「夫を成功」へ導く妻の秘訣 座談会

亀田の二回目の投げ飛ばしのとき、チャンピオンの右をかわしてきれいに懐に入っていたように思いましたが、あれだけ懐に入ってもチャンピオン相手にパンチって当たらないものなのでしょうか?

あと今回の対戦は誰が仕込んだものなのでしょうか?若いかませ犬倒して金を稼いで戦績を伸ばしただけなのに、ずいぶんと内藤選手の人気が上がっているのが不思議です。

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A 回答 (7件)

こんにちは。


あの体勢から打てるパンチを持ってなかったって事でしょうか。
もしくは、あの時はもう自暴自棄でパンチを打つつもりさえなかった・・・とすれば相当な重症ですが・・・。

仕組んだとすれば、内藤陣営じゃなくて、亀田陣営+TBSでしょうね。
内藤選手のファイトマネーが1000万、亀田選手が1億とかって言ってますよね。
あんな無様な試合しても1億ですよ。オイシ過ぎません?
まあ、没収の可能性もチラホラ言われてますけど。

確かに「若いかませ犬倒して・・・」ではありますが、初防衛ってのはすごく大変だっていいますから、そういう意味では内藤選手もメリットはあったと思います。
まあ、空中を舞う事になるとは思わなかったでしょうけど。(笑)

内藤選手の人気が上がったのはあまりに無様な相手のおかげだと思いますし、余禄みたいなものでしょう。

この回答への補足

 あれだけ完全に懐にもぐりこんでも打てないのですか?投げられるほど密着したのだから、腹でもあごでも殴りにいけるのに何で投げたんだかと思いました。まぐれでもクリーンヒットしたら勝てるかもしれないのに。
>もしくは、あの時はもう自暴自棄でパンチを打つつもりさえなかった・・・とすれば相当な重症ですが・・・。
すでに戦意喪失ですか?そうだとすると確かにいろいろな意味で相当重症ですね。

補足日時:2007/10/15 12:46
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この回答へのお礼

ボクシングってチャンピオンが相手を指名するものだと思っていました。(はじめの一歩の見すぎ?)弱い相手を指名して、倒しにも行かず外からねちねちやって判定勝ちなんてあまりにもせこいと思っていましたが、相手から申し込まれたのなら文句言われる筋合いはありませんね。ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2007/10/15 12:44

おはようございます。


亀一族に今回も仕込み完了と思わせたのは、誰なのか(どの団体)なのかは定かではない。
その筋に詳しい関係者によると

『おまたせ。それについては定かではない。
ただある世界には非公認の賭けってのがあって、そいつが圧倒的に内藤有利で、オッズ上げても亀田を誰も買わなかった。
ところが第2情報として「流血TKOをTBSと協栄が狙ってる」というのが出てきた。
これで賭けが成立したのよ。
それでも内藤が圧倒的有利だったけど。
この手の賭けって、試合に何しようが結果だけで決まるから無効は無い。
実は俺もその線ならアリかなと一瞬思った(笑)

おそらくだが買収成功とまでは思ってなかったのじゃないかな、亀田一家は。
しかし流血TKOが規定路線であることだけは知っていたし、この案が出たからこそTBSが乗ったわけで、実現すると思ってたんだろう。
実際誰が見ても、内藤は両方のまぶたに古傷がある。
ここを狙うのは常套だろうが、それだけでTKOになるかどうかは微妙だよね。

要するに亀田一家もTBSも「ボクシングをあまり知らなかった」としか考えられない。
結論としては「亀田一家・TBSは本気でTKOを狙ってた。そして可能だと思っていた」ということだろう。
亀田大は、試合中に「それは無理だ。実力が違いすぎる」と気づいたみたいだったけどね。 』

しかしながら、亀田一家・TBSに仕込み完了と勘違いさせた人物(団体)がいることは確かですね。


あと、「懐に入っても」の回答ですが
『ボクシング好きな人ならわかると思うけど、亀田大の両腕って、脂肪つけて太くしていたよね。
あれはパンチ力ではあなく「ガード専用」のもの。
それで頭から押し込むというのは、フットワークがないから逃げているだけなんだ。
前に逃げているって感じかな。
最初からパンチを打つ気もないんだよ。
とにかくバッティングでもなんでもいいから傷口狙い。
それは最初から陣営戦略として決まっていた。
というかそれを提案したからこそ、昨日の試合が組まれたのだから。
たぶんTBSのアナも知ってただろうね。

あの低いピーカーヴーは「勝つためのスタイル」じゃなくて「最終ラウンドまで倒れないためのスタイル」だよ。
皆が指摘しているように、流血TKOが今回の亀田サイドの描いた絵だった。
ところが内藤はそれを瞬時に見抜いたんだね。
というか前の世界戦から3ヶ月しかたってないのに防衛戦をやること自体が、傷口を狙ってくるという作戦だということは明白なんだが。
この案に乗って、ごていねいに金色のグラブトロフィーを用意したのがTBS.
四面楚歌のなかで内藤は戦ってたんだわ。
そして勝った。
シナリオ書いた連中も、乗ったやつも、金だしたやつも 内藤ではなく、そべてを台無しにしたのは亀田一家だと考えている。
こいつらも汚いけど、逃げ足ははやいね(笑)
取り残されたのは亀田親子たちだ。』


亀2号は懐に入っても、パンチを打つ気がなかったらしいですね。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2007/10/17 15:45

亀田はスパーリングの時から相手を持ち上げたり投げたりしています。

つまり、そういう練習もしているのです。(名前は忘れましたが、元チャンピオンの話)
あの場面では投げようというという意識だけで、当てようという気は無くなっていたと思いますね。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2007/10/17 15:45

亀田が普通に負けただけなら、あそこまで盛り上がらなかったでしょう。

仕組んだというより、自滅に近いのでは?

で、内藤の相手が実力はあるが有名でなかったとすれば、試合はスポーツ紙に少々、TVではVも流されないで終わったでしょうから、その点でも棚ボタでしょうね。世間から注目される挑戦者ってことで、多少の目算はあったとは思いますが。

要は、マスコミがどう扱うかです。世間で無名だったが故に、一体どんな選手だ!として根掘り葉掘りネタを探してきてるんでしょう。そういう部分では、あのヅラボクサーなんかと一緒ですね。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2007/10/17 15:45

元々手数が少ないですし、内藤もベテランですからテクニックなどもあったかと。



仕組んだのは言うなれば亀田側です。興行権は元は内藤の前の王者が握っていたようですが、結局亀田側が大金はたいて買い取ったようです。
元々は日本人どうしの対戦は避けたいといい、もうひとつのWBA王者に挑戦をしようとしましたが、相手のスケジュールが既に組まれており挑戦しても来年以降になるとのことでした。そうなると亀田弟の最年少王者記録を達成できなくなるため、結局弟の方を優先してやむを得ずWBC王者内藤を選んだわけです。ただ、WBCの王者も内藤の前までタイのボクサーが17回も防衛しており難敵と言われていたので、勝つのは難しいと考え最初はWBAに標準をあわせていたのですが、内藤がそのタイ人に勝ち王者となったので翻った、という見方もあります。
ちなみに内藤も日本王者時代から亀田兄との対戦は熱望しており、亀田がずっと避けていたので、世界王者となってラブコールを送っていました。結局弟の方となってしまいましたが。

人気が上がっているのは、亀田に単に勝っただけでなく、彼のいじめにあった生い立ちや、世界王者となっても妻にアルバイトさせざるを得ないぐらい家計が苦しいという背景が、大金で弱い相手を見つけて試合をする亀田とは違うのが浮き彫りとなったからでしょう。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2007/10/17 15:45

>若いかませ犬倒して金を稼いで戦績を伸ばしただけなのに


ボクシングは水商売、知名度を上げチケットの価格を上げたもん勝ちです
人気の亀田兄弟と対戦できた内藤が偉いのです
年齢実力とも超一流とはいえない内藤がチャンピオンになれ無敗の亀田家と対戦できた奇跡のサクセスストーリーが人気なのでしょう

まああの次男こそ兄弟の噛ませ犬、早めに負けてもらうのも亀田家の戦略のうちってことで
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2007/10/15 12:51

それだけ、アンチ亀田家が多いということです

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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2007/10/15 12:51

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