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カテ違いかもしれませんがよろしくお願いします。

You tube で見つけたのですが、これって実写なのでしょうか?

A 回答 (3件)

旧カイタック空港では、着陸進入の時、海側から山に向かって高度を下げ、山にぶつからないように、急角度の右旋回をする必要がありました。



コースの修正に余裕がない進入コースなので、パイロットは横風の情報を得た時点で、余裕を持って大回りの進入コースを選んだのでしょう。
多少大げさな進入角度ですが、横風着陸の手法としては正しいです。

飛行機は対気速度が遅くなるほどラダー(舵)が効きにくくなりますが、映像のように急角度の方向変更ができたことから考えると、かなり横風が吹いていたことは想像できます。
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この回答へのお礼

 詳しい解説、ありがとうございます・
 一歩間違えると滑走路からはずれてしまいそうな着陸に見えますが、そんなに危険な状況ではないのでしょうね。カイタック空港を調べてみましたが、色々と大変な空港だったようですね。

お礼日時:2007/10/18 04:35

実写だと思います。


強い横風のとき、こんな感じになることもあります。機体を横に向け進入し、直前に機首を振って斜めになって着陸します。
でもこれ、違うようですね。吹流しが45度程度にしかなってませんから。曲がりながら進入し、位置と向きが合わず、無理やり着陸したように思えます。

実は国内線でも凄い着陸を経験したことがあります。機首のカメラの映像が機内に流れていましたが、着陸直前まで滑走路が見えませんでした。外から見ていたら凄い映像だったかも・・・。
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この回答へのお礼

 やはり実写なのですね。こんな着陸の仕方があるとは驚いています。

 回答ありがとうございます。

お礼日時:2007/10/18 04:31

合成とかではなく、実写でしょう。



1998年に閉鎖された、香港の啓徳空港の、通称「香港カーブ」の着陸ですね。
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この回答へのお礼

 「香港カーブ」というものがあるのですか。調べてみます。

 回答ありがとうございます。

お礼日時:2007/10/18 04:29

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