今、木星のことを調べてるんですが、
木星の周りには月はいくつあるのですか?
また、公転周期や自転周期にはどれぐらい時間がかかりますか?
そして、木星について面白い情報があれば教えてください。
お願いしますm(_ _)m

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A 回答 (8件)

木星のことなら下記に載っていますよ。



http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%A8%E6%98%9F
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます^^
こんなに早く回答が来るなんて思いませんでした^^;
やっぱりWikipediaって便利なんですね!

お礼日時:2007/10/03 08:14

面白いかどうかは知りませんが、一つ話したいと思います。

なぜあんなに木星は大きいのか、疑問に思いませんか?
太陽系が誕生するとき、原始太陽の周りには多くのチリがありました。もちろん、太陽に近い方が密度が大きかったわけですが。
太陽の比較的近くでは、チリは豊富にありましたが、太陽にチリを吸収されてしまい、あまり大きな惑星は作れませんでした。なので、火星より内側の惑星は比較的小さいのです。
太陽から少し離れたところでは、チリが比較的豊富な上、太陽にあまりチリを吸収されないので、大きな惑星ができたのです。なので、木星や土星は大きいのです。
太陽から離れたところでは、太陽にチリは吸収されませんが、元々チリがあまりなかったので、あまり大きくなれなかったのです。なので、天王星より遠い天体は、あまり大きくないのです。
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No.6です。

訂正です。
(1)の『質量は太陽系No.1(太陽系全部の質量を足しても木星の質量にはかなわない。』
・・・は
正しくは(太陽系の木星以外の惑星を全て足しても(太陽は含まない)木星の重さにはかなわないです。)

すみませんでした。
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衛星の数では、2004年時点で61個。

現在はもう少し増えているはずです。
地球から見た月の様な感じに見えるのは4個だけだと思います。
(イオ・エウロパ・ガニメデ・カリスト)
他の木星の特徴としては・・・・(ニュートンと言う雑誌から・・・)
(1)質量は太陽系No.1(太陽系全部の質量を足しても木星の質量にはかなわない。)
(2)木星もあと84倍の質量があれば自ら輝く恒星になれた。
(3)ガス惑星と呼ばれている木星だが、ガスの層は約1/70ほど・・その下は液体分子水素(ガスも含んでいる)、さらにその下は液体金属水素。
(4)木星に限らない事ですが、木星から外の巨大ガス惑星の大気層では信じられない程の爆風が吹いている。風速約400~500メートル。
(5)木星の大気層では激しい雷鳴が鳴り響き、その雷のエネルギーは地球の数千倍にも達する。
(6)木星にもリングが存在する。非常に薄い為肉眼で見るのは不可。(中心から、ハロー・メイン・ゴサマーの計3本のリングがある。
(7)木星の衛星の一つ、エウロパには厚い氷の下に液体の海が存在している???かも。
他にも色々あるかと思いますが、持っている本で書かれているのはこんな感じです。
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木星の回りには「月」は在りません。

んな、アホなと
謂うかも知れませんが本当です。 何故か。

「月」ってのは、地球の(天然の、そして多分、最も
大きな)衛星の名前だから。普通名詞に非ず。

ですから「月」は、木星の回りをうろちょろして居り
ませんので、在りません、と謂ったんです。

ですから、あなたの知り合いが、もし、同じ様な問を
発したら「無い」と謂ってやりましょう。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
よく考えればそうですね^^
これからは間違えないように気を付けます^^;

お礼日時:2007/10/04 06:50

月の数…単に「軌道が確認されている天体」というだけの話なので。

それこそ無数に存在します。現在、個数としてカウントされているものも、単に「大きい順」以上の意味はありません。…キューブアイスを月と呼べるかは疑問ですので、どこまでのサイズを月とするかで、個数が決まるかと思います。木星にも輪がありますしね。

情報については、まずはGoogleで検索を。それで不足していると感じるのなら、質問点を絞って再質問してくださいる
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます^^
早速Googleで検索します^^

お礼日時:2007/10/04 06:48

木星の衛星数が63か62かは微妙ですね・・・(2007/9/27現在)



http://www.nao.ac.jp/new-info/satellite.html
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます
63個も衛星があるんですね^^;
それに比べて地球は少ないですね。。。

お礼日時:2007/10/04 06:46

つい数年前までは、16個の衛星(地球の衛星は、月1つですが、他のほとんどの惑星には、沢山の衛星があります)しか見つかっていなかったのに、古い資料は役に立ちませんよ。

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この回答へのお礼

回答ありがとうございます^^
やっぱり古い資料って役に立たないんですね。

お礼日時:2007/10/03 08:17

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http://okwave.jp/qa/qa6241303.html
http://okwave.jp/qa/qa6485161.html

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Aベストアンサー

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質問4-4) 1日の長さは変化しているの?(国立天文台)
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http://wwwsoc.nii.ac.jp/geod-soc/web-text/part2/2-3/2-3-4-3.html

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そんなわけで,文脈上どうしても必要なとき以外は,自転角速度の意味で,自転速度という一種の省略形が使われるのでしょう。

このへんは英語でも同様で,rotation velocityという単語を,角速度の意味で使っていたり,速度の意味で使っていたりしますが,ある程度学術的な内容の時は角速度の意味で使っている場合が多いようです。

ただ,「自転周期」の意味で「自転速度」を使う例も時々見かけますが,これはちょっと拡大解釈のしすぎではないかなと思います。(たとえば「自転速度は約27.3日で」のように)

定義そのもののページがうまくみつかりませんでしたので,「自転角速度」の意味で「自転速度」を使用している例を紹介します。(個人のサイトではなく,公的なところで)

質問4-4) 1日の長さは変化しているの?(国立天文台)
http://www.nao.ac.jp/QA/faq/a0404.html

2-3-4-3. 自転速度の変化(日本測地学会 測地学のテキスト)
http://wwwsoc.nii.ac.jp/geod-soc/web-text/part2/2-3/2-3-4-3.html

これらのページでは,明らかに(地球の)「自転の角速度」の意味で「自転速度」という言い方をして...続きを読む


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