出産前後の痔にはご注意!

9月にAFでITALYへ4名行ったのですが、4名とも往復ともロストバゲージ、行きは5日間も手に入らず旅行の約半分はスーツケースなしでした。ロストバゲージは初めての体験で、ローマ空港で身の回りの物を買い揃える為のお金を請求できるなどの知識もなく、結構な出費をしていたのですが、帰国して航空会社へ現地でロストの為にかかった費用の明細を書き出してレシートと一緒に請求をしました。2週間ちかくたって漸く担当の人と確認ができたとかで、その結果を知らせてきたのですが、レシートや明細を細かく書き出して送ったにもかかわらずその明細は全く無視され、全く関係ない金額で実費よりずっと安い金額(一人US$100.-ただし一人は荷物引換券をなくしたためもらえない、もう一人はレシートをとっていなくて、あとから届いたCREDIT明細のみのためもらえない)だったので4名でTOTAL US$200.-の保障とのこと。腑に落ちないのですが、次にあげるものは支払えないと言われたのですが本当に支払ってもらえない種類のものなのか、どなたか分かる方がいましたらどうか教えて下さい。(1)ロストバゲージの為に助けを求める為にかけた電話代(航空券を買った日本の旅行会社や現地で日本語が話せる人に空港へ確認して欲しいなどの電話で5日間の間に何度かかけていたら3万円くらいかかりました。レンタル携帯からかけており、電話番号の明細書などもあるのですが、AFから拒否されました)(2)ROMAへ着いた翌日、空港スタッフの指示で翌日空港へスーツケースをとりにくるように言われ4名でローマ市内と空港を往復した電車賃一人約3000円(翌日空港に行ったにもかかわらずまだ届いてないと言われ手ぶらで市内へ帰りました。ROMAはその日しかいなかったので楽しみにしていた観光もできず。。。)。(3)服代の一部(ただしレシートはなくしてしまい、CREDIT CARD支払いだった為CARD会社から後日送られてきた明細書あり)(4)携帯電話を1台トランクに入れていた為旅行中半分使えず、レンタル代の日数分を請求しましたが拒否されました。(約4500円)
4名のうち1名は荷物引換券をなくしたので全くもらえなさそうですが、ローマ空港でロストバゲージの証明書をもらっているのですが、引換券がないと保障してもらえないのでしょうか?ローマ空港でロストバゲージをした際にその場でもらえるという金額すらも保証してもらえないのでしょうか?長々とすみません。お詳しい方のアドヴァイスをどうぞよろしくお願い致します。

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A 回答 (7件)

AFでITALYへでしたら経由便ですね。


パリからローマへの乗り継ぎの時に荷物をローマ便に移動する際の時間が足りないと乗客と一緒にはなりません。

欧州の空港は成田空港と違って数倍の離発着があります。
その煩雑な作業の中で多くの荷物が右往左往していますので行方不明になる確率も高いです。

経由便の場合、パリまでは長距離の扱いですがパリーローマはコンチネンタルですので扱いも違うこともあります。


ローマ空港で身の回りの物を買い揃える為のお金を請求できるなどの知識もなく・・・

これも航空会社の規定によるので必ずではないでしょう。
最近は欧州内はかなりの節約を強いられているので仮にそういった保障があってもエコノミークラスにはどうでしょうか??

(1)については無視されるでしょう。
基本的に手紙でのやり取りが通常です。
文書が無い場合は裁判になった時に無効になります。

(2)については空港スタッフの指示で翌日空港へスーツケースをとりにくるように言われローマ市内と空港を往復したのですからその旨の文書を貰い、電車賃一人約3000円のTicketを添付できれば対称になったかもしれないです。

(3)についてはレシートがなければ不可です。

(4)についても不可です。
荷物があっても無くても使用するしないはその契約の期間に入っていますので。
契約を日割りすることは聞いたこと無いです。


引換券がないと保障してもらえないのでしょうか?

当然保障しません! 
無くした人は1個や2個の荷物でしょうが預かっている方は数千、数万個ですので。

ロストバゲージをした際にその場でもらえるという金額すらも保証してもらえないのでしょうか?

めったにロストバッゲージが発生し無いのならすぐに保証金とやらを出すでしょうが
荷物が遅れたり無くなったりが日常茶飯事でしかも常連のファーストクラスの乗客でもない場合は今のご時世????です。

フライトが遅延になりホテルに泊まることになってもホテル代すら出ないことが多い欧州です。

海外旅行保険の請求範囲の場合航空会社での保障対象にはなりません。

ロストバゲージとなっていますが後日荷物を受け取ったのでしょうか?
それならばロストではなくて遅延でしょう。

行きは5日間も手に入らずだったそうですが帰りは??
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この回答へのお礼

ron_ulさん。回答ありがとうございます。帰国時に成田空港で2度目のロストとなった時AFの人と電話で話したのですが、その時に”何故ローマ空港で必要経費のお金を受け取らなかったのですか?”と聞かれたので、この分はローマで請求すれば出たようです。それとロストではなく遅延でした。帰りは帰国後2日目に到着しました。家まで送ってもらいましたが、出発前に空港から家までの宅急便を手配していたのでそれも無駄になってしまった気もしましたが、まあそれは仕方ないですね。

お礼日時:2007/11/05 22:06

この場合、全額補償されると思っている人が以外に多いようです。


依然に、私の意見が間違いという事で、否定されてしまいました。
 ↓
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question …
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この回答へのお礼

PC2007さん、回答有難うございます。書き込みをされている、恐怖と怒りで震えた、というのを読み共感しました。私も何度もスーツケースの所在の空振りをくらって、最後にローマ空港を走り回ってトランジットの時間ぎりぎりでスーツケースを引き取る時は手がぶるぶる震えていました。

お礼日時:2007/11/05 22:22

先日成田到着のJALでロストバゲージに会いましたが、


その際、JALの係員が「ロストバゲージになるのは
(JALの成田で)月に1万個位あるのですが、殆どが
ディレイであって、本当に出てこないのはそのうち
2~3個」と言っていました。
荷物のディレイは相当頻繁に発生するものですので、
私も数回のディレイ経験があります。乗継ぎで荷物
が積み込まれないことが多いです。

ディレイの際にJALから聞いた限りでは、
(a) 航空会社の約款では、荷物の同時到着は保証されて
いるわけではない。
(b) 従って、ディレイに対し航空会社の補償はないが、
旅行先でのディレイの場合に限り、身の回り品(歯ブラシ等)
の購入費相当のお見舞いを出すことはある。
(これはあくまで航空会社の好意ですることで、全ての
航空会社がするものではない。また、必要としない人や
日本人の成田到着時は一切出ない)
(c) 紛失した場合、中身が高価であろうと、kg当たり
数千円の(規定による)保証となる。
との事でした。

従って、今回のケースは、ulgaさんに請求の権利があるもの
ではないので、仮に公的な相談機関に持ち込んでも、あるいは
訴訟を起こしても、補償が得られるものではありません。

また、このような時の補償として、航空機寄託手荷物遅延
を対象にした旅行保険もありますが、これでも補償される
範囲は(1)衣類購入費、(2)生活必需品購入費であり、電話代や
交通費、使えなかった電話のレンタル代までが
補償されるわけではありません。

以上から考えると、本件は残念ながら、航空会社の回答通り
で仕方ないものと思います。

また、領収書や荷物引換券の紛失は乗客側の責任による証明書類の
紛失ですので、止むを得ないと思います。
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この回答へのお礼

goousaさん、回答ありがとうございます。成田での遅延は月に一万個位ですか?1日300個以上あるのですね。驚きです。私が成田空港へ到着した時に説明をしてくれたJALの人(AFの荷物トラブル等の業務を引き受けているようです)は、身の回りの必要品を買った金額などは後から航空会社より保証されますので、という説明をしてくださいました。goousaさんのご回答と少々違うようで、スタッフにより説明が少し違ったかもしれないですね??

お礼日時:2007/11/05 22:14

#3です。



よーく読んでいると、往路・復路共にディレイだったようですね。

ディレイの場合の補償は、原則ありません。
運送約款には、人と荷物を同時に運ぶ契約はありません。
つまり、人なり荷物なりを出発地から目的地に運ぶ事のみが契約で、「何時」「同時」というのは契約範囲外です。

ただ、旅先で(帰国時は別)予定していた荷物がないと不便を被るので、それを補う補償があるだけです。
ですから、都度交渉し、常識と相互の了解の範囲内での補償が得られるだけで、後からで$100というのは、結構出ている方だと思います。
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この回答へのお礼

i2000ipさん。続けての回答ありがとうございます。参考にさせていただきます。

お礼日時:2007/11/05 22:26

ロストかディレイかわかりませんが、


マルチポストされたサイトで、magic_takashi さんが書かれている通り、その場で都度交渉しないとお望みに近い結果は得られません。

完全ロスト(荷物が出てこない)で、$20/kg程度が一般的な補償額です。
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この回答へのお礼

i2000ipさん、回答ありがとうございます。参考にさせていただきますが、#1さんと似た質問をしてしまいますが、一般的補償額というのを何故ご存知なのか教えていただいてもよいでしょうか?経験ありでしょうか?

お礼日時:2007/11/05 21:56

残念ながら、#1さんの回答の通りです。



ulgaさん達の使用した航空券に付随しているチケットカバー等に細かい字で印刷されている国際運送約款には、受託手荷物は可能な限り乗客と同時に運送するとあり、必ずしも同便にて運送する事を確約はしていません。証明する荷物の引換券がなければ保障されない等も含まれています。

そしてulgaさん達がチェックインした時に、この国際運送約款に同意して搭乗した事になります。これは、JRに乗った時も同様です。JRの切符にもJRの約款は書かれていませんが、改札を通った時からJRの約款に同意してJRに乗った事になります。

(1)(2)(3)の費用共、国際運送約款で補償されているものではありません。#1さん回答のお通り、この様な場合に備える為に海外傷害保険の特約があります。

参考として日本語訳されたJALの国際運送約款です。エールフランスのとほぼ同様です。

参考URL:http://www.jal.co.jp/carriage/index_c001.html
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この回答へのお礼

francetaroさん、回答ありがとうございます。参考になりました。後で気づいたのですが航空券の最後に手元に残ったページの中に、”手荷物に対する責任限度についてのお知らせ”というものがあり、遅延も含めての保障金額の上限などが書かれていました。こちらとあわせて航空会社へ再度確認してみます。

お礼日時:2007/11/05 21:53

荷物の遅延に対して


一件100USDは相場。

 勘違いしてるが 実費保障が出るのは
任意保険でかける海外傷害の特約の分で
航空会社のほうは実費分なんて出ない。


 長々と書いてる諸費用なんて
あなたが勝手に余計に使った
だけであって 保障されるわけがない。
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この回答へのお礼

eurofrancさんの相場というのは、ご自身の経験から知った金額なのでしょうか?ロスト経験は初めてなので、相場と言われてもピントきません。又決められた補償範囲ではないという言い方であれば納得できますが、eurofrancさんのいう”勝手に余計に使った”わけではもちろんありません。空港係員に翌日空港へ来るよう指示された為に必要となった鉄道代金であり、最終的にスーツケースを入手できるきっかけになったのは日本の旅行会社と電話でやりとりをして場所を確認できたからです。それがなければ5日目にトランジットでローマへ寄った際にきわどいタイミングでスーツケースを受け取る事は不可能でした。AFや空港からは積極的に場所を教えてくれず、滞在先のホテルにも送ってもらえませんでした。

お礼日時:2007/11/05 21:48

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Q飛行機の預け荷物遅延で必要なものを購入したが…

先日、中国東方航空の上海経由でパリにいきました。
行きの飛行機は、上海23:55発の飛行機がキャンセルとなってしまい(理由は誰も知らされず、とにかく明朝発になる、と言われました)
乗客は航空会社が用意したホテルに宿泊しなくてはいけなくなり、私もそのようにしました。

翌日、パリのドゴール空港に半日遅れで到着したら、私のスーツケースがでてこない。
待っても待っても来ないので、空港内の預け荷物センターに申告しました。
(上海では荷物は受け取らず、ダイレクトでパリに行くバゲージタグになっています)

申告している最中も、係員は荷物を検索してくれましたが「荷物が上海にあるのかパリにあるのかすら分からない」と言われ、私の連絡先を残し、書類を作成してパリ市内へ移動。

ホテルではなく短期アパートでの滞在だったのでタオルもパジャマもシャンプーもない。
おまけに上海に一泊させられたことで、2日半、同じ服装。
ですが、夜に到着する事もあるかもしれないと思い、到着日に購入はしませんでした。

翌朝、預け荷物のセンターに電話をしたところ、まだ荷物のありかが分からないと言われました。
その次の日の早朝から数日間パリを離れて南にいくこともあり、着替えも化粧品もどうしても必要ということで、パリで数日分の服・下着・化粧品を購入しました。
(センターの人には、この小旅行のスケジュールも伝えてあります)

すると、お昼すぎ、また電話をすると荷物がパリにあったとのこと。だけど、まだ、配達できる時間が分からないのでその日中に届けられるか分からないと言われました。
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結局22時半頃、スーツケースが戻ってきました。

翌日早朝から小旅行に行き、パリにもどって数日滞在し、上海経由でまた成田にもどり、空港で、私が購入したぶん、どう請求したらいいのか、きくと、中国東方航空ではなく、シェア便のJALの方が対応してくださいました。
JALの方は丁寧に対応してくれ、そのとき私が持っていた荷物遅延の書類やバゲージタグなど、コピーをとりその場で渡し、中国東方航空からの連絡をまってくださいと言われました…。

が、この航空会社から連絡がありません。JALの方が教えてくれた航空会社の番号に、自分から電話をしてみましたが「あなたのことは現在パリに問い合わせているから、時差があってまだ連絡がとれない」の一点張り。
連絡もないまますでに4日たっています。

大きな金額ではありませんが、航空会社のミスによってこの真夏に何日も同じ服装で居らざるをえず、自分に落ち度がないのに必要になり購入した分って、支払ってもらえるのでしょうか?

残念ながら、いつもクレジットカードの付帯保険を利用しているため、任意の海外旅行保険に入っておらず、保険は適応されません。航空会社に支払ってもらうしか取り戻す術はないと思います。

「荷物遅延によって生活ができず、必要なものの購入をせざるを得なかった」というのは、航空会社の責任だと思うのですが。(航空会社の運送約款では預け荷物の遅延に関してはとくに書いてないようです)
任意の保険に入らず、中華系航空会社を利用した私も考えが甘かったのでしょうが、どなたか同じような経験が有る方、どのように対処されたのか教えて下さい。

よろしくお願い致します。

先日、中国東方航空の上海経由でパリにいきました。
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旅行を売っている者です。けったくそ悪いと思いますが、結論的には補償は一切無いケースだと思います。なぜなら、最終的には乗客の手に荷物が渡っていますので、約款上契約は履行され完了しています。約款上は、航空会社は人や物を目的地に運ぶだけで、遅れたからとか、荷物が後から来た(ロストバゲージ)とかは全く問いません。荷物のトラブルは、航空会社問わず、乗り継ぎ便の場合普通によくあるケースです。原因は乗り継ぎ空港での手荷物移送の段取りの悪さです。これは、航空会社とかの問題ではなくて、実際に働いている人のモラルとかなので防ぎようがありません。また、航空会社も完全な荷物の紛失で乗客との契約不履行以外は補償はしませんので、任意保険で遺失手荷物の保険があります。今回の事例を拝見させていただいて、私の感想としては、中華系も意外としっかりしてるんかなあと思いました。欧米系の航空会社だと荷物の捜索もしっかりしてくれないことも多々あるし、荷物の宅配も遅れるケースも普通です。その点、今回は早い解決の方だと思います。結果論ですが、気持が収まらず、補償を求めるなら、パリで直接オフィスに出向いて根気よく抗議しないといけませんでした。決まりごと以外のことは現場の判断に委ねられるところが大きいので、もしかすると、示談となることも可能性としてはあったかも知れません。日本に帰って抗議してもなしのつぶてです。最初に相談された日本航空も補償のことは一切言わなかったと思います。この後の推移ですが、このままフェードアウトしていくというのが大多数です。結局、言っても言っても解答は先延ばしか、補償はできませんの一言で終わると思います。今回の件は、世界ではいろんなことがあんなあって考えるくらいで、思いつめない方が良いと思います。発想の転換で、今回は荷物が早めに戻ってラッキーと考えるのが良いと思います。荷物が完全に出てこないとか、旅行中は結局手元に荷物が戻らなかったという人はたくさんいますので。

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こんにちは
今度はじめて、友人の結婚式に参加するため(一人で)エールフランスを利用してパリへ行き、
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何しろ初ヨーロッパ一人なので、不安だらけなのですが、
エールフランスの情報を収集していたら、あまり評判がよくないようでです。そこで、
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2)解決方法を教えて下さい。
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よろしくお願いします。

Aベストアンサー

No.3です。

>心配のひとつに乗り継ぎにまにあわなかった場合・・・があります。
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>どのようにいえばいいのでしょうか?

エアフランスのカウンターに行き、搭乗券を出せば、すんなり処理してくれます。CDGの場合は、エアフランスのカウンターはいろんな所にあります。チェックインのカウンターではないカウンターになります。セキュリティチェックを通った後のゲートの所にもありますし、セキュリティチェックを通る前にもあります。どちらでもやった事あり、処理してもらえます。場合によっては、サンドウィッチと飲み物のフードバウチャーをくれる事もあります。

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Q航空会社に対するクレームについて 荷物遅延の補償について

航空会社へのクレームについての質問です。
実際に現在進行形の問題です。

現在、ヨーロッパのフランスへ出張している知人がいるのですが、
搭乗した某航空会社のミスにより、 積み込んだスーツケースが現地に届かず、
イギリスや、ニースなどにたらい回しにされており、
いまだ手元に荷物が届かないようなのです。
到着してすでに3日目が終わろうとしているにも関わらずです。
スーツケースの中身は出張の資料一式が入っております。


そこで、某航空の日本法人と、現地法人、
両方に問い合わせたところ以下の対応があったようです。

日本法人
:現地法人に問い合わせてください。管轄外なので弊社では責任が持てない。

現地法人
「どうしようもない状況です。届くまで待ってもらうしかありません」
このコメントに対して、
「そんな対応がありますか。補償はないのですか。弁護士にこのことを話して法的な
措置を取りますよ」
と言ったところ、
「Fine,どうぞご自由に」
との対応。


そこで、この場合、航空会社に対してどのように正当な補償
(荷物が現地に3日間以上届かな いために生じるビジネス上の損失)を
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クレームを訴えればいいのか。


泣き寝入りするのは許せないぐらい酷い対応だと憤慨しております。
謝罪させるだけの措置はどう講ずるべきか、 これを教えてもらえないでしょうか。


この問題に限らず、
損失を与えている加害者側が開き直ってしまった場合の、
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本当に社会的に弱者であると認識しました。

航空会社へのクレームについての質問です。
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こんにちは。

当方数年前は外国(特にヨーロッパ方面)に月に2回出張しており
ました。おかげさまでロストバゲージも数多く経験しました。

ロストされた時に大切なのは、空港できちんと手続きをすることと
ともに、その時に今後の補償を話し合うことです。パリはとにかく
ロストが多いところ、という印象があります。パリでロスト(しか
も直行便でした)された時には、翌日からの会議で着るスーツ類を
預けていたので、慌てて街中でスーツ上下、カッターシャツ、ネク
タイetcを買いました。この時には空港の係員は「荷物がすぐ出て
くるかもしれませんし、後ほど話し合いましょう」という曖昧な
ことを言っていました。なのでその係員の名前を紙に書きとめて
おきました。買ったものは全てレシートを保存しておきました。
荷物は翌日の夕方にホテルに届けられました。でも会議初日には
間に合いませんでした。

帰国後にその会社(日系の会社です)に事情を話しました。この
時には現地での係員の曖昧な対応が決めてとなり、全て払い戻して
もらえました。

確かに規約は存在しますが、例外のない規則はありません。交渉
することが大切です。頑張って下さい。

こんにちは。

当方数年前は外国(特にヨーロッパ方面)に月に2回出張しており
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Q携行品損害を補償してくれる保険に2件加入していたのですが・・・

携行品損害の請求の件でお尋ねします。

海外旅行から戻りスーツケースにヒビが入っているのに気がつき、加入していた海外旅行の保険会社(A社)に請求いたしました。
修理は可能、ということでメーカーから見積もり(¥5,500)を取り寄せ、デジカメで取った写真を送り手続きは終了しました。

それから、自宅にかけている保険(B社)に持ち出し品も補償する、という項目があったことを思い出し、確認したところ補償していただける、という返事を頂き、他に保険に入っていないか確認されたのでA社に加入していたことをお話しました。

B社は、A社に連絡を取り、写真も修理の見積もりもA社に出して頂いた物でOKです、新たに出していただく必要はありません、とのことでした。

結果、A社より私に5,500円振り込まれ、B社よりA社へ約1,700円支払われました。二社で合計5,500円の保険金が私へ支払われた、ということです。

二社へ保険金を払っていた私としては、何となく納得できません。今回は仕方ないとして、今後、それぞれの会社へ単独で加入していました、と言って(もちろんそれぞれへ書類は提出して)二社から保険金を貰うのは違法なことなのでしょうか?

どなたか詳しい方、教えてください。よろしくお願い致します。

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Aベストアンサー

それは生命保険的な発想です。
確かに一般の方から見れば、そう考えるのは当然だと思いますが・・。

それは、そもそも損害保険というのが、損害のマイナス部分を、損害を受ける前の状態まで復帰させる、という目的で制度が作られているのが理由です(一応、海外旅行傷害保険も損害保険の色彩が強いです)。
なので、分かりやすく言うと、2000万円の家に、2000万円の火災保険を掛けておいても、自宅火災で1000万円分しか被害が出なければ、通常は損害分に見合う最大1000万円までしか保険金は出ません(一部、再調達価額特約を除く)。
なぜなら、損害以上のお金が出るなら、みんな自宅が燃えたら儲かるので、みんな自分の家にわざと火をつけるようになってしまいます・・。

仮に、上のケースで、こっそり複数の保険会社に、2000万円ずつ、火災保険に入っていたとしても、損保会社はお互いデータ照会するはずなので(不備も多いですが)、普通ばれて、保険金は、やはり合計で1000万円しかもらえません。万一ばれなくても、後でわかれば保険金詐欺で捕まってしまいます(だから、損保会社の手続きに重過失がない限り、基本的には違法です)。

ちなみに、これに対して、生命保険は命に明確な値段がつけられないので、保険金は、基本的に満額出ます。
つまり生命保険の方が、損害保険より、保険として満額もらえやすいのです。
これが損害保険よりも、生命保険の方が、保険金詐欺が目立つ理由ですね。

それは生命保険的な発想です。
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Qロストバゲージの補償と保険の併用

南米旅行でロストバゲージに遭いました。
発見されなかった場合,航空会社からの補償を受けようと考えていましたが,クレジットカードの付帯保険に携行品損害がついていることがわかりました。
この場合補償と保険の併用は可能でしょうか?

もし併用不可である場合,一般的にどちらのほうが有利でしょうか。
ちなみにカバンの中身は2週間分の衣類+お土産が大半です。
航空会社からは1kgあたり約USD20の補償になると聞いています。重量は空港での計測では20kgでした(但し航空会社側の記録はなく,自分の記憶です。ちなみに事前に航空会社から示された預け入れ荷物のアローワンスは20kg)。
クレジットカード付帯の保険は上限10万円で,なくなったものの購入時の金額は約10万円でした。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

航空会社からは補償は1kgあたり約USD20の補償というのであれば、それで補償は終了ですね。

保険の上限は10万円というのは、たとえば30Kg以上の荷物が有った場合にでも乗客は超過料金を払えばその重い手荷物を預けることが出来ますよね。

しかしどんなに重い荷物であっても携行品損害の最大補償は10万円が上限という意味ですね。20Kgが超過料金無しの預け荷物重量の上限だから保険も上限の10万円だろうというわけではありません。

それと時価の評価は購入金額とは無関係に評価されます。たとえ出発当日に購入したスーツケースに購入したばかりの新品の荷物を詰めても価格の評価としては中古品になりますので、まあ購入価格の半分以下になってもまずまずの妥当な線かなと思いますが。

ましてやもっと古いものや使い古したものではいくら購入価格が高かったからといっても時価には評価されないでしょう。

QKLMオランダ航空 エンジントラブル 一日遅延補償

5月2日成田発アムステルダム行 KL862便に乗る予定だったのですが、
エンジントラブルで一日遅延になり、翌日の振り替え便に乗りました。

満席に近い状況だったのに、ネット検索をしても同じ状況の書き込みが見つからない
ので、こちらで質問することにしました。

状況としては、

搭乗時間になり遅れているとアナウンス。機体はすぐそこに見えているのに?と思いました。
30分後、あと1時間したら状況を説明するのでその場にいてくださいとのアナウンス。
再度アナウンスがあり、エンジンの部品に欠陥が見つかり、成田内で探しているとの事。
4時間ほどした時、部品が見つからない、たとえ見つかっても、作業に10時間以上掛かる
とのことで、欠航が決定したとの事。

この時点で、アムステルダムからの乗り継ぎに間に合わないのでカウンターへ行くと、
キャンセルにしても何にしてもとりあえずホテルへ向かってください、
ホテルで係員が対応しますと、誘導され、再入国し、荷物を受け取り、バスに案内され
日航ホテル成田で待機することになりました。
乗り継ぎにはもう間に合わないし、翌日は家族の結婚式への出席があるので、
キャンセルして他の飛行機に乗りたいと、KLMのカスタマーセンターや予約したJTBに
電話しましたが、事情を話してその旨を伝えてください、いずれにしても、KLM成田職員から
の回答を待ってくださいとのこと。
朝便出発予定だったのにこの時点でもう夕方でした。
ホテルからは、KLM職員から個々に携帯に連絡が来ますので、待つように言われました。

しかし、結局FAXを通して翌日の乗り換え便の知らせが来たのは夜の23時過ぎ。
翌日の6時台のバスで空港に向かってくれとのこと。

丸一日遅れた便に乗り、一泊するはずだったホテルにも寄れず、現地空港からタクシーで
結婚式場へ向かいました。もちろん、大遅刻で、会場で残っている人は知らない人ばかりでした。
家族は既に移動していました。事前に家族の携帯に連絡をしていたので、私の到着は無理と諦めていたみたいです。

帰国してからKLMに補償を要求するため、FAXにて、
一泊するはずだったホテル代(既にクレジットで支払い済み)と、
日航ホテルでの電話代(KLM、JTB、海外へ掛けた分)を請求していますが、
6~8週間経たないと返答はないとのことです。

このような場合、これらの補償分は返金されるのでしょうか。

以前KLMを一度使ったことがありましたが、帰国時に荷物が遅れ、返却時に50ユーロ分の
KLMクーポン券が付いていただけでした。

きちんとした回答でなくても、このような状況だったことをここで話せるだけでも有難いです。
書き込みお待ちしております。

5月2日成田発アムステルダム行 KL862便に乗る予定だったのですが、
エンジントラブルで一日遅延になり、翌日の振り替え便に乗りました。

満席に近い状況だったのに、ネット検索をしても同じ状況の書き込みが見つからない
ので、こちらで質問することにしました。

状況としては、

搭乗時間になり遅れているとアナウンス。機体はすぐそこに見えているのに?と思いました。
30分後、あと1時間したら状況を説明するのでその場にいてくださいとのアナウンス。
再度アナウンスがあり、エンジンの部品に欠陥が見つか...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは
同じ飛行機に搭乗する予定でした。ほんとにあの日は朝から晩までかかり、大変でしたね。

補償の件ですが、私はまず下記のURLから
http://www.klm.com/travel/jp_ja/customer_support/customer_support/refunds_and_compensation/applying_for_a_refund.htm

申請しました。(途中から英語に切り替わります。)

名前やe-ticket番号、メールアドレス等入れ、最後にemailで要求内容、クレーム内容を入れるように
なっていたと思います。

英語で簡潔に内容を入れ、送信すると
クレーム受け付けました。との内容の自動メッセージが登録したアドレスにきます。
そこに登録番号があります。

質問者様はFAXはすでに送っているようですが、
日本の事務所に送ったのでしょうか?
私はHPから補償の申請をした後で、登録番号、連絡先電話番号、住所などを記入し、
FAXを日本の事務所におくったところ、3日ほどで電話がかかってきました。

同じ飛行機に乗る予定だったので、条件は同じだと思います。
下記のURLから補償の内容がわかります。
http://www.klm.com/travel/jp_ja/plan_and_book/ticket_information/compensation_and_refunds/tcv.htm

ホームページに乗っているとおりの補償がいただけると、電話で回答いただきました。


ここで、あまり詳しく書くと差支えあることがあるかもしれないので、
簡潔に補償に関してのみ、回答いたしました。
補償はKLMのホームページに乗っていますが、慣れていない方は
すぐに見つけるのが難しいかもしれませんね。

こんにちは
同じ飛行機に搭乗する予定でした。ほんとにあの日は朝から晩までかかり、大変でしたね。

補償の件ですが、私はまず下記のURLから
http://www.klm.com/travel/jp_ja/customer_support/customer_support/refunds_and_compensation/applying_for_a_refund.htm

申請しました。(途中から英語に切り替わります。)

名前やe-ticket番号、メールアドレス等入れ、最後にemailで要求内容、クレーム内容を入れるように
なっていたと思います。

英語で簡潔に内容を入れ、送信すると
クレーム受け...続きを読む

Qロストバゲージが心配なんですが・・

1月にロスに行く(5日間)のですが、荷物をどうするか考え中です。成田からロスまでの直行便で、乗り継ぎなどはないのですが、アメリカはロストバゲージがよくあると聞き、心配になりました。ちなみに航空会社はノースウエストです。ホテルは1箇所滞在です。

今までは、夫と二人で大き目のスーツケース(4輪キャスター)1つと小さめのソフトタイプのスーツケース(2輪キャスター)1つというパターンだったのですが、ロストバゲージを考えると手荷物として持ち込める大きさのソフトケース2つの方がいいのかとも思います。ただ、そうすると荷物を極力減らさなくてはならないし、機内まで持っていくのも大変だし・・とも思います。

実際、ロストバゲージというのはそんなに頻発するものなのでしょうか?日系航空会社ではまずありえないとおもうのですが、米系、またノースウエスト航空はそのあたりの仕事はいい加減なのでしょうか?
ロストバゲージされたかたの経験や、予防策などもお聞きしたいと思っています。宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

直行だから発生しない、乗継だから発生するというわけではなく、確率の問題です。乗継の場合はそれだけ人の手を経るので、確率が高くなるということです。

長いこと旅行業界におりますが、自分自身を含めロスバゲに遭遇したのは5回です。
自己防衛はクレイムタグ(手荷物半券)の行先を確認すること、不要な(過去の)タグ類は外しておくことぐらいしかありません。

皆さんのアドバイスにある機内持ち込みにするものを再検討することに加え、万一ロストしたときの場合に備えて、以下をご参照ください。

(1)せっかく2個あるスーツケースでリスク分散する・・・ご主人のもの、奥様のものという分け方や、下着類、上着類という分け方で荷造りするのではなく、両方に全てのものを半分ずつ分散して入れることです。2個同時になくなる可能性はきわめて低いので、当座困ることはありません(ひとやまそっくりつみ忘れたらしく、ツアー全員分出てこなかったこともありますが・・・。イヤこのときは参りました)。

(2)出て来なかったらどうするかをあらかじめ想定しておく・・・その場であわてないために。バゲッジクレイムエリア(ターンテーブルのところ)でNW職員を捕まえて(または、エリア内のカウンターへ出向き)成田で貰ったクレイムタグを示して申告します。書式があるので、お名前や連絡先(滞在ホテル)、クレイムタグの番号、無くなった荷物の形状、色や特徴などを申告します。また、1日遅れる場合は、当座の日用品などの購入費を負担してくれるので、許容額や精算方法を確認しましょう。ロサンゼルス空港なら、日本人職員(または日本語を話す職員)がいるはずです。
添乗員がいれば別ですが、ツアーであってもここまでは自力でやってください。

今は、クレイムタグのバーコードで荷物の所在確認がスムーズに出来るようになりましたので、どこにあるか(どこまではあったか)が比較的容易にわかります。
成田で積み損ねたので、明日の便で来るとか、間違ってシアトル行きに乗せてしまったので、シアトル到着後ロスに回送となり、今夜20:00着の便で到着するなど。
言われた時間を過ぎたら、諸手続きを後回しにされないよう電話でしつこく督促しましょう。

ツアーであれば、出迎えの旅行会社スタッフに引き継いでください。ちゃんとした会社なら、フォローしてくれます。

直行だから発生しない、乗継だから発生するというわけではなく、確率の問題です。乗継の場合はそれだけ人の手を経るので、確率が高くなるということです。

長いこと旅行業界におりますが、自分自身を含めロスバゲに遭遇したのは5回です。
自己防衛はクレイムタグ(手荷物半券)の行先を確認すること、不要な(過去の)タグ類は外しておくことぐらいしかありません。

皆さんのアドバイスにある機内持ち込みにするものを再検討することに加え、万一ロストしたときの場合に備えて、以下をご参照ください。

(1...続きを読む

Qロストバゲージ 荷物の紛失 ルフトハンザ航空

12月18日着で、
ミュンヘンからイズミール(トルコ)へ
ルフトハンザ航空とトルコ航空の共同運航便で移動しました(チケットはルフトハンザ)
その際に、預けた荷物が紛失し、教えられた電話番号に問い合わせるも、23日現在まだ見つかっていないとのこと。
この時は、40人くらい、同じ便でミッシングがあり、LOST&FOUNDのOFFICEで1時間以上並んで、
手続きを取りました。
この後、24日の便でイズミールを離れ、フランクフルト経由、マルタへ向かい、
マルタに1週間程滞在し、フランクフルト経由、成田空港へ戻る予定です。

取り敢えず、IZMIRの空港へ行った際に、状況確認して、もし見つかったら、マルタに荷物を送ってもらうように、頼むつもりです。しかし、荷物はイズミールの取引先へのお土産等が主で、無駄になってしまいました。

インターネットで調べると、
身の回りの品を購入する費用など保障されるなどの、記述有ったのですが、
その場合は、レシート等が必要なのでしょうか。
うっかり捨ててしまいました。
kg辺りの保証金がもらえるとの記述も有ったのですが、これは事実でしょうか。
また、まだ荷物は見つかっていないので、この後でも
何か対応できるか、どのようなに航空会社に対応していくのが
いいのかぜひ教えていただきたいのです。

どうぞ宜しくお願いします。

12月18日着で、
ミュンヘンからイズミール(トルコ)へ
ルフトハンザ航空とトルコ航空の共同運航便で移動しました(チケットはルフトハンザ)
その際に、預けた荷物が紛失し、教えられた電話番号に問い合わせるも、23日現在まだ見つかっていないとのこと。
この時は、40人くらい、同じ便でミッシングがあり、LOST&FOUNDのOFFICEで1時間以上並んで、
手続きを取りました。
この後、24日の便でイズミールを離れ、フランクフルト経由、マルタへ向かい、
マルタに1週間程滞在し、フランクフルト経由、成田空港へ戻る予...続きを読む

Aベストアンサー

>その場合は、レシート等が必要なのでしょうか。
その時に説明は、無かったのですか?
或いは、その時に確認はしましたか?

エビデンスをキッチリ取っておかないと、ないがしろ・たらい回しにされるのが常です。



>(kg辺りの保証金がもらえる)これは事実でしょうか。
「ロスト」が確定すれば、kgあたり概ねUSD20の補償となります。

「ディレイ」の場合は、何の補償もありません。
到着時に必要だった、土産・契約書・試作品だったとしてもです。



>何か対応できるか、どのようなに航空会社に対応していくのがいいのか
取り敢えず「交渉」です。
(通例・規則の範囲内で)納得出来るまで交渉し、エビデンス・連絡窓口の確認を取っておくこと、です。

Q機内預け荷物が遅れた場合の対処

国際線で経由などで、最終到着地で機内預け荷物が
遅れる場合の対処手順をお教えください。

1.荷物受け取り場所(ターンテーブル)でその旨、アナウンスがあるのですか?
2.何時到着(便名)とわかるのでしょうか?
3.その空港で何時間も待つのですか?また取りにくるんですよね。ホテルなどに電話くれるのですか?
4.書類や証明書を発行してくれるのでしょうか?(保険の為など)その際、英語で誰になんと言えばいいのでしょうか?

今度シャルルドゴール経由でヴェニスに入ります。荷物のディレイが多いと耳にし、大変心配です。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

以前エアフ…で荷物が届きませんでした。ただ絶対無くなるというものでもないのであんまりご心配なさらずに行かれて下さい。

既出で回答されていらっしゃるので補足で質問されていらっしゃる事に参考になればと思います。

>都市や国を移動する場合はどうするのでしょうか?
機内荷物を預ける際、出発空港のチェックインカウンターで必ずクレームタグと呼ばれる3cm四方の紙を貰います。荷物が無くなった時はそれを持ってターンテーブルがあるフロアにある受付カウンターへ行きます。この際ターンテーブル内から出てしまうと戻る事が通常は出来ません。ご注意下さい。
都市や国を移動する場合は、数日後にはこの都市にいない事を説明し、どこにいるのかを明確にします。
I won't be here in a few days.
(数日後にはここにいません)
基本は届きますが、絶対にその日に着くとは限りませんのでこの時の為に英語で書かれた日程表を用意すると安心です。ホテルの住所と電話番号は必ず書いておいてください。また次のホテルで荷物が届く旨フロントに話しておくとスムーズです。

>ホテルに宅配してくれるのは助かりますが、請求は帰国後でもいいんでしょうか?
請求は、無くなった空港の荷物案内所でします。この時注意して頂きたいのが請求しないと必要な物を買う請求書類をもらえないという事です。(親切な方は出してくれますが稀です。)
ロストバゲージ(荷物が届かない)で、荷物はいつ届くのという一連の処理が終わった後、ところで日用品がないんだけど補償してくれるの?というと書類が出てくる事が多いです。
I need to change my clothes. Could you compensate for that?
(着替えが必要です。補償してくれますか?)
すると、エアフ…はレシート貼って返送して下さいという封筒をくれます。これにレシートを貼って返送すると帰国後1ヶ月くらいでお支払いします旨の手紙が日本サイドの会社から届きました。ロストバゲージ係りに届かないことも考慮してレシートの控えを必ず取ってください。保障金額は正確に記憶にないです。ただ必要品なので、金額はそれほど高くなかったと思います。日本で請求出来るかどうかとの事でしたが基本的にできないと思った方が良いようです。その際に請求しない=必要ないと判断される事があります。(以前別会社でありました。)

>よく6時間以上の遅れは請求可能だと聞きますがその時はあらためて帰国の際に証明書をもらえばいいのでしょうか?

これは航空会社ではなく任意で入る保険の方ではないかと思います。
入った保険の中に「航空機寄託手荷物遅延」の補償があるかないかで変わります。荷物の保険は上記が付いているものや遅延保障は無いけれど荷物がなくなってしまった時に支払われるものなどあります。
いずれにしても遅延保障が付いているものなら遅延証明は到着空港で貰った方が賢明です。保険の請求の際通常、航空会社またはこれに変わる者の遅延証明が必要です。
Please give the delay certificate to me for the claim on insurance.
(保険の請求の為に遅延証明書を下さい。)

個人旅行で行かれるなら時間もあるでしょうが、ツアー等で行くと全く買い物出来ないこともあります。その為#2さんも回答されてますが2泊位の下着服は手持ちで持っていく方が良いです。

日本の空港でチェックイン(クレームタグを貰う)

到着空港で入国後、ターンテーブルで荷物を待つ

最後まで待って出て来ない場合はターンテーブルがあるフロアにあるカウンターへ行く(よほど小さい空港でない限りは同じフロアにあります)

搭乗券の半券、クレームタグを見せて荷物が届かないので調べて欲しいと言う

係員から何日に着くか案内がある

係員に自分の居所を知らせる

必要な物を買うので補償書類を貰う

この際メモとペンがあると会話がスムーズになります。あと係員の名前は必ず控えて下さい。言った言わないの時にも役に立ちます。

以前エアフ…で荷物が届きませんでした。ただ絶対無くなるというものでもないのであんまりご心配なさらずに行かれて下さい。

既出で回答されていらっしゃるので補足で質問されていらっしゃる事に参考になればと思います。

>都市や国を移動する場合はどうするのでしょうか?
機内荷物を預ける際、出発空港のチェックインカウンターで必ずクレームタグと呼ばれる3cm四方の紙を貰います。荷物が無くなった時はそれを持ってターンテーブルがあるフロアにある受付カウンターへ行きます。この際ターンテーブル内...続きを読む

Qラゲージロストに合いました

今回中国国際航空を利用して、東南アジアに旅行に行く行きの飛行機にてラゲージロストに合いました。
係りの人に聞いたところ、がんばって次の日にしか着かないと言われ途方にくれていた所、中国国際航空の支社に連れていかれ、「40$で我慢しろ」とお金を叩きつけられ、怒鳴られました。 ただバックパッカーとして言っていた身なので、あまり国内を回る時間が無かった為、「すぐにでも出たいからどうにかならないか?」と尋ねた所、納得いかないなら、出ていけと一方的に放り出されました。
ホテルとか着替えとかどうすればいいのか聞くと、その40$でどうにかしろと言われ、投げ出されました。
ただバック無しではその場を離れる事が出来なかったので、しょうがなく40$を手に中国航空支社を離れました。
次の日しっかりとバックは戻ってきたのですが、対応といい、お金で解決されたといい、終始納得出来るものではありませんでした。
日本に戻った時に何かクレームをつける事が出来るのでしょうか?
また保険の補償等適応されるのでしょうか?

Aベストアンサー

予想もしない乗り換えでひどく疲れたが補償はないのか、という別なご質問にお答えしたjess8255です。ロストバゲージとはお気の毒な事情でしたね。

でもね、これがあの中国のやり方なんです。日本と同じような謝罪、補償を期待するほうが土台無理です。むしろ日本のサービス機関の謝罪の示し方の方が世界でも希(まれ)である、と言えるでしょう。自分に責任がなくてもお客様の身に同情して謝る姿勢は日本ではごく当然ですが、海外ではあり得ません。

私は旅行会社経営者です。中国への出張時に宿泊したホテル。フロントで大声で怒鳴っている日本人がいました。部屋の設備に問題があり、それにあまりうまくない英語で抗議しているのが分かりました。フロントのスタッフは、どうしたらいいのか困惑顔。

余計なお世話と思いましたが、職業を明かして仲介に入りました。バスタブの湯の出が悪かったことが原因でした。すぐに修理するか、部屋を替えることをホテル側は提案していたのです。しかし日本人男性は「反省の色がない。態度がでかいし、頭も下げない。替えれば済むという問題ではない!」と怒りの態度が収まりません。

こうなると感情の問題です。しかしホテル側にそれを伝えるのはやめました。伝えたとしても、意味がないからです。日本を除く外国では「部屋の設備に問題があれば修理するし、部屋の変更もする。それでいいではないか。この上、何を望むのか」と考えるわけです。ましてお客様の前で上司も出てきて神妙な顔をして深々と頭を下げる、なんてことは考えもつきません。

しかしこの日本人(初老の男性でした)は「謝罪の気持ちがない」と受け止め、いつの間にかそれが怒りの第一理由になっていました。

私も日本人ですから、彼の気持ちはよく分かります。でもそれは日本にいればともかく、習慣も文化も価値観も違う外国で期待するのは無理だと、やんわりと彼に伝えました。彼は私にも不満をぶつけながら去って行きました。私は貧乏くじ(笑)。

さて、金を放り出すのは中国人なら誰でもやります。百貨店で買い物をしようと従業員に声を掛けると露骨にいやな顔をされることもしばしば。「同僚と世間話をしているのに、客が邪魔をした」と考えるのです。そして釣銭をカウンタの上に投げるように返します。
「用が終わったならさっさと帰ってよ」と言わんばかりの態度。

最初は腹が立ちましたね。でもこれが現代中国の姿なんです。抗議などしても取り合いません。「買い物をして代金をもらい、品物を渡した。それでいいじゃないか。何に怒っているのか?」

大声での会話も彼らの習慣に過ぎません。ごく普通の会話でも傍目には喧嘩同様に見えますよね。怒られたような気持ちにもなります。中国人の多いレストランでも日本人同士の会話は無理です。

これが彼らの考え方。まだまだ接客サービスの意味を知らず、リピーターになって欲しいと考えて笑顔でサービスするなんて気持ちは更々ありません。航空会社があなたに40ドルを支払ったことすら、私には驚異です。幸運です。

予想もしない乗り換えでひどく疲れたが補償はないのか、という別なご質問にお答えしたjess8255です。ロストバゲージとはお気の毒な事情でしたね。

でもね、これがあの中国のやり方なんです。日本と同じような謝罪、補償を期待するほうが土台無理です。むしろ日本のサービス機関の謝罪の示し方の方が世界でも希(まれ)である、と言えるでしょう。自分に責任がなくてもお客様の身に同情して謝る姿勢は日本ではごく当然ですが、海外ではあり得ません。

私は旅行会社経営者です。中国への出張時に宿泊したホテ...続きを読む


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