今日は大変ショックなことがありました。
ハイキング帰り方の宴会の請求額を安く間違えてしまい、直後に正規の請求をしますと、逆にお怒りになり、土下座をして謝ることになりました。
私の価値観からすると、吐き気がするほど醜いものを感じましたが、世間の見方はいかがでしょうか?
私がずれているのでしょうか?
どんなご意見でもお待ちしております。

A 回答 (12件中1~10件)

私もお客様が白と言えば・・・派です。


お客様の立場から見ると、最初に提示された金額が、「正規の請求額」なのですね。それを店サイドから、「否定」した事になるから、怒られても仕方ないでしょう。「払って貰って当然」とか「ミスを利用して払わないつもり」と解釈するのは、如何なものでしょうか?
厳しい事を言うようですが、いつまでも凹んでいないで、「お客様の御蔭で一つ勉強をさせていただいた」と、前向きに考えて、今後の教訓にいたしましょう。
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この回答へのお礼

ご指摘ごもっともです。
「お客様の御蔭で一つ勉強をさせていただいた」、ホントそうですね。
そして、mi-chanさんをはじめ皆さんが正面から、この度回答していただいたこと深く感謝します。
今日からの接客サービス、気合を入れていきます。
ありがとうございました。

お礼日時:2001/02/02 01:04

わたしは毎日歌舞伎町で飲んでいますが、こんなことはよくあることです。


わたしの場合は、お勘定を安くも、高くも請求されたことが何回もあります。
いつも気分よく飲みたいので、間違いを認めれば、ぐずぐず言いません。
たいていそういうミスをしたお店に限って、後に良くいくお店になったりしています。
お店側がわたしに借りがあるので、次に行ったとき気を使ってくれるから、気分よく飲めるんですね。


yumesibaiさんに土下座をさせたお客さんは、酔っていたのと集団だったので、勢いそういうことになってしまったのでしょう。
お酒の場になれていないお客さんと、yumesibaiさんのミスがたまたま重なっただけです。
きちんとミスを認めたyumesibaiさんは勇気があります。
酔っぱらい相手の仕事ですから多少トラブルはあります。
そのお客さんにしてみたところで、そんなことをさせて気まずい思いをしたお店にはもう来ないでしょうし、yumesibaiさんだっていつまでも嫌でしょう。
だから、嫌な思いをしたことは早く忘れて、お勘定は今後正確にすることを心がけてください。

わたしが行ったときは、本当に安くお願いします(笑)。
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この回答へのお礼

ご経験からのアドバイス、嬉しく思います。
今振り返りますと、結局誰も楽しい思いをしていなかったと。
本来楽しい一時を過ごしてもらう場であり、そこに我々の存在価値があるわけで・・・・
根本から取り組みなおします。
歌舞伎町からは遠く離れたところで営業しておりますが、
来られた時は、請求書をうんと安く書いておきましょう。
(シャレにならないか・・・・・)

お礼日時:2001/02/02 00:56

どちらにしろ当事者の片方の事実報告しかないわけですからこれ以上の意見を


仰ぐのは無駄だと思いますよ。
同情もしくは叱責しか出てこないでしょう。

それより最初の質問にある
>吐き気がするほど醜いもの

の原因が自分達にあるというところを受け止める努力をするというところで
今回はしめてみてはどうでしょう?

この回答への補足

いつもご意見を下さりありがとうございます。
ただ私の報告・描写が正しいかどうかは別にして、これまでの表現の中で、これらを見ていただいた方に,一顧客としてどう感じられるかを知りたいのです。
決していたずらに同情や同意が欲しいわけではないのです。
また、「原因が自分達にあるというところを受け止める努力をする」ということ、これは徹底いたします。

補足日時:2001/02/01 16:20
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状況を拝見しますと、金額を1桁間違えたとか、料理の点数が違っていたということではないようですね。

となると、店としての損失は発生したのでしょうか? 自分のミスを認めて泣き寝入り(まあ泣くほどの金額でもないようですが)してもよさそうに思います。
再請求の際に相手を怒らせたり、土下座しろとまで言わせるような言動や態度があったのではありませんか? 身に覚えが無いならば、相手が悪かったと思うしかありませんが。こういうときは、「今回は当方の手違いで、お安く請求させていただきました。その分、次回もまた、よろしくお願いします」と、次回につなげる努力をした方がよかったですね。まさに「損して徳とれ」ではないでしょうか。このままだと、相手に悪いイメージだけを残してしまい、クチコミで悪い噂を流される心配もあります。うまく解決してください。

この回答への補足

貴重なアドバイス、深く考えさせられます。
おっしゃる通り、再請求やお詫びの態度は心からのものではなく、事務処理的だったと反省のしきりです。その時はまさか「支払わない」などと言われるとは、予想だにせず平常心を失っていました。
次回につなげる努力、今後は肝に命じたいと思います。

補足日時:2001/02/01 11:01
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以前、販売職をやっていました。


現在も、サービス業にたずさわっているものです。

そのときに、上司から言われていた言葉です。
「お客さまが黒といえば、白いものも黒になります。何かトラブルが起こったら、自分で判断せずに、私を呼んで下さい。あなたのミスは、私のミスです。」

そもそも、直後に、「正規の金額」とおっしゃってますけど、
その請求行為自体が、私には信じられません。

補足を見る限りは、「宴会の延長料金」の模様。

であれば、「宴会が延長」するさいに、
「延長料金をいただきますが、よろしいでしょうか?」
と、こちらからうかがうのが筋のはずでは?

女性客なら特に、すぐに退散したと思います。

それをおこなわずに、「延長したんだから、延長料金いただきます。」では、
怒られて当然だと思います。

ま、土下座させるのはどうかとは思いますが(-_-;)

たしかに、「お客」だからと、なんでもいいように振舞う風潮のお客様は多いですけど、このお客様たちからは、なんのミスも感じられません。

「延長料金の話」を、「事前のお約束」の段階でなさっていたのなら、別ですけど。ご予約いただくときに、お話なさっていたんでしょうか?

お客の心を知りたいってことでしたけど・・・。
「わざと延長させられて、高い料金を請求させられた。」って思われても仕方のないことだと思いますよ。
仲居さんからは、好意であっても、お客様側からみたら、好意ではない場合もあると思います。
現に、高い料金請求されているわけですし。

この回答への補足

たくさんのアドバイス、ありがとうございます。
ご指摘のことは全てその通りだと思います。
ただ、「延長料金の話」と「延長確定のお申し出」は「事前のお約束」の段階でしておりましたし、当日もこの事はお客さんも認められておりました。
引き続き皆さんのお考えお待ちしております。

補足日時:2001/02/01 10:54
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 仲居さんのミスを被られ、大変でしたね・・・。


 確かにミスはミスで過失があったと言われても仕方ないでしょうが、酒が入っているとしても、土下座を要求するなど人間としての資質を疑います。しかし価値観のずれた人間でも客は客ですから、我慢されたという判断は正しかった(いわゆる大人の判断)のではないかと思われます。
 お客さんのほうも酔いが覚めれば何か考えるのではないでしょうか。これが縁で、何かよいことがおきるのを期待したいところです。
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うーん、私見ですがこの程度の状況説明を思う通りにできないあたりからも


プロとしての自覚がちょっと感じられません。

法的なアドヴァイスを仰ぐのであればもう一度質問しなおしてみてはいかがでしょう?

この回答への補足

皆さんお返事ありがとうございます。
私個人の,かつプロとして今回のトラブルを招いたことは、まさに猛省すべきことです。
しかし仲居さんの善意があだになって返ってきたことが悔しくて、そしてごくごく普通の女性2名からのクレームだったことが,今も信じれなくて。
あくまでも今回お聞きしたいのは、一人のお客としての気持ち・心理を知りたいのです。
色々な「こころ」を教えて下さい。

補足日時:2001/02/01 03:04
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土下座までさせられたんですか・・・yumesibaiさん側が請求金額を間違えた事が発端とはいえ、酷すぎますね。



けれども、他の方がおっしゃるようにプロとしてお客様に請求する金額に違いがあっては恥ずかしいものですね。しっかり確認して請求していれば問題はおきなかったでしょう。

又、土下座を要求してくるような団体はロクでもない団体だと思うのですが、もともとそういう人達をも客として迎える仕事をしている訳ですから、つけいるスキを見せないためにも請求書などはキッチリ確認しましょうね。

請求書のミスで安くなっていても、そのまま支払うのが当たり前な業界もありますが、法人と法人ではなく、一般の人が客の場合は当てはまらないと思って良いと思いますが、時と場合によると思います。そして、再度請求する場合には当たり前のように請求しなおすでなく、ホントにこんな事になって申し訳ありませんが・・・というような気持ちで出る事が必要だと思います。

この回答への補足

皆さんからのご意見本当に感謝しております。
もう少し経緯を申し上げますと、私は営業担当で事前に電話にて正規の金額で合意に至り、またクレーム直後もその点はお客さんも認められていました。しかしミスはミスとの一点張りでした。
また、このようなミスが起こったのは、仲居さんの善意によるもので、予定時間より早く宴会が終わるだろうと、延長料金をカットし請求書を発行してしまったからです。しかし宴会は予想に反して予定通り(当初の契約通り)の時間に終わってしまったわけです。・・・・補足1

補足日時:2001/02/01 02:26
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【正規の請求】は不愉快なものでしょうが怒りを覚えるほどの事では


無いと思います。高くてたとえ怒りを覚えたとしても
なぜ土下座させるハメになったんでしょう…
人として如何な物か。

土下座って人によっては一生心に傷を残すそうですし。

この回答への補足

この場をお借りして皆さんからのアドバイスにお礼を申し上げると共に、更に私の考えを申し上げます。
プロとして、請求ミスがあったり、謝罪や経過の説明に誠意がこもってなかったのは、本当に恥ずかしくお客さまのお怒りももっともでしょう。
しかし、だからと言って差額を支払わないのが、私には理解できません。ミスに乗じて得しようなんて・・・・
ぜひとも皆さんからのご意見,特にキツイご指摘をいただければ幸いです。
よろしくお願いいたします。・・・・補足2

補足日時:2001/02/01 02:42
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あなたはお店の方なのでしょうか?


だとしたら、怒られるのは当然だと思います。
確か、広告で誤って低い金額を表示した場合、その価格で販売しなければならないという判例があったと思います。
業務として毎日やっていることですから、やはり客からすれば「間違いでした」では済みません。
とはいえ、土下座させられるほど怒る客も客ですね。
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Q間違って請求書を出してしまいました。

昨年の8月~11月の分で請求書の間違いがありました。
もう入金も済んでいる分です。

パソコンで請求書を作成しているのですが最後の小計部分を間違ったため消費税も変わり合計金額も間違ったままの請求書を出し、入金もされてしまっています。
小計は上から足していくのですが計算の機能が2枡分ぬけていたのです。
試し算なり計算機能のチェックをしていればよかったのですが気づかないままその様式を次の月も
と書き換えて使用してしまい、結果4ヶ月のミスが続き不足が発生したわけです。(金額¥35万程)

ちなみに加えてご説明すると、請求書には明細は間違いなくすべて記載されています。(抜けていた2枡は計算機能だけぬけていて明細としては記入してあります)ただ合計の足し間違いがあるので先方もうえから足していけば納得いく内容です。
その旨先方にお詫びの連絡をいれましたが「お金ないぞ」の一言です。
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分割でもとは話ておりますが先方からはなにも言ってきません。
きちんと話しあう前に法的には請求できるのかを知りたくてご相談いたしました。
夜もなかなか寝付けない状態で・・・・どうぞよろしくお願いいたします。

昨年の8月~11月の分で請求書の間違いがありました。
もう入金も済んでいる分です。

パソコンで請求書を作成しているのですが最後の小計部分を間違ったため消費税も変わり合計金額も間違ったままの請求書を出し、入金もされてしまっています。
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ちな...続きを読む

Aベストアンサー

 明らかな誤記による請求であり、かつ、誤記であることが請求書の明細を足していけば分かるとのことですので、法的には正しい金額で請求することは可能です。

 もっとも、「明らかな誤記があること」を「法的な意味での過失」ととらえて相手方が減額や免除が主張できるかどうかは1つの問題ではありますが、よほど複雑な明細でもない限りは、大きく減額できる過失とまでは言えないでしょう。ただし、この点は、実際の請求書をチェックしてみないと何とも言えないところがあります。

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 夜もなかなか寝付けないというのであれば、やはりきちんとした専門家の相談を受けられた方が気持ちもすっきりするでしょうし。

 

参考URL:http://www.nichibenren.or.jp/ja/sme/index.html

 明らかな誤記による請求であり、かつ、誤記であることが請求書の明細を足していけば分かるとのことですので、法的には正しい金額で請求することは可能です。

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Q食事をすると体が非常に疲れる

こんにちは。
 
最近体の倦怠感がひどく、特に食事をした後にかなりだるくなってしまい困っています。 とはいっても、食事の量が多いわけでもなく、食は細いほうです。 食欲はあるので、栄養はしっかり取っていると思うのですが・・・・

普通は元気がない時にカロリーを取ると体の調子が戻る、と思うのですが、食事をした後にくるひどい倦怠感は何がなんだか訳が分からない、といった感じです。  

普段は健康に気をつけているので、量があまり取れない分栄養を考えて食事を取っていますが、昨日昼食にファーストフード店で、てりやきバーガー(とコーヒー)を食べました。 ハンバーガーを食べている最中にも体がかなりだるくなってしまい、食べる気にもならなかったのですが、残すのも嫌なので、頑張って全部食べたところ、異常なだる気を感じ、しばらく何も出来ずにボーっとしてしまう有様。 20代前半の体でどうしてこんなに体力がないんだろう・・・と情けなくなってしまいます。 

食べると疲れる原因って何でしょうか。 
なにか参考になるご意見をお持ちの方いらっしゃいましたら、ぜひお返事をください、宜しくお願いします。 

こんにちは。
 
最近体の倦怠感がひどく、特に食事をした後にかなりだるくなってしまい困っています。 とはいっても、食事の量が多いわけでもなく、食は細いほうです。 食欲はあるので、栄養はしっかり取っていると思うのですが・・・・

普通は元気がない時にカロリーを取ると体の調子が戻る、と思うのですが、食事をした後にくるひどい倦怠感は何がなんだか訳が分からない、といった感じです。  

普段は健康に気をつけているので、量があまり取れない分栄養を考えて食事を取っていますが、昨日昼食...続きを読む

Aベストアンサー

基本的には消化器系統が弱いという事でしょう。

で、パンの場合は小麦粉に対するアレルギー(症状は凄いのだけでなく、そのような程度のも有ります)も有りますし、添加剤によりそうなるものも有ります。

どういう生活状態なのか不明なので、なんとも言えませんが、全体の健康度を上げる生活をして、不健康に成る可能性のあるのは除外するようにしてください。

食事は特に「良く噛む」事を心がけ、飲み込むのではなく、噛んで噛んで・・・水溶状態になり、自動的に流れ込んでしまうまで噛むことが出来れば、消化器官への負担は激減します。

又、所謂ジャンクフードと呼ばれる、単栄養素の食事はしないことです。

プラスするなら、総合ビタミン・ミネラル剤を少少多めに摂取しながら、タンパク質を多くすると体調が変わる可能性も有ります。

胃腸が悪い人はコーヒーはいけません。

Q過去の請求ミスによる不足分を請求できるか

お客様に出した請求書で重大なミスがありました。
6月から今まで受注している分の請求書の控えを見返したところ、
表示している単価が、契約金額より100円少なかったことに気づきました。
計算したところ、ひと月大体15,000円程少なく請求してしまっていたのです。

お客様にその旨謝罪した上で誤差を次月の請求で調整できないか聞いたところ
「直近(10月)の請求はまだ訂正が間に合うが、6~9月の分はいまさら言われても困る。払えません」
との答えでした。無理もないかと思い、電話を切りました。
結局上司が後日直接交渉に行くことになりました。

今回の件、原因は契約書と請求書をちゃんと照合せず、今の今まで確認もしなかった私の不注意と慢心にほかならず、猛省しています。
誤差の分のお金が返ってくるかどうか心配でたまりません。
こういうケースでは、誤差のお金を請求できなくても仕方ないのでしょうか。

Aベストアンサー

まず、請求書は通常、契約内容を変更する効力を持たないので、契約書の単価が生きています。時期的に時効消滅をする期間も過ぎていませんから、差額の請求は、法的には可能です。

先方の「いまさら言われても困る」との理由は、単に感情的な理由ないし先方の社内都合に過ぎません。そのため、「払えません」との回答を受け入れる必要はないものといえます。

契約書と請求書との照合ミス・確認ミスは確かに(失礼ながら)落ち度と言わざるを得ませんが、これと請求の可否とは次元の異なる話です。また、先方にも、受領した請求書を確認し疑義があれば相手方へ伝える信義則上の義務があるところ、これをやらなかったという落ち度があります。したがって、ミスをことさら大きく捉える必要はありません。

ただ、事実上は、法的に請求権がある場合でもどうにもならないことがあります。むしろ交渉力がものをいい、結果として法的に正しい結論に落ち着き、請求に応じてもらえることもままあります。今回は、正にこれでしょう。

もっとも、そのような場合でも、法的には自分たちの主張が正しいのだという認識を持って交渉に臨めば、実際の交渉の場では法的な主張を持ち出さなくとも、自信を持って相手と向かい合えます。そこで、言い回しなどの伝達方法を工夫する必要はありましょうが、法的には自分たちに明らかに分があることを、上司の方に進言なさってもいいかもしれません。

まず、請求書は通常、契約内容を変更する効力を持たないので、契約書の単価が生きています。時期的に時効消滅をする期間も過ぎていませんから、差額の請求は、法的には可能です。

先方の「いまさら言われても困る」との理由は、単に感情的な理由ないし先方の社内都合に過ぎません。そのため、「払えません」との回答を受け入れる必要はないものといえます。

契約書と請求書との照合ミス・確認ミスは確かに(失礼ながら)落ち度と言わざるを得ませんが、これと請求の可否とは次元の異なる話です。また、先方...続きを読む

Q納品書・請求書の照合について(仕入)

商品を仕入れて販売する小さい会社の経理です。
仕入先は20社くらいあります。
多めに仕入れていくつか在庫にしておいて、残りを販売することもあります。
納品書は後日郵送でまとめて届くことが多いです。
今までは納品書と請求書の照合はしてなくて、請求書の合計額を仕入として1本で会計ソフトに入力していました。
でもこれでは、納品されてないのに、請求書に多めに記載されるかもしれないし、間違ってるかもしれないといった感じでどこまで確認していくのが良いのか悩んでいます。

納品書・請求書を扱う方、どういう経理処理しているのかチェック方法教えてください。
やはり納品書を見て毎日仕入を入力するのが普通ですか?

Aベストアンサー

私は納品書が到着した時点で 仕入れ/買掛金 の伝票を起こしており、
(摘要欄には納品書No.など入力(会計ソフトを使用していたので))
月締めの請求書がきたらその月の各社ごとの細かい買掛金と照合してました。
買掛金 10回分で100万円と、請求書100万円が合っていれば処理、
請求書が105万円であれば請求明細と買掛金明細を照合していました。

納品書を見て、その都度仕入/買掛金伝票を起こしたほうがより正確です。
何より、仕入れ商品は会社の資産であり売上げに繋がるものですから、
その数字を正確に把握すれば横領や横流しなども防げます。

Q1年以上経過した請求書は支払うべきか

自治会の役員ですが、住民のための会館を建設しました。建物は14ケ月前に完成して、支払いもすべて終了していたつもりですが、ゼネコンから「役所に立替払いをしていた分の水道関係の費用70万円」支払ってくれと言ってきました。説明を聞くと、確かにこの費用は支払わねばならないと言うのは理解できるのですが、1年以上請求もなかった費用は支払い義務はあるのでしょうか。工務店は請求書は本体の請求書と一緒に渡したと言っているのですが、私はそんな請求書をもらった記憶もありませんし、その時であれば支払うことは何も問題がありませんでした。ゼネコンに「なぜ今まで督促もせずに14ヶ月も何もしなかったのか」と聞くと「自治会だからいずれ払ってくれると思ったから支払いがなくても督促しなかった。」とのことです。自治会の役員もすべて入れ替わっていますので今更そんな話しもできません。又、自治会館の建設については役所の補助金が出ますから、その時であれば申請すれば半額は補助金が出ていたと思います。まずお聞きしたいのは法律的には「認識していなかった費用で1年以上何の請求も連絡もなかった費用については、本来、支払うべき費用であったとしても支払う義務はあるのでしょうか」と言うことです。

自治会の役員ですが、住民のための会館を建設しました。建物は14ケ月前に完成して、支払いもすべて終了していたつもりですが、ゼネコンから「役所に立替払いをしていた分の水道関係の費用70万円」支払ってくれと言ってきました。説明を聞くと、確かにこの費用は支払わねばならないと言うのは理解できるのですが、1年以上請求もなかった費用は支払い義務はあるのでしょうか。工務店は請求書は本体の請求書と一緒に渡したと言っているのですが、私はそんな請求書をもらった記憶もありませんし、その時であれば支払...続きを読む

Aベストアンサー

その債務は、契約に基づき発生するものでしょうか。「確かにこの費用は支払わねばならないと言うのは理解できる」とのことなので、以下では、契約に基づき発生するものだという前提でまとめてみます。(前提が異なるときは、話が変わってくる場合があります。)


法的には、契約に基づき発生した支払債務については、債務者が具体的に認識していなくても支払義務が発生し、時効に達するまでは、債務者は債権者に支払わねばなりません。


まず、債務が発生することが契約から明らかだった場合には、契約当事者には契約に従う義務が生じますから、債務者には契約に従った債務の発生を認識し、契約どおり支払う義務を負います。すなわち、債務者が債務の発生を具体的に認識しなかったことは、専ら債務者の落ち度となります。

他方、請求書の送付は、法的には債権を有していること等についての事実上の通知、または催告(民法153条)と考えられるところ、この通知ないし催告については、債権者は債権発生後すぐにおこなうべき法的義務はなく、いつでもすることが出来ます。

そうすると、請求書の送付が1年以上後になったことにつき、債権者に法的な落ち度はない一方で、債務者には債務を契約上明らかな債務を認識しなかった落ち度があります。専ら債務者の落ち度となることにつき、債権者が痛みを負うのは妥当ではありません。


しかし、債務が時効に達していたときは、債務者は時効の援用(民法145条)をすることにより、その債務の支払義務を免れることが出来ます。

この点、会館建設に関する費用の時効は、No.1のnewbranchさんもお書きのとおり、民法170条2号に基づき、工事終了より3年です。

そうすると、今回の件の債務は、時効に達していません。したがって、債務が時効消滅することは、現時点ではありません。


以上より、法的には、支払債務が発生しており、支払義務があります。


※ 取引関係で時効が2年となるのは、(よくある間違いですが)「売掛金」ではなく、商品の代金等、民法173条に掲げられている債権になります。時効は、勘定科目で定めているのではなく、債権の内容によって定めているんです(民法167条以下参照)。

例えば、「売掛金」には、会社によって様々なものが計上されるところ、運送料収入(これも「売掛金」に計上できます)の時効は1年です(民法174条3号)。

※ No.2のkadakun1さんお書きのとおり、債務者が債務の存在を承認したときは、時効の進行がいったんチャラになり、承認したときを0年0月としてここからカウントが再開されます(民法147条3号)。3年時効のものについては、承認したときから新たに3年をカウントします。

もっとも、kinoki1さんのケースにおいては、「この費用は支払わねばならないと言うのは理解できる」として債務の存在を理解したことは確認できますが、これだけでは「承認」にはならず、この他に「承認」をしたといえるような事実が読み取れません。お書きでない事実から「承認」したといえてしまう可能性はあります。

その債務は、契約に基づき発生するものでしょうか。「確かにこの費用は支払わねばならないと言うのは理解できる」とのことなので、以下では、契約に基づき発生するものだという前提でまとめてみます。(前提が異なるときは、話が変わってくる場合があります。)


法的には、契約に基づき発生した支払債務については、債務者が具体的に認識していなくても支払義務が発生し、時効に達するまでは、債務者は債権者に支払わねばなりません。


まず、債務が発生することが契約から明らかだった場合には、契約当...続きを読む

Q旅行会社のミスなのに追加料金を払うべき?

いつもお世話になっております。本日、大変腹立たしいことがあり、解決策がありましたらお教え下さい。
1ヶ月前にHISに海外の航空券を頼んだところ、大変お安い物が見つかり、前金を振り込みました。
ところが、本日、旅行会社の担当者がミスをしていて燃油サーチャージを片道しか入れておらず、追加で2万円増えますと連絡がきたんです。
他の旅行会社でも航空券を押さえていましたが、HISの航空券が一番格安だったので、キャンセルしてまで決めたのでどうしても納得がいきません。HISにも納得できないと伝え、何か対応をということで一日待ってくださいと言われたのですが、通常、先方のミスで請求書の内容が間違っていた場合、一ヶ月経っても払わなくてはいけないのでしょうか?
もちろん一切追加料金は払いたくないですし、担当者が今回だけのミスだけではなく、最初相談したときから、小さなミスが目立ち、スタッフの質の悪さに大変腹が立っております。このような場合、どうしたらいいか教えていただけますか?

Aベストアンサー

ミスであっても正当な金額を払う必要性はあります。
ただ、そのミスが無ければ他の旅行会社のほうが安くそっちにしていたというのであればその会社の料金-キャンセル料の金額まで交渉することは出来るでしょう。
安物買いの銭失い。安いからには安い理由があります。
スタッフの対応のよさを求めるのならそれなりの価格の旅行会社にお願いするほうがいいですよ。


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