独立されている行政書士、司法書士さんのブログで、自分が独立する際に役に立つようなことを書かれているようなブログがあれば教えていただけないでしょうか?

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A 回答 (2件)

メールマガジンであれば、次のメールマガジンを読んでいます。



まぐまぐ! 知らなきゃ損する「交通事故の知恵袋」
http://www.mag2.com/m/0000136962.html

以下のサイトが書いているものです。
交通事故はいつ合うのかわからないものですから、読んでおいた方がよいです。

交通事故法務相談室(渡部行政書士事務所)
http://www.chukai.ne.jp/~office-w/
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この回答へのお礼

ありがとうございます。司法書士会のHPはわかりやすいですね。
できれば日記的に日々の業務を書いてるようなブログで、
視点が面白いとか、内容がわかりやすいとか、そういうブログが無いかと探しています。

お礼日時:2007/10/04 13:48

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このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q不動産の仲介役を司法書士や行政書士に頼めますか?

不動産の事も、法律の事も、難しくて全く解らず
webで調べましたがちんぷんかんぷんなので質問させてください。

私とある一軒家の持ち主の間で「賃貸として貸しますよ」と口約束しました。
お互い経験がないのと、家賃の相場がわからないという事で、仲介役として不動産屋に頼んだのですが、その不動産屋があまりにも余計な事をいうので
(家のどこそこを改築しようと言い出したり、庭をいじりなおそうとしたり。私も家主もそのままでの使用を希望しているのに)

いっその事、不動産屋ではなく、司法書士か行政書士に頼んだらどうなんだろう?という話になりました。

でも、そういう方々は料金が高そうだな~という心配と
やはり餅は餅屋で、不動産屋にお任せした方が良いのかどうか(でもいろいろうるさく勧められるのです・・・)

ご意見をお願いいたします。

ちなみに、私と家主の口約束では

・使ってない家なので、家賃で儲けようとは思っていない。
 詳しい事がわからないので不動産屋にお願いしたけど
 どんどん値下げ交渉しなさい。と言われている

・そのかわり、一切の修理・修繕は家主側では行わない。
 私の好きにいじって良いが、全部自己責任でお願い。

・私は自分の自由にリフォームした後、お店を構えたいと思っている(了解済み)

・とりあえず5年は賃貸契約だけど、家主が年配のため、ゆくゆくは購入を考えている

不動産の事も、法律の事も、難しくて全く解らず
webで調べましたがちんぷんかんぷんなので質問させてください。

私とある一軒家の持ち主の間で「賃貸として貸しますよ」と口約束しました。
お互い経験がないのと、家賃の相場がわからないという事で、仲介役として不動産屋に頼んだのですが、その不動産屋があまりにも余計な事をいうので
(家のどこそこを改築しようと言い出したり、庭をいじりなおそうとしたり。私も家主もそのままでの使用を希望しているのに)

いっその事、不動産屋ではなく、司法書士...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは、不動産営業マンです。

質問者様の行かれた不動産屋のようなお店だけじゃないですよ。

お知り合い同士の賃貸借契約の締結を「お手伝い」するだけ、
要は契約書類作成などだけで対応する所もあります。

行かれたお店がうさんくさいとか、信用できないと言っているわけじゃありません。

条件などのアドヴァイスをすることも、もちろん不動産業の仕事のひとつですので。今回は既に質問者様と家主様が「口約束」でも条件等々を合意されているのならば、その条件を元にした契約書を作ってくれる業者へ頼みに行けばいいんです。

まぁ書類作成費などは必要になりますが、ご質問者様と家主様だけで書類作成する手間等を考慮すれば妥当な金額だと思われます。
家主側に「管理費」やら仲介手数料を請求するような業者へ行ってしまわれぬようお気を付け下さい。

Q遺言書作成 弁護士 司法書士 行政書士 安いのは?

遺言書を作成するにあたし、専門家に相談しながら公正証書を作りたいと思います。安く済むのは弁護士・司法書士・行政書士のいずれでしょうか?また、上記三者によってメリットデメリットなどありますか? 

Aベストアンサー

公正証書としての効力を遺言に持たせるなら、公証人に行ったほうがいいですよ。 あとで公証人役場に行って下さい。
公正証書と書いているので、わかっているとは思いますが。

しかし、遺言の内容の相談がしたければ三者に行くわけですが、私なら司法書士を薦めます。
受験の時から遺言の知識がかなりあり、料金も弁護士よりは安くあがると思います。
必ず書き込む内容を紙に、簡単でいいのでまとめておいて持って行ってくださいね。

確実に遺言を実行し、間違った方向に行かないようにするなら公証人に対し、公正証書遺言の認証をしてもらう事です。
特に、資産が多く相続のトラブルの可能性が高ければ尚更です。
http://www.yuigon.org/kousei_igon.html

Q司法書士と行政書士の違い

どのように違うのか教えて下さい。

Aベストアンサー

参考URLにそれぞれの仕事の大まかな業務が載っていますので御覧下さい。

司法書士は、簡易裁判所での代理権を持てるようになりました。つまり簡裁という限定はありますが、いままで弁護士しか出来なかった法廷での代理を行えるのですね。司法書士試験は大変難関です。

行政書士は各種書類の作成が仕事です。業務範囲が広いのですが、行政書士の仕事だけで食べていけるほど稼げる人は少ない様です。
試験は法律系の試験としては簡単だとされています。

どなたかがクルマに例えると、弁護士は大型免許で、司法書士は普通免許、税理士はAT車限定免許と書かれていました。なるほどなぁと思いました。

参考URL:http://www.lec-jp.com/shoshi/understand/job_l01.shtml,http://www.lec-jp.com/gyousei/guide/gyoumu.shtml

Q司法書士、行政書士

司法書士、行政書士はどういう仕事をするのですか?
また、これらになるには資格が必要ですが、どういう試験
になってるのでしょうか?また、この試験に受かろうと思う場合、どういう勉強したらいいのか教えてください。
お願いします。

Aベストアンサー

司法書士はひらたくいえば、「裁判所や法務局に提出する書類を、人の代わりに作成してお金をもらう仕事」です。
 こういってしまうと、一般の人には、弁護士のほかになぜそういう職業が存在するのかぴんとこないようですが、弁護士のような代理人ではなく、あくまで「書類を代書する人」ということです。交渉権限とか無し。
 こう書くとまるで、いわば「2級弁護士」のように聞こえてしまいます。
 しかし、不動産および商業登記の申請については、「代理人」としての資格を与えられています。もっとも、この仕事ですら、別に弁護士がやって違法ということはないのですが、現実には、通常、弁護士はしません。
 なぜかといえば、ビジネスとしてみたとき、訴訟代理人の仕事と質が違いすぎる(薄利多売のビジネス)というのもありますが、法律実務の中でも、特殊な知識・技術を要する部分があるので、弁護士とは別に、特に登記申請に特化した、この職業が存在するといったところです。
 そういう意味では、税理士と変わらないですね。弁護士は、弁護士法上当然に税理士の仕事をする資格はもっていますから。でも、実際のところ、普通弁護士さんが税理士の仕事はできないですから。
 現に、弁護士さんが、登記申請をするための裁判で「それじゃあ、法務局に持っていっても登記を受け付けてもらえませんよ」というような判決を取ってしまったりするんですよ。
 そういうわけで、弁護士に比べると世間一般での知名度や、ステイタスでは劣る職業なのですが、銀行や、不動産業界に対しては、それ相応の信用をもらっている職業なのです。
 一方で、裁判に関しては、弁護士はとても雇えないような少額の訴訟の、書類作成だけを依頼される、というような形で存在してきた職業でした。
 しかし近年は、とくに消費者の自己破産の申立に関して、弁護士ではなく、司法書士に依頼する人が増えています。
 手続の性質上、書類の作成・提出だけでほとんど足りるからです。
 若手の司法書士のなかには、登記はほとんどしてなくて、そういう債務整理系の仕事だけで、事務所を成り立たせている人も少なくありません。
 行政書士は、役所一般に提出する書類の代書屋さんです。役所とは、主に、市区町村役場のことをいっているのです。
 ですから法律的には、司法書士よりも広い職域を持っているともいえます。異論は(特に司法書士、弁護士サイドから)ありますが、この「役所」には、裁判所も法務局も含みます。
 にもかかわらず、現実には、行政書士の場合は、じっさいに、一人一人の行政書士がやっている仕事は、専門が限られています。基本的には、ほかの仕事とあわせて兼業でする職業という印象が強いです。
 例えば、不動産屋さんが資格をとって、農地の転用手続とかを、売主・買主さんのかわりにするとかですね。
 行政書士業務だけでやっている行政書士さんということになると、法律事務所の事務員経験者の人とかが、その経験を生かして、裁判所や、自動車事故関係の書類作成業務を中心の仕事とするとかいうのが多いですね。「カバチタレ」とかいうのはそういう感じですね。
 そういう意味では、巷でいうほど、資格自体が独立開業に適した資格というわけではないのです。
 司法書士に関しても、資格を取ったから独立できるというかんじではないです。普通は、ほかの司法書士に雇われるところから始まります。それも、決して、高給取りなんてことはないですよ、ぜんぜん。
 独立するとしたら、銀行や、不動産屋、建売業者とかにコネがないと無理です。自分の努力で、切り開けるというものでもないですしね。それだったら、さっきも書いたように、債務整理関係、裁判業務関係に的を絞ってやることですね。先輩司法書士たちがやってこなかった仕事だから、若手にも自分の努力で仕事をつかめる余地があるんですよ。
 ちょっと、夢のないことをいってしまいましたが、不思議と、しのぎながらやっていると、死んじゃった司法書士の得意先引き継いだりとか、他の司法書士の娘とできちゃったりとか、みんな収まるところに収まっていったりはするんですけどね。ハハハ・・・
 仕事自体は、面白い仕事ですよ。
 

司法書士はひらたくいえば、「裁判所や法務局に提出する書類を、人の代わりに作成してお金をもらう仕事」です。
 こういってしまうと、一般の人には、弁護士のほかになぜそういう職業が存在するのかぴんとこないようですが、弁護士のような代理人ではなく、あくまで「書類を代書する人」ということです。交渉権限とか無し。
 こう書くとまるで、いわば「2級弁護士」のように聞こえてしまいます。
 しかし、不動産および商業登記の申請については、「代理人」としての資格を与えられています。もっとも、この...続きを読む

Q行政書士と司法書士

つい最近、行政書士の業務範囲が変更され、法人の設立関係の業務ができるようになったとどこかで見たような気がするのですが、実際どうなんでしょうか?司法書士業務にまで行政書士が入ってきているのでしょうか?

Aベストアンサー

そんな話聞いたことはありませんね。

行政書士では法人設立関連業務、司法書士はでは法人設立業務が可能です。
これは、行政書士ではすべての業務が出来ません。出来るのは定款作成や議事録などでしょう。本人申請の登記書類の作成であっても司法書士法違反でしょう。ただやっている行政書士は多いでしょうが・・・。

逆にいえば、定款作成業務は司法書士ではなく行政書士の業務と考えるのが本来でしょう。しかし、司法書士でも可能と判断する通達などが出たと思います。司法書士の業務が増えたと考える人もいるでしょう。


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