夜がまだ寒い(土が凍ってしまう)ので、ビオラ等の花を家の中に入れているのですが、ハエより小さい(ちょっと長細い)、はね蟻のような(?)虫が蛍光灯の周りに発生します。
壁についているところを簡単に捕まえられるのですが(ハエや子バエのようにすばしっこくない)、何という虫なのでしょうか?害はあるのでしょうか?つぶすとわずかながら血が出ます。
また、外でも防寒できる簡単な方法があれば教えてください。

A 回答 (2件)

虫の種類は不明(おそらくはね蟻そのもの)ですが、屋内に移したことで気温が上がり、春と間違えて鉢の土からふ化したと考えられます。

害は無いでしょう。
ビオラ等の植物であれば、戸外で充分冬越し出来ますので神経を使わなくてもよいです。但し一端室内で育ててすぐに外に出すのは、気温変化が大きく危険です。
玄関先の日当たりのよい所に置きながら少しづつ寒上に当てながら外で育てる方法は如何でしょうか?
外に出すのであれば、ビニールフレーム等を作るのも一つの方法です。
霜対策にもなります。
その他、有機肥料等のおすすめサイトを記入しておきます。

参考URL:http://www1.ocn.ne.jp/~teichu
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。
寒さも少し和らいだので、外に出して工夫してみようと思います。うちは日当たりがよくないので、植物には良い環境ではないのですが、花の魅力に惹かれて、初心者ながら安い花を買っては楽しんでいます。
また、わからないことがありましたら教えてください。

お礼日時:2001/02/01 12:22

その虫はショウジョウバエではないかと思います。


以下のURLを参照してみてください。
それからこれもhttp://www4.justnet.ne.jp/~barkhorn/home55.HTM
ショウジョウバエならどこにでもいる昆虫で、特にビオラに悪さをするようなことはしません。

ビオラは一般に寒さに強いので、外に出しておいても平気ですが、地域にもよりますよね。夜の冷え込みを防止するなら、北側に囲いをつけて、真上に不透明な素材の屋根をつけてやるだけで随分違います。

参考URL:http://www.ikari.co.jp/mametti/a1.htm
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。
写真を見るとショウジョウバエとはちょっと違うようです。でも少し夜の寒さも和らいできたようなので、外に出して囲いをつけてみようと思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2001/02/01 12:04

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こんにちは。豪雪地に住んでいます。
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ところがここの所の寒波でプランターの土が凍ってしまいました(>_<)。ビオラは枯れてはいないようですが大丈夫でしょうか?少しは温度を上げてやった方が良いでしょうか?(例えば練炭とか)気温が上がって溶けたら保温したほうが良いですか?
豪雪地ゆえに日当たりはあきらめています。

Aベストアンサー

花が中輪~大輪の物をパンジーと言い、中輪~小輪の物をビオラと
言います。花の大きさは違っても、双方も管理や栽培は同じです。
特徴としては寒さには強いのですが、暑さには非常に弱い性質があ
ります。プランターの土が凍ったと言われますが、それは思い過ご
しとしか言えません。実際にプランターから抜いて確かめられたの
ではなく、プランターの表面を触って凍っている感じたはずです。
実際は土の表面は凍っていても、土の中は冷たくなっていますが凍
っていません。もし凍っていたらビオラは枯れているはずです。

生育温度は5℃から20℃です。普通の植物は5℃なら生育する事
はなく、ほとんどが休眠しています。それなのに開花していると言
う事は寒くても活動が出来る事が分かると思います。
寒くても開花させる事が出来ると言う事は、それだけ耐寒力が強い
と言う事です。言い方を変えれば、寒くないと花が咲かせられない
と考えても過言ではないと思います。
先程に書いたように暑さは苦手ですから、凍った土を溶かそうとす
るプランターが暖められ、土も同じように暖まってしまいます。
練炭の熱は自然の熱ではありませんから、春になれば嫌でも溶けま
すので、現在の玄関前で管理を続けられても構いません。
凍った土が溶けても、練炭による暖めが終われば、再び土は凍って
しまいます。温めれば根が痛み、開花もしなくなりますよ。

開花も植付けも寒い時期に行います。暖かい時期に行うのは種蒔き
だけです。

とりあえず鉄筋で作られたプランター用スタンドや、プランターの
下に厚めの板を敷かれ、直に冷気が伝わらない工夫をされて、春ま
で管理をして下さい。

花が中輪~大輪の物をパンジーと言い、中輪~小輪の物をビオラと
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発生源が鉢土であるなら、水遣りや置き肥が原因の事が多いですね。
観葉植物の種類によって水遣りは違いますが、鉢土に使用されている土
が保水性が強いと鉢土の乾きが遅くなりますから、どうしても常に湿っ
た状態になり、子蝿のような虫が発生しやすくなります。
固形の肥料を与える時に、前回に与えた肥料のカスが残っていると同じ
ように子蝿のような虫が発生します。
水遣りは基本通りに行い、必ず鉢土の乾き具合を確認して与えるように
すれば、子蝿などが発生する事は少なくなります。
置き肥も前回の肥料を取り除いて、新たに置き肥をするようにします。

それ以外でしたら、置き場所も十分に関係しますね。やはり日当たりが
悪い場所に置くと虫も発生しやすくなるので、観葉植物に応じた置場所
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ただし現在は正確な害虫名が判明していないので、発生している害虫が
何なのかが分からないと薬剤も教えられません。病害虫図鑑で虫の正体
を確かめて下さい。
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するには薬剤を使用するしか方法はありません。

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よろしくお願いします。

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こんばんは。

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kyouichi-7さんがおっしゃる通り、ショウジョウバエ・・・俗称ミバエの仲間だと思います。

結局薬をまいても、薬が流れ出したり、分解するとまた温かくなれば、沸いてきます。
おそらく、「根腐れ」や、ピートモス、腐葉土などハエ(うじ)の餌が豊富だからです。
やはり、土の入れ替え(kyouichi-7)をして、新しい鉢土と交換したほうが良いです。
鉢土は、市販のものでしたら、腐葉土でも葉の形、小枝が残っていない(完熟)したもの、水はけが良い鹿沼土、焼成赤玉土などが入っているものを選んでください。
Daisyandさんがおっしゃるように、今、虫の発生を押さえたい場合は、木酢液も有効です。

併せて御役に立てば。

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=396333


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