ラクダが鳴くのはどの動詞を使うのでしょうか?
とっさの判断で、馬のいななき neigh を使いましたが、ラクダにも使える?日本語だと「鳴く」がオールマイティーですが、英語にはなくて不便ですねぇ。

(ところで余談ですが、質問タイトルに「どんな」ではなく「どの」を使ったことにお気づきでしょうか?ドイツ語・ポルトガル語・スペイン語みたいな使い方ですねぇ。)

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A 回答 (3件)

ご存知のように、フランス語で


オールマイティーなのは次です 

● pousser un cri

でもでも、余談 ダニ(tique)でさえも
この地では、文学のお国柄を反映してか
“le cri tique litteraire ”との
criを致しますので

ラクダには、この動詞です 

● blaterer  (語源は、ラテン語 blaterare )

以上、です。。。
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ご質問は英語に対するものでしょうか。


面白いので、英独仏で啼くを探してみました。
英語では15,ドイツ語では50,フランス語では20の単語が並んでいました。これらの辞書をコンピュータに取り込んでいないので、ここには転写出来ません。

次に、これらの動詞と単語 camel をキーワードにして、google で検索をします。例えば、harepanda さんが例として出された、moan camel とすると、両単語を含んだ英語の文章が何万と出てきます。

他の言葉も同様です。ドイツのグーグルはwww.google.de、フランスのグーグルはwww.google.fr、イタリアのグーグルは www.google.it です。
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こんなん見つけました。


http://www.arab.net/camels/

The moaning and bawling sound they make when they're loaded up and have to rise to their feet is like the grunting and heavy breathing of a weight-lifter in action, not a sign of displeasure at having to do some work.

用例としては自然な感じですが、でも、本来はmoanもbawlも、ラクダ専用の単語じゃないですよね。ラクダ用の動詞なんか、無いのかもしれませんね。
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Q英語版ウィキペディアが翻訳できません

以前は英語版のウィキペディアも、翻訳サイトを使って読むことができたのですが
去年の末頃から、翻訳サイトで翻訳しようとすると
「インターネットサイト~を開けません。操作は中断されました」と表示されてしまいます。
そして「ページを表示できません」の画面に移行してしまいます。
ニフティ翻訳でもグーグル翻訳でもヤフー翻訳でも同様です。
でも、以前は問題なく翻訳できたんです。一体何がいけないんでしょうか?
みなさんはどうですか?また、英語版ウィキペディアを翻訳して読むためには
どうすれば良いのでしょうか?どうかご回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いますので、『○ダイアログを表示する』か『○無効にする』にチェックを入れて[OK]をクリック⇒『このゾーンに設定されているセキュリティのレベルを変更しますか?』に対し[はい(Y)]をクリック。
(『○ダイアログを表示する』にチェックを入れた場合には、翻訳しようとすると、何回も『スクリプトは通常、安全です。スクリプトを実行できるようにしますか?』というメッセージが表示されますが、その都度[いいえ(N)]を選択してください。)

『Excite翻訳による英語版ウィキぺディアのトップページ』(上記の設定後なら、翻訳できるはずです。)
http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

『Google翻訳による英語版ウィキペディアのトップページ』(同上)
http://translate.google.co.jp/translate?u=http%3A%2F%2Fen.wikipedia.org%2Fwiki%2FMain_Page&hl=ja&ie=UTF-8&sl=en&tl=ja

参考URL:http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いま...続きを読む

Q「从・・・到~+動詞」と「从・・・+動詞+到~」

(1)「从你家到车站怎么走?」(あなたの家から駅までどうやって行きますか?)
(2)「从我家走到车站去(家から駅まで歩いて行く)」

ある動作を「どこからどこまで行う」「いつからいつまで行う」という場合、
動詞は「「从・・・到~」の後ではなく、「到」の前に置かなければならない。
(郭春貴著『誤用から学ぶ中国語』より)

「到」は動詞(到着する)で、中国語は動作の時間順に並べるので、
「走(歩く)」→「到车站(駅に到着する)」+「去(方向を表す)」というのは
動作の時間順に並んでいる。
(とある方のブログより)

この2つの説明から(2)の文の構造はわかります。
ではどうして(1)は「从你家怎么走到车站?」と言えないのでしょうか?
その他にも「从我家到车站需要一个小时」などの文もよく見かけますが、
この場合も「从・・・到~+動詞」の順番です。
「到」の使い方(置く位置)がいまいちよくわかりません。
「到」は前置詞(介詞)だと言う人と、前置詞ではなく動詞だと言う人がいますが、
(1)の文を見ると前置詞のような使い方ですし、(2)の文を見ると動詞のようです。

また、郭春貴氏の同書では(2)のような場合の「到」は「結果補語」だと書かれています。
動詞の後につけて「場所、目的、時間、範囲、程度」に達することを表すとのことです。
(2)の場合はある場所に達することを表しています。

ただ、講談社の中日辞典を見ると郭春貴氏の言われる使い方でも補語ではなく「動詞」だと書かれています。

「从・・・+動詞+到~」は比較的わかりやすいのですが、
「从・・・到~+動詞」はどういう場合にこの構文になるのかがあやふやです。

教えてください。
よろしくお願いします。

(1)「从你家到车站怎么走?」(あなたの家から駅までどうやって行きますか?)
(2)「从我家走到车站去(家から駅まで歩いて行く)」

ある動作を「どこからどこまで行う」「いつからいつまで行う」という場合、
動詞は「「从・・・到~」の後ではなく、「到」の前に置かなければならない。
(郭春貴著『誤用から学ぶ中国語』より)

「到」は動詞(到着する)で、中国語は動作の時間順に並べるので、
「走(歩く)」→「到车站(駅に到着する)」+「去(方向を表す)」というのは
動作の時間順に並んでいる。
(とあ...続きを読む

Aベストアンサー

もしかすると「補語の到は介詞」とお考えでしょうか。
結果補語になるものは「動詞」と「形容詞」ですから、講談社の中日辞典で動詞と書かれてのは間違っていません。

「○到」は結果補語です。「到」は動詞です。
「从・・・到~+述語」の「到」は介詞です。(「从・・・到~」は状語)

ですから、結果補語を用いた場合には、結果に重きが置かれます。

> ある動作を「どこからどこまで行う」「いつからいつまで行う」という場合
この場合は範囲を示すわけで、「从・・・到~+述語」ではありませんか?
これも結果補語を使うように書かれていたのでしょうか。

「从你家到车站怎么走?」は、「あなたの家から駅までの区間」をどのように行けばよいのかを尋ねる普通の質問。
「从你家怎么走到车站?」は、「あなたの家からどうしたら駅までたどり着けるのか」という切実な質問ととらえることもできます。
他の解釈もありえますが、ここでは省略します。

Q英語論文の翻訳をしようとしているのですが私はあまり英語ができないので電

英語論文の翻訳をしようとしているのですが私はあまり英語ができないので電子辞書で翻訳をしようと思っているのですが、電子辞書だけでは不安です。どなたか翻訳するのにいい文法書 教科書 をご存知の方がいたら教えてください

Aベストアンサー

>あまり英語ができないので電子辞書で翻訳をしようと

翻訳者は辞書を使わないわけではないです。むしろ何種類も使うんだと思いますよ。

私は英語学習者なのでプロのことは分かりませんが、
辞書的なデータベースで便利なのは英辞郎です。
これは無料版ですが有料版もあります。機能が多いのかな?「データ提供」からダウンロードできるらしい。
http://www.alc.co.jp/index.html

文法書や教科書はご自分のレベル次第だと思いますが、調べたり参照するには旺文社の『ロイヤル英文法』なんかどうでしょうか。

Q「動詞+了+方向補語」と「動詞+过+去」の違い

中国語を独学中の初学者です。
ある参考書の「“了”と“过”の違い」の解説の一つに、以下のものがありました。

動詞と方向補語の間に“了”を入れることは可能ですが、“过”を入れられません。
a)○ 他走了出去。(彼は歩いて出ていきました。)
 × 他走过出去。
b)○ 他站了起来。(彼は立ち上がりました。)
 × 他站过起来。
ここまでは、理解ができました。

別の参考書を読んでいたところ、以下の例文がありました。
c) 他跑过去了。(彼は走って行きました。)

自分なりに、c)は「動詞+过+去」で“去”は方向補語ではないのでここでは“过”が使える、と推測しました。
次に、a)b)の日本語訳「~出ていきました」「~立ち上がりました」と、c)の「走っていきました」を比べると、どちらも同じ過去形のように思います。
「走了出去」「站了起来」と「跑过去了」のテンスやニュアンスは、同じ過去形と考えていいのでしょうか。
それとも日本語訳の字面には表れていない違いが、含意されているのでしょうか---そもそもの“了”は「現在」に重点があり、“过”は既に過去になったか、かつてあったことに重点がある、のような。

「動詞+了+方向補語」と「動詞+过+去」は、文法的な決まりで、意味合いが同じかどうかがよくわかりません。
テンスやニュアンスの違いがあるようでしたらご指南いただきたく、よろしくお願い致します。

中国語を独学中の初学者です。
ある参考書の「“了”と“过”の違い」の解説の一つに、以下のものがありました。

動詞と方向補語の間に“了”を入れることは可能ですが、“过”を入れられません。
a)○ 他走了出去。(彼は歩いて出ていきました。)
 × 他走过出去。
b)○ 他站了起来。(彼は立ち上がりました。)
 × 他站过起来。
ここまでは、理解ができました。

別の参考書を読んでいたところ、以下の例文がありました。
c) 他跑过去了。(彼は走って行きました。)

自分なりに、c)は「動詞+过+去」で“去”は...続きを読む

Aベストアンサー

No1さんも書いていらっしゃいますが、

>c)は「動詞+过+去」で

この部分が間違いです。
c)は「動詞+方向補語『过去』」です。

方向補語「过去」は「自分から離れていく」または「目の前を通り過ぎる」という意味です。
なので、c)の日本語訳は
「彼は走っていきました。」
「彼は走り去っていきました。」
の方が質問者様のなさったような誤解がなくていいのかなと思います。

となると問題は
(1)「動詞+了+方向補語」(例文a,b)
(2)「動詞+方向補語+了」(例文c)
がどう違うのかという話になります。

(1)の「了」は完了を表す助詞です。
必ず動詞の後ろにつきます。
テンスに関係なく完了したことを表すので、たとえば
「明天他走了出去后收拾房间吧。」
(明日彼が出かけてしまってから部屋を片付けようよ)
というふうに未来のことにも使えます。

それに対し、(2)の「了」は変化を表す助詞です。
必ず文末につきます。

分かりやすいように例文を(1)と同じものに変えますと
「他走出去了。」
という表現には、
「彼はさっきまではここにいたのだが、出て行ってしまって今はここにはいない」
というニュアンスが込められています。
彼がここにいる状態からここにいない状態に変化したということです。

それに対して、
「他走了出去。」
は「彼はここから出て行ってしまった」ということだけを言っています。
なので、
「他走了出去、可是马上回来了。」
(彼は歩いて出ていったけど、すぐに戻ってきた)
という言い方も可能です。

No1さんも書いていらっしゃいますが、

>c)は「動詞+过+去」で

この部分が間違いです。
c)は「動詞+方向補語『过去』」です。

方向補語「过去」は「自分から離れていく」または「目の前を通り過ぎる」という意味です。
なので、c)の日本語訳は
「彼は走っていきました。」
「彼は走り去っていきました。」
の方が質問者様のなさったような誤解がなくていいのかなと思います。

となると問題は
(1)「動詞+了+方向補語」(例文a,b)
(2)「動詞+方向補語+了」(例文c)
がどう違うのかという話になり...続きを読む

Q英語本文を翻訳する機材、又はソフトなどありますか?ご存知の方、教えてください。

英語本文を翻訳する機材、又はソフトなどありますか?自分で入力した英語の本文を日本語に翻訳させたいんですけど・・・ご存知の方、お願いします。

Aベストアンサー

Web上でできる簡単なものでよければ、以下のようなものがあります。
私自身、英語文章を書く際、ちょっとした確認をするのによく使っています。

◆Yahoo!翻訳(下部の翻訳結果欄で単語ごとの訳語を確認でき、辞書にもリンクしてあって便利です。)
http://honyaku.yahoo.co.jp/

◆Google 翻訳(対応言語がすごく多いです)
http://www.google.co.jp/translate_t?hl=ja

◆excite 翻訳
http://www.excite.co.jp/world/

Q「(スポーツを)する」という動詞

野球など球技をする場合、「打棒球」のように「打〇〇」と使うようですが、
たとえば太極拳のような武道をする場合、動詞は何を使うのかおしえてください。

Aベストアンサー

度々すみません。No.1を訂正します。
太極拳は“打”でした。
気功が“練”でした。

Q翻訳の仕事にはどの位の英語力が必要ですか

翻訳の仕事にはどの位の英語力が必要ですか
翻訳を仕事にするには、どのくらいの英語力が必要でしょうか。
例えば、TOEIC等では何点くらいの学力が必要でしょうか。

Aベストアンサー

翻訳に要する英語力と言っても、一言では答えが出ません。
所謂産業英語/科学英語/実用英語等と言っても人によって守備範囲が異なるでしょう。一般的な英語力は高ければ高いほど好いに決まっています。TOEICなんて存在しない時代から色々な分野の翻訳者が一定の会社に所属せずに技術書などを日本語に、またその逆を仕事としてやっていました。ですから、TOEICなどはあまり考慮しなくても、実力を高めればよいだけです。英語力も欠かせませんが、専門分野を持たないといけません。細かく言えば、機械の中でも色々分類されますね。
電気、電気、電子、など知識を持っていないと使い物になりません。

私は現役時代、社内で英訳/和訳をやっておりました。家庭電気器具のメーカーで外国の企業の下請け/OEMをやっている会社でした。米国の主力メーカーから資料を貰い、その文書を日本語に訳したり、こちらからの開発提案を英語にして 
先方へ情報を流すような事をやっていました。先ず困ったことは、技術表現(日本語/英語両方で)、部品名(日本語/英語共に)、などを改めて現物で身に付けることでした。

私はTOEICは全く受験したことはありませんでした。必要を感じなかったので、、。英検は一回だけ定年の一寸前に、英語力を確認するために2級ならほぼ間違いなく取れるなと判断し受験しました。2級合格と言ってもピンからキリまであるので、なんとも言えませんが、85%ぐらいだったと記憶しています。100%取れれば大意張りできるでしょうね。2級と言うと軽く考える人が殆どでしょうが100%正解はかなり困難でしょう。社内の仕事なら、自分の解釈を相談できる人も身近にいるので英検準1級もあれば充分でしょう。無論、会社で扱っている製品の知識は技術者に準じるくらいあればOKです。

とわ言っても、翻訳業として開業して翻訳会社などから依頼を受けて本業とするには、其れこそ大いなる努力やツテも必要でしょう。生半可な考えでは、開業までは行き着かないでしょう。翻訳会社の募集に応募することと、翻訳学校の通信講座を受けて力を高めることも必要です。
                               

翻訳に要する英語力と言っても、一言では答えが出ません。
所謂産業英語/科学英語/実用英語等と言っても人によって守備範囲が異なるでしょう。一般的な英語力は高ければ高いほど好いに決まっています。TOEICなんて存在しない時代から色々な分野の翻訳者が一定の会社に所属せずに技術書などを日本語に、またその逆を仕事としてやっていました。ですから、TOEICなどはあまり考慮しなくても、実力を高めればよいだけです。英語力も欠かせませんが、専門分野を持たないといけません。細かく言えば、機械の中でも色々分...続きを読む

Q中国語の乘、(乗る)という単語は、馬でも、車でも、バスでも、飛行機でも

中国語の乘、(乗る)という単語は、馬でも、車でも、バスでも、飛行機でも、船でも、何に乗る場合でも使える便利な単語なのですか?
馬なら、またがって乗るの、??。車に座って乗るなら、坐?。でないと駄目かと

思ってましたが、乘なら、乘?。乘?。乘?机。や、乘什???(どの車に乗りますか?)にも使える便利な単語で、より丁寧に言いたい場合だけ、??。坐?。と乗るの部分を変えて使い分けるだけなのですか?
乘だけを使う乗り物が他にあるのか?くわしい方教えてください。

Aベストアンサー

そうですね。改まった言い方として「乗」が使われ「乗馬」「乗車」という単語もありますが、会話の中では「騎馬」「坐車」のように「跨る系」か「座る系」の動詞に分けて使います。「乗」だけを使う乗り物は、一般人にはなじみのない乗り物例えばロケットのようなものは、「坐」でなくちょっと改まって「乗火箭去宇宙」のように。もちろん話し手同士が親しい間柄なら「坐火箭…」(ロケットに乗っかってさ…)というのも有りでしょう。
改まった表現で「乗坐」で使うことも多いと思います。車内放送などで「歓迎乗坐北京地鉄」

Q英語と翻訳について

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみましたが、ビジネスレターでの英文作成は難しかったです。
取引先の外国人には、あなたの英文は単純明快でわかりやすいと褒めら
れたのですが、上司は非常に日本人式の英語を採点するので、何が正しい英語なのか、その事業所自体も、判断が明確ではありませんでした。
上司もさほど英語ができるわけではなく、結局、バイリンガル、ハーフなどの専属の通訳や翻訳家などを外注で雇用しており、普通の語学力ではまったく太刀打ちできないことを痛感しました。
特に難しかったのは英語での電話対応で、フィリピン人や、中国人の人のほうが有利ということがわかりました。
そこで、私は仕方なく、簡単な英文入力、レター作成の仕事をしてきました。ただ英文を打つだけだったりするのですが、簡単な語学力で仕事になりました。
しかし私は英語を仕事にするのではなく、英語を使って何をするかということを考えていました。輸出入の貿易関係の通関の仕事の資格をとろうかと考えたこともありましたが、内容が実務的ではありますが、貿易関係の仕事に就くこと自体が、難しく、仕事内容は海外からの貨物や荷物の受け渡しなど、船舶関係の男の仕事だということがわかり断念しました。となると、英語の翻訳の仕事に私は目をつけました。
なぜなら、ハーフや在日の人は、英会話や英作文能力があっても、「日本語の文章力がない」ということに気がついたからです。
ということで、元からリーディングが得意だった私は、緻密な日本語力が要求される翻訳、技術翻訳などの仕事をしたいと思うようになりました。翻訳家の村上春樹さんが、実は英語が喋れないけど翻訳家という事実を知り、翻訳家は英会話ができなくても、机にかじりついて勉強すればできるのか。と思ったのですが。
知人で留学した人をみかけましたが、大抵は、その成果としては、簡単な電話の取次ぎ程度しかできず、英会話ができる程度でした。
やはり海外の大学へ留学した人は、それなりに高度な英語力があるのですが、わたしには海外へ渡航するだけの時間とお金の余裕はありませんでした。通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
やはり翻訳家になるにも、海外への渡航経験がないとダメなのでしょうか。どうすれば、翻訳家で仕事がとれるようになるのでしょう。(バイト等でもかまいません)
翻訳家は飽和状態なのでしょうか。仮に努力して翻訳家になれたとしても、技術翻訳なども知識が要るため、やはり英語力+専門知識がないと、独立はほとんど難しいのでしょうか。
医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。簡単な経理の仕事をした程度で、貿易関係の仕事は英会話力が要求されるので自分には向いていないと思いました。
単純に外資系のセクレタリーになりたいとかそういう考えはありません。自分にはそういうのは向いていないと思うのですが。
翻訳力を本格的にブラッシュアップさせるには、やはり高額な費用を払い、翻訳学校へ通うしかないのでしょうか。
翻訳の仕事は薄給と聞いたのですが、そうなのでしょうか。
日本語力には、さすがに私は日本語に関しては実はネイティブ(って当たり前)なので、自分の日本語力を高めるために漢字の練習などしています。中途半端な英語を生かす方法がわかりません。
私に出来るのはせいぜい、英語のタイピングと、雑誌などをよんで概要をざっと理解する程度の語学力です。
英語はあきらめたほうが無難なのでしょうか。
悩んでいます。
プロの方のご意見があればと思うのですが、皆さん、どうやって自分の語学力を向上、かつ仕事に役立てることが出来ましたか?

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみま...続きを読む

Aベストアンサー

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確に理解できるだけの十分な英語基礎力があった上での話です。
TOEIC500~600では、ちょっと難解な文法や言い回しが多用された文章を正確に理解することは難しいと思います。
原文が正しく理解できていないのに、日本語力でカバーしようとするのは「創作」になりかねません。それではプロとしての仕事は成り立ちません。

よって、質問者様の場合、英語の基礎力を上げることが第一だと思います。

ちなみに私も旅行程度の短期留学しか経験がありませんが、独学で965点を取りました。翻訳者に必要な英語力は国内でも十分得られます。


ただ、ご指摘の通り、TOEICで高得点がとれるから良い翻訳ができるというわけでもありません。原文の意図をしっかりと読み取れる語学力、正確にわかりやすく表現できる文章力、技術文書のスタイルに慣れていることなど、様々な要素が必要です。

これらは日英の技術文書を多読したり、日英対訳を使って自分の訳と比べてみたり、テクニカルライティングの勉強をするなど、努力次第である程度のレベルまでは学習できます。

ですが、やはり一番身につくのは実務です。また、翻訳者としてやっていくには「経験」がものを言います。フリーランスでやっていくにしろ、どこかに勤めるにしろ、経験がないと門前払いというケースが多いです。じゃあどこで経験を積むんだよ!というのが翻訳者志望の人のジレンマだったりします。

その点については、質問者様は英文レターの作成などに携わったことがあるとのことですので、それらの経験とアップさせたTOEICのスコアをアピールすれば、どこかで翻訳に関わる仕事にもぐりこめるかもしれません。
そして、その経験をアピールして、さらに翻訳的な翻訳の仕事へ・・・というステップアップも可能かと思います。


ただ、以下の点が気になりました。
>通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
>医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。

誰でも何もない状態から始めるのです。もし「難しくて無理」と今の時点で思っているのなら難しいと思います。

私も文系出身で専門知識も何もない状態から始めましたが、「無理」と思ったことはありません。「絶対になる」と決め、翻訳者に必要な資質を調べたり考えた上で戦略を練り、自分に足りないものは補充すべく努力してきたつもりです。

コツコツと勉強を続けることは大変なことですが、ショートカットはありません。
その過程を楽しめたり、そうでなくても自分の夢のためだと思って我慢できれば、道は開けるかもしれません。

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確...続きを読む

Q中国語で「先生」という敬称を使うのは?

香港映画や台湾映画を含む中国語圏映画をよく観るのですが、
エンドクレジットで、名前の後に「先生」と敬称がついている人がいますが、
主にどういう身分の人に対して使うのでしょうか。

Aベストアンサー

中国語の先生は文字の通りの意味です。
つまり、先に生れた人。
基本的に自分と同等以上の年齢の人に、或いは、多少の敬意を込めて年下の相手に対しても『●●さん』程度の意味合いで用います。
日本語の教師を意味する先生は『老師』ですネ。
エンドクレジットの場合『●●様』と解釈すればよいでしょうネ。
以上kawakawaでした


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