2006年のW杯前にトッティが怪我しましたよね。それは誰が接触したんでしょうか?
後その人は自分の子供にもそのことについて責められたというのを聞きました。その人はイタリアサポーターから怒られたりしなかったのでしょうか?

A 回答 (1件)

危険なプレーではなく、


トッティの擁護もあったのではないでしょうか。


http://www.ocn.ne.jp/sports/soccer/magazine/0417 … 

前半10分、エンポリDFリカルド・バニーリの後方からのタックルがトッティの左足に入る。

「タックル自体はそれほど危険なものではなかった」

 のちにトッティ自身がこう語ったように、特に悪質というわけでもなくイタリアではよく見かけるプレーだった。着地のタイミングが悪かったとしかいいようがないだろう。当初は主審に抗議さえしていたバニーリも、容態を知ったあとには涙を浮かべながら「たしかに後方から少し勢いをつけて当たりにいったが、ボールをねらっていたし、まさかこんな事になるとは思わなかった。彼には謝りたい」と語っている。
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Q2006W杯と2010W杯のJAPAN

サッカーに関しては、「大好き」というだけで専門家ではありません。

そんな素人の自分ですが、フランスW杯から見ています。

そこでちょっと疑問に思ったのですが。。。

2006W杯を含めて、それ以前の日本の1つの特徴として、体力がないように思うのです。
だから後半バテテしまう、というのはよく目の当たりにしてきましたし、ヒデも「そもそも走らなきゃいけない」といい、その後のオシムさんも「もっと走れ、考えて走れ」と言っているほど、走らない、テクニックとスピード頼み、というイメージがありました。

それが2010W杯をみると、よくもまぁ、みんな走るなぁって思うんですよ。
代表的な長友もそうですが、後半45分になっても疲れたそぶりも見せずに全力疾走しています。
他のDF、MF、FWそれぞれ個人差はありますが、明らかに2006W杯以前とは大きく違うように思うのです。

そこで伺いたいのですが、なぜこんなに走る選手が増えたのですか?
何か教育方針(高校やユースやJリーグで)が変わったとか、だれかお偉いさんが言ったことをみんな守ろうとしたとか、あるんでしょうか?

これだけよく走る選手を見ると、後半終わりごろになっても、まだ何かやってくれるんじゃないか、という期待を持って見れるのでサッカーがより面白く感じれるようになったんですよね。

その大きな違いの根本的な理由、こんなんじゃないか?というのでも構いませんので皆さんのご意見をお待ちしております。

サッカーに関しては、「大好き」というだけで専門家ではありません。

そんな素人の自分ですが、フランスW杯から見ています。

そこでちょっと疑問に思ったのですが。。。

2006W杯を含めて、それ以前の日本の1つの特徴として、体力がないように思うのです。
だから後半バテテしまう、というのはよく目の当たりにしてきましたし、ヒデも「そもそも走らなきゃいけない」といい、その後のオシムさんも「もっと走れ、考えて走れ」と言っているほど、走らない、テクニックとスピード頼み、というイメージがありました...続きを読む

Aベストアンサー

サッカー大好きのおっちゃんです

確かに基本的な走力は上がっていますが、もっと進歩したのが「走りの効率化」です。

実は日本人選手は昔から「走る」事で有名だったんです。
海外のクラブや、代表と試合すると皆口をそろえて言いました。「基本技術もあるし、よく走り、スピードがある」と。

そして、そのあと「必ず」こう付け加えられてました。

「ただし、単調で変化が無く走っているだけ」だと。

つまり日本に一番足りなかったのは「頭(インテリジェンス)」だったんです。

「どこで、どのように走り、走らないか」を的確に判断できる力です。

実際、日本がワールドカップに出場する何年も前からジュニアユース・ユース年代では世界的にも上位に入る成績を度々残していました。
それが、高校を卒業したあたりから逆転。
要は「判断力」を実際の戦術に落とし込める年代になると差が出てしまっていたのです。

小学生・中学生から高校までは「走れば」そこそこ試合になりますからね。

それに指導者が気付き始めたのがJリーグが出来て、海外の選手や指導者との接触が多くなり、ネットや衛星放送の進歩で世界のサッカーが気軽に見れるようになってからです。
それ以降の指導は「ブレないテクニック」と「如何に効率よく走るか」が中心になりました。

つまり、今の代表で中心になっている二十代前半の選手たちはそのように「新しい発想」で育てられた世代なんです。

その「新しい発想」で育成された選手が長友であり、トップスピードを維持しながら完璧なボールコントロールでゴールをする香川や宇佐美なんですね。

実際、若い世代はどんどんと結果を出してきています。
なでしこの活躍もあり、楽しみな未来が日本サッカーには広がっています。

ただ、細かい課題はまだまだありますがね。

一緒に応援しましょう!

サッカー大好きのおっちゃんです

確かに基本的な走力は上がっていますが、もっと進歩したのが「走りの効率化」です。

実は日本人選手は昔から「走る」事で有名だったんです。
海外のクラブや、代表と試合すると皆口をそろえて言いました。「基本技術もあるし、よく走り、スピードがある」と。

そして、そのあと「必ず」こう付け加えられてました。

「ただし、単調で変化が無く走っているだけ」だと。

つまり日本に一番足りなかったのは「頭(インテリジェンス)」だったんです。

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QFIFA W杯の日本サポーターの応援歌は誰が作ったのですか

今、FIFAワールドカップの日本対ブラジル戦を観ていますが、日本サポーターの歌っている

「にぃっぽ~ん、にぃっぽ~ん、
 にぃっぽん!にぃっぽん!にぃっぽ~ん!
 ハイ、ハイ、ハイ、ハイ!」

という応援歌は誰の曲なのでしょうか。ふと、不思議に思ったので、ご存知の方がいらしたら教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

バモニッポンですか?
http://listen.jp/store/album_4988006205390.htm

Q2006年W杯のボランティア

W杯の時に、観光客の案内とかのために各国からボランティアが開催地に行くというのは本当ですか?日本から行くんですか?もしそうなら、どこに申し込めばいいんですか?外国語を話せなきゃだめなんですか?

たくさん質問してすみません!

教えて下さい!

Aベストアンサー

2002年の時にボランティアに参加した友人は、ワールドカップ組織委員会に登録しましたが、英語のレベルによって「最寄駅での案内」「会場内外での案内」「入場口の整理」なんかが割り当てれたそうです。
会場内の警備は専門のスタッフがいたらしいです。
公式ボランティアには事前に説明会や研修があるそうですから、何週間も前から準備があるそうです。

最低でも、現地の言語(06年はドイツ語)と英語が出来ないと仕事にならないんじゃないでしょうか。相手が日本人オンリーにしても、ドイツ語が出来ないと交通機関の手配や現地の人に尋ねることが出来ませんから。
恐らく日本から行く人は少ないかいないんじゃないですかね。現地に駐在している人や家族が通訳ボランティアに行くことはあっても、海外から来るのは、ほとんどいないと思います。

海外在住の日本人会のボランティアの手伝いをしながらショートスティなら可能かもしれませんね。

Q2006w杯の日本代表

2006年のw杯で日本代表になる可能性のある選手などを知っていたら教えてください。
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お願いします!

Aベストアンサー

予想というか、希望メンバーです。

1GK下田崇・・・9FW久保竜彦・・17DF服部公太
2DF坂本将貴・・10MF中村俊輔・・18MF小笠原満男
3DF松田直樹・・11FW田中達也・・19FW高原直泰
4DF田中闘莉王・12GK都築龍太・・20MF松井大輔
5DF駒野友一・・13MF遠藤保仁・・21GK土肥洋一
6MF稲本潤一・・14FW佐藤寿人・・22DF中澤祐二
7MF中田英寿・・15DF岩政大樹・・23MF福西崇史
8MF小野伸二・・16DF田中誠

他にも、調子によってはC大阪の古橋達弥や浦和の永井雄一郎なども選びたいです。
海外に出ている選手は、基本的に自チームでポジションを得ている選手を選びました。

Q2006年W杯ドイツ大会南米予選

ブラジルが白星発進ってことですが、前回優勝してる国は、予選免除されるんじゃなかったっけ?
なんか勘違いしていたら、ごめんなさい。

Aベストアンサー

ドイツ大会より前回優勝国の参加枠がなくなったと記憶しています。


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