『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

神戸新聞杯からそうなんですけど。何でですか?岩田のデルタブルース菊花賞勝利の実績でしょうか?秋競馬に乗り遅れたので、中山、阪神開幕週から、見逃してたんですけど。
 経緯とかを教えてください。

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A 回答 (1件)

前走の神戸新聞杯から岩田騎手に乗り変わっています。


下記サイトにありますが、元々岩田騎手が乗るはずだった馬ですが、フェラーリピザとの先約があったためです。
皐月賞では当りましがダービーはゲートがあいた瞬間レースは終わりました。
勝春は安定度が低く信用できません。
最近はまともになってきたようですが、特にヴィクトリーは稽古もまともに走らない馬でした。
岩田騎手の方が信頼性は高い以上、仕方がありません。



http://blog.racing-book.net/archives/2007/08/pos …
ヴィクトリーの鞍上が田中勝春から岩田康誠に替わるのは必然的だと思う。と言うのも皐月賞で岩田康誠が乗ると思っていたのに、先約のフェラーリピサに騎乗。フェラーリピサはスプリングSで惨敗しているので芝のレースは使わないと思っていたのに皐月賞に出走。これでヴィクトリーの鞍上が浮いたわけだが音無秀孝厩舎とすると岩田康誠がダメなら柴田善臣と起用するのが普通だが善臣先生はエーシンピーシーに騎乗。で、白羽の矢が立ったのが田中勝春。人気薄だったとは言え、逃げ切り勝ちで皐月賞を手に入れたのだから音無秀孝調教師もダービーので乗り替わりが難しくなった。

 もし、皐月賞でヴィクトリーが負けていたらダービーの鞍上は岩田康誠と思っていたが皐月賞を勝ってしまった。そして、あのアドマイヤオーラの乗り替わり問題で岩田康誠はアドマイヤオーラに騎乗。ヴィクトリーはそのまま田中勝春が騎乗。ごちゃごちゃあったがアドマイヤ陣営としては意外とスンナリ収まったダービーでの騎乗問題。

 その後、岩田康誠が主戦を努めるはずだったアドマやオーラが故障を発生。浮いた岩田康誠にヴィクトリーの鞍上というのは馬主と音無秀孝厩舎の騎手起用をみても必然的ではないかと思う
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。なるほど。でもまあ、田中勝春も久々にG1勝てて良かったねって感じでしたけど、皐月賞。
ただ、私も認識不足でした。若葉Sで岩田が乗ってて、その前が武豊。デビューから田中勝春と思ってて、神戸新聞杯から岩田と勘違いしてました(^^ゞ。岩田なら期待持てますね。

お礼日時:2007/10/20 10:19

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