20代女です!

母と言い合いになったので生命保険について教えてください。

以前、こちらで「自殺などにる死亡の場合、保険は出ない」
と知りました。
色々小説などでもそうだったので、
私は自殺では出ないと信じてきました。


しかし、母は「自殺でも今の生命保険は出る!!」
と言い張ります。
母曰く、生命保険も色々変わり、今は自殺でも出るとのことです。

私の知識は数年前で止まっているので、
母の方が正しいのかもしれませんが、
今は自殺でも生命保険は出るようになったんでしょうか?!


よろしくお願い致します!

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A 回答 (11件中1~10件)

的確な回答をしたいと思います。



まず保険会社の約款上は、現在の契約ではほとんどの保険会社で自殺免責期間を3年と定めています。しかし商法上では自殺での保険金支払いはしなくてもよいという解釈となっています。

しかし保険会社が約款上支払いを定めているために、原則は自殺での死亡の場合でも保険会社は保険金の支払いをしています。

ただ過去の裁判の判例では、明らかに保険金取得目的での自殺の場合には、保険金の支払いをしなくても良いという判決が出ています。

ですので、自殺で保険金が100%支払われると過信することはできないのが現状です。
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この回答へのお礼

ありがとうございます!

わかりやすく、詳しくありがとうございます。
納得し、無事母とも和解し決着しました(笑)
自殺でも出るようですが、必ず支払われると過信してはならない。
ということで、知識を付けたいと思います!

お礼日時:2007/10/17 14:27

いわば、精神的な病の究極の状態であるともいえますし、昔から生命保険の支払い対象ですよ。



ただし、多くの方が回答しているように免責期間があります。
昔は、加入後1年を免責としていましたが、バブル崩壊後、自殺者の増加に伴い、ほとんどの保険会社が免責期間を2年としました。
しかし、現在でも自殺者の数は増えており、ここ数年の約款変更で、自殺の免責期間を加入後3年とする保険会社が大半になってきています。


なお、自殺は病気死亡の扱いですから、「傷害保険」など、事故やケガが原因で死亡した際に死亡保険金が出る保険では、当然ながら対象外となります。
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この回答へのお礼

ありがとうございます!

色々保険にも種類があるんですね…
勉強になりました、ありがとうございました!

お礼日時:2007/10/17 14:22

免責期間(商品によって違うが、普通は2年)を過ぎれば出る可能性が高いです。


最近不払いの問題でお上がやたら神経質になっているところでもありますし。
査定がまともに通っていた時期には、自殺による保険金目当てでの死亡は調査入って保険金下りなかったりしましたけどねー。
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この回答へのお礼

ありがとうございます!

色々あるようですね…
場合によっては出ないときもあるという認識でいいでしょうか?

お礼日時:2007/10/16 11:57

>母曰く、生命保険も色々変わり、今は自殺でも出るとのことです。



今とか昔とか関係ないです。
昔(10年前)でも保険金支払われてます。
免責期間は保険会社によって変わりますが。
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この回答へのお礼

ありがとうございます!

これで、母に色々言い返すことが出来そうです!
昔とか関係ないということと、
加入直後の自殺は出ないということを説明します。

お礼日時:2007/10/16 11:56

最近変わった訳ではありません。


昔から自殺にも保険金は出ます。
(条件は他の回答にある通りです)
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この回答へのお礼

ありがとうございます!

保険加入直後の自殺では保険は出ない。
しかし、数年経過後だと出るという考えでOKなんですよね?

お礼日時:2007/10/16 11:52

そんなの聞いてどうすんの?もしかして自殺考えてるのかな?もしそうだとしたらやめた方がいいんじゃないかな~!生きていればつらいことが

あるけどいいこともいっぱいあるんだしさ!君が産まれたとき心から誕生を祝福した人もいるんじゃないの!悩みあるんだったらよかったら俺が話聞いてあげよっか?
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この回答へのお礼

ありがとうございます!

いえいえ、自殺なんて考えてないです(;^_^A
ただ、単純に母と言い合いになったんです。
私は自殺で保険は出ない!というのに対し、
母は「今は色々変わって出るんだよ!!(バ~カ)」のような言い方をされたので、何か証明したかったんです;

お手数お掛けして申し訳ありませんでした。

お礼日時:2007/10/16 11:52

こんにちは。



 下記サイトをご参照下さい。
  http://www.hoken-erabi.net/seihoshohin/goods/919 …
  少し古い(2004年)情報ですが、2―3年たてば出るようです。

では。
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この回答へのお礼

ありがとうございます!

URL後日じっくり拝見したいと思います!
ありがとうございました!

お礼日時:2007/10/16 11:49

出ますよ。



私の加入しているものは、MY生命ですが、
たしか、加入してから2年か3年かの制約が
あります。
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この回答へのお礼

ありがとうございます!

大抵、2~3年みたいですね!
加入直後はダメというのはわかりました。
ありがとうございました!

お礼日時:2007/10/16 11:49

一定の契約年数が過ぎていれば、自殺でも保険金は出るはずです。


結んでいる保険の契約にもよると思いますので、詳しくは保険の契約時の約款を見るしかないでしょうが。
(そこに支払う場合の条件、支払われない場合の条件等が書かれていると思います。)
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この回答へのお礼

ありがとうございます!

保険にも色々種類があるので、
その契約にもよるということですね。
一定期間過ぎれば自殺でも保険金が出るのに驚きました!

お礼日時:2007/10/16 11:47

契約から一定期間(1年とか2年とか)が経過すれば自殺でも出ると思いますよ。

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この回答へのお礼

ありがとうございます!

保険加入後、数年だと実績が出来るので、
自殺でもOKなんでしょうかね?

お礼日時:2007/10/16 11:46

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このようになりますと支払う保険料は上がります。
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 ご教授下さい。

Aベストアンサー

あのね、保険相談なのにFP資格を前面に押し出してくる人は要注意です。

保険販売には、FP資格よりももっと重要なものがあります。

「情報と経験」です。

保険相談窓口に行ったのならば、担当者のプロフィールなど尋ねてみてください。
既婚者なのか? 住宅購入経験はあるか?
子どもはいるか? 子どもの教育状況(大学まで経験しているか?)
などです。

実際に経験している人は、机上の空論ではなく、
経験値に基づいた話やアドバイスをしてくれます。


商品の話。

貯蓄型の保険を利用しない理由。

途中の元本割れのリスク・・・払い込み期間の当初もしくは全期間に渡り元本が割れる。
流動性のリスク・・・いざというときに使えない(使いにくい)
保険会社の破綻のリスク・・・銀行も同じですが、破綻の事後処理は、銀行の方がリスクが少ない。


貯蓄型生命保険を勧める理由。

保障と貯蓄のバランスを考えた時、保険商品が最も効率的だったから。
勧めた人(代理店)に手数料が入るから。

後者が有力な気がします・・・

ま、ここら辺でしょうかね。


FP資格をお持ちの担当者は、他の金融商品などと比べての
メリット、デメリットを説明してくれましたか?
FPというのは、金融全般の知識があるはずですの・・・

あのね、保険相談なのにFP資格を前面に押し出してくる人は要注意です。

保険販売には、FP資格よりももっと重要なものがあります。

「情報と経験」です。

保険相談窓口に行ったのならば、担当者のプロフィールなど尋ねてみてください。
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御回答よろしくお願いします。

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古い話ですが、私の場合は大失敗でした。

私はやはり、20年ほどかけた生命保険を解約し
新しい保険に入ったのですが、月掛25,000くらいでしたから、
年30万、20年で600万くらい払い込んでいましたが、200万ほどが戻ってきました。
で、その200万は”頭金”?のような形でとられ、新たな保険が始まりました。
保障は増えましたが、保険料も3万近くになりました。
で、それからまた20年、60歳くらいの時に満期かと思いきや、
保険料の払い込みは終わりますが「終身保険」ですから、
保障はずっと続きますと言われました。
しかも、終身保障分の死亡保険金は250万で、死なないともらえません。
今解約でもらおうとすると160万くらいらしいです。
まぁ、若いうちに事故で死ねば6000万くらいになる保険だったので
仕方ありませんが、本当に生命保険は早死にしない限りは儲かりません。

今はまたいろんな商品がありますから違うかもしれませんが、
途中で更新みたいなのはたいてい損です。

ご質問の本題ですが、
前の保険との関連性は恐らくありませから、
新規加入と同じ扱いだと思いますよ。

古い話ですが、私の場合は大失敗でした。

私はやはり、20年ほどかけた生命保険を解約し
新しい保険に入ったのですが、月掛25,000くらいでしたから、
年30万、20年で600万くらい払い込んでいましたが、200万ほどが戻ってきました。
で、その200万は”頭金”?のような形でとられ、新たな保険が始まりました。
保障は増えましたが、保険料も3万近くになりました。
で、それからまた20年、60歳くらいの時に満期かと思いきや、
保険料の払い込みは終わりますが「終身保険」ですから、
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Q『生命保険の見直しについて』

『生命保険の見直しについて』

生命保険の見直しを検討しています。

私は、36歳、男性で平均的な給与をもらっているサラリーマンです。

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参考として、同じような状況の方、生命保険に詳しい方がおられましたら、入院給付金をどの程度にされているのか教えていただければ助かります。

何卒、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

何の為に医療保険に契約しているのですか?
言うまでもなく、医療費を支払うためだと思います。
となれば、どのように医療費を支払うつもりですか?

健康保険には、高額療養費制度があり、ある月(1日~末日)の
医療費の自己負担の上限が決められています。
http://www.sia.go.jp/seido/iryo/kyufu/kyufu06.htm
医療費には、入院食事代、差額ベッド代、雑費は含まれていないので、
これらは、別途、自己負担となります。
つまり、高額な差額ベッドを利用しなければ、月に15万円もあれば、
何とかなります。
となれば……
(1)主として預貯金から支払い、保険は気休め程度で良い。
(2)主として医療保険で支払い、預貯金にはできるだけ手を付けたくない。
という2つの大きな考え方が成り立つと思います。
どちらが正しいという問題ではなく、どちらの考え方をするかで、
選ぶべき保険が異なってくるのです。
質問者様は、どちらの考え方に近いですか?

(1)に近いのならば、入院給付金日額を上げるよりも、
保険料の安い保険を選んで、浮いたお金を貯蓄に回すべきでしょう。
(2)の考えに近いならば、支払われないということがないように、
長期入院に備えて入院限度日数を120日以上にする。
全入院の5%は、90日以上の入院です。
http://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/kanja/08/dl/03.pdf
手術給付金の支払い対象が広い保険にする。
先進医療、通院など守備範囲の広い保険にする。
そして、入院給付金日額を上げる。
当然ですが、保険料も高くなります。

人それぞれの考え方がありますから、まずは、
ご自分の基本的な考え方を決めることです。
次に、それに応じた保険は何か、ということを探すことです。

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医療費の自己負担の上限が決められています。
http://www.sia.go.jp/seido/iryo/kyufu/kyufu06.htm
医療費には、入院食事代、差額ベッド代、雑費は含まれていないので、
これらは、別途、自己負担となります。
つまり、高額な差額ベッドを利用しなければ、月に15万円もあれば、
何とかなります。
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Qお勧めの生命保険(20代女性・独身)

こんばんわ。

今まで、生命保険の事はあまり考えず、貯蓄をしてきたのですが、今年になってから考え改めようと思い質問させていただきます。

以前は、大手生命保険会社で何年か保険を掛けていましたが(と言うより、知り合いの営業に頼まれて)全く病気や入院をせず健康だった為、必要ないかな?と思い今は何にも加入していません。

私は、20代後半で結婚の予定はありません。
重視したいのは、医療(怪我・入院)です。
父親がいないので、もしもの時は家族の為になればと思いますが、貯蓄型であればそこまで重視する必要はないのかな?と思っています。

掛け金の安い、全労災や府民共済なども考えています。

こんな私にマッチした保険があれば、アドバイスお願いします。

Aベストアンサー

ANo.4です。

終身タイプでも、年齢がお若いのであれば保険料のそれほど負担にならないと思います。


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