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保険代理店手数料の勘定科目は売上ですか?
宜しくお願いいたします

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A 回答 (1件)

質問者さんは保険代理店なのですね。


(損保等と保険代理店契約を結んでいる)

保険のコミッションとしての手数料でしたら、収入となります。
勘定科目としては、”保険代理店収入”が一般的かと思います。
(別に勘定の名前だけの問題ですから、売上としても問題ありません)
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この回答へのお礼

早速のご回答、本当にありがとうございます。

お礼日時:2007/11/01 10:48

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Q保険代理店の会計処理

勘定科目について教えてください。

例)単月で考えた場合、1月の収入保険料が1,000万円、うち200万円が代理店手数料のケース。

→この場合、代理店勘定口座の保険料精算は翌月になるので
当月のB/S・・・売掛金2,000千
来月のB/S・・・現金2,000千

でよろしいのでしょうか?

代理店勘定口座に入っている現金は、あくまで精算前の保険料全額なので、
代理店手数料部分のみを売掛金として処理するのが正しいと思うのですが自信が無くて・・・。「売掛金」ではなく「未収金」なのだろうか、というのも疑問です。

また、P/Lに保険手数料収入として載せられるのは、代勘精算前後のどちらでしょうか?

以上、お分かりになりましたら教えてください。

Aベストアンサー

お考えの通りで合っているものと思います。

まず、保険手数料収入の発生時期は、債権発生時期と同時であり、それは一般的には契約によって決まります。この点、保険代理店の場合には、毎月の締め日に収入保険料合計が定まることによって保険手数料の定まるでしょうから、当月締め日で保険手数料収入を計上するのが基本となります(したがって、代勘精算前となりましょう)。

保険手数料収入の計上額は、手数料収入部分に限られます。

保険手数料収入の相手科目は、売掛金で構いません。なお、営業上の未収金を売掛金としていることから、未収金としてもあながち間違いとはいえません。ただ、売掛金とするほうが一般的です。

Q保険代理店の会計処理について

保険代理店の総務に親会社から来ました。経理関係は初めてです。
1年経ってみて考えると、どうも納得がいかないことがあります。当社は生損保を扱っていますが、生保の取り扱い手数料は翌月もしくはそれ以降に入金されます。損保は従来方式であれば預金としてプールしておいて月末に精算し送金します。そして、手数料は生損保とも翌月以降に入金されてきます。しかし、生保は締め切りの関係や書類不備等もあり翌月に入らず、遅れることもあります。損保に関しては詳しくはわからないのですが、同様かと思います。また、損保も今後ノンキャッシュとなる方向ですから余計につかみにくいと思います。そして、当社は金融機関系ですからその金融機関の窓販分も扱っており件数も多く、契約に基づいての手数料の未収算出が困難です。システム構築も考慮しましたが、商品が増えるたびに手数料算出ロジックが異なること、その手数料算出ロジックが公開されていない会社もあることから、未収手数料の管理は困難な状態です。困るのは3月の決算書作成のときです。4月に入金になった手数料を3月分の未収手数料に計上し、期初4月の入金分は戻し手数料として期中の手数料額から控除しています。しかし、未収手数料として4月に計上しているものがすべての未収手数料ではなく、3月末契約や不備のものは5月以降に入金になる可能性もあり正確ではありません。そして、期中の試算表もおかしく入金はないのに支出だけは確定しているという不完全なものです。業績管理についても手数料も大事ですが、収入保険料ベースでも管理しており、そうなると保険料は概ね算出できるけれど、手数料はできないというアンバランスなことになっています。決算をするまでは数字が固まらない、決算で固まったと思っている数字も若干の誤差がある。一層、実績主義で4月に入った手数料は4月の実収手数料として扱って行ってはいけないのでしょうか?
当然、会計の方針の変更ですから、正式に手続きは踏むことになりますが、少なくとも正確であることには違いありません。契約=発生として見るなら反することになりますが、入金=発生と見るなら間違いではないと思います。契約=発生と見るほうが正しいのだろうと思いますが、数字は正確ではないというジレンマに陥っています。ほかの代理店さんではどのようにされているのでしょうか?また、専門家の方の見解や対策をお教えいただければ幸いです。

保険代理店の総務に親会社から来ました。経理関係は初めてです。
1年経ってみて考えると、どうも納得がいかないことがあります。当社は生損保を扱っていますが、生保の取り扱い手数料は翌月もしくはそれ以降に入金されます。損保は従来方式であれば預金としてプールしておいて月末に精算し送金します。そして、手数料は生損保とも翌月以降に入金されてきます。しかし、生保は締め切りの関係や書類不備等もあり翌月に入らず、遅れることもあります。損保に関しては詳しくはわからないのですが、同様かと思います...続きを読む

Aベストアンサー

あらかじめお断りしておきますが、私は経理を仕事にしている者ですが、公認会計士などの専門家ではありません。

経理に初めて触れるようなので仕方のないところはあると思いますが、あなたの考え方(現金主義)は現在の会計理論が構築される過程で排除されたものです。
>入金=発生と見るなら間違いではないと思います。
入金は発生ではありませんから、この考えは明らかに間違いです。会計基準における発生というものをきちんと理解する必要があると思います。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%99%BA%E7%94%9F%E4%B8%BB%E7%BE%A9
また、会計基準は各社が最低限統一しなければならないレベルを定めたものですから、あなたが勝手にそれを変更することはできませんし、御社でもできません。

なお、会計基準には重要性の原則というものもあり、基本的なところを押さえてあれば、細かいところはざっくり処理することが認められています。発生主義でガチガチに正確でなければならないというものではないのです。
http://financial.mook.to/accounting/02/kg/kg-k10.htm
どの程度までざっくり処理することが許されるかは監査役や外部監査人などのチェックを受けたうえで会計方針として定めるものです。どの程度の正確性を持たせるかはその会社の方針であって、あなたが会計理論に精通していて新たに会計方針を定める立場ならいざ知らず、そうでないのなら当面は既存の方法で処理すべきだと思います。保険代理店の経理は存じませんが、質問にあるような事情があるなら、御社の取り扱いはおおむね妥当なのではないかと思います。
仮に御社の経理方法に限度を超えた誤りがある場合には、親会社の監査や税務調査などで指摘を受けるでしょうから、その折に是正することになるでしょう。

あらかじめお断りしておきますが、私は経理を仕事にしている者ですが、公認会計士などの専門家ではありません。

経理に初めて触れるようなので仕方のないところはあると思いますが、あなたの考え方(現金主義)は現在の会計理論が構築される過程で排除されたものです。
>入金=発生と見るなら間違いではないと思います。
入金は発生ではありませんから、この考えは明らかに間違いです。会計基準における発生というものをきちんと理解する必要があると思います。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%99%BA%E7...続きを読む

Q【勘定科目】 代理店手数料の支払いについて

業務を委託した場合、代理店手数料として受け取った分は、
「雑収入」として処理してきました。
今回、業務提携により、代理店手数料を支払うことになったのですが
この場合、弊社の処理としては、勘定科目は何になるのでしょうか?
一応「支払手数料」として処理を行っていますが、この科目が
妥当かどうかを教えていただければ幸いです。
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

当社も支払手数料で処理しています。

予断ですが、製品や代理店別に主科目や補助科目を分けて使い分けていますが。

Q仕訳についての質問です。受取手数料、雑収入、売上高のどれにするべきか悩んでいます。

経理初心者です。ピアノの買取依頼を受けることがあるのですが、自社では買い取れないので業者を紹介をしています。その際に業者から手数料が支払われるのですが、勘定科目で悩んでいます。弥生会計を使っていて、問合せをたところ、以下のような回答を頂戴しました。

●「売上高」に含めても問題がない場合 … 「売上高」で処理

●「売上高」に含めたくはないが、
 「雑収入」に含めても問題がない場合 … 「雑収入」で処理

●「売上高」にも「雑収入」にも、
 含めたくない場合          … 「受取手数料」などで処理

売上高、雑収入、受取手数料のどれを選ぶかによって、何かが変わるのでしょうか?
売上高や雑収入に含めて問題がある、ない、ということは選ぶ科目によってデメリットが生じる可能性があるということでしょうか?無知ですみません・・・会社に取ってベストな選択をしたいです。どなたか分かる方、アドバイスよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

営業利益の金額が変わってきます。税務調査の調査対象などになりやすいかどうかも変わってきます。また、消費税の納税額に影響する場合もあります。

まず、売上高にするか否かで、営業利益の金額が変わってきます。弥生会計でしたら、受取手数料は雑収入と同じ営業外収益区分に設定されているかと思いますので、売上高にするかどうかが営業利益の金額に影響するはずです。

また、雑収入は税務調査の調査対象などになりやすい科目です。雑多なものが集められる結果、間違った計上がなされる可能性がそれだけ高くなるからです。

加えて、売上高の中に消費税の課税される取引と課税されない取引とが混じっている場合には、売上高にするかどうかで消費税の納税額に影響する場合があります。

なお、業者の紹介が事業の一環で発生するものでしたら、売上高に含めるのが適切と思います。現在の簿記の考え方が、売上高を広くとる傾向にあるためです。

Q事故の保険金が入金された際の仕訳?

経理のことで、質問いたします。
勘定科目は、この場合どうなりますでしょうか?

今年社内で事故があり、社員の方が入院しました。
それに伴って、かけていた保険から先日見舞金が入金されたのですが、この場合の仕訳は・・

当座預金 △△△   受取保険料 △△△

となると思うのですが、会計ソフトに「受取保険料」の項目がない場合、
貸方は「保険料」と「雑収入」のどちらが適切でしょうか。
もしくは、何か他の勘定で処理するのでしょうか・・
よろしくおねがい致します。

Aベストアンサー

 ソフトにある科目「保険料」はご存知のように「(支払)保険料」のことを指します。「保険料」を貸し方にもってくると以前の支払保険料を取り消す仕訳になってしまいます。
 保険会社であれば、お客さんから受け取る場合は「保険料収入」(売上)となりますが、その他一般企業では、受け取る場合は保険料でなくて「保険金」ですね。
 しかし、「保険金」の科目はないでしょうから、「雑収入」でいいと思います。

Q印鑑証明の仕訳

印鑑証明を取った時の仕訳は何が正しいでしょうか?
ネットで検索したところ、
租税公課という話も見つかりましたし、
教えてgooでは手数料という話も見つかりました。
租税公課だと、税金なのかという疑問があり、
手数料だと、弥生会計の標準の仕訳にないところから
(支払手数料ならありますが)、
一般的ではない気がします。
何が一番適当なのでしょうか。

Aベストアンサー

消費税非違課税の支払手数料か、公租公課ですが、どちらでもよいと思います。
あえて決めるなら、役所関連の費用というところから
公租公課(租税公課)というところでしょうか。
消費税計算の上からもやりやすいです。科目丸ごと仮払消費税の計算対象外とできますから。

Q保険料の戻りの仕訳

事業用の車の自動車保険の内容を変えたので、保険会社からお金が事業用の預金通帳へかえってきました。
この場合の仕訳を教えて下さい。

Aベストアンサー

保険料の支払が期中なら、
預金 **** / 保険料 ****
で、戻すことが出来ます。

期をまたいでいるのなら
預金 **** / 雑収入 ****
で処理します。
 

Q保証料(銀行融資を受けた際)の勘定科目は??

銀行より短期借入金として融資を受けました。
その際保証料が引かれていたのですが、勘定科目は何になりますか?

Aベストアンサー

手数料ないしは雑費(販管費)でよろしいかと存じます。
なお、今回は短期借入金に対する(都道府県保証協会などの)保証料とのことですので、1年以内の保証になりましょうから当期の損金としてよろしいかと存じます。
これが、長期借入金にかかる保証料であれば、「保証という役務にたいする対価の1年以上の先払い」とみなし、前払費用を適用する必要があります(決算期ないしは各月ごとに前払費用を費用に振り替えることになります)。

Q事務所の賃貸契約時の仕訳

先日新しい事務所の賃貸契約をしてきました。契約時に支払った項目、金額、支払先は概ね次の通りで、全て現金で支払いました。
それぞれの項目の勘定科目と仕訳を教えてください。
賃貸契約期間は、7/15から2年間です。
また当社の決算は3月末ですが、決算時の振替処理がありましたら、合わせて教えていただけると助かります。

1.敷金:400,000(うち償却200,000)→大家さん個人
2.礼金:420,000→大家さん個人
3.前家賃(7、8月分):315,000→大家さん個人
4.前共益費(7、8月分):47,250→大家さん個人
5.火災保険料(2年掛捨):41,090→管理会社
6.仲介料:210,000→不動産仲介会社
7.保証料(半年分、掛捨):230,000→連帯保証人代行会社

特に、7の連帯保証人代行の保証会社への保証料がよくわかりません。保証料とはいっても、一切帰ってこないお金ですし、期間も今期中の分なので、費用に計上したいのですが、科目が??です。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

下記のようになります。

貸方は全額 「現金」です。

借方
敷金       200.000(返還される分)
長期前払費用   200.000(返還されない分)
繰延資産(礼金)  420.000
賃借料(前家賃)  315.000
賃借料(前共益費)  47.250
保険料(1年分)   20.545
前払費用(1年分)  20.545(来期に保険料へ振替え)
支払手数料(仲介料)210.000
支払手数料(保証料)230.000

敷金は差入保証金でも良いです。
今回は該当しません、が敷金の返還されない分が200.000未満であれば、支払時の経費として処理できます。
長期前払費用は繰延資産でも良いです。
 
なお、長期前払費用200.000(返還されない分)と、繰延資産(礼金)420.000については、5年又は、賃貸期間が5年よりも短い場合は、その年数で償却します。

償却時の仕訳
支払手数料 **** / 繰延資産(又は長期前払費用)
 

Q自賠責保険の手数料は?

いつも初歩的な質問等ですいません。
個人でバイクショップを経営しております。
任意保険や自賠責の保険をきったときの手数料は?
私も主人も保険を扱えるように試験を受けました。
主に私が担当しているのですが、この場合は店の売り上げなのでしょうか?
それとも私、もしくは代理店主になる主人個人のものなのでしょうか?
たまにお店に保険だけ入りに来るお客様もいらっしゃるので帳簿、仕訳はどうすればいいのでしょうか?店名義の通帳に手数料が振り込まれますのでどのようにしょりすればいいものか、、、
小額ですが何もかも初心者のためなにとぞご指導のほどよろしくお願いします。

Aベストアンサー

夫が個人自営のバイク屋です。
通帳の利息とかは、事業主借ですが、
保険手数料はお店の雑収入ですよね。

○発生時
現売の場合 【現金 100 / 預り金 100】
掛売の場合 【売掛金 100 / 預り金 100】

○精算時(1週間分まとめて)
【預り金 200 / 現金 180】
【      / 雑収入 20】

○回収時
【現金 100 / 売掛金 100】

うちはこんな感じでやってますよ。


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