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お願いします。
70代男性知人ですが、7ヶ月前に膀胱癌が見つかり手術をして癌を取り除きました。ですが・・・
知人『排尿時に糸やごみみたいな何かが出てくるのですが』
Dr「それは術後のかさぶたみたいなものでしょう」
知人『手術は7ヶ月も前なのに?!』
Dr「そうですか。何でしょうね・・・わかりません」
なんだか不信感が募ります。受診している総合病院は地域でも有名で人気のある病院ですが、これはどういうことでしょうか?

また先日定期検査に行ったところ、尿にがん細胞が混ざってると言われて膀胱にカメラを入れ(内視鏡ですかね?)生体検査を受けたようです。結果はまだ聞いておりません。腎臓に造影剤を入れて見てみますか?とか膀胱を全摘出しますか?どこか転移してきたがん細胞かも知れませんが場所は特定できない・・・などと色々言われて本人は何が何だかわからないようです。これは膀胱がんが再発したのでしょうか?不信感を持ってしまっていて、国立の癌センターに受診したいようなことも言っておりますが紹介状なしに受診できるのでしょうか?

長くなってしまいましたが、どうぞご存知のかたご意見をお願いいたします。

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A 回答 (3件)

膀胱全摘出術をしていないなら、内視鏡下での手術だったんでしょうね。

(通称TUR-BT)
その手術で採取した組織は検査に出していると思いますので、結果を正確に主治医から、聞きましょう。
また、再発を繰り返しTUR-BTの手術を何度も施行している方もいます。
実際、膀胱全摘出術は大きな手術ですし、手術後の生活も大変です。
ハウトマン、回腸導管、尿管皮膚ろうの術式があります。

また、不信感があるのであれば、セカンドオピニオンを希望する旨を伝え、紹介状を書いてもらいましょう。
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この回答へのお礼

お礼が遅くなりすみません。また、お返事頂きまして有難うございます。
今回受診した病院の先生は、患者に分かるように丁寧に説明して貰えなかったようで、本人も自分の事ながら検査内容・結果など理解して無いようです。患者からもっと医師に丁寧な説明を求めればよいのかもしれませんが。
セカンドオピニオンを受ける事を検討しているようです。色々お世話様です。

お礼日時:2007/11/06 21:00

ANo.2の方の仰るとおりです。


補足すると、国立がんセンターや癌研病院などはがん患者にたいする臨床研究を行うがん専門の研究機関でもあります。紹介状なしでは受診できません。
ご友人であればまだしも、ただの知人であれば、質問者さんがそこまで深入りすることではないと思います。がんのみならず、病気というのはその人にとって多いにプライベートな話です。「また聞き情報」では、回答のしようもありません。老婆心ながら。
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この回答へのお礼

お礼が遅くなりましてすみません。お返事頂きまして有り難うございます。
癌センターへはやはり簡単には受診出来ないのですね。
今回の知人とは大変親しくしており、直接本人の意見を聞きながらこちらへ質問させて頂きました。心配していただきまして感謝します。

お礼日時:2007/11/06 20:54

お話の内容では、サッパリ詳細が分かりません、先ず膀胱癌のステージはI、II、III、IV?そしてどの様な手術をしたのか?


手術の後再発の予防処置をしたのか?しなかったのか?再検査の結果ガン細胞が見つかった?何癌の細胞でしたか?
もう少し情報を整理してから質問して下さい、これでは何と答えて良いのか分かりません。
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この回答へのお礼

お返事が遅くなりすみません。ご意見を頂きまして有り難うございました。膀胱癌のステージかどうかわかりませんが、G3-2と言われたそうです。手術後の処置をしたのかもよく分からないそうです。やはり心配なのでセカンドオピニオンを受ける事にしようと思っています。

お礼日時:2007/11/06 20:50

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Q膀胱癌の再発について

73歳の母が膀胱癌になり、TUR-Btにより、手術。
1年後に再発し、また、TUR-Btの後、BCG注入を行いましたが、
半年後の現在又再発しました。又TUR-Btを行うようです。
BCGを行ったにもかかわらず、再発が早まり、今後のことが心配です。
乳酸菌が良いと聞き、ヤクルトを飲んでいます。
膀胱癌に詳しい方、同じような経験をされ、何かおすすめの療法等ご存知の方、
いらっしゃたら回答をお願いいたします。

Aベストアンサー

癌の異型度および浸潤度についての情報は聞かれて見えますか?

一般に表在性でありかつグレードの低いものがTURの適用となります。またBCGの効果も同様に高いとされています。
しかし再発防止の効果は完全ではなく、実際の医師の感覚からすれば『再発が遅ければいい』『浸潤度が進んでいなければいい』という考え方です。膀胱癌については『異所性』『異時性』の再発といって次から次へと出てくるのが常識だからです。前回が1年後、今回が半年後で早まったと感じていらっしゃるのでしたらそれは杞憂です。再発そのものは微小癌の形で常にあると考えるべきだからです。大切なのは常に確認を怠らず、全てを早い段階で処置することです。心配になるとしたら『グレードの上昇と浸潤度の進行』です。その場合は時間をおかずに主治医からお話もありますし、指示もあるはずです。
生活の質(QOL)を落とさずにコントロールするために、主治医は放射線療法などを勧めることは少ないと思います(放射線の副作用で膀胱のコンプライアンスが低下し非常に生活に響いてくるからです、また難治性の膀胱炎も嫌います)。

BCG注入以外にも一種の抗がん剤膀胱内注入療法などもありますが、あくまでも現状との相談です。
健康食品や免疫食品との併用は嫌うものではありませんが、早期の処置を繰り返すことで十分に病気はコントロール可能なものですので、必要以上に現在の治療方針に疑問を抱かないように自制してください。73歳という年齢からと、少ない情報ながらおおよその推測を行ったうえでの、泌尿器科医としての回答です。

癌の異型度および浸潤度についての情報は聞かれて見えますか?

一般に表在性でありかつグレードの低いものがTURの適用となります。またBCGの効果も同様に高いとされています。
しかし再発防止の効果は完全ではなく、実際の医師の感覚からすれば『再発が遅ければいい』『浸潤度が進んでいなければいい』という考え方です。膀胱癌については『異所性』『異時性』の再発といって次から次へと出てくるのが常識だからです。前回が1年後、今回が半年後で早まったと感じていらっしゃるのでしたらそれは杞憂です。再...続きを読む

Q膀胱ガンで手術を5月にしましたが、セカンドオピニオンでまた検査手術をしたいと言われました。

母の事です。膀胱ガンで5月に癌を摘出しました。母の担当医が他の病院へ行ってしまうと言う事で近くの癌センターに行き、検査をしたところ(CTと血液検査)転移も再発もないと言われました。膀胱ガンは転移、再発が多いと聞いておりましたがところがその医師は手術したところが本当に綺麗になっているか確かめたいのでTUR-Btを行いたいと言ったそうです。結果が悪ければ摘出になるとのことです。母は(私も)あまり気が進みません。今は民間療法でアガリクスや日本冬虫夏草を試しているといったところです。どうか皆様のご意見をお聞かせください。

Aベストアンサー

ご質問の中に「結果が悪ければ摘出になるとのことです。」とありますが、「TUR-Btでの切除物での病理検査の結果、悪性度の高いガンであることが判明した場合には膀胱全体を摘出になる」との意味でしょうか。「膀胱ガンで5月に癌を摘出しました。」とありますが、そのときには悪性度(異形度)の検査はなされてないのでしょうか。また、現在は、内視鏡による視認による検査は受けてないのでしょうか。径尿道的腫瘍切除(TUR-Bt)自体は、体への負担の少ない治療法と思います。

膀胱ガンであった私の母の体験を記しますので、ご参考下さい。

私の母は、血尿より膀胱ガンが発見され内視鏡による径尿道的腫瘍切除(TUR-Bt)を行い、この切除物の病理検査の結果は「浸潤性で悪性の強いもの(G3)」そして「膀胱摘出することを勧められる(これが標準的な治療)」との主治医の見解でした。セカンドオピニオンとして他の専門病院のベテラン医師に相談しましたが同様の意見でした。ガンの専門病院の主治医の見解は「浸潤性の膀胱ガン(胃ガンのスキルス性のガンに似ている、との表現をしてました)なので転移しやすく、しかも、早い時期に再発してくる」とのことで「このケースの場合は2年間で15%程度しか生存出来ない」とのことでした。また、「今、膀胱全摘出すれば5年生存率90%。」とも言われ、人工の膀胱の管理の仕方の指導も受けました。しかし、膀胱全摘出の手術をしないことに決めました。その体験の概要を下に記します。

私自身もガンの体験者であり、3回目の手術の直前から再発予防のためにハスミワクチンとサプリメント(=機能性食品)を始め、それから5年あまりの経過ではありますが、現在のところ、PET(=全身の検査方法の一種)などの検査の範囲で再発は認められてないという経験をしていたことがこの決断の背景にありました。

このような訳で母は、上述のガン専門病院の泌尿器科で行った病理検査の結果が出た時点で、そのコピーを携えてハスミワクチンをやっている東京 阿佐ヶ谷 の珠光会診療所にて蓮見先生の2回目の受診を受けました。下記はその時点での医師の見通しと治療方針でした。
「浸潤性の膀胱ガン(G3)であっても、ハスミワクチンは過去の例から膀胱ガンにはよく効きます。治癒率は90%くらいです。ハスミワクチンをやっていても、今後、腫瘤が膀胱内に再発する場合もあるが、前回と同様に尿道からの内視鏡による手術(経尿道的膀胱腫癌切除術)で取り除いてもらって下さい。次第に間隔が長くなり、終には再発しなくなるのが経験的にわかってます(多くて3回くらいのニュアンスでしたが)。しかし、2回目の再発した場合には、大事をとって膀胱の腫瘍に直接「樹状細胞ワクチン」を打つこと(=DCAT療法)に致しましょう。それで、治癒の可能性が高いです。DCAT療法は樹状細胞ワクチンの一種ですが、ここでの方法は最新のもので効果が高い」との表現をしてました。それで、母も膀胱ガンがほぼ確定した時点(前記、当初の診察の翌日)でハスミワクチンとサプリメント(=機能性食品)を始め、膀胱摘出をしない決断をしました。そして母は現在まで上記の「内視鏡による径尿道による腫瘍切除」から1年数ヶ月ではありますが、現在までのところ内視鏡検査やCT、MRIの検査、尿細胞診の範囲で再発の兆候は認められません。前述のとおり「この浸潤性の膀胱ガンの場合には、早くに再発してくることが多い」との主治医も不思議そうな様子をしておりました。最近、内視鏡による検査があったのですが、そのときの膀胱内の画像を指し示しながら「切除箇所は正常な状態です。これだけの期間を置いて後であれば、今後、仮に再発しても、前回と同様に径尿道的手術による切除をやればよいことを意味してます。次ぎの検査は半年後でいいですよ。」との話でした。
ちなみに、私も母も抗癌剤や放射線治療を受けた経緯はありません。手術のみです。膀胱ガンに多用されるBCGも受けてません。つまり、抗癌剤などで再発が抑えられているわけではなかったことを申し上げたいわけです。しかし、これらを使わないことを勧めているわけでは決してありませんので誤解の無きよう。

結論:手術や他の一般治療を受けた上で、ハスミワクチンとの併用をご検討されるのも方法か、と推測されます。ハスミワクチンは免疫(癌を敵として認識させる能動免疫といわれるもの)を高める方法であり、一般治療に対して悪影響はないと言われます。参考までに申し上げますと、母の場合、主治医に他の治療との併用による治療は拒否されたため、母は自分の責任においてやってます。

参考URL:

ハスミワクチンなどをやっている「珠光会診療所」のURL

http://www.clinic.shukokai.org/Default.asp?ID=1


「免疫療法」などに関して私が記載させて頂いた下記のANo.2~ANo.4
http://okweb.jp/kotaeru.php3?q=1459999


「母が使用していたサプリメント」に関してのURL:

1.マイタケエキス
  ・商品名 MD-フラクション (株)ベルダ 社製
  ・マイタケ成分の一部分すなわちD部分のエキス
  ・期待される効果→受動免疫賦活、アポトーシス(ガンの自殺)誘導
  ・研究例→神戸薬科大学教授 難波宏影 の研究、ニューヨーク医科大学泌尿器科での研究 など

http://www.kobepharma-u.ac.jp/%7Emicro-s/
http://www.daitaiiryou.jp/hospital/16kobeyakka.html
http://www.verdadinc.com/verdad_pdf1.pdf

2.担子菌培養抽出物(通称:AHCC)
  ・商品名 AHCC イムノメディックピュアタイプ (株)アミノアップ化学
  ・数種類のキノコの菌糸体(根に該当)の成分
  ・期待される効果→受動免疫賦活
  ・研究例→多数の論文があります。
http://www.aminoup.co.jp/j/

3.昆布フコイダン
  ・商品名 ? 新フコイダンプラス (株)グランヒル大阪
       ? アポイダン-U顆粒 タカラバイオ(株)
  ・昆布に含まれる成分
  ・期待される効果→アポトーシス(ガンの自殺)誘導
  ・研究例→宝酒造バイオ研究所と糖鎖工学研究所の共同研究(55回 日本癌学会総会 千福功ら)

http://www.age.ne.jp/x/granhill/kenshoku/setumei/fukoidan.htm

4.ビタミンC(アスコルビン酸)
  ・商品名 ? 日本薬局方 アスコルビン酸(ビタミンC) (株)武田薬品
       ? 日本薬局方 ビタミンC アスコルビン酸(原末) 岩城製薬(株)
  ・期待される効果→抗酸化作用、受動免疫賦活
  ・広島県立大学生物資源学部の三羽信比古教授 の研究 など多数
  ・2~3g/日を数回に分けて飲みます。ぬるま湯に溶かして飲むか、オブラートにくるんで飲みます。

5.緑茶カテキン(EGCG)
  ・商品名 ティグリーン(tegreen) (米国)ファーマネックス社
(注)無農薬の抹茶などでも良いと思われますが、この商品はカフェインが除去されているので、就寝前などに重宝してました。

http://inaturainc.com/cart/goods.cgi?mode=view_detail&genre_id=00000005&goods_id=00000066

  ・期待される効果→細胞増殖抑制、抗酸化作用
  ・研究例→九州大学 立花宏文 教授ら

http://www.agr.kyushu-u.ac.jp/new_05/03topics/topics_2004/1_02/01_02.htm

http://web.kyoto-inet.or.jp/people/vsojkn/78.10oka.pdf


*サプリメントは高価なものが多いので経済的に許される範囲で、ということになるかと思います。TUR-Btから1年数ヶ月経過した母は、現在ではハスミワクチン(アジュバントとしてβヴァックス使用)以外のサプリメントに関しては、大幅に減らしていて、経済的負担が少なくしてます。

*これらはサプリメントですので、二重盲検試験などをクリアした薬剤ではありません。そうかといって、効果がないことが証明されているわけでもありません。

*この回答を「自信あり」にしているのは「体験として事実を語っている」ことに対してであり、「この方法が他の人にも同様に効果が高い」ことに自信があるわけではありません。

ご質問の中に「結果が悪ければ摘出になるとのことです。」とありますが、「TUR-Btでの切除物での病理検査の結果、悪性度の高いガンであることが判明した場合には膀胱全体を摘出になる」との意味でしょうか。「膀胱ガンで5月に癌を摘出しました。」とありますが、そのときには悪性度(異形度)の検査はなされてないのでしょうか。また、現在は、内視鏡による視認による検査は受けてないのでしょうか。径尿道的腫瘍切除(TUR-Bt)自体は、体への負担の少ない治療法と思います。

膀胱ガンであった私の母の体験を...続きを読む

Q膀胱がん手術後の抗がん剤治療の是非

私は60歳男性です。膀胱がん(表在性、1cm大、1個)が見つかり、大阪府にある大学附属病院で手術を受けました。術前にIVP、MRIの検査を受け、腎盂に薄い影があることから、手術(経尿道的膀胱腫瘍切除術)と同時に逆行性右尿路造影の検査も受けました。その癌細胞の病理検査の結果は「筋層への浸潤無し、悪性度はG2、右腎盂も癌は無し」ということで、3か月後に膀胱鏡検査をすることになっています。
膀胱がんは再発しやすい、再発率が50%である、と聞きます。そこで最近の標準治療では、筋層非浸潤性膀胱がんの場合でも、手術時に抗がん剤の単回注入が推奨されています(膀胱がん診療ガイドラインCQ6)。私は少ししんどくても、再発防止のために抗がん剤を膀胱に注入すべきなのかな、と考えていたのですが、私の主治医(その大学の泌尿器科)は、抗がん剤の副作用を考えて、注入しないという方針を持っています。しかし最近のいろいろな医学書のどれもが再発予防の抗がん剤注入を勧めているので、その方針の方が正しいのではないか、と私は思うのです。私は医学については素人なので、専門知識をお持ちの方にアドバイスをお願いします。また抗がん剤治療を経験された方がおられましたら、アドバイスをお願いします。

私は60歳男性です。膀胱がん(表在性、1cm大、1個)が見つかり、大阪府にある大学附属病院で手術を受けました。術前にIVP、MRIの検査を受け、腎盂に薄い影があることから、手術(経尿道的膀胱腫瘍切除術)と同時に逆行性右尿路造影の検査も受けました。その癌細胞の病理検査の結果は「筋層への浸潤無し、悪性度はG2、右腎盂も癌は無し」ということで、3か月後に膀胱鏡検査をすることになっています。
膀胱がんは再発しやすい、再発率が50%である、と聞きます。そこで最近の標準治療では、筋層非...続きを読む

Aベストアンサー

素人です。
施設の方針とのことであれば、どういう根拠で手術時に抗がん剤の単回注入をしない方針としているのかをたずねてみるしかないのではないでしょうか?
副作用を考えてということであれば、ガイドラインにも副作用の記載があるし・・・

膀胱がん診療ガイドラインCQ6の解説には、
再出血や膀胱穿孔などを発症する可能性、重大な合併症を生じたとする報告などの記載がありますよ。
再発率は、1年で24%、5年で46%という海外の報告もあったような気がするので、5年で再発率が50%ということでしょうか?

いずれにしても、がんの再発、進展がないことをお祈りします。

Q膀胱全摘出(膀胱癌)された方が周りにいらっしゃったら

父64歳が膀胱全摘出手術をする事になりました。
手術後は、医師に今後の指導を受けるとは思いますが
チューブを固定され受ける方のパックなど付けるのでしょうか?

そのような状態で、元気に頑張って暮らしていってる方がいらっしゃるのでしょうか?そして何年位頑張れるものなのでしょうか?
現実を知りたいので、運が悪く亡くなられた方などでも
周りの方や、お知り合いでもそうゆう方がいらっしゃったら教えて下さい。

Aベストアンサー

膀胱全摘を間一髪で2度回避できた者です。
でも主治医からはまたあるかも~と言われ、冷や冷やしながら暮らして
います。
人工膀胱については、下記のサイトで勉強させてもらいました。
http://www.geocities.jp/yoshihiro_1937/
最近は腸をつかって代用膀胱をつくる手術も多いようですので、必ずし
も袋が必要とは限らないですよ。
どのような手術なのか一度主治医に尋ねられてはいかがでしょう。
また「尿路変更」で検索されるといろいろ情報がえられます。
お父様お大事になさってくださいね。

Q珍しい膀胱癌(扁平上皮癌)

友人(65歳男性)が日本人には珍しい膀胱癌で膀胱に扁平上皮癌と言うものが出来ました。
膀胱は全摘出したそうで、これから重い抗ガン剤を2ヶ月投与する事になっているらしいのですが本人は悩んでいるみたいです。(抗ガン剤を受けようか)
なぜなら、今回の膀胱癌(扁平上皮癌)と言うのはアフリカには結構存在するものの、アフリカ人でも日光にあたる皮膚の表面などに見られるケースがあるが膀胱内には、ほとんど症例が少ない為、普通の膀胱癌の抗ガン剤で効くのか医師にもわからないとの事でした。

ただ後悔のないよう、一応やっておいた方が・・との事らしいのですが。
最後は本人が決めるのでしょうが、年齢も微妙なだけに何て言ってあげたら良いのか私個人としても悩みます。
症例が少ないケースなだけに、回答も少ないとは思いますが
何でも参考にしたいので、ご意見よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。
膀胱では珍しいですけど、扁平上皮癌というのは、治療が比較的有効な事が多い種類の癌です。
抗がん剤は副作用が強いですが、やれればやった方がいい可能性が期待できると思います。

Q尿に血の固まりが混ざっています。

尿に血の固まりが混ざっています。

2ヶ月ほど前からたまに尿道がジンジンと痛むことがあり、痛みがあるとすぐにトイレに行きたくなります。でも出るのは一滴とか、全く出なかったりや普通に出たりもします。
最近頻繁に痛みが出てきます。じっとしてれば大丈夫なのですが、歩いたりすると痛みが出てきます。

前までは、用をたしたあとにペーパーで拭くと血が少し滲んでいたりする程度だったのですが、昨日の夜から尿に血が混ざる用になりました。
真っ赤な尿ではなく、見た目の色は普通で、濁りがあり、血のかたまりがでます。
ペーパーで拭くと少し赤く染まる程度の尿が確認できます。血のかたまりもたまにつきます。そのペーパーについた血の固まりと一緒に、1ミリほどの固まりもついており、それはニキビが潰れるようにプチッとつぶれました。その固まりを確認できたのは一度だけです。

読みにくい文章の上に、話がまとまらず長くなってしまってすみません。
病院にいけないのでここで相談させていただきました。
何かの病気でしたら教えていただけたらうれしいです。
放っておいても大丈夫なものなのかも気になります。

尿に血の固まりが混ざっています。

2ヶ月ほど前からたまに尿道がジンジンと痛むことがあり、痛みがあるとすぐにトイレに行きたくなります。でも出るのは一滴とか、全く出なかったりや普通に出たりもします。
最近頻繁に痛みが出てきます。じっとしてれば大丈夫なのですが、歩いたりすると痛みが出てきます。

前までは、用をたしたあとにペーパーで拭くと血が少し滲んでいたりする程度だったのですが、昨日の夜から尿に血が混ざる用になりました。
真っ赤な尿ではなく、見た目の色は普通で、濁りがあり、...続きを読む

Aベストアンサー

血のかたまりの様な物は血ぺい、でしょう
血液などを遠心分離器に掛けると血清の上澄み部分と
血球などの沈殿物に分かれます

膀胱内で何か出血があり時間とともに凝固し
出血の量によっては大きなレバーの様などろっと
かたまりとして出てくる事があります

原因の出血は何か血液検査と尿検査でほぼ解りますので
見てもらった方がいいです

尿路感染で膀胱炎とかなら抗生剤で治りますので
病院へ行きましょう

ありり我慢していたり放置していると腎臓にまで
炎症が広がったりすると大変です

Q膀胱癌で BCG治療中の 主人のことで、ご相談します。

膀胱癌で BCG治療中の 主人のことで、ご相談します。
どうぞよろしくお願いいたします。

去年の8月に 表皮の膀胱癌を手術し(膀胱の下のほう、尿管付近に 1~2ミリくらいの小さい 突起物があり、それを 尿道からの手術で 取りました)、その後 9~11月にかけて 6回に渡り 1週間ごとに BCG治療を行いました。
その時は かなりの痛みがあったものの、痛み止めの座薬と抗炎症剤で 痛みをしのぎました。
12月頃には 痛みは 治まったようです。


今年 1月始めに、2クール目の BCG治療(1週間あけて 2回)を受けました。
この治療では、非常に 痛みが激しく 5月現在の今も まだ 痛みが続いているようです。
2月末くらいまで 相当 苦しんでいました。
あまりの激痛に 痛み止めの座薬と抗炎症剤に加えて 抗生剤まで 処方してもらいました。

そして、これから 3クール目の BCG治療に入るようです。
医者の先生は 癌が再発しないうちに 早く 次のBCG治療をしたいらしいのですが、本人は 「未だに痛いのに このまま 続けて 次のBCG治療をしたら どうなるんだろう」と 非常に不安を感じているようです。
(先生の説明ですと、手術後 最初の1年は 3~4ヶ月ごとに、次の年からは 検査をして 異常がなければ 半年ごとに、 5年の間継続して BCG治療をするそうです。)



●ここまで 長く 痛みが続くのは 珍しいのでしょうか。
(本人が言うには、手術した部分と 尿道が痛いらしいです)
●いつか 痛みは 取れるのでしょうか。
●そして このまま BCG治療に突入してしまった いいのでしょうか。

どうぞよろしくお願いいたします。

 

膀胱癌で BCG治療中の 主人のことで、ご相談します。
どうぞよろしくお願いいたします。

去年の8月に 表皮の膀胱癌を手術し(膀胱の下のほう、尿管付近に 1~2ミリくらいの小さい 突起物があり、それを 尿道からの手術で 取りました)、その後 9~11月にかけて 6回に渡り 1週間ごとに BCG治療を行いました。
その時は かなりの痛みがあったものの、痛み止めの座薬と抗炎症剤で 痛みをしのぎました。
12月頃には 痛みは 治まったようです。


今年 1月始めに、2クール目の BCG治療(1週...続きを読む

Aベストアンサー

直ちに、BCG療法を中止して、
主治医にセカンドオピニオンを得たいので、
専門医(例えば、出身大学の泌尿器科など)を
紹介してくれるようにお願いしてください。

黙って、セカンドオピニオンを得ようとすると、
最初から検査しなければならず、時間がかかりすぎる。
また、素人が専門医を探すことは容易ではないからです。

ただし、主治医が気分を害するようならば、
思い切って、転院することも考えてください。
患者の権利を守れないような医師に、まともな治療ができるとは
思えません。

がん保険に契約しているならば、保険会社が提供する
情報サービスの利用も考えてください。

泌尿器科の先生がすべて、がんの専門家ではなく、
また、この治療方法の専門家でもありません。
この治療方法には、膀胱萎縮などの重篤な副作用、
さらには、死亡例も報告されています。
甘く見てはいけません。

Q頻尿について

最近頻尿で尿意を
感じたらすぐにトイレに
行かないと間に合わないんです。
去年の12月に膀胱に腫瘍が
あって摘出したんですが(良性でした)
その手術後から頻尿に
なりだしたんです。
なにか関連があるんでしょうか?
医師に報告した方が
いいのでしょうか?
詳しい方がいましたら
解答お願い致します。
ちなみに年齢は17歳です。

Aベストアンサー

◎泌尿器科のDrにご相談し、薬(バッブフォー・ウリトス・他)を処方してもらえば効果はあります。
◎オシッコがしたくなりトイレに行くときグット我慢しますね、(括約筋を働かす)
  その運動を日ごろからするよう心がけましょう。
  だんだんと締まってきますよ。

Q膀胱がん 浸潤性 末期 リンパ節転移

タイトルの通りですが、そういうことです。現在がん研有明病院に入院してます。3日前に膀胱鏡手術をして3センチ大の腫瘍を取れるところまで除去も、「根が深い」とのことで全部取りきれませんでした。先月12月上旬に撮ったCTスキャンの時点でリンパ節転移が確認出来ています。11月に初めて血尿があってから、急転直下の出来事です。

来月なかばにまた再入院して抗がん剤を1度やるとのこと。私はきゃしゃで体力がありません。なので1度しか出来ないと。それが効く確率が40%。もし効かなければ余命1年と。

良い病院があったら教えて下さい。もしくは、治療法など。欲を言えば竹原慎二のように、どこでやったのかは知らないですが膀胱を取らないで治せれば良いですが。


※ある掲示板に同様の質問を書いたら心ない言葉を浴びせられました。ガンになったことがない人は、面白がって人が傷つくのを見て楽しんでいるようです、真面目にやめてください。真剣に悩んでいます。

Aベストアンサー

回答させて頂きます
まず最初に、私は全くのド素人です。偶然、貴方様の質問をみつけ、質問文を拝見したら大変な事だと思い、何か手伝えないかと思いました。

私なりに調べました。竹原さんの件ですが、たぶん病院は東大付属病院だと思われます。

あと、竹原さんは 琵琶の葉療法、がん抑制のための点滴などをされたそうです。
ただ、それらは一千万円くらい費用がかかるそうです、貴方様の経済事情は存じ上げませんが、私の感覚では、う、高いな と感じました。

すいません、以上こんな感じです。

私、本当に素人なのでなんにも役にたたない情報かも知れません。

病は気から という言葉があります。大変だと思いますが、気持ちで負けないでください、

私の想像を遥かに越えて貴方様は過酷な状況かも知れませんが、私、貴方様が少しでも癒されるように祈ってます。だって貴方様の質問文から貴方様の真剣さ、深刻さが私に伝わってきましたから、何か私なりに手助けしたかったのです。

負けないでください。

Q79歳の高齢者の件ですが、膀胱がんの初期の段階(ステージ1bか2a位)で内視鏡で切り取れる状態のガン

79歳の高齢者の件ですが、膀胱がんの初期の段階(ステージ1bか2a位)で内視鏡で切り取れる状態のガンがいきなり肺だけに転移する事はあるんでしょうか?
主治医はほぼありえないと言っているんですが、信じて良いのでしょうか?

Aベストアンサー

何処の誰かか、男か女か、、も分からない、ここの回答と

直接、診てくださってる医師の

どちらを信じられるのですか?

「ほぼあり得ない」と仰っておられるのなら大丈夫なのでは?

それでも、信じられないのならセカンドオピニオンで

他の医師の意見を求められたら良いのでは?


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