取り引き会社へのメールで
「迅速な対応をいつもして下さり大変助かっています。ありがとうございます」という旨を伝えたいのですが、なんとなく、このような文面では少し稚拙かな?という気もします。
もう少しきちんとした言い回しをしたほうがいいかなと思うのですが、
どうでしょうか。

なにかよい言い回しがあれば教えてください。
宜しくお願いします。

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A 回答 (3件)

 ほんの少しだけ格調高く言えば、まずは「平素より迅速なる対応をしていただき、厚く御礼申し上げます」ですねぇ。

ほかにも案が出てくるかも知れません。
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この回答へのお礼

平素より!そうですね、いつも→平素より ですね。覚えておきます。
厚く御礼・・・も、すごくありがたいと思ってるというのが伝わっていいと思います。
なるほど~
参考になりました。
今日早速 それでメールを送りますね!
ありがとうございました!

お礼日時:2007/10/05 06:52

AN0.2様の例が的確だと思います。

素晴らしい!
しかし、「言い方」「書き方」も大事ですが、それよりも「まごころ」をまず大切にすることが、ご先方に気持ちが伝わるのではないでしょうか。言葉はまず「こころ」・・・そして語彙の豊富さと修辞法ですね。
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この回答へのお礼

そうですよね。メールなのでなかなか儀礼的になりがちで、「言葉」だけが伝わって心が伝わり難いんですよね。
私は33歳なのですが、どうもボキャブラリーが少なくて稚拙な言い回しになりがちで、歳のわりにメールが(言葉は悪いですが)バカっぽくなりがちなんです(苦笑)
大変参考になりました。
ありがとうございました。

お礼日時:2007/10/05 06:50

いつも迅速なる対応をしていただき、大変助かっております。

まことにありがたく感謝いたしております。
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この回答へのお礼

早速の御返答ありがとうございます。
参考になりました!

お礼日時:2007/10/05 06:51

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ご教授願います。

Aベストアンサー

「ご」や「お」は一般的に「美化語」と言われるもので、
名詞をていねいに美しく飾るものです。
「ご」は元々中国から伝わってきた「漢語」につき(例外多数)、
「お」は日本で発生した「和語」につきます(例外少数)。
名詞の美しい飾りですので、自分側にも他人側にも使用できます。

例に挙げられた「ご案内いたします」ですが、
本来は「(私が)ご案内をいたします」が正しく、
「を」が省略されて定着したものです。
(厳密に言えば「を」を除いたことで二重敬語となり、
 不適切な敬語なのですが、現代では許容範囲とされています。)

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Aベストアンサー

歯医者さんの接客マナーのサイトに次の様な問いが載ってました。
 問 『どうぞ、お座りください。』は正しい表現方法でしょうか?

http://www.dentalsupport.co.jp/archives/08web/?s=top 接遇マナーセミナー008【敬語、間違いやすい敬語表現】

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Q中国の会社との取り引きの支払条件について

現在取引がある中国の取引相手から、取り引き条件について、キャッシュオンデリバリーから、BL発行後製品受け取り前振込みに変えてほしいとの連絡がありました。
流れとしては、製品出港→BLのコピーをEMAILで先方に送付→コピーを確認して先方振込→BL原本送付→製品受け取り、ということらしいです。
言い分としては、BLの原本がないと製品受け取りができないので、とりっぱぐれはないとのことですが・・・。

実際リスクがどこまであるのか、ご教示頂ければ幸いです。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

文意から御社が仕入れる側と想定していますが、
それで良いのですね?

まずリスクですが、どういったリスクを想定されていますか?
現地へ金は払ったがモノが出ないとかですか?
それはあり得ますね。
金だけ取って全然違う商品出荷してそのままトンズラ・・・も
ないわけではありません。

しかしながらBLが発行されたのならば、
それは本船に積み込みが確定されたということですので、
少なくともモノは出ます。
ただし、荷物が正しいものかどうかは別ですし、

商品が到着し中身を確認して正しいものならば、
結果オーライですが、もし違っていたらどうしますか?
現地へ連絡する手間、代品をどうするか?
代品はいいから返金してもらうのか?
到着した商品の処分費用はどうするのか?
などなどといったことがリスクとしてありますよね。

出荷前送金というリスクをおかすなら、
価格交渉をすべきかとも思いますし、
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派遣してコンテナの扉が閉まるまで立会するなり、
リスクヘッジ案はいくらでもあると思います。

Q敬語の使い方

あまりにも初歩的な質問で恥ずかしいのですが、
動詞に「ご-」「お-」をつけて敬語とする場合は、
相手の動作に対して使うべきでしょうか、
自分の動作に対して使うべきでしょうか?

例えば、
(1)Aさん、私に有能な弁護士をご紹介下さい。
(2)Aさん、私が有能な弁護士をご紹介します。

どちらが正しい敬語の使い方でしょうか?
(敬語の使い方を分りやすく紹介しているサイトが
ありましたら教えていただければ助かります。)

Aベストアンサー

>初歩的な質問
ではないと思います。
間違って使われている例が多いと思います。

「御」をつけるときを下記の通り分けることが出来ます。

【一】他人の行為に対して、尊敬の意をあらわす。
【二】自分の行為が他人に及ぶ場合、その他人を敬い、自分の行為をへりくだっていう。

(1)の場合、【一】に相当します。
(2)の場合、【二】に相当します。

なので、(1)も(2)も合っていると思います。

Q中国の会社との取り引きの支払条件について(再)

中国のあるメーカーに、キャッシュオンデリバリー条件で、製品を販売しています。

中国の取引相手から、取り引き条件について、キャッシュオンデリバリーから、BL発行後製品受け取り前振込みに変えてほしいとの連絡がありました。
流れとしては、(1)製品出港、(2)BLのコピーをEMAILで先方に送付、(3)コピーを確認して先方が振込(4)BL原本を先方に送付、(5)先方が製品を引き取り、ということらしいです。

言い分としては、支払サイトは伸びますが、BLの原本がないと製品受け取りができないので、資金回収のリスクはないということなのですが・・・。
実際、BLの原本がない限り港に到着した製品を引き取れないということがあるのか、その他リスクがどこまであるのか、回避する方法があるのか、ご教示頂ければ幸いです。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

再質問のようですが、
ご質問内容がやっぱりよく分かりません。
おそらく多くの方も回答に窮すると思います。

論点が何なのか掴みづらいですが、、
『キャッシュオンデリバリーから、BL発行後製品
受け取り前振込みに変えてほしいとの連絡』
この項目は後の”リスクうんぬん”とは直接関係ない
内容ですね。

で、後の懸念されているリスクとやらは、
どちら側のリスクのことをお考えなのでしょうか?
御社?中国側?
御社の立場で流れ的に見ると、BL(コピーであろうが原本であろうが)
が発行された時点で、それを相手に側に提示すれば
中国より入金があるということならリスクはないと
思いますよ。(支払いサイトが伸びる、とはどういう意味でしょう?)

相手側が商品の引き取り以前に送金するというのは、
相手のリスクであって御社のリスクはないと想像します。

物が出ている以上、その貨物の引き取りに関しては
港に到着以降御社はタッチする必要がありません(書類の不備とかは
別ですよ)ので、後は中国側の問題です。中国側がちゃんと引き取り出来るか
どうか心配ということでしょうか?出荷書類さえちゃんとあれば、
基本的には引き取れるはずです。

BLの原本がないと引き取れないかどうかは、
中国の通関の問題で、相手がそれで良いと言っているなら
それで問題ないんじゃないでしょうか?

リスクと言うべきかどうかは分かりませんが、あの国は港湾職員など
かなり汚職がありますので、通る貨物も通らないなど難癖つけて、
金を取ろうとします。その金の出所が中国側の代理店なのか、
取引先なのか、日本側の代理店か、御社かのいずれかになるだけです。

たぶんこういう回答じゃないんでしょうね、きっと。

再質問のようですが、
ご質問内容がやっぱりよく分かりません。
おそらく多くの方も回答に窮すると思います。

論点が何なのか掴みづらいですが、、
『キャッシュオンデリバリーから、BL発行後製品
受け取り前振込みに変えてほしいとの連絡』
この項目は後の”リスクうんぬん”とは直接関係ない
内容ですね。

で、後の懸念されているリスクとやらは、
どちら側のリスクのことをお考えなのでしょうか?
御社?中国側?
御社の立場で流れ的に見ると、BL(コピーであろうが原本であろうが)
が発行された時点で、それ...続きを読む


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