ここから質問投稿すると、最大4000ポイント当たる!!!! >>

アメリカで大学生活を始めたばかりの18歳です。一人暮らしになり早速大家さんとのトラブルが生じてしまいました。賃貸契約、アメリカの法律に詳しい方の回答をお待ちしています。
現在は一つの家を5人で借りる、いわゆるハウスシェアで一つの部屋を借りています。大家さんは50過ぎの夫婦で、昨夜あること(必要であれば後に付け加えます)が原因で、住民全員と大家さんでミーティングを開くことになりました。その時に大家さんが提案したルールが、「おかしくないか?」「こんなことを決める権限があるのだろうか?」というものばかりだったので、今から挙げるものの内、少しでも違法だというものがあれば教えて下さい。
・家の中でのパーティーは基本的に禁止
・知人を呼ぶ場合は2人まで
・知人は土曜~木曜は22時、金、土曜は24時までに帰らなければならない
・知人が部屋に泊まる場合、最高で3日、その際も大家に連絡しなければならない
以上が昨日の話し合いで大家さんが決めたルールです。その他にも今までおかしいと思ったことは、
・たまに合鍵を使って部屋に入っていた
・インターネットの料金が高いと思い、「明細をみせて」と言ったら「わざとそう言って安くしようとしている」といって怒られた
・機嫌が悪いと「出て行け」と言う。←大家って住民を追い出す権限あるんですか??
明らかにおかしいものもありますが、大家のおばさんは男が嫌いなようで、女の子の話は親身になって聞きますが、僕や他の男が話そうとしてもすぐ怒って「気に入らないなら出て行け」と言うだけです。なんとかあっちが間違っていることを伝えたいです。もしこのような状況に該当するアメリカの法律のリンクなどがあれば教えて下さい!!お願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

質問者さんがどのような契約書を交わしているのかわかりませんが問題となると、契約書が優先されます。

書面の契約書があるのならその通りになるだけですからもう一度、翻訳してみると良いと思います。この場合は不動産協会で一般的に不動産業者が使う契約書と言うよりも市販のものを使っているのではないかと思います。その場合はハウスルールは随時決められその決定に従うなどの一文があるかも知れません。
私が学生ハウスを運営するなら上記のルールは普通だと思います。
このルールを見る限りあなたにとっても良いことだと思います。
おおやさんの奥さんに、実家からと言って何かプレゼントしてはどうですか?
    • good
    • 0

アメリカで家主をしています、自宅に下宿させるのでは無くて持ち家を貸しています



アメリカは契約の国です、契約以外の事は取り合って貰えません

学生を下宿させている家庭と思いますが貴方は家主と賃貸契約を交わしていますか?して無ければ家主の要求通りにするしかありませんし追い出されても文句は言えません

部屋に勝手に入るのも家主として家の保全管理上の行為です、ハウスルールも他人同士が共同生活する上で当然の約束事です

ただし社会通念上の非常識な事を要求されたら州の消費者保護局に調停を要求する事が出来ます、その時は学校の留学生担当者(Foreign Stusdent Advisor)に相談してください

日本は何事でもまあまあで済みますが自己責任の外国では契約が全てです、貴方の将来の為に良い経験をされたと思います
    • good
    • 1

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q美容院でのチップの額

北米の美容院へ行って パーマをお願いしたときの チップは いくらぐらいですか? 
やはり 15~20% ですか?
料金は 100ドルを超えるそうなので あまりに 高い!
でも そういうものなんでしょうか?

Aベストアンサー

アメリカ在住13年です。

アメリカ合衆国では、美容院、レストラン等のサービス業では
チップを払うのは慣習です。

でもチップの額は「州」と「受けたサービス」で違ってきます。
例えば州によってはサービス業(つまりチップが貰える)に
就いている人には州が定めた最低賃金を保証していません。
州によっては時給3-5ドル程度で働いて実質的にはチップで
生きているウェイトレスさんやバーテンダーさんは沢山います。
そういった州では20%が目安になります。
私が住むカリフォルニアではどんな職業でも州が定めた最低賃金が
保証されているのでチップは10%程でも良いのです。
そして、全国何処でも、客は相手のサービス度でチップを決めて
勿論OKです。酷いサービスを受けた時「チップは1セント」って
有り。これは「最悪のサービスを受けた」という意味があります。

美容師さんはちょっと違っていて、彼等は美容院に完全に雇われて
いるわけではなく、美容院の「椅子を一つ」オーナーにお金を
払って借りています。実質、彼等は自営業者なんです。
彼等は最低賃金の保証もなく、彼等自身の腕一本で収入を得ています。
パーマや毛染めに使う薬品やシャンプーまで自分で購入しています。
そんな彼等が一生懸命サービスしてくれたら、やっぱり
チップを。。。って思うのが人情ですよね。
勿論、その美容師さんの技術に不満があったらチップ無し、
でも構わないわけです。(ま、勿論二度と其処には行かない。。)
お気に入りの美容師さんには15-20%のチップが適当です。
美容師さんと仲良くなるといろいろ自営業ならではの
特別サービスもして貰えて、女性には嬉しいものです。
アメリカで日本人の毛質に対応できる日本人以外の美容師さんを
見つけるのは結構苦労がありますが。。。

でも、パーマに100ドルって、それほど高価とは思えない
のですが、どうでしょうか?

アメリカ在住13年です。

アメリカ合衆国では、美容院、レストラン等のサービス業では
チップを払うのは慣習です。

でもチップの額は「州」と「受けたサービス」で違ってきます。
例えば州によってはサービス業(つまりチップが貰える)に
就いている人には州が定めた最低賃金を保証していません。
州によっては時給3-5ドル程度で働いて実質的にはチップで
生きているウェイトレスさんやバーテンダーさんは沢山います。
そういった州では20%が目安になります。
私が住むカリフォルニアではど...続きを読む


人気Q&Aランキング