【復活求む!】惜しくも解散してしまったバンド|J-ROCK編 >>

私は交通量の多い3車線4車線の交差点で自動車同士の事故にあいました。私は右折レーンで先頭で待機しており、黄色から赤信号そして右折矢印が出てから右折を開始しました。事故日は日曜日の昼で交通量が多く、信号が黄色でも直進車両がヅルヅルと直進してきました。よって矢印が出てからの右折開始でも十分に渡れる私は(黄色では直進車両がなかなかきれないので矢印以外の右折はかなりの危険を伴う。ほぼ自殺行為と誰でもわかる)矢印が出てから直進車両の列がきれたのを確認して、右折を速やかに開始しました。その時交差点に、直進してくる車が…
私は相手の存在に衝突のわずか前に気づき、相手が女性ドライバーでよけるそぶりの無いことがわかりましたので、怖いくらい冷静に相手の車がぶつかる瞬間を見ていました。ドカーン。私の車の左前のタイヤ付近に正面からぶつかり車どおしは接着していました。当たった瞬間私は窓を開け、相手に『赤信号ですよ。すいませんが。』と注意をしましたが、『相手からは黄色だと思って…』と返答しました。相手の車から煙が出ていたのでとりあえず出て交差点を渡り安全なところで警察を呼んでもらいました。15分ほどして警察官2名が来て、別々に分かれて実況見分を行いました。その後、両者を集め、私にはいくら矢印でも確認義務があることの注意を促し、その後、相手の方に『でも無理な進入がもっと良くない』と注意した上で、『今後あなたが供述を変えてしまうことがあるのでそうしないように』と注意しました。そしてこの場は解散。私はこちらに過失が無く、被害者であることを自覚していたので、事故でショックもすぐ元通りになると期待して何とか穏やかにしておりました。しかし、その次の日、相手の保険会社から『うちの加入者は黄色で進入したと言っています。』との報告をうけました。案の定供述を変えたのです。あり得ない…。確かに目撃証言はない…。
 しかしもし相手の供述通り、黄色で停止線を進入していたならばこちらの信号も黄色になってしまいます。(相手は速度50キロであったと供述。私は停止していたので5キロ程度。)黄色では先に記載したとおり右折車は、よほどのスピードで3車線の直進車をくぐりぬけるように進まないと確実に事故を起こす。
 私は現在、人身事故扱いで警察に届け、その後両者立会いのもと再度実況見分を行いました。私は右折開始までの停止位置の確認と相手に気付いた位置の確認のみでした。相手は信号から後ろのほうに下がったり、行ったり来たりして警察官と話しておりました。その後、被害者として再度取り調べを行ったのですが、内容は今までと一緒です。被害者からは相手保険会社に丸投げしており、謝罪も無いことから刑事処分を強く望むことを伝えてきました。
 しかし、先日相手保険会社から70:30〔私〕の過失割合の提示がありました。30の過失は判例上直進車の確認業務を怠ったことらしいです。しかし相手の赤信号無視は明確であると思っていたので(警察の取り調べもやはりあの交差点では矢印以外の右折は厳しいはずで、私が被害者であったと認めているので、私の供述は揺るがないもののはず。むしろ相手は私の供述と衝突までの速度と距離の関係から信号の黄色を確認した位置が停止線の50m~60m先であったことを図面化されて衝突までの速度と距離の関係からそれを認めざるを得ないはず。よって警察の実況見分調書にはおそらく赤信号無視の内容が記載されているはず。)てっきり100:0か90:10と思っていた私はショックでした。
そして現在私は今後の対策の中で
(1)警察の実況見分調書を武器にして相手保険に黄色の進入の間違いを認めさせる。
(2)知人弁護士に相談してみる。〔初回5000円の相談料~〕
(3)ひたすら病院に通い、慰謝料で心身的にもまかなう。
(4)相手保険に相手の供述での具体的図面を書いてもらい、矛盾点を指摘していく。
事を行う予定です。
そこで(1)についてですが、私のとりでである警察の実況見分調書は私の思うとおりの武器としての効力が本当にあるでしょうか?また(3)全治2週間の診断書を受けましたが、本当に通い続けることがか可能でしょうか?ちなみに年内は通う予定です。(4)は矛盾点を見つけてひたすら相手の保険担当者から加害者に確認をしてもらうようにしようと思っております。しかし無駄なことでしょうか?













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A 回答 (6件)

こんばんはです。

憤懣やるかたないお気持ち察します。
最終的には裁判で争うしかないです。
100:0は厳しいかと思います。
運転には自己防衛が大事です。信号の色や→に関わらず、相手が突っ込んでこないこと(停止)を確認してから自分が動くしかないです。
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何となく 貴方にはかわいそうですが


相手は赤でわたったなど認めません。 
さらに時間がたつと
黄色も言わないでしょう。 
貴方の証書は彼女には関係ないので
警察には調書で都合のよい事言って書いてもらってますね。

人身事故の場合、書類送検されるから宜しいのですが
物損は厳しい。。

検分から過失割合だしますけど。。それれを参考に保険屋が言ってきます。
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一つ追加をしておきますが青矢印で右折した場合、相手は赤です。


この場合は0:100です。
別冊判例タイムズ16からの引用です。
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こんばんは


>100:0か90:10と思っていた私はショックでした
通常、交差点における車対車の交通事故において損害賠償の過失割合で余程の重過失(相手が飲酒運転で信号無視)が無い限り
上記の様な過失割合は出ないと思います。
あくまでも自分の感じたことですが、せいぜい、80:20になれば上出来だと思います。
100:0のケースは停車している車に後方から追突したケースしか思い当たりません。(通称おかま事故)

(1)と(4)については、警察の実況見分調書は事故に対しての過失が道路交通法上どのような違反に該当するか調べる為の文書です。
警察は民事不介入です。損害賠償の過失割合についての記載はありません
よく内容を吟味し、交通事故の鑑定人等のアドバイスをもらうなりして持ち出さないと
質問者様も過失があるので藪蛇になる可能性もあります。
(一方的に相手の過失を責めるのは理解しますが、質問者様の過失について指摘されて場合はどうなされるのでしょう)
また、事故調書も完全な調書でないときもあります。よく裁判等で交通事故の鑑定人に引っくり返される事も見受けられます。

相手は示談交渉を契約している保険会社に一任している訳ですよね。
保険会社は交通事故の損害賠償に熟知してますから、実行されるなら余程注意して掛かる方が宜しいのではないでしょうか。

(2)については弁護士が介入すると、補償額が上乗せされて提示されると聞きます。
示談案に不満があれば、示談に応じなければいいだけの事です。訴訟になっても構わないと思います。費用は掛かりますが。
質問者様は何の不利もありません。相手が示談書を提出しなければ刑罰に情状酌量がなくなるだけのことですから。
これが一番無難な方法だと思いますが。
弁護士費用についても
質問者様が加入している自動車保険に弁護士費用特約が付加されていれば、契約している保険会社で負担してくれると思いますが。
まず、契約している保険会社に確認してください。

(3)については、医療費は別としても、慰謝料と言ってもこのケースでは質問者様の期待するほどの金額の提示は無いと思います。
あくまでも、質問者様がどのような負傷をされたかわかりません。
全治2週間の見込みの診断書で、年内一杯の受診は難しいでしょうね
事故による別な障害が見つかれば別ですけど、担当医がその期間まで診断書を書いてくれるとは考えられません。
レアなケースですが、相手の保険会社が貴方の負傷での受診に疑義を
持てば、相手保険会社の指定する専門医に受診診断を依頼する事も考えられます。(例えば大学病院)そこで完治が証明されれば
担当の医師は虚偽の診断をしたとして、罪に問われる可能性もあります。
悪徳医師でもない限り、普通の医師はそこまでリスクある事をするでしょうか。(実際、鞭打ちのケースで経験が有ります。)

以前、運送関係の仕事でサブですが事故関係の担当をしていました。
そのときの経験からのアドバイスです。
参考になれば
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この回答へのお礼

ありがとうございます。とても参考になりました。
加害者の謝罪の意思が見られないので多少過剰に反応している状況です。

お礼日時:2007/11/04 01:14

適時改行しないと非常に読みづらい文章となす。



人身事故の当事者ですから先ず警察に出かけ、今までの経緯を説明し、
実況見分担当警察官に相手の供述内容の説明を求める方法があります。
警察官にも拠りますが、説明をしてくれる場合があります。
その際は録音をしても良いか確認し、可能であれば録音し保険会社と協議します。

それが出来ないようであれば、刑事記録の入手となります。
刑が確定していれば実況見分調書・供述調書が入手できますが、
不起訴処分では実況見分調書しか入手できません。
これを元に保険会社と協議する事になります。
入手方法は既回答の通りです。
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この回答へのお礼

そうですね。
興奮気味で改行して無かったです。

お礼日時:2007/11/03 22:11

人身事故になってますので、刑事事件記録のコピーを取れば良いでしょう。


事故を扱った警察署に問い合わせして検察庁への送致年月日を問いあわせる その上で検察庁に下記事項を問いあわせる
1)加害者起訴、不起訴
2)起訴されているときは、略式命令・正式裁判の別、及びその裁判の確定日
3)起訴・不起訴いずれのときでも記録の保存番号・検番(検察庁での事件番号)・閲覧・謄写の方法として、起訴した検察庁に出向き、謄写申出書 保管記録閲覧請求書を提出して申し込む

1→実況見分調書は武器になります。
2→通院はあなたのケガの状態次第でしょ?2週間という見込み診断書にとらわれる必要はまったくありません。

黄色信号は停止しなければなりません。進行することはできません。
ま~ぁ 信号の色に係る証言の変更はよくあること。周りの第三者目撃者確保しておくことが最も効果的なものですね。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。実況見分調書は私のような事故の場合は100%私に有益なものなのでしょうか?相手の赤信号の見落としのような内容を警察が認めていない場合は状況が変わりそうにないので心配ですが。
またよく相手保険会社は7:3で被害者の出方を伺うと聞いたことがありますがそれはどのような事なのでしょうか?

お礼日時:2007/11/03 21:47

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