武豊は今年はスタートでつまずき、春の時点ではなかなか勝ち数があがっていませんでした。
ついに武の独走時代は終わりか?と思っていましたが、先週くらいからリーディングでまたトップに立っていますね。
なんだかんだで今年も武なんでしょうかね。

そうはいっても、以前は2位以下に大差をつけて勝っていたので、注目すべきは来年なんだと思いますけど。
それに今年は大きなレースをあまり勝っていない印象もあります。

で、結局武豊はピークを過ぎたのでしょうか?
それとも今年はたまたま調子悪いだけでしょうか?

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A 回答 (3件)

やはり、騎乗技術は断トツで武豊騎手でしょう、


スタート、ペース判断、折り合い、騎乗センスは断トツでしょう、
他の追随を許さないほどの実力です、
特に、こんなに人気馬に乗っているのに警告、制裁が異常に少ないこと、(今年は約9年ぶりの降着処分ありましたが
並外れたものがあるのは容易に想像できます。
他と比べるレベルではないと思います。
ここからが本題なのですが、今年の武豊騎手について、
やはり、岩田騎手の存在が大きいでしょう、
岩田騎手というより、エージェントのK原氏の存在でしょう。
かなり、岩田騎手にいい馬を集めてます、
しかも、岩田騎手は異常に騎乗数が多いです。
また、今年の武はやはり焦っているのかわからない、
というか、エージェントが焦っているのかもしれないのですが、
あまり乗ったことのない、厩舎の馬などもよく乗ってます、
有名どころでは、橋口厩舎とかですね、
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巷で言われている今年の武の勝ち数が伸びなかったのは、“エージェント”といわれる方々が、昨年まで武に集中していた有力馬を、岩田・安藤などの関西上位騎手にうまく配分したこと、だそうです。


1年間、ずっと好調、なんてことは、武にもないですよ。
200勝以上したシーズン中でも、何日かは、まったく勝てない日はありますから・・・。(他の騎手と比べれば、贅沢な悩みでしょうけど・・・。)
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ピークを過ぎたわけでもなく、たまたま調子が悪いわけでもない。


ちゃんと理由があります。

最強にして最良のパートナーであったディープインパクトがいなくなったせいですね。
ディープを失った喪失感があまりにも大きすぎた。
後ろすぎて届かないいう騎乗を時々見かけますが、あれなどはその後遺症が如実に残っている表れです。
天才をもってしても埋めきれない、心のあるいは病のようなもかもしれません。

以上、本人はあるいは否定するかもしれませんが私の勝手な推理です(そして多分正しい)。

時の経つのを待つか、デビュー戦から苦楽をともにし高みを目指せる新たなパートナーに出会うまでは、このディープの呪縛から抜け出せないと思っていました。
一年経ちますので、まあ来年ぐらいから本来の天才に戻るでしょう。

期待しています。
(但し馬券は別w)。
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