AKB48の推しメンをセンターにできちゃうかもしれない!? >>

投げ釣りを始めようと思っていて、ラインを探していたのですが、
テーパーヤーンという商品が気になりました。

以下のURLです。
<http://www.sunline.co.jp/catalog/nage/new-tapery …

この商品は、力糸は不要なのでしょうか。
また、太さが違う糸が組み合わさっているようなのですが、
根掛りなどで切れたときも、切れたところから仕掛けをつければ
そのまま力糸無しで使えるのでしょうか。

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A 回答 (6件)

ちなみにゴーセンはPEでもテーパーラインを作っています。



ところで削除覚悟で余談。

提灯記事ならむしろ「力糸は必須」とした方が力糸が売れていいはずですが。一体「投げ切れが危険」と書くと何が「売れなくなる」というのでしょう?投釣りが廃れる?それなら「そもそも投釣りは危険だということ自体書かないはず」。ハリスの長さとは話が違います。

横に飛ぶのは「まともなスイング」をしていないだけでしょう。
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どうも、釣りバカです。



サンラインのこのライン、使ってました♪最近ではより細いラインが使える=飛距離が伸びる、少々波っ気があってもアタリが取りやすいという理由からPEに変えたせいで使っていませんが…
基本的に力糸は不要のラインです。が、皆さんが言っているようなキャスト時のラインブレイク、または改定の海草や根に引っかかって切れてしまうことも充分ありますので予備の力糸は持っていったほうがよろしいでしょう。実際には1本のナイロンをビヨーンと伸ばしてテーパー部分もランニング部分も作ってしまったという構造なので力糸を結ぶような継ぎ目がないから飛距離が出る、継ぎ目がないから継ぎ目からすっぽ抜ける事はあり得ない、というだけに確かに物持ちはよろしいですが、ラインはやっぱり「いずれ切れるもの」という宿命に違いはありません。

個人的な意見を言えばPEに変えてようやく6色越えを達成できた(それまでは調子が良くても4色かそこら…情けない!)のでデルナーKAISOとPE+力糸は現在の私の黄金率です。PEのほうが圧倒的に寿命が長いですからね。

蛇足ながらサーフ・キャストのフルキャスト時にオモリに掛かる初速弾道はコルト/M16アサルトライフルと同じくらいかやや上回り、初速弾道の破壊力はS&W/44マグナムを凌駕するとさえ言われています(オモリに掛かった初速弾道はラインの抵抗とオモリに掛かる空気抵抗で徐々にその勢いは失われます)。竿からぶら下げているのがオモリというから平気でいられますが『鉛のタマ』と呼んだらどうでしょう…前述の回答者様方の実例はフルキャストしていないから陥没程度で済んでますが、クラウン程度のクルマの外板は楽勝で貫通します。おまけに最近はタングステン・デルナーというオモリまで販売されていますが、これはまさしくフルメタル・ジャケットもしくは“コップ・キラー(分からない人は映画“リーサル・ウェポン4”を見てね)”、陥没程度で済んでいたものが貫通、となるのは想像力に乏しい人でもすぐに想像つきますね…たかが釣り、たかが遊びで「ひとごろし」になりたくなければ予備の力糸なんて、安いモンです。10や20は常備しておくのが正しい釣り人のマナーです。

ここまで言ってもまだ「それでも俺は大丈夫」とわけの分からん事をいう人が稀にいますが、そんな人には必ずこれだけを尋ねます。
「…で?その根拠のない自信はどこから来ているの?」
と。

もちろんキャストの精度を高める、周囲の安全を確保する、という基本的な点も投げ釣りの楽しみですからね。充分注意してキャストの精度を高めてください。
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投げ切れはよくあります。


横に飛んで行く事も。

離れた横に居た子供に当って頭部陥没という例もあります。

アナウンスしないのは、売れなくなるからです。

ご注意ください

たとえば、ハリスメーカーのテスターやってる人は、ハリスを沢山使ってもらう為に(雑誌社も)ハリスを2m、ひどいのになると5mと長くすると釣れる、という記事を書きます、そうすることでハリスの消費が増え売れるからです。

短いハリスを使うトーナメンターやプロは、ハリスメーカーから声掛けやスポンサードが少なくなります

このように提灯記事が多いので、それを鵜呑みにしてはいけません。
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一から説明します。



力糸は何のためにあるのか。一言で言えば、「投げる瞬間に糸に大きな力が掛かるので細い糸だと切れてしまう」(投げ切れと言います)のを防ぐため。
投げ切れを防ぐためには太い糸を使うのですが、太い糸には潮に流される風に流される空気抵抗が大きく飛距離が落ちるなどの欠点があります。
実際に投げる瞬間に力が掛かるのは錘に繋がる10m程度の部分だけです。とすれば、その10m程度だけを太くすれば十分です。
そこで、その部分に投げ切れ防止の太い糸を付ける。これが力糸です。

力糸は、細い糸に太い糸をただつなぐだけで十分なのですが、糸の太さに差があるとその結束部分に糸のよれが集中し、強度低下やらガイドがらみの原因やらになります。
それを防ぐために、糸の太さが徐々に太くなるテーパー状の力糸というものができました。糸がテーパーになっていればよれの集中する部分が存在しないのでトラブルが少ないということです。

ここまでが予備知識。

さて、力糸と道糸の結束部には当然結びができます。結びはガイド抵抗なり強度低下なりの原因になるのでできれば無い方がいいです。
そこで、最初から一体成型で力糸の付いた道糸というのができたわけです。テーパーヤーンはサンラインの商標で、同社の力糸一体型の投げ用ラインです。ちなみにテーパーラインはゴーセンの商標。力糸一体の投げ用ラインはこの2者くらいでしょうか(他にもあるかもしれません)。
力糸一体成型なのですから「力糸は不要なのではなく、初めから付いている」のです。初めから付いているので「後から付ける必要はない」だけです。
しかし、力糸に相当する部分が切れてしまえば、当然に「力糸が付いていない」状態になるので改めて力糸をつけなければなりません。

以下は余談です。

ところで、力糸の要否は、竿の種類とラインの太さと錘の重さと釣法で決まりますので一概には言えませんが、5号の錘(大体19g程度)でも、標準錘負荷10号のちょい投げ竿に1号ラインでそれなりに投げるとかやると投げ切れすることがあります。
実は、投切れしても錘は大概海に飛んでいくだけで、沖に船でもいない限りは危険度はそんなに高くない(*)のですが、だからと言って陸側に絶対に被害が出ないというわけではないし、仕掛けを海に捨てることになりますし、仕掛けを作り直すのも手間ということを考えれば切れない方がいいに決まってます。
しかし、投げ切れなどよりも「投釣り師が投げる体勢に入ったら、投釣り師の後方(竿の長さの2倍程度以上。概ね10m超)と利き手側(最低5m、投法によっては竿の長さの2倍程度)には絶対に入らない」ということの方が重要。逆に「自分が投げる時はその範囲に人がいないことを必ず確認する」ということが絶対必要です。投げ切れするから投釣り師の周囲は危険みたいなことを言っている人が以前いましたが、投切れと「無関係に」この範囲は危険極まりありません。

(*)もしもそんなに危険なら、ちょい投げ、投釣りの記事、書籍などで口酸っぱく投げ切れしないようにって言うはずなのですが、実際は言わないです。なぜなら、投げ切れ自体は「決して安全ではなく、切れないよりは当然危険」であるが「それ以上の危険は他にいくらでもある」から。
まともなスイングをしている限りはキャスターよりも後ろ側に飛ぶことはおそらく物理的にないと思います。
私に言わせれば、テトラ帯でライフジャケット、スパイクなどを装備していないルアーマンの方がよほど危険(危険の意味が違いますが)。
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5号のオモリでも人に当れば穴が開きます、室伏みたいな人じゃなくても必ず必要ですから。



糸の先がテーパーになっていて力糸になっていますから不要です。
根掛かりなどで先が切れたら、力糸を結んでくださいね。

2号と8号を結んであるのではなく、2号から8号に順に太さが変わっていきます、2,3,4,5,6,7,8号が一体になった物です。

絵を見れば判ると思いますが、先端から20mがテーパーになっています(そのうちの10m)
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 新品の状態で最初の20mが力糸として太くなっている製品ですね。

力糸を付ける必要はありません。
 根がかり等で力糸の部分を失ってしまえば当然力糸を再度結ぶ必要があります。
 使うオモリと糸によると思いますが、力糸は必ず必要だとは思いません。無くても十分な場合がほとんどではないかと思います。イメージ的には、ハンマー投げの室伏選手みたいな人が重いオモリ(30号以上)を使ってフルスイングして遠投するようなときだけ必要かと思ってます。
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Q投げ釣りのナイロンラインについて

こんにちは。

何軒かの釣具店に聞いたのですが分からないことがあるので宜しくお願い致します。

投げ釣り時に使うナイロンラインの選定に困っております。

27~30号のオモリを付けた仕掛けをフルキャストしたいと思っておりますが、この時投げ切れが起こらないラインの太さは大体どれぐらいでしょうか?

ある釣具屋では3号ラインでOKと言われ、ある釣具屋では5~12号のテーパーラインならOKと言われちょっと混乱しております。
そこで
(1)3~12号のテーパーラインを使用した場合、フルキャストできるでしょうか?
(2)出来ればテーパー、非テーパーで大体これぐらいならフルキャストできる?

と上記2点を教えて頂ければと思っております。

是非宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

(1)出来ます。
(2)非テーパーでは10号は欲しいですね。
3号ラインでOK?
その店員は駄目です。
ナイロンの3号ラインで30号の錘をフルキャストしてる人の後ろに自分が立っててみましょう。
運がよければ病院で目覚めるでしょう。
運が悪ければ永遠に眠ったままでしょう。
その位危険なんです、投げ釣りは。

QPEの力糸は電車結びで本気で投げても切れないですか?

PE1号に1~5号のPEテーパーラインを電車結びで結んだのですが、
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PEのテーパーラインは高価なので・・・。
何か良い結び方、強化の仕方等ありましたら教えて下さい。

また、その結び目は気にせず投げてもいいのでしょうか?
できれば結び目がスプールの一番下にくるように巻くのがいいのは
分かるのですが、弓角なので1投1投気にしてられないと思うのです。
もし何かアドバイスがあれば教えて下さい。

Aベストアンサー

基本的に投げ釣りであれば問題ないと思います。
PEであろうがナイロンであろうが力糸の長さは10m以上あるので
キャスト時に結び目は直接力が掛かることは無いからです。

PEライン同士の有効な結束方法はあまり記憶に無いので、
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Q遠投用スピニングリールは飛ぶ?

普通のスピニングリールと比較して、投げ専用(遠投用)リールを使用した場合、
飛距離はどの位いの差が出るのでしょうか?
もちろんプロ級の腕前の方は違いが明確にでると思うのですが、
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多分、現状で飛距離は50~60mくらいと思いますが、
カレイはもっと遠投したほうがいいと聞きました。
最近、ショップで6千円くらいの投げ専用リールを見つけたので、気になっているのです。
同じ力と動作で、2割くらい飛距離が伸びるなら購入しようかと思っているのですが・・・

Aベストアンサー

遠投での釣りを専門にしてますが仕掛けを少しでも遠くに落としたい場合は、やはりリールよりロッドの購入を考えてみては?遠投用リールはドラグなどを排除し無駄を削って軽量化してスプール溝が浅くラインが抵抗なく方出する構造で、明らかに飛距離に違いが出ますが今お使いの竿ではあまり差を感じないかもしれません。それよりも同じ値段帯のカーボンロッド(27~30号)を購入し今使ってるリールをセットした方が飛距離は出ます。

Q投げ釣りの道具(釣り初心者)

先日、地元で海釣りにいったところ、詳しい人に投げ釣りの道具についていろいろ教えてもらったのですが、私の住んでいるところは、寒くなると海草が多くなり、道糸を5~6号は必要だといわれました。
ちなみに私は3号を使っていますが、3号と5号では違いはありますか?
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あと、力糸とはなんのために必要なのですか?道糸に対してどれぐらいの号数を使えばいいのですか?あと、おすすめの力糸(投げ釣り)があれば教えてください。たとえば5号ー6号の道糸なら?3号の道糸なら?

Aベストアンサー

初心者の方と言うことで、道具が判りません。

例えば、我々の言う投げ専用の道具を使用して100~160m位かっ飛ばす「投げ釣り」と、磯で大物を狙う「磯投げ」、万能竿や磯竿で80mまでの距離を投げる「ちょい投げ」とでは、アドバイスが全く異なります。

・投げ竿の商品名
・リールの商品名
・対象魚
・釣る場所(磯,砂浜,防波堤)

これを書いて下さると、アドバイスがし易いのですが...

それを前提でお読み下さい。

3号と5号では太さが違います。
太さが違えば、引っ張り強度が違うのです。当たり前ですね。

日本の号数表示は強度ではなく、太さの単位で表します。
同じ号数でも製品によって強度が違う場合があり、一概に5~6号なら何でも良いか...と言われると、正解だとは言いかねます。

地元の方のおっしゃることは、
海草を引っ掛けてしまうと、水の抵抗でかなりの重さになるため、3号では重さに負けて切れてしまう..という意味です。
糸が切れて釣りになりませんので、地元の人の言うことに従いましょう。

上級者は、できる限り細い糸で風の抵抗を避け、150m先のわずかな障害物の切れ目に的確に投擲できたりするのですが、
それは練習を重ねた成果ですので、初心者は、少し太めの糸を使用しましょう。
「5~6号は」とお聞きになったのなら、ナイロン6~8号を使いましょう。

なお、投げ釣りに使う道糸には、PEラインやナイロンが主に使用されます。
PEラインの場合、擦れには弱いですが、ナイロンより細い号数で強度があります。
それに細い糸は、風の抵抗を受けないので、飛距離が出るというメリットもあります。PEラインは伸びが少なく、アタリは明確に出ますが、魚側が違和感を感じて餌を放してしまう率も高くなります。また、高価ですので、障害物の多い場所では使いたくならないでしょう。
本来は、状況や魚種に合わせて、適切に選択するのです。
しかし、初心者は糸を切る率が高いので、ナイロンラインで良いでしょう。
第一投で6000円のPEラインが切れてお仕舞い...では悲しすぎますからね。


力糸とは...
投げた瞬間、道糸の先端にはもの凄い力が掛かります。
そこで道糸より太い強度の強い糸で力の掛かる部分を補強して、切れないようにするのです。
そして、万が一道糸が切れた時、最も強度の弱い、力糸と道糸の結び目から切れてくれるため、道糸をなくさずに済むのです。
160m巻きのスプール(リール)で道糸が先端から40mで切れてしまえば、もはや残った120mはリールの縁の抵抗で飛距離が伸びず、使い物になりません。

加えて、糸が海底に接する部分は擦れて弱くなってきます。
海底に接する部分を力糸にすることで、力糸だけを交換するようにし、道糸を短くしないようにする意図もあります。

力糸の選択は、初心者の方ですので、テーパーラインが良いでしょう。
つまり先端と先端で太さが異なる糸です。
3号→12号 5本入り などと書いてあるものですね。
この小さい方の号数を道糸の号数か同じか1号太いものにし、
【錘-12号力------3号力-3号道糸----------------】
といった具合に繋ぎます。
どうせ消耗品ですので、初心者の方が力糸には拘る必要はありません。

5~6号という太い道糸になってくると、テーパーラインは売っていないかもしれません。
なぜなら、十分な強度があり、テーパーラインを使用するほど慎重になる必要がないからです。
その場合、8~10号程度の糸を10mほど、道糸の先に結んで下さい。

もし、「ちょい投げ」なのでしたら、力糸は不要か、障害物避けのために5mほど繋ぐだけで良いと思います。

初心者の方と言うことで、道具が判りません。

例えば、我々の言う投げ専用の道具を使用して100~160m位かっ飛ばす「投げ釣り」と、磯で大物を狙う「磯投げ」、万能竿や磯竿で80mまでの距離を投げる「ちょい投げ」とでは、アドバイスが全く異なります。

・投げ竿の商品名
・リールの商品名
・対象魚
・釣る場所(磯,砂浜,防波堤)

これを書いて下さると、アドバイスがし易いのですが...

それを前提でお読み下さい。

3号と5号では太さが違います。
太さが違えば、引っ張り強度が違うのです。当た...続きを読む

Q投げ釣り・飛距離が出ないため竿の買い替え

 半年くらい前から投げ釣りをしているのですが、2色半程度しか飛ばず
インターネットで色々調べて研究しているのですが感覚が掴めず飛距離が伸びませんでした。
思い切って釣り場で他の人に聞いてみたのですが、現在の竿とリールの性能では
飛距離に限界があると言われました。(現在の装備でも4色は練習次第で飛ばせるとも聞きました)
またそこで並継ぎ竿の購入とリールの買い替えをすすめられました。


現在の竿はシマノのHOLIDAY Surf Spin 405EX-T、リールはATLAS SURF6000(5000円くらいの安物のリール)、
ラインはナイロンの2.5号で錘は25号です。釣り物はシロギスです。
学生なので新品の並継ぎ竿は買えそうになく、オークションで見つけた
シマノのサーフリーダーEV-SF405CXというのが1万2千円でよさそうだなと思いました。
せめて4色は飛ばしたいのですが、手っ取り早く上記の並継ぎ竿に買い換えた方がいいでしょうか。
それとも今の竿でもっと練習すべきでしょうか。釣り場で教えていただいた方には
まずは練習をすすめられました。

Aベストアンサー

こんばんは。
全国の釣り団体の会員です。
現在半年のキャリアとありますが、遠投ということですよね。
まずラインを2.5号を使用する場所についてですが、どこでの使用なのでしょうか。
これはキス釣りでも大キスを狙う場所と砂浜などで数を釣る場所などにもよります。

現在の振り出しのロッドでナイロンのラインでオモリを何を使っているのかによっても違ってきます。

ロッドの長さは大体ですが、4.05m~4.20mが標準として多くの方が使用しています。
練習で確かに簡単に100m位は届くようになります。
まず現在のロッドが振り出しなので、現状のロッドを使用するのであれば、ラインの号数をまず落とすことです。
それと竿先からのたらしなのですが、私たちが投げる場合は一番手前のガイドの位置にオモリが来るように
しています。
ただ、振り出しのためとまだ6ケ月という状況を考えれば、もう少し短めにして投げるほうが竿にのりやすいと思います。
オモリは何を使用しているのか分かりかねますが、富士工業の海草天秤などのようなものや
ニシオカ式など多数あると思います。

テーパーラインは必ずつけて、指サックも必ずつけておいて下さい。指先・人差し指がラインで切れますので。

遠投の練習はまずまっすぐに決めたコースに投げられるかです。
なれてくるとスリークオーターで投げればいいです。
それは釣り場にもよりますので、砂浜などでは私は回転で投げていますけどね。

大体なれるまではコースにきちんと投げるためには目標とするところを定めて、自分で目でおえてるのか。
これがわかれば大丈夫ですから。
ただ、なれてくるともう少し硬いロッドを薦めます。現在私も大キスの時には振り出し4.05mEXでもラインをPE2号で
100mは届きますから。
キス釣りも場所によって投げ方を変えるのもなれてきたら出来ますから。
基本はロッドにオモリをのせてなげられるか、そのためにも投げるときに振りとめることをして下さい。
丁度45度くらいで振りとめるようにしていけば少しずつ飛距離は伸びますから。

http://www.sessya-no-nageturi.com/study.html 参考に見て下さい。大会の様子も見れますので。
参考になれば幸いです。ケガの無い様にされてくださいね。

こんばんは。
全国の釣り団体の会員です。
現在半年のキャリアとありますが、遠投ということですよね。
まずラインを2.5号を使用する場所についてですが、どこでの使用なのでしょうか。
これはキス釣りでも大キスを狙う場所と砂浜などで数を釣る場所などにもよります。

現在の振り出しのロッドでナイロンのラインでオモリを何を使っているのかによっても違ってきます。

ロッドの長さは大体ですが、4.05m~4.20mが標準として多くの方が使用しています。
練習で確かに簡単に100m位は届くようになります。
まず現在...続きを読む

QPEラインと力糸について

チョイ投げでキス釣りをしようと考えています。

道糸としてジギングで使っていたPE1.2号をそのまま使いたいのですが、これに10号または15号のオモリをつけた場合、力糸は必要でしょうか?

Aベストアンサー

No.2です。

・以前、リーダーとの結び目によってガイドを破損したこと有り。
・シロギスのアタリを楽しみたい。
以上の2点により、力糸(リーダー)をつけたくない旨、了解しました。

が、私は、改めて
「リーダー(ナイロンorフロロ)をた付けた方が良い」
と言わせていただきます。

理由ですが、
シーバスタックルで「ちょい投げ」をしている経験から言わせてもらうと、
・シロギスのアタリは、ナイロンやフロロのリーダーを付けていても少し慣れれば分かる
 →シロギスのアタリは以外と明確(最初のアタリだけですが(^^;))です
・万一根掛かりした時、リーダーがあればリーダが切れてくれるので、被害が最小限(リーダーが切れる)で済む
です。

結び目でガイドが破損したのは、失礼ながら、結び目が太くなってしまっていたか、ガイドが小さ過ぎたのでは?
私は横着をして「ハピソン」のリーダー結び器を使用しているのですが、
これを使用してリーダーを結んだものをフルキャストしても、ガイドが壊れたことはありません。
(トップガイドの径が、5号以下の大きさのスイベルが通らない竿です)

なので、
「結び目が小さいノットにすれば、リーダーを付ける方がメリットは多い」
というのが、私の意見です。

No.2です。

・以前、リーダーとの結び目によってガイドを破損したこと有り。
・シロギスのアタリを楽しみたい。
以上の2点により、力糸(リーダー)をつけたくない旨、了解しました。

が、私は、改めて
「リーダー(ナイロンorフロロ)をた付けた方が良い」
と言わせていただきます。

理由ですが、
シーバスタックルで「ちょい投げ」をしている経験から言わせてもらうと、
・シロギスのアタリは、ナイロンやフロロのリーダーを付けていても少し慣れれば分かる
 →シロギスのアタリは以外と明確(...続きを読む

Q投げ釣りとルアーフィッシングは同じ竿でできますか?

今、新しい竿を買おうと思っていて
どうするか迷っています。

投げ釣りとルアーフィッシングをよくします。
いろいろあって、一本しか買えないのですが、
何用の竿をかったらいいでしょうか??

お願いします。

Aベストアンサー

投げ竿を使うときには25号以上の天秤(錘)を使わなければならないほど潮が速いか、100m以上の遠投が必要なときに使ってます。
また、置き竿でマダイやスズキを狙うときにも竿を持って行かれないために重たいタックルである投げ竿、投げ用リールを使ってます。

流れの急ではない堤防から30m程度、サーフから50m程度のチョイ投げで手持ち竿であれば竿は何でも良いと思ってます。
私の場合はシーバスロッドのルアーウエイト5~28gの竿から7~35g、12~50gと投げる錘の重さで変えることはありますが手持ちなので軽いタックルで感度の良い竿を使ってます。
7~28gの錘を使うなら、さらに感度がよいエギングロッドも選択肢にはいると思います。
エギングロッドはガイド数が多く、LDBガイドなので感度に優れています。8フィート6インチが標準でこの長さならボートでのキス釣りも楽しめると思います。
シーバスのようにリーダーが20lbを超える場合はLDBガイドの竿はガイド系が小さくノット部分が干渉するおそれがあるので注意が必要だと思います。

基本的にリールが小さいのでPEラインが前提となると思うので竿はオールSiCガイド、リールはベアリング5個以上の物をおすすめします。
予算的には竿8,000円~、リール15,000円~となります。

投げ用の竿は重いだけではなくリールシートがあまりよろしくないのでルアー釣りのように常に竿を持っている釣りには向かないと思います。
どうしてもルアー竿では無理な釣り方をされるのでしたらやはり両方そろえるしかないと思います。

投げ竿を使うときには25号以上の天秤(錘)を使わなければならないほど潮が速いか、100m以上の遠投が必要なときに使ってます。
また、置き竿でマダイやスズキを狙うときにも竿を持って行かれないために重たいタックルである投げ竿、投げ用リールを使ってます。

流れの急ではない堤防から30m程度、サーフから50m程度のチョイ投げで手持ち竿であれば竿は何でも良いと思ってます。
私の場合はシーバスロッドのルアーウエイト5~28gの竿から7~35g、12~50gと投げる錘の重さで変えることはありますが手持ち...続きを読む

QPEライン1.0号と1.5号で飛距離のちがいは?

買おうと思っているPEラインが、1.0号でも20lbあるようで、最初は1.5号を買おうと思っていたのですが迷っています。1.5号だと30lbあって十分すぎます。
そこでお聞きしたいのですが、号数を低くするメリットは飛距離を稼げるのと風や潮の抵抗を受けないくらいしか思いつきません。飛距離は1.0号と1.5号だとたとえば110cm、20gのミノーを投げたとして、着水地点にどの程度の差が生まれるでしょうか?

Aベストアンサー

まずどんなゲームに使用するかですが、ルアーサイズからしてサーフゲームや通常のシーバスゲームでしょうか。

1号で20lb、1.5号で30lbとなるとDUELのハードコアX8などでしょうか。
このラインは0.8号と1.2号をチヌのトップゲームとサーフのヒラメゲームに使用しています。

まずラインの太さというはおっしゃるように飛距離や潮の抵抗などの軽滅などのメリットがありますが
例えば1.5号などの非常に強いPEライン(通常は青物や大型のヒラスズキ狙いの太さです)で
キャスト時にライントラブルでバックラッシュなどすると、ラインが強すぎるのでキャスト切れせずに
ロッドを破損する可能性があります。

単に飛距離などだけではなくロッドの強さや対象魚と照らし合わせて最適なラインを選ばないといけませんよ。

通常のシーバスやサーフゲームなら8本縒りのPEなら1号で十分な強度があります。
私がサーフで1.2号を使用しているのはヒラメにしたら太すぎですが、その周辺のポイントは
冬場は間違うと20kgオーバーのオオニベが掛かることが良くあるので保険のためです(一度も保険は使ってませんが)

完璧なキャストが出来て20gのミノーを1号と1.5号で飛距離を比べれば実際には10mも違わないでしょうが
1号の方がライン放出の抵抗が少ないのでルアーの姿勢が安定し、平均して安定した距離を出せると思いますが
1.5号だと僅かな風も影響してルアーの姿勢が乱れたりして失速することも多くなるでしょうね。

飛距離はラインも大事ですが、ルアーによるところの方がずっと多くシマノのAR-Cシステムの
ルアーは平均して非常に良く飛びますし、特に熱砂 スピンドリフト AR-C 80HSはジグ並みにかっ飛んで
常時60m以上、フォローなら70m以上飛びます。

私は良く飛ぶミノーも更なる飛距離アップの為にボディ下部の後ろ半分ぐらいに4mm幅ぐらいで
3mm厚の鉛シールでウエイトチューンして、鉛の変色防止にその上からアクセルのホロシールを貼っています。
これで裂波やショアラインシャイナーLD50などは確実に2割近く飛距離が伸びています。
これぐらいのウエイトチューンだとアクションにも影響なく、風でもルアーの姿勢が乱れません。

まずどんなゲームに使用するかですが、ルアーサイズからしてサーフゲームや通常のシーバスゲームでしょうか。

1号で20lb、1.5号で30lbとなるとDUELのハードコアX8などでしょうか。
このラインは0.8号と1.2号をチヌのトップゲームとサーフのヒラメゲームに使用しています。

まずラインの太さというはおっしゃるように飛距離や潮の抵抗などの軽滅などのメリットがありますが
例えば1.5号などの非常に強いPEライン(通常は青物や大型のヒラスズキ狙いの太さです)で
キャスト時にライントラブルでバックラッシュな...続きを読む

Q投げ釣り 道糸と力糸の結び方について

PEの道糸とPEのテーパー力糸の結び方について教えていただきたいのですが、
上記の糸を使った場合での結束方法は、ブラノット結びでは駄目ですか?

又みなさんは、どんな結び方で結束されていますか?

今までナイロンテーパーライン(道糸と力糸が一体化している)を使ってい為、知識がありません。

教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

PE~PEの結びは電車結びで良いみたいですよ。

PE~ナイロンテーパーラインならFGノットをおすすめします。

Q遠投に向いてる竿は!

遠投に向いてる竿は!
普段は、家の近くの砂浜から石持ち・シロキスなどを楽しんでます。この頃は近くで釣れなくなり100m~150m位投げないと釣れません。道糸PEライン08・25号の錘・竿5.3m竿は先調子と同調しどちらが良いでしょうか、私は100mが勢いっぱいです、竿は、ダイワの4.25から5.3に変えましたが飛距離が変わったように思えません。
これなら飛ぶという遠投出来る竿・リールを教えて下さい。

Aベストアンサー

03です、たびたびすみません。
質問者様の、お気持ちはだいたい分かりました。
たしかに”6色”は魅力ですし、「遠投」の響きは魔力に近いものがありますよね(本当は、そんなに飛ばさなくても、いくらでも釣れるんですが…)。
私は前回、並継の竿を所有していると書きましたが、30年ほど前にはじめた時から、ずーっと(グラスの)並継でした。
そして、15年くらい前に、カーボンの竿を手に入れましたが、やはり並継、LandSURFは、2年前に初めて購入しました。
その経験から…
1.並継を買った当初は、3色半しか飛びませんでした。
練習を重ねて、何とか飛ぶようになりました(MAXで、7色前半まではなんとか飛ぶようになりましたけど…)。
ちなみに私は、”セーフティ”と”V字”・”回転”で投げてます。
2.拙はほかにも、ダイワの"HZ InterLine 27-405"(並継)に25号のシンカーで7色出たこともあります。
3.実釣用の"TwinPower 405BX"とキャスティング競技用の"CPII33-405"はいずれも負荷33号ですが、性格はまるで違い、前者のほうが素直に曲がり、扱いやすかったです。
4.前にも書きましたが、私は"LandSURF T 30-405"に25号シンカーで、投げ練:6色+アルファ、実釣:5色半は出ています。

以上を踏まえて…
質問者様が、「”6色”を手に入れたい!」と強く思われるのならば、並継の30号クラスの中・上級機種がよろしいかと思います。
そうなると、ダイワならば、"LandCaster 30-405",シマノならば(今検討されている)"サーフリーダー 405CX"あたりでしょうか(AX=35;BX=33;C=30;DX=27;EX=25…標準錘負荷)。
竿は、反発力でシンカーを飛ばしますが、この際、しっかりと曲げてやら泣けれならずば、硬い竿では、ケタ外れのパワーが必要です(もし、過去に並継投げ竿の経験があれば、33号クラス、なければ30号クラスが良いと思います)。
ただ、リールも大事で、35ミリ幅以上のドラグ無(=投げ専)が必要です。
最低でも、"スーパーエアロ スピンジョイ(細糸)"ですね(私はダイワの"Z45"ですが…)。
この分が予算をオーバーしそうですが…。
これ以上のレベルのアドバイスは、ご本人に直接お会いしなければ、責任を持てませんので、釣具屋さんにお任せします。
ただし…、必ず(クラブに入るなどして)どなたか詳しい方にしっかりついて教えていただいてください。
そうしないと、(断定はできませんが)その難しさに「振り出しにしておけば…」という後悔が出るかもしれません。
それと、一般人が6色を出すには、たぶん”回転”が必要でしょう(おっちゃん投げでは、まず不可能です)。
慣れるまでは、とても危険な投げ方なので、しっかりと”セーフティ”で練習を積んで挑戦してください。
この記述を見て、「やっぱり振り出しが…」と思われたら、それはそれで結構なことだと思います(むしろそちらのほうが正解?)。
いずれにしても、安全で楽しいフィッシングライフをお送りください。
もしまた、聞きたい!というようなことがありましたら、できる範囲内で、ご協力させていただきます。

03です、たびたびすみません。
質問者様の、お気持ちはだいたい分かりました。
たしかに”6色”は魅力ですし、「遠投」の響きは魔力に近いものがありますよね(本当は、そんなに飛ばさなくても、いくらでも釣れるんですが…)。
私は前回、並継の竿を所有していると書きましたが、30年ほど前にはじめた時から、ずーっと(グラスの)並継でした。
そして、15年くらい前に、カーボンの竿を手に入れましたが、やはり並継、LandSURFは、2年前に初めて購入しました。
その経験から…
1.並継を買った当初は、3色半しか...続きを読む


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