えていることになりますね。

羽化するのは大抵夜で、いきなり夜バッサバサ音がしはじめるので、びっくりして起きたことがあります(笑)
深夜2時とか、、3時とか。一度はフタの締めが甘かったみたいで、羽化していきなり脱走して、部屋中ブンブンバサバサ飛び回り、寝てるどころじゃなくなったことも(爆)

土(腐葉土)をこまめに替えること、乾かないようにすること、触らないこと
これさえ守れば、素人の私でも立派なカブトムシを育てられましたよ。
息子は幼虫が大嫌いだったので、ほとんど、というか全部私が育てましたから(笑)

頑張ってくださいねー

素人ママですが、息子と一緒に成虫→卵産む→孵化→越冬→サナギ→成虫
を2回やったことがあります。

2回ともほぼ全部立派な成虫になりましたよ。1回目は9匹、2回目は15匹羽化させました。
大きいのはお尻から角の先までで8センチくらいありました。

死んでしまった理由はよく分かりませんが、触りすぎも原因の一つかと。
また、今の時期は普通なら蛹室を作り始めてる時期だと思います。
蛹室って、土の中に硬い部屋を作るんです。
その中でサナギになって、羽化したら蛹室を突き破って出てくる。
蛹室をつくるころに...続きを読む

Q何の繭でしょうか?

何の繭でしょうか?

お世話になります。写真の繭について、その種類を知りたいです。キク科の仏花についていました。

Aベストアンサー

マユが網目状で透き通っていて、アオムシが入っているとなりますと、

コナガの幼虫かと思います。(蛹化の途中)

(コナガの繭は網目状で中が丸見え)
http://blager.exblog.jp/11365975/
http://blager.exblog.jp/tags/%E3%82%B3%E3%83%8A%E3%82%AC/

↓幼虫(写真上のみ)
http://blog.goo.ne.jp/tanakagawa_shinogi/e/d9ba80bcb8b265518bc528b3302bd160
一番下に幼虫とマユ
http://www.jpmoth.org/Plutellidae/Plutella_xylostella.html

Qカブトムシの幼虫に似たもの

家の去年のチューリップの鉢を、今年も植えようと思って掘り返したところ、カブトムシの幼虫のような虫がいっぱいいました。カブトムシなら育てたいと思っているのですが、他の虫だとがっかりするかな・・・と思っています。カブトムシの幼虫ににた他の幼虫にはどんなものがいますか?

Aベストアンサー

他の方と同じ意見でしかも貴方と同じ経験をしたものです、子供が喜ぶだろうと思い飼育箱に入れて育てました、特に餌などを与えずにホームセンターで買った土を二回ほど入れ替えて初夏になったら何時の間にか、飼育箱の中にコガネムシ(地方によってはカナブン、ブイブイなどと呼ぶそうです)がいました、飼育箱をひっくり返して確かめましたが、幼虫はいませんでした、間違いなく「小金虫」の幼虫です、証明済みです。


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