英、米国人はうる覚えの単語でもLとRは書き誤ることは無くて、又例えば Loland, Lorand, Roland などの違いをきちんと聞き分けができるのでしょうか?

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A 回答 (4件)

ネィティブ・スピーカーはきちんと聞き分けています。

日本人はパとバをちゃんと聞き分けられますが、韓国や中国の人達にはかなり難しいらしいのです。私達はちゃんと聞き分けられますよね。同じでことですよ。
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こんにちは。


はい、できます。
私は今海外に住んでいますが、Lの音は日本語のらりるれろの発音に似ていて、Rの音は日本語でいう巻き舌のような音を発したあとに、ら、り、る、れ、ろを言うをいう感じです。
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この回答へのお礼

有難うございます。

お礼日時:2007/10/04 23:39

大人になれば出来ます。

子供のうちは、結構、間違えます。

ディケンズの小説に「大いなる遺産」というのがあって、主人公のフルネームはPhilip Pirripなのですが、どうもこれが子供のうちは正しく発音できなくなったらしく、Pipというあだ名で呼ばれています。
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はい。

聞き分けられます。LもRも、日本語のラリルレロとは全く違う発音だからです。
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QLとRの聞き分け方

LとRの発音ですが、自分では発音できるのに、他人やテープの声になると聞き分けが出来ず悩んでいます。
(LIE RYE, LONG WRONG等)

LとRの発音時の舌の使い方の違いははっきりと理解しています。(Lは舌を歯茎にべったりと付ける、Rは舌をどこにも付けない)
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Aベストアンサー

airelle7さんがこんなに英語が出来るとは思いませんでした。私の英語力も凌駕しています。

それだけ英語が出来るのなら、もう英語の勉強はしなくていいくらいですよね。しかし、TOEIC高得点者はネーティブと比べて何が目立って劣っているか考えてみました。

一番はスラングを連発した英語や、訛のある英語が理解できないことです。

次に、ネーティブなら誰でも知っている理科系や社会系の語彙、または慣用的な表現に疎いことです、

三つ目は、ネーティブにとって多くの人が多少は知っている外国語の知識(ラテン語やフランス語、スペイン語)がない場合が多いことです。

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一番目は例えば、刑事ドラマに出てくるような「サツ」とか「ムショ」の類とか、関西弁や博多弁のように日本人なら誰でも理解できる範疇のものです。

二番目は例えば、「浸透圧」とか「参勤交代」のように日常会話で頻繁に使うわけではないが、日本人なら学校で習って誰でも知っている語彙です。

三番目は日本人なら誰でも知っている英語の知識です。英語圏以外の外国人の場合、流暢に日本語が話せても分からない場合が多いですよね。例えば「オールオアナッシング」とか「ゴーイングマイウェイ」といった類です。

話が逸れましたが、本題に入ります。私もairelle7さんと同じように、
LとRも状況から区別できてしまうので純粋に耳で聞き分けているか自信がありませんでした。私の場合は英語以外にフランス語、中国語、ロシア語の学習経験があるんですが、英語の時と違い、文字よりも音を重視して覚えました。その結果 音感が鍛えられ、英語のLとRの違いも耳で認識できるようになりました。

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Q英語 代名詞 some,any,both,either,neither,all, none, eac

英語

代名詞 some,any,both,either,neither,all, none, each,
に関して、殆どが 代名詞 of A〜の形にできると思いますが、
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2.これが「誤っている」というのは、どのような根拠からですか?

(1)ネイティブが使っているから?→ネイティブが全て正しい文法を使うとは限りません。

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(2)the only+who:
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(意味1)「同上」
(意味2)「彼女は日本語が話せる候補者の中で、唯一の女性です」

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こんにちは。

ご質問:
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ご質問への回答:

1.日本だけではありませんよ。恐らく世界中だと思います。少なくとも、英国、フランスではそう教えられています(経験から)。

2.これが「誤っている」というのは、どのような根拠からですか?

(1)ネイティブが使っているから?→ネイティブが全て正しい文法を使うとは限りません。

(2)辞...続きを読む


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