これからの季節に親子でハイキング! >>

スバルサンバー(軽トラ)のエンジンがかかりません。
グルル・・・とセルの音はしっかりするものの、エンジンがかかりません。
車屋さんに調整してもらい、プラグも交換したばかりです。
始動に失敗したら、アクセルを踏み込んだままセルを回せと説明書に書いてあるので、それも試してもだめ。
朝はかかりました。
午後、かけようとしたらだめ。
年数はだいぶたっているものです。

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A 回答 (3件)

 スバル・プレオネスタユーザーです。


じつはプレオでも同じような症状がありました。
最初は近場のオートバックスなどで見てもらっていたのですが、
原因はわからず、ディーラーに確認してみますと、
該当箇所について現在無償修理を実施しているとの事でした。
 部品の取り寄せに数日かかりましたが、
交換自体は1時間もかからず、その後は快調に走っています。
 
 電話でもかまわないし、直接ディーラーに持っていっても構わないので、
nakadaさんも一度問い合わせをしてみてはいかがでしょうか。
ちなみに、車の購入ルートはまったく気にしなくても構いません。
中古だろうが、知人から譲ってもらったものであろうが大丈夫です。

 添付のリンクはスバルのリコール・改善対策情報ページです。
下のほうにお客様センターのフリーダイヤルがありますので、
こちらで確認なさってもいいと思います。

 なんにしても、自分の安全を任せて走るわけですから、
不安なく運転したいですね。

参考URL:http://www.fhi.co.jp/recall/
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こんばんは。



古い車だとオートチョークでは、ないかもしれませんね。(手動では?)

燃料の吸いすぎとか。キャブレータの具合とか。
ほんの少しバッテリーが弱ってるとか。(この時期あがり易いので)

>年数はだいぶたっているものです

色々な事が考えられるので、やはりもう一度車屋さんにきちんと調整してもらった方が良いですよ。
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古いサンバーは


燃料ポンプへ電源が断線しやすいと聞きましたっ
エンジンの場所が独創的な為ですかね~
他にもイロイロとー。。。汗
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Qスバルサンバー セルは回るのにエンジンが始動しません。

今まで調子よく走っていたのですが、今日の朝からアイドリングが不安定になり徐行中にエンジンが止まりました。
その後はアクセルをふかしながらかけたらかかって、夜まで普通にのれたのですが、先ほどエンジンをかけようとしたらセルがキュルキュルいうだけで全くエンジンがかからなくなりました。
アクセルを踏んでも全く変わらない状態です。

明日車屋に連絡しようと思うのですが、こういった場合に考えられる原因を教えていただけないでしょうか?
ちなみに午後から大雨が降っていますが関係ありますか?

Aベストアンサー

今回の質問に共感するところがあったので投稿します。私の場合は今は乗っていませんがドミンゴ(FA系)だったので一概に同様とは言えないかも知れませんけど。古くなったこの手の車にはありがちな症状だと思います。やはりディストリビュータを疑うのが一般的だと思います。ここが不具合を起こすと同じようにアイドリング不調になり、最悪の場合エンジン停止の上、不動車となります。雨ばかりではなく湿気程度でも起こり得ます。速やかに修理した方がいいと思いますけど、それ自体の修理は1万5千円から3万5千円位だと思います。それと補足ですが、そのサンバー、冷却系の点検管理は十分ですか?私の場合(ドミンゴですが)この修理の後、訳あって人に譲ったのですが、その後にとんでもなく酷い車を掴まされたと批判を受けました。なぜかと言いますと、その後の言分でラジエータと配管部分が赤錆だらけですぐオーバーヒートになってしまい乗れたもんじゃないと言うのです。もともとリアエンジンでフロントにラジエータを装備するサンバー、ドミンゴはこの辺の負担が大きく、10年以上のモノについてはかなりの確率で駄目になっているかも知れないと聞いたのです。本格修理に入る前にメインのラジエータキャップをチェックして見て下さい。そこに粘土のような赤茶色の堆積物が積もっていれば危険信号です。もしそうなっていればその車は(冷却系に関しては)もう寿命です。仮に修理しても25万から35万円位かかるそうです。それをしても後遺症は残るとか。i-7386さんの車がそうとは言いませんが、せっかく修理するのならその辺も注意した上で判断しては、と思います。

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Qスバルサンバーエンジンの掛かりについて

本日、午前中に質問いれましたが、時間帯が悪くてか、1件しか回答を頂けませんでした。再度、同じ内容で質問入れます。症状は以下の通りです。

スバルサンバーディアス(H10)KV4に乗っています。全くエンジンが掛からないことが2ヶ月前から3回目です。通常はイグニッション一発始動でストレスはありません。掛からないときは、かぶったようなガソリン臭さもありません。ただし、共通することですが、右傾きで一定時間駐車していました。平坦な場所に押して移動し、一定時間エンジンをかけ続けると、はじめは掛かりませんが、前兆なしで、何もなかったように掛かります。
 専門知識のお持ちの方、このような症状の場合、どこが悪いのですか?また、その場所を修理するといくらくらい掛かるのでしょうか? よろしくお願いします。

Aベストアンサー

傾いて駐車した後に始動不可という事は、燃料ポンプに異常があるかもしれませんね。

特に、サンバーは燃料ポンプへ行っている電源が断線しやすと言われていますし。

(又、スバル車の燃料ポンプは、他メーカーより寿命が短い傾向があります。)

ちなみにホンダ車だと、メインリレーのトラブルで、燃料ポンプに正しい信号が送られず、始動不可になったりもしますが、(これがまた、何も無かったかの様に復活したりします。)スバル車ではあまり聞きませんね。

あとは、ECU(エンジンコントロールユニット)の異常か、カムセンサーやクランク角センサーあたりでしょうか・・・。

それと、自己診断機能(ダイアグノーシス)に痕跡が残っているかもしれません。H10年式だと、セレクトモニタで簡単に診断できるかと思われるので、一度ディーラーに持って行ってみてはどうでしょうか?

(推測ばかりですいません。)

Qカーエアコンのコンプレッサオイル補充について

ガソリンスタンドでタイヤの空気圧をチェックした際にパンクが見つかり修理してもらうことにしました。

そこまでは良かったのですが、待合室で待っているとGSスタッフがエアコンのコンプレッサーオイルが半分くらいに減っていると言ってきました。(もともとエアコンの調子は悪くはありませんでした)

また、先日はそのオイル不足が原因でエアコンが焼きついた車の修理に15万円ほどかかったので壊れる前に補充したほうが良いですよ。時間も5分くらいで出来るという事でした。

ついでにエアコン内のパイプ?内のコーティングをすれば2年は大丈夫みたいなことを言われ、五年目のワゴンR 走行27000キロの愛車をまだまだ大事に乗っていこうと思っていた私は言われたとおりに全部やってもらいました。

パンク修理2500円 コンプレッサーオイル2000円 作業工賃8000円 取られました。
(説明ではコンプレッサーオイル交換のついでにパイプのコーティングをセットで10000円と言われました)

一応サービスでワックス洗車してくれたのですが、無知な自分はなんかぼったくられたんじゃないかと不安になったので質問することにしました。

そもそもエアコン内のパイプとやらのコーティングは必要なのか?
全部で20分くらいで終わったと思うのですがそんなに早くできるものなのか?

ご存知の方がいらっしゃいましたらよろしくお願いします。

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Aベストアンサー

 ガソリンスタンドでのガソリンの利益は、1L辺り数円との事です。つまり、ガソリンだけ売っていてもやっていけないわけです。

 今回の質問者様の車にした事は、ガソリンスタンド側にとっては無知な人の不安をあおり手っ取り早く高額の利益を得るために必要な事です。

 もちろん、質問者様としてはぼったくられた所ではありません。ガソリンスタンドでは整備経験が少なかったり、技能が低い作業者が作業をすることもありますので、最悪の場合近いうちにエアコンが壊れてくれるおまけがつく可能性もあります。(全てのスタンドが悪いとはいいませんが、トラブルが多いことは間違いなしです)

 ガソリンスタンドでは、ガソリンと空気圧以外の作業以外はしない方がいいですよ。なお、イエローハットやオートバックスの作業者もスタンド同様の事がありますので、車を足がわりに使っていて壊れたら買い換えればいいと言うのでなければ避ける方がいいです。
 特に、愛車&まだまだ大事に乗っていきたいと書かれているなら絶対に作業させてはいけない店です。

 今後心配ごとがありましたら、ディーラーへもって行って確認して頂く事を強くお勧めします。

 ガソリンスタンドでのガソリンの利益は、1L辺り数円との事です。つまり、ガソリンだけ売っていてもやっていけないわけです。

 今回の質問者様の車にした事は、ガソリンスタンド側にとっては無知な人の不安をあおり手っ取り早く高額の利益を得るために必要な事です。

 もちろん、質問者様としてはぼったくられた所ではありません。ガソリンスタンドでは整備経験が少なかったり、技能が低い作業者が作業をすることもありますので、最悪の場合近いうちにエアコンが壊れてくれるおまけがつく可能性もあります。(...続きを読む

Qオルタネータ故障の予兆

オルタネータ故障の予兆

10万kmを越えてオルタネータが心配になってきました。

オルタが死ぬ時は「突然」と聞きますが何か予兆はあるのでしょうか?

あれば見方(電圧?異音?)を教えてください。(月1-2回の車を動かす毎にチェックする予定です)
発電不足とオーバーチャージ それそれで。
現在 アイドリングで13.7V 2000回転で14.4V(いずれも無負荷)

またレギュレータ故障と、ブラシ磨耗以外にも結構起こる故障はあるのでしょうか?
(この2つでほとんど、と考えて良さそうでしょうか?ブラシ磨耗が故障というのかわかりませんが、「発電できなくなる」ということで、、)

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

オルタネータの故障部位と言えば、やはりレギュレータかベアリングかブラシでしょうね。
幸いなことにレギュレータとブラシ摩耗の不具合は、チャージランプで知らせてくれます。
レギュレータが壊れると、発電しなくなるか、あるいは必要以上に発電する(オーバーチャージ)状態になりますが、どちらもチャージランプで知らせてくれます。(車種にもよりますが、15年以上前の車でも)
車種・年式によっては、オーバーチャージになるとチャージランプが点灯ではなく、「点滅」するものもあります。

ブラシが摩耗限界近くまで摩耗すると、たいていの場合は、発電したり、しなかったりの状態が暫く続くので、ときおりチャージランプが点灯するような場合は、10万kmを超している車では、ブラシの寿命を疑ってもよいでしょう。
ブラシの寿命は、2000年度以降の車はだいたい20万kmはもつのではないでしょうか。
1990年代、タクシーは年間10万km超えるので、少なくとも1年間はブラシを換えずにすむようにブラシの長さは当時から長くなっています。
一般車にも応用されています。
なお、ブラシ部に水やオイルが入ると、寿命は著しく短くなります。
エンジンルームのスチームクリーナ洗浄は要注意です。


オーバーチャージの原因の一つに、車種によっては、車両側ハーネスの不具合(接触不良)の場合があります。
この場合も、電気負荷の大小によってチャージランプが点灯したり消えたりすることがありますこと、申し添えます。

チャージランプが点灯する例としては、レクチファイア不良のケースがあります。
このケースでは発電量はかなり少なくなりますが、昼間でエアコンなしの状態では走行できます。

>現在 アイドリングで13.7V 2000回転で14.4V(いずれも無負荷)

これは正常値です。
では、それぞれ13.0V、14.0Vなら、あるいはもう少し低い場合はどうなのか、と言えばだんだん判断できなくなりますね。
アイドリング回転数の変動、エンジンをかけてから何秒後に測定したか、バッテリ充電状態・液温などで電圧は変動するので、電圧を見て予兆をつかむのは困難だと思います。

オルタネータの故障部位と言えば、やはりレギュレータかベアリングかブラシでしょうね。
幸いなことにレギュレータとブラシ摩耗の不具合は、チャージランプで知らせてくれます。
レギュレータが壊れると、発電しなくなるか、あるいは必要以上に発電する(オーバーチャージ)状態になりますが、どちらもチャージランプで知らせてくれます。(車種にもよりますが、15年以上前の車でも)
車種・年式によっては、オーバーチャージになるとチャージランプが点灯ではなく、「点滅」するものもあります。

ブラシが摩耗限...続きを読む

Qダイハツ ムーブのアイドリング不調で悩んでます。

平成10年ダイハツ ムーブ
GF-L900S EF-VE 150,000Km

朝からの始動~水温が上がるまでは全く調子良いのですが(1200回転→800回転)
水温計が止まる位からアイドリングが ボソッボソボソッ と変な感じになります。
きれいに回っていない為に振動もガタガタしています。
回転数もばらつき始め、1200回転位まで上がったり止まってしまう位下がったりします。
走りは気になるほどの変化はありませんが、アイドリングが不調になりだすと
ブレーキの効きが悪くなります。サーボが効かなくなった感じです。
負圧不足と思いNレンジにして空ぶかししてやると元のタッチに戻り効くようになります。
マスターバックの破れの疑いもあるので良好だった部品取り車の物と交換しましたが変わらず。

プラグ交換とダイレクトコイルは中古で仮交換しましたが症状変わらず。
スロットルボディーも脱着洗浄、スロットル廻りのセンサーはコネクター外すと反応している感じです。
ECUリセットも実施。
一度症状が出るとまずその日は調子よくなりません。

手に負えないなぁとダイハツディーラーで見てもらったのですが 
「スロットルボディーの洗浄で一時的に回復しましたが交換しないとダメでしょうね。」と。
見積りを見ながら
「ここだけ直しても他にもガタが出てきているでしょうし・・。」と、交換はお勧めされませんでした。
洗浄(作業見てなかった)だけで帰り道はアイドリングしていたので、さすがだな と思ったのですが
翌日はまた同じ症状でした。

スロットルボディーがダメというのは本体自身がダメになる物なのでしょうか?
付随のセンサー類が不調になるためにアッセンブリーで交換なのでしょうか?
今回の場合、交換すれば治りそうな症状でしょうか?
ブレーキの効きに影響がある事も良くわかりません。マスターバックがまだ悪いでしょうか?
調子の良い時があるだけに何とか原因を見つけたいと思っています。

こんな場合はここを疑え、次はここを見てみよなど解決に繋がるようなアドアイスがありましたら
どうかよろしくお願い致します。

平成10年ダイハツ ムーブ
GF-L900S EF-VE 150,000Km

朝からの始動~水温が上がるまでは全く調子良いのですが(1200回転→800回転)
水温計が止まる位からアイドリングが ボソッボソボソッ と変な感じになります。
きれいに回っていない為に振動もガタガタしています。
回転数もばらつき始め、1200回転位まで上がったり止まってしまう位下がったりします。
走りは気になるほどの変化はありませんが、アイドリングが不調になりだすと
ブレーキの効きが悪くなります。サーボが効かなくなった感じです。
負圧不足...続きを読む

Aベストアンサー

こんばんは
結構、お悩みですね。
私も、結構悩んだが解らずに、いい年して、走り屋をやめる為に、
似たような状態で売り逃げした事有ります。
ゴルフにはまり出してましたので、、、
マーク2のオッチャン車に変えました。
前置きは、ここまでで、、、、


所で、回答ですね。
スロットルボディー掃除済みでOKとの事。
意外と、多いのが、空気の吸入量を調べる
吸気センサーは確認済みですか?
意外と、ここの、センサーボケが有るとオートメカニックで読んだ事有ります。
Dジェトロ、Lジェトロ
どちらか、解りませんが一度、同形式から、交換して、コンピュターリセット
し試してみる必要も有ると思います。
結構大丈夫だけど、微妙にボケてる事  注意です。
後は、ゴムの、配管の、ヒビとか、チェックされてるでしょうか?
なかなか、難しい所ですが、平成10年式との事、
15年、無交換ならヒビから、空気が入り、コンピューターと誤差が発生して
ガソリンと、空気との空燃比がたまに、狂う事も考えられます。
一度、チェックして下さい。
参考に成れば幸いです。
また、気づく事有ったら、もう一度、回答させて頂きます。

こんばんは
結構、お悩みですね。
私も、結構悩んだが解らずに、いい年して、走り屋をやめる為に、
似たような状態で売り逃げした事有ります。
ゴルフにはまり出してましたので、、、
マーク2のオッチャン車に変えました。
前置きは、ここまでで、、、、


所で、回答ですね。
スロットルボディー掃除済みでOKとの事。
意外と、多いのが、空気の吸入量を調べる
吸気センサーは確認済みですか?
意外と、ここの、センサーボケが有るとオートメカニックで読んだ事有ります。
Dジェトロ、Lジェトロ
どちらか、解...続きを読む

Qスバル サンバー ECUの場所

スバルサンバー ディアス KV3 のECUの場所が分かる方お教えください。

Aベストアンサー

>スバルサンバー ディアス KV3 のECUの場所が分かる方お教えください。

運転席の後ろ後部座席の
足の脛の部分に
黒いカバーがあるはず

黒いカバーを外せば
リレー関係
ECU関係が見えます

Qスズキ エブリ エアコンリレー

スズキ店に聞けば、教えてくれるかもしれませんが、その前に皆様方にお聞きしてみたいと思います

平成13年式エブリ 
型式 G D - D A 52V
原動機の型式 F 6 A
貨物 バン、なのですが

エアコン押しボタンスイッチおよび送風風量レバーを入れても、ヒューズ切れでない為、アイドリング上昇、エアコンランプ点灯、室内送風ファンとエンジン冷却水ファン、だけが回り、エアコンコンプレッサー電磁クラッチに12Vがこないため、コンプレッサーが回りません

フロントボンネットを開け、バンパーを外し、レシーバーを点検できる状態にして、圧力プレッシャースイッチをテスタにて同通確認したところ、同通がありました。ガス補充口をとがったもので押し、勢いのかなりあるガス噴出しを確認しました、ゲージがないため異常高圧かどうかは分かりません。

車体側とコンプレッサー電磁クラッチのコネクタを外し、シガーライタのプラス側12Vの電線をつなげましたら、クラッチが「ガッチン」と音がして入り、パイプも冷たくなり、室内も今までと同じくらい冷えました

コンプレッサーは入り切りの繰り返しで、ずっとまわすと他の場所が壊れてしまうので、10秒から15秒の確認を十数回、繰り返しました

操作回路の異常と思いましたので、助手席下のリレーボックス内点検、小型リレーに名前が無く番号のみで、1番、2番、3番を抜いてエアコンリレーを探しましたが分からず、リレーを抜いた場合エンジンの回転数が不安定になるだけでしたので、すぐ差し込みました。

またその3個のリレーを何回か入れ替えましたが、エンジン回転数正常のままで、エアコンの症状は改善しませんでした

対策としてエンジン冷却水ファンのプラス側、マイナス側に新設12Vリレーコイルをかませ、また夏場エアコンを使用しない時でも、水温95度くらいになるとエンジン冷却ファンが起動してしまうため、主回路のコンプレッサーに電源が行かないようにスイッチを設け、シガーライタのプラス側12Vとコンプレッサー電磁クラッチをそのリレーの接点につないで、何か異常が出ることも考えられますが、何とかエアコンを使っています

そこで質問させてください

回路図がないので分からないのですが、三菱車のようにスズキ車にも「オーバーヒートSW」があるのでしょうか?  

また、他にも保護SWがあるのでしょうか?

そして、エアコンリレーはどこに設置されているのでしょうか?

症状説明や質問が的を射てはいないかもしれませんが、アドバイス、関連事項等、ご回答いただければ幸いです

よろしくお願いします

スズキ店に聞けば、教えてくれるかもしれませんが、その前に皆様方にお聞きしてみたいと思います

平成13年式エブリ 
型式 G D - D A 52V
原動機の型式 F 6 A
貨物 バン、なのですが

エアコン押しボタンスイッチおよび送風風量レバーを入れても、ヒューズ切れでない為、アイドリング上昇、エアコンランプ点灯、室内送風ファンとエンジン冷却水ファン、だけが回り、エアコンコンプレッサー電磁クラッチに12Vがこないため、コンプレッサーが回りません

フロントボンネットを開け、バンパーを外し...続きを読む

Aベストアンサー

どなたの書き込みが無いようなので参考になるか解りませんが、私のF5A搭載車もクーラーには持病を持っています。

エンジンなら多少解るのですが電気は苦手なので一度ディーラーに出向いて配線図を貰い(サービスマニュアルは有るけど載ってない)調べてみましたが、ここだと言う疑いの有る箇所は有りました(結局修理せず)

記憶もおぼろですが私の車でもオーバーヒート防止は付いているはずで少し水温が高くなれば(オーバーヒート手前)コンプッサーは停止しますから付いているはず。

また私の場合は質問者と症状は違うので(冬場ACスイッチ入れなくてもヒーターにしていれば勝手にコンプレッサーが動くことが有り、室内温度が暖まるとその現象は無くなります)

代わりに夏場はほとんど異常なく使用できますが、使いたくないときに頻繁にコンプレッサーが起動停止を繰り返すのが嫌で色々と調べたけど、ディーラーではそのような例は有ったけど非常に難儀をしたとしか(直せなかった)
以前デリカでも経験していてその時は夏場にスイッチが入ったり入らなかったり、電送の専門店で調べたら有る程度知識が有るので自分で城と言われ(知り合い)サーミスタ等安い物から疑って最後にアンプに行き着いて、交換したら正常に成りました。

今回の現象もクーラーユニットの所に付いているアンプの端子部分がかなり無理が掛かっているので(さわっているときに症状がたまに出る)アンプに原因が有るのではないかと疑っていますが、ほとんど夏場でもクーラー使わないし頭に来ればコンプレッサーの配線引き抜くだけなのでそのまま(車も古いし)

質問者の場合もしここのアンプでは無いかと思いますが、調べるのに他のパーツに交換しか手がないかも・・・

私の物と違いそこにサーミスタの差し込みの有る物も同じスズキの車でも有りました(解体車から取ってきたけど使えなかった)アンプの中は確か基盤一枚です。

タバコくらいの黒いプラスチックのケースで裏からビスで分解は可能です、クーラーユニットの辺りにビス一本で取り付けている物が有るはず、10芯前後のカプラーが付いていると思います。

このアンプがトラブルを起こしているかも、また圧力センサーなどは規定の抵抗が有るか計ると正常かどうか解ると思いました(この部分も記憶がおぼろ)もし私の記憶が正しいと正常値の抵抗値が解らないと判断不能。

ただし上記すべてうろ覚えの者ですしパーツ名は私の判断する物ですから間違いが有る可能性も有ります(デリカのパーツ名はそれでパーツ屋に発注掛けたので有っていると思うけど)

多少とも参考になればと思いますが、私も経験しているだけで何の役にも立たないかも・・・

どなたの書き込みが無いようなので参考になるか解りませんが、私のF5A搭載車もクーラーには持病を持っています。

エンジンなら多少解るのですが電気は苦手なので一度ディーラーに出向いて配線図を貰い(サービスマニュアルは有るけど載ってない)調べてみましたが、ここだと言う疑いの有る箇所は有りました(結局修理せず)

記憶もおぼろですが私の車でもオーバーヒート防止は付いているはずで少し水温が高くなれば(オーバーヒート手前)コンプッサーは停止しますから付いているはず。

また私の場合...続きを読む

QワゴンRの異音 プーリー修理は難しい?

当方、車にうとい者ですがよろしくお願いします。

ワゴンR FTSリミテッドに乗ってます
(18年式 MH-21S K6A)
一昨年の冬からキュルキュル音(有名なベルト鳴き?)に悩まされてきました。
ディーラーで純正ベルトに交換しても1~数ヶ月で鳴る、を繰り返し
今までベルト調整2~3回、プーリーの錆びをとってもらったりして、
ベルトを強く張るのはこれ以上無理(切れてしまう)という所まできました。
今のところベルトの亀裂はなし。

で、前々からプーリーの交換も説明されてるので
修理することも真剣に考えだしたのですが
その内容がちょっと腑に落ちません。

以下がディーラー整備担当に説明された内容です。

(1)プーリー交換には約5万ほどかかる

(2)プーリーと呼ばれる部品は数箇所あり、
 まず比較的問題視されやすい場所のプーリーから修理。
 これでも鳴きがやまなかったら別のプーリーへと修理場所がかわる

(3)前もって、鳴きの原因となっているプーリーがどの箇所か特定できないとのこと

(4)全部のプーリーを修理するとなると約20万とか高額になるので
 ひとつずつ手を加えていってもいいのでは?とのこと

(5)プーリー交換にはガス抜き?みたいなものも必要で
(詳しく覚えてません…とにかく何かを丸々交換することになる、とか言ってました)
 プーリー交換するたびに毎回それが発生するとか?
私はマグネットプラグ?だけを交換すると想像してたんですが
もっと手間がかかる作業だと言います

私が一番気になるのは、
手をつける前に原因場所が特定できないことです。
そんなことあり得るんでしょうか?
説明では、どうも手探り状態な印象を受けました。
”ここのプーリーを交換すれば鳴りはやみます”と明確に説明されれば
修理にも踏み切れるのですが…
いざ修理してみないとわからない、というのはちょっとおかしくないですか?
同じような内容を色々検索しても、皆さん1回で修理できて
修理代も高くても10万までにはおさまってるような感じを受けたので。

ちなみに今の状態は
・走り出してしばらくすると停車中にキュルキュル聞こえる(というか鈴虫の音色みたいな感じ)
・走ってる時はほぼ音が聞こえない
(以前は走行中のほうがひどく鳴ってました)
・エンジンかけ始めは無音、走り出してから鳴り出す
・10~数キロ走行後、アイドリングをしばらく続けてると音が止まる
・キュルキュル音が大きくなってきた気がする

こんな感じです
あとディーラー修理は、購入したお店以外でも受け付けてもらえるものですか?

当方、車にうとい者ですがよろしくお願いします。

ワゴンR FTSリミテッドに乗ってます
(18年式 MH-21S K6A)
一昨年の冬からキュルキュル音(有名なベルト鳴き?)に悩まされてきました。
ディーラーで純正ベルトに交換しても1~数ヶ月で鳴る、を繰り返し
今までベルト調整2~3回、プーリーの錆びをとってもらったりして、
ベルトを強く張るのはこれ以上無理(切れてしまう)という所まできました。
今のところベルトの亀裂はなし。

で、前々からプーリーの交換も説明されてるので
修理することも真剣に考え...続きを読む

Aベストアンサー

スズキのディーラーは「スズキアリーナ」と言います。
地元では結構腕の立つ整備士じゃないと勤まらないですけどね。

エアコンコンプレッサーまで視野に入っていますね。
ガスはエアコンのガスで表向きは大気放出厳禁なので一度回収します。

マグネットプラグという言い方もあるのかな?
マグネットスイッチかマグネットクラッチが一般的だと思います。

オルタネーターベルト(オルタネータープーリー、ウォーターポンププーリー、クランクプーリー)
エアコンベルト(エアコンコンプレッサープーリー、クランクプーリー)

ベルトが2本なのでどっちか最低限特定できないんでしょうかね。
エアコンベルト外してしばらく乗ってみればいいと思いますよグリスで音が消えないのなら。
その間エアコンは効きませんが。

ほとんどが社外ベルトの伸びが原因ですが、
アリーナでもわからないようなものは一度見てみたいものです。

QスズキVVT付きK6A、NAエンジン異音について

冷間、初回始動時のみ鳴るガラガラ音について。ネットである程度検索し、カム材質不良?でロックピン穴が楕円になりガタの音と事なんですがそのまま乗り続けて問題ありますか?始動がしにくくなる?音が大きくなる?走行中も鳴る?等?可変しなくなる?
検索では、修理したとあったり。別のところでは再発するとあったり、その年代は新車からするとか、17万km走ってるがまだ大丈夫みたいな、、、

Aベストアンサー

経験が無いので分かりません。
不安イッパイならスズキのディーラーのサービス工場へ。
彼らは、踏みたくない場数を経験されていると思いますので。

個人的見解なら、フロントフードを開け、目視でオイル漏れやにじみが無いか点検。
無ければ、エンジンの下を、見える範囲で、目視でオイル漏れやにじみが無いか点検。
にじみや、点下する様な漏れが無いなら、カーショップで売られている、一番安いオイルを1000㎞ごとに交換して、様子を見る。
かな?

他人さんの使用していた物は、前歴が分からないのでね。
だから、60の引退しようかの整備士でも、場数を踏んでいるので引退させてもらえないのです。

Q始動困難は、バッテリーか、オルタネーターか、セルモーターか?

9年落ちのミニバンマツダMPVガソリン車です。
新車購入後、数年経ってから、2年ちょうどでバッテリーを交換するようになりました。
そうなる経緯は次の症状です。
長時間(1時間程度)走った後、一回エンジンを止めて、すぐ再始動しようとすると、セルが回らない。
1度JAFを呼んで見てもらった事があったが、JAFの人が到着して、キーを回したら、エンジンがかかった。
以後も、バッテリーがへたって?くると同様の症状になる。
大体、バッテリー交換後2年経とうとしている。
始動不能後、しばらくすると、エンジンがかかってしまう。
夏の炎天下にその症状は出やすい。
始動しにくいときもバッテリーの電圧は、12.7Vある。

何が原因なのでしょうか?想像できる方、お願いいたします。

Aベストアンサー

あまり詳しくないので参考までに。

スタータは、
エンジンを回すためのギヤ(フライホイールのリングギヤ)とスタータのギヤを噛み合わせる1段階目と

噛み合った後、モータの力により、エンジンを回すの2段階になっています。

バッテリのパワーがなくなっている時、低電圧、低電流でも作動するのは1段階目です。

この1段階目の時に、モータに大電流を送るスイッチの役割をしています。カチといった時に、スタータのギヤやエンジンのギヤにかみ合うのと同時に、モータへ大電流が流れるスイッチ部をONさせています。

説明が難しいのですが、この1段階目のスイッチがONにならないと、モータは勢いよく回りせん。

このスイッチは、何回(たぶん、何千回)も使うと、金属の接触する部分が焼けて、スイッチがONになっても、大電流をモータに流せなくなってしまいます。

さらにややこしいのが、このスイッチは、両方の面積が全部が一致していないのです。

片方が小さくて、片方が大きく、スイッチをかけるたびに、大きいほうのあたる場所が変るのです。この大きいほうの一部が焼けて、その部分がちょうど小さい方に当たった時は、モータは勢いよく回りません。ですが、何回もすると、焼けた部分ではないところと接触してモータが回ります。

この点検をする場合、かからない時に、何度もエンジンをかけてみることです。10回ぐらい。それでかかる時とかからない時がある時は、このスタータのスイッチ部が不良の可能性があります。

もちろん、スタータを1回使ったら、10秒以上おいてくださいね。

この場合、スタータを取り外して分解して、部品の交換か焼けている部分の削るしかないと思います。(どうするかは知らないので推測です。)

まとめ、症状
スタータONの時にかかるときとかからない時がある。

スタータON時にスタータ付近から、カチという音が聞こえるが、回らない


>バッテリーがへたって?くると同様の症状になる
これは、スイッチがONでも、バッテリから大電流を流せなくなっているのでこういう状態になります。
スイッチ部のカチという音は聞こえるが、モータが回らないためです。


炎天下の時は、バッテリ起電力はわずかですが、アップします。

まず、初めに確認することは、スタータがカチと言っているかどうか確認することだと思います。スタータがカチと言ってない時は、スタータに電気が流れないいない証拠です。
だとすなら、スタータスイッチON(キーを差し込むところ)にしても、どこかで電気が切れている可能性があります。

スタータがカチというなら、モータに大電流が流れない原因があるはずです。

安全装置機構に関しては、詳しくないので解りませんが、ATに関しては、No3さんが言っておられるように、コンピュータが判断してそうしています。

あまり詳しくないので参考までに。

スタータは、
エンジンを回すためのギヤ(フライホイールのリングギヤ)とスタータのギヤを噛み合わせる1段階目と

噛み合った後、モータの力により、エンジンを回すの2段階になっています。

バッテリのパワーがなくなっている時、低電圧、低電流でも作動するのは1段階目です。

この1段階目の時に、モータに大電流を送るスイッチの役割をしています。カチといった時に、スタータのギヤやエンジンのギヤにかみ合うのと同時に、モータへ大電流が流れるスイッチ部...続きを読む


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