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なんか、細〇数子さんの六星占術の占いが気になってしまいます。なんだか、あのカップルは大殺界の時に結婚したから、のちのち上手く行かなくなるとか、、っていうのをみてると、「当ってた~」と思う反面、怖くなって来ました。で、本とか買っちゃったんですが、12年に一度の大殺界の他にも、小殺界とかあるし、月ごとでも、日ごとでも、細かく殺界があるみたいで。大事な事をする時は殺界の日をさけてなんて、かなり難しいと思いました。でも、私のまわりだけでみてると、やっぱり大殺界の時に結婚した人はほとんど離婚してたりするのですが、偶然なのかな、、。必然だったのかな、、。
私と最近産まれた子供の相性をその占いで見てみたら、相性も悪いみたいで、ショックです、こんな結果だったら調べなきゃ良かった、、。なんて思っています。あの、大殺界とか、(みてると、0学とかいうのも、同じかんじですが、)の占いって何からきてるものなのでしょうか、、、やっぱり当るのかな、、、。
あと、友人が「細〇数子さんは、過激すぎる占いで訴えられたことあるんだよ」といっていましたけど、本当でしょうか?

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A 回答 (7件)

天中殺や大殺界、空亡という言葉をきいたことがありませんか?これらはなんとも怖い響きの言葉ですね。


いわゆる運の悪い時期と一般的には受け止められています。
この時期になると悪いことがおきるともいわれています。

しかし、本当はこの時期は大変おいしい期間なのです。

というのも、季節にたとえるとこの期間は冬です。
冬に外で活発に活動するよりは、家にいたほうが過ごしやすいですね。
冬の時期は自分の内面を磨くのに最高の時期なんです。

そして、冬の間に磨いた分だけ春になって大きな花がさくわけです。

みなさんの周りに、大殺界などの悪い占いばかり気にして
いるけどそれが過ぎた後の幸運期でもパッとしない、というような方はいらっしゃいませんか?

そんな方は冬の内面磨きがたりなかったのかもしれません。

自分を磨くべき時に磨いて、その分開運する時期に開運するわけです。

今が大殺界、空亡、天中殺の方は考え方を工夫してみてくださいね。

決して不幸な時期ではありませんから春を楽しみに自分を磨きましょう。

運気の冬には特に読書がおすすめです。
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私も本を持っていますが、大殺界にとらわれているあいだは不幸でした。

あと少しで運気が悪くなると考えるだけで不安でした。「神との対話」二ール・ドナルド・ウオルシュ著 という本をお薦めします。決して宗教ではありません。大切なのは、想いなのだそうです。一応、ベストセラーにもなっていました。読んでみてください。私は、全ての不安が解消されました。
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わたしの場合は、「大殺界」当たっていました。


あれって「大殺界」だったんだ・・・って、ほぼ大殺界が終わった頃、細○数子さんの占いを知ったのですが、不運としか言えないことが続いたし、本来の自分だったらしないような事をして不運を招いていた事もありました。
細○数子さんの占いを知っていれば、もしかしたら・・・もしかしたらですよ、結果論からの仮定ですが、用心して、あんなことはしなかったかもしれないなぁ・・・なんて思ったりしています。
ちなみにわたしは水星人ですが、今年の1、2月は月の大殺界でしたが、やっぱり当たっていました。でも、3月からは良い方向に行くんですよ(楽しみ~)。

人間、自分の力ではどうにもならない時ってあるじゃないですか?
そういう時は大人しくしていて、冬眠状態を守り、雪解けを待っています。
わたしはむしろ、そういうマイナスな状態の時の生活の指針にしています。
希望がなければ人は生きて行けないし。
例えばですが、失恋をしたら途方に暮れて「何を希望に生きていけば良いの?」って思いますよね。そういう時に、「そうか、今年の夏には新たな出会いの可能性が高まるのか!」なんて発見できれば、希望となるではありませんか?

他の皆さんもおっしゃるように、当たるも八卦ウンヌンであり、信じるものは救われる・・・でもあります。

「立花」の3月以降、イイコトあったら、報告しますね!
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この占いを読むと、私は霊合星人なんです。


どうも、普通の人とは違う運命を背負っているらしい。
確かに人生の初めからうまくいってません。私が生まれる前に両親は離婚しちゃうし。私自身は離婚はしてないけど、この結婚はあきらかに失敗だと思ってます。夫との相性も娘との相性も姑との相性も占いでは全て凶、でそのとおりのような気がします。でも、いいことだってゼロってわけじゃないし。占いって大好きなんですよ。いいことが書いてあるとうれしいですし。でも、つい、気にしすぎてしまうのが欠点かも。なるべく、いいことだけを信じたらどうでしょう。あまり上手なアドバイスにならなかったかもしれません。
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聞き慣れない言葉かもしれませんが、中国から古く伝わる「算命学」を基本にしています。



人間だって動物だって「運、不運」は誰にでもあります。
どんなに努力しても目的が達成できなかったり、他の人はトントン拍子に目的や希望が叶ったりして、ひがんでしまうこともあるでしょう。

簡単に「たかが占いだから」と決めつけてはいけません。
遊び半分の占いもありますが、真剣に人生を占う占いもあります。

「六占術」にしろ「0学」にしろ、それを知ることで、わざわざ無駄な努力をしないと言うプラスな気持ちで受け止めてみてはいかがでしょうか?
運勢の良いときは積極的に行動を起こし、運勢の悪いとは、自分自身の休息年と考えて、何かの勉強に備えるとかしてみてください。
「占い」は人を「幸せ」にする書物であって「不幸」にする書物ではありません。
運の流れを知ることによって避けることができることもありますし、幸せを掴むこともできます。
自分の人生を、大事にする意味に使ってあげてください。

相性に関しては、そればかりでは判断できません。
プロの占い師は、すべて総合鑑定し判断をします。

子供との相性ですが、あまり気にとめることはないと思います。
確かに相性はありますが、その子の性質を良く知ってあげる事で回避できると思います。
おとなしい性質の子であれば、家庭環境を幼い内から何でもオープンに話し合える環境を作ってあげるとか?
色々対策はあると思います。
あまり極端に、思い過ごさないで明るい気持ちで受け止めてくださいね。

「プロの占い師」より
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いろんな占いが好きで凝ってるほうなんですが、結論を言うと、「当たると思えば当たる」ということです。


一度信用すると、その占いの結果が意識に刷り込まれて、その時期についそういう風に考えてしまう、で、本を読み返すと、「当たってた!」となるわけで。
もし信じようと思う占いがあれば、いいことが書いてあれば信じて、悪いことが書いてあれば「気をつけよう」と思えばいいと思います。

ところで、某細○先生の著書に「宿命は変えられない、運命は変えることができる、運勢はその今の方向性」みたいな話が載ってて(すみません、少しあやふやですが、意味はこんなところです)、そうかだから運勢判断なんだ!と思いました。

ちなみに私は既婚者ですが、仏滅に結婚しました。男の最初の厄年(25歳)は大殺界でエライ目にあいました。でも、別にめげてません。占いに人生かけるほどの信用性があるとは思えません。
でも、占いはすきですね。面白い。ちなみにいろんな占いを同時にやって結果がぜんぜん違うのには笑ってしまいます。
ま、気をつけようくらいにしておいて、気にしすぎないことです。
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こういえば身もふたもないんですけど^^; 昔からよく言うじゃないですか「あたるも八卦、あたらぬも八卦」って。


離婚した芸能人はお互いの努力と相性の問題ではないのでしょうか?

私はこれってあたるのかな~って思っています。
だって生まれた年が同じなら全部同じ星なんてアバウトすぎると思いませんか?
双子でも同じ人生じゃないのに?

私は信じていない方です。
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