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深夜勤務職員の休日に人間ドックを受診する場合、この休日は変更となり、職務専念義務免除とはならないんですか?
条例や規定では雇用者は深夜勤務職員に年2回以上の健康診断を受診させる義務が規定されています。

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A 回答 (1件)

通常は職場で勤務時間中に健康診断が行われるか、職場の健康診断を人間ドック受診に替える、というのが一般的です。

(そのため人間ドックの受診に対しては補助がされる)
職場での健康診断を受診せずに休日に人間ドックを受診するというのは自己都合ですから「休日の変更による職務専念義務免除」とはならないと思われます。(勤務時間中の健康診断が開催されていないのだとすれば話は別です)
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この回答へのお礼

ありがとうございます。参考にします。

お礼日時:2007/10/15 13:41

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Q職務専念義務免除中の交通事故について

 先般、職務専念義務免除の申請をし、別途会議へ参加途上で交通事故に遭遇しました。この際の事故処理は個人の保険にて扱うのが正しいのでしょうか?公務災害として扱えるのでしょうか?

Aベストアンサー

 >職務専念義務免除中<・・・・ですので、公務中ではありません。
 従いまして、職務専念義務免除中の交通事故については、公務災害の対象ではないと思います。
 しかし、任命権者が計画・実施するレクレーション等に参加する場合、担当職務は職務専念義務を免除されます。そして、その会場への途中で事故に遭った場合は、公務災害扱いになります。
 ご質問の別途会議が、その様な性格なら公務災害の対象かと思いますが、労働組合の会議でしたら対象外かと思います。


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