新刊出版情報をメ-ルで無料配信してくれるサイトをがありませんか。
できたら、自分の好きな作家などを登録しておいてその作家の本が出るときだけ
メールで教えてもらえるというサービスがあるサイトがいいのですが。
出来たら月間でそういうサービスをやっているのが希望です。
出版社ごとの新刊サービスはありますが、その垣根を越えたものがいいです。
自分の好きな作家を登録しておくことが出来るともっといいですよね。

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A 回答 (3件)

サイトではなくWin用のオンラインソフトですが


「ブックススケジューラ」(作者は「ヴァルヘル」氏)というソフトがあります。ネット上から新刊情報を自動的にダウンロードして、Outlookの予定表に自動登録する、というのがメインの機能ですが、タイトル、著者名、シリーズ名などを登録しておくことで、情報のダウンロード時にそれらを自動的に選り分けて、通知してくれたりするようです。また、Outlookユーザーでなくても、メールに通知してくれるそうです。

私自身見つけたばかりのソフトなので、使い勝手等についてはコメントできないのですが、機能的にはなかなか便利そうです。
何かの参考になれば。

おっと、忘れるところでした。そのソフトはここ
http://hp.vector.co.jp/authors/VA016442/
からダウンロードできます。
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旭屋書店のオンライン書店netdirectが会員向けにそういうサービスをやっています。


登録できるのは、作家名やジャンル名など。会員登録は無料なので、一度行って見られてはいかがでしょう。

参考URL:http://www.netdirect.co.jp/index.asp
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ネット書店のアマゾン(の日本のサイト)に、自分が登録したジャンルの新刊情報をメール配信してくれるAmazon.co.jpデリバーズというのならあるようです。

好きな作家ごとではないですが。

参考URL:http://www.amazon.co.jp
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Q●部門内のコミュニケーションや情報共有に使えるツールは?

 100人程度の社員間で利用するのに適した、コミュニケーション、情報交換、情報共有に適したツールは、何か有りませんか?

Aベストアンサー

http://www.atmarkit.co.jp/fbiz/feature/0202eip/02/01.html
http://e-words.jp/w/EIP.html

EIPと呼ばれるものが相当します。
多数の業者が提供していますので、
それから選ぶと良いでしょう。

解決の手段としては
・サーバーも含めて提供されるサービスを利用
・ソフトを買い、自社サーバーで運営
・自社サーバーで、ファイル共有のみ、各自で検索して利用
などが選択肢として考えられます。

参考URL:http://www.atmarkit.co.jp/fbiz/feature/0202eip/02/01.html

Q新刊出版情報をメ-ルで無料配信してくれるサイトをがありませんか

新刊出版情報をメ-ルで無料配信してくれるサイトをがありませんか。
できたら、自分の好きな作家などを登録しておいてその作家の本が出るときだけ
メールで教えてもらえるというサービスがあるサイトがいいのですが。
出来たら月間でそういうサービスをやっているのが希望です。
出版社ごとの新刊サービスはありますが、その垣根を越えたものがいいです。
自分の好きな作家を登録しておくことが出来るともっといいですよね。

Aベストアンサー

オンライン書店Bk1で、登録会員向にこんなサービスがあります。

無料メールサービス「bk1 Express」について
あらかじめご指定いただいた条件に従って、新着情報をその都度メールでお届けするあなただけの無料メールサービスです。複数の条件でのご登録ができますので気になる情報がもれなくチェックできます。
以下の内容を掲載いたします。(※サンプルはこちら)

ジャンル別書籍に関する新着情報
「内容で探す」で分類された12のトップジャンル(または約180のサブジャンル) から5項目を登録することができます。 またこれとは別に、「フィーリングで探す」で分類された項目名から5項目を登録することができます。

著者・作家に関する書籍の新着情報
お好きな著者・作家の名前(フルネーム)で10人まで登録できます。

書評に関する新着情報
書評者(ニックネーム)から10人を指定いただけます。

参考URL:http://www.bk1.co.jp/

Q【凄いネットビジネスを思い付いた】 まずはWebサイトと検索サイトを利用してのインターネットには欠

【凄いネットビジネスを思い付いた】

まずはWebサイトと検索サイトを利用してのインターネットには欠陥があることを説明する。

SEO(検索エンジン最適化)ビジネスはWebページを検索エンジンに見つかりやすくして検索結果の上位に表示させる技術。

要するに情報の価値を上げるビジネス。

情報の価値を上げるビジネスが成立するのなら、その逆の情報の価値を下げるビジネスも成立すると思われる。

しかも、情報の価値を上げるのは難しいが、情報の価値を下げるのは簡単に出来る。

いまのインターネットのWebサイトには欠点がある。

まず第一に殆どの人が検索サイトで検索してその結果表示からWebページを見ているということ。

検索エンジンは同一ページ、重複ページを嫌う。

よって、同じ内容のWebページを大量に作れば確実に上位には表示されない。

僕の糞みたいな毎日の大量の質問サイトへの投稿。

インターネットを利用している日本人に迷惑を掛けないようにマルチポストをあえてして検索エンジンの評価を下げて他人の有意義なWebサイトに迷惑を掛けないようにしている。

よって僕は情報の価値を下げるノウハウを既に保有している。

Webサイトと検索サイトを利用してのインターネットには欠陥があることがわかって頂けるだろう。

見せたくない情報は簡単に消せる。

みんなに見えないように出来る。

だけど、新しいTwitterは厄介で、消したい情報を複製しまくったらリツイートでさらに人の目に晒されて、つぶやき(ツイート)の価値は上がる。

僕みたいに情報の価値を下げることをビジネスにしている人、企業っていますか?

【凄いネットビジネスを思い付いた】

まずはWebサイトと検索サイトを利用してのインターネットには欠陥があることを説明する。

SEO(検索エンジン最適化)ビジネスはWebページを検索エンジンに見つかりやすくして検索結果の上位に表示させる技術。

要するに情報の価値を上げるビジネス。

情報の価値を上げるビジネスが成立するのなら、その逆の情報の価値を下げるビジネスも成立すると思われる。

しかも、情報の価値を上げるのは難しいが、情報の価値を下げるのは簡単に出来る。

いまのインターネットのWebサ...続きを読む

Aベストアンサー

ビジネスになって儲けが出るのなら 既に誰かがやってる・・

やってないとしても あなたが此処に質問した事で 既に 他の人も起業出来る・・

面白いね・・儲けを考えるのなら 他人に知らせなきゃ良かったのに・・(笑)

Q 文藝書房と言う出版社に原稿を送りました。すると46判での出版で、14

 文藝書房と言う出版社に原稿を送りました。すると46判での出版で、147万7万8千400円のうち、35%の51万程を評価等支援額、という出版社側の支援による共同出版を提案されました。これは高いのでしょうか、安いのでしょうか?ただ、この会社は「過度な期待には答えられません」「本はよほどの事がなければうれません」等の注意書きがあり、なかなか好感が持てました。会社の評判も含め、教えて下さい。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

出版の費用構成は、トータル経費のうち
  1/3 が、広告費
  1/3 が、流通費(書店や取次の取り分。小出版社なら5割程度)
そして、残りが、本を作る費用、いわゆる原価になります。作者の取り分もここに含まれます。
本を作る費用は、
 固定費がページ1000円くらい。これに校正をかける費用で、きちんとつくるならさらにほぼ同額がかかります。
 変動費(部数が増えるほどかかるお金)が、多くても30円、モノクロなら2~10円くらい。これに製本が仮製本(本屋でよく見る柔らかい表紙の本)で10~50円。上製本(百科事典みたいなヤツ)で100~200円くらい
です。
ということで、本格的な書籍を作ると、100部程度だと1部1万円を超えるなんて状態はよく起こります。
固定費、変動費を大幅に安くする簡易印刷という方法もあります。

で、多分、自費出版の多くは、全体の2/3を占める販売費や流通費を大幅に縮小して、ほとんどゼロにしているんじゃないでしょうか。
まず、校正は、誰がどのような方法でやるかを聞いてみてください。もし、作者におまかせなら、あてになりません。校正とは、文字の間違いを治すという文字校だけでなく、作品をより良くするものも含みます。ここで手を抜くということは、売りたいとか良い作品を創りたいのではなく、街の広場のように作っていくらという商売の出版社ということです。
印刷した本をどれだけ取次に渡し、どのくらいの期間、出版社の在庫がどのようになるかを聞いてみてください。ホントに良い作品と思ってなら、売ることに注力をするはずです。
取次にもし渡さなければ、出費の1/3を抑える事ができます。ただ、そんなことで経費を浮かすトコは、出版社ではないですよね。単に本を製造して発注元に渡す印刷会社に過ぎません。

私はもし、上記のように、出版社が書いた原稿を何もせずにそのまま本を依頼主に渡すだけなら、その費用は「高い」と思いますし、出版社として真っ当な出版活動をするとしたら、営業費が全く出ない費用だと思います。
いずれにしても、ご自身が知人に紹介した範囲でしか売れない類の本になるということです。仮に1万冊刷るとしたら、その1万冊全部がご自身のご自宅に半年後に送られてくることになるかと思います。
まずは、その場所の確保の算段をしてからご依頼されると良いかと思います。

コミックマーケットなどは行かれたことがありますか? 活字本よりも原価が高いので、1冊1000円で手売りしていますが、500~1000冊売って多分、損益分岐なのではと思います。(簡易印刷をしていれば、その1/3くらいでしょうけど)
ご自身がこのような同人誌即売会で手売りをする気持ちがない限り、在庫を抱え続けることになるかと思います。

出版の費用構成は、トータル経費のうち
  1/3 が、広告費
  1/3 が、流通費(書店や取次の取り分。小出版社なら5割程度)
そして、残りが、本を作る費用、いわゆる原価になります。作者の取り分もここに含まれます。
本を作る費用は、
 固定費がページ1000円くらい。これに校正をかける費用で、きちんとつくるならさらにほぼ同額がかかります。
 変動費(部数が増えるほどかかるお金)が、多くても30円、モノクロなら2~10円くらい。これに製本が仮製本(本屋でよく見る柔らかい表紙の本...続きを読む

Q共有フォルダの利用の仕組みについて

こんにちは。
すごく基本的なところがよくわかりません。
共有フォルダの利用の仕組みを教えてください。

・共有フォルダはLAN上のパソコンみんなで1つのフォルダを利用するといったものですか。

本には提供者側のパソコンと利用者側のパソコンに分かれて説明がありましたが
・利用者側が作った物を提供者の共有フォルダにいれることはできないんでしょうか。
・それをするということは、利用者もまた提供者になって共有フォルダを作るのでしょうか。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

とりあえず簡単な部分で。
質問者さんが仰っておられるように、
共有フォルダーというのはLAN内でフォルダを共有するというものです。
ようはあるパソコンのHDDのスペースをみんなで共有するということですね。

ですから、質問者さんの解釈で間違いないと思います。

後、当然一つのパソコンを共有という意味ですので、
利用者側からも、そこへデータを置いたりすることは可能です。
しかしながら、ここで、提供者側がその共有フォルダーに対して、
アクセス制限、
例えば、誰々は書き込み禁止、この人に至っては見るのもダメ!
等といった決まりを作ることが出来ますので、
もしそういったルールで許されていない場合は、
共有フォルダにデータを入れたりは出来なかったりします。

また、
あくまで一つのパソコンをみんなで利用するというイメージでいいと思いますので、
利用者の人が新しく自分のパソコンに共有フォルダを作る必要はないと思います。

以上、簡単になりましたが、
参考になれば嬉しいです。

Q様々な出版社から新書が出ていますが、出版社によって、だいたいの内容の傾

様々な出版社から新書が出ていますが、出版社によって、だいたいの内容の傾向性とかってあるんでしょうか?
例えば~~新書は学術的で難しめの本が多いとか、~~新書は流行りのタイトルばかりで中身が薄っぺらく思う、とか。
あったら教えてください。

あと、新書は読書をよくする人(私はほとんどしません)からすると、どういうイメージなんでしょうか?
一般的には、雑誌の延長のような感じで、興味のあるものを流し読みする感じの軽いもの、というイメージなのでしょうか?

Aベストアンサー

中公新書、岩波新書、ブルーバックスは、他の代わりというイメージはまったくないですね。
各々読みたい時がはっきりしてますし。

QVMware Workstation Playerの仮想マシンをクラウドで共有して利用できるか

ホストマシンはWindows10ですが、windows7でしか動かないソフトがあるため、VMware Workstation 12 Player にWindows7を入れて利用しております。外出先でそのソフトを利用しなくてはならなくなり、Dropboxなどで(他の方法でもよい)共有して利用することはできるのでしょうか。

同時に利用することは不可能でしょうが、Dropbox内のデータが完全に同期された状態で、複数のPCで同時に利用するのでなければできそうな気がするのですが、やられている方いらっしゃいましたら、情報をいただけたらと思います。

どうぞ宜しくお願いします。

Aベストアンサー

USB 2.0のUSBメモリ程度の速度だと、仮想環境だけでなく、実際のハードウェア環境に入れても遅くて使えませんので。
Linuxでなら、簡単にできたので実験って意味でもやってみたことがあるが、速度が遅いってことで使い物にならない。
クラウドなりだと、現状は遅すぎて使い物になりませんよ。

そもそも、仮想PCもOSのライセンスは必用となるが、クラウド環境で共有となると、OSのライセンス的にどうなのかは不明ですので。

クラウドで共有するよりも、リモートデスクトップを使った方が無難ではないですか?
多少の遅延は仕方ないでしょう

Q8月新刊予定の本の題名を教えてください!!

8月新刊の本の題名(もしわかれば出版社も)を教えてください!

○なにかのコンテスト(恋愛小説・エッセイ等)に応 募して、入賞した人の作品が載っている。
○8月初めには書店に並ぶらしい。
○昨日の時点ではアマゾンに掲載されていない。

このくらいしか情報がなくて困っているのですが、
ちょっとしたことでも結構ですのでなにか心当たりの方がいらっしゃいましたら、教えてくださいm(_ _)m
よろしくお願いします!!

Aベストアンサー

新風舎のHPで、出版社賞などがあります。
それから、携帯短編出版賞、というのもあります。
面倒なので僕は調べていませんが(スンマセン;)出版社を調べる方が早いと思います。
コンテスト、とか、コンクール、とかで。
では、もし、機会がありましたら、改めてっ。

Q情報の共有について

P2Pを利用し、著作権のあるものをアップロードするのは違法、
「不特定多数の人がダウンロードできる」から…と聞いたことがあります。

知人や友人、また、なにか小規模な集まりしかアクセスできない所
(たとえばパスワードを入れなければいけなかったり)で、
著作権のあるもの(たとえば音楽や映画など)を共有できるようにするのは
違法ですか?

つまり、特定できる少数の人がダウンロードできる環境をつくり、情報を共有するのは違法ですか?

Aベストアンサー

特定少数であったとしても、権利者の許諾を得ずにULするのは原則違法なのです。
http://dictionary.rbbtoday.com/Details/term229.html

勿論、著作権で保護されていない素材の場合は、↑の限りではありません。

Q新刊配信

新刊書のメールによる配信サービスというものは
あるのでしょうか?

出版社個別ものではなく
「これから出る本」的なものなのですが

Aベストアンサー

TRC(図書館流通センター)がコミックや参考書など一部書籍を
除いた新刊情報メールを毎週発行しています。

http://www.trc.co.jp/trc-japa/mlsrv/

参考にしてみて下さい。

参考URL:http://www.trc.co.jp/trc-japa/mlsrv/


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