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よく、新聞広告や、雑誌に痩身商品(化粧品等)の宣伝広告が載ってますよね。
例えば、この化粧品を使うと(健康食品を飲むと)こんなに変わります!って使用前・使用後の写真が出ているやつです。
(最近は景品表示法によって公正取引委員会から排除・指導命令がでるようですね)

さて、ここからが質問です。
上記に連動して、
例えば、その使用後の写真に、商品の使用効果が強調されるように効果写真の画像修正をPCなどで行って、
商品チラシに掲載した場合、どうなりますか?
それは、違法行為にあたりますか?(個人的には、そんなの詐欺行為だと思うのですが…)

回答をその根拠等も併せて、どうぞ教えて下さい。
どうぞ、よろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

そもそも化粧品では、使用前と使用後をならべて表示すること自体が、


医薬品等適正広告基準に抵触するとされています。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます!
最近は、めっきり減ったのですが、中小の企業ではまだ、使用前・使用後をやっていますよね~。

消費者が、しっかりした目と知識を持つ事が必要ですね…。

お礼日時:2007/11/12 01:06

う~む。

それを言っちゃうと「美白効果を際立たせる為に、モデルに強烈な白いライトを当てて撮影」も詐欺になっちゃう。てゆか「使用前使用後の両方とも、完全に同じ環境で撮影」してないと全部詐欺だ。

パソコンで写真の白を強調して白く見せるのと、モデルに強烈な白いライトを当てて白く見せるのとで、得られる効果が同じだとしたら?

「どっちもグレーゾーン」だと思います。シロでもクロでもない。

あと、写真の片隅に「この写真は一例であり、効果には個人差があります。場合によっては効果が発揮されない方も居ます」って書いてあったら…。

この回答への補足

ご回答ありがとうございます。

仰るとおりですね、
chie65536さんがご指摘下さったケースの場合は、グレーだと私も思います。

私の質問背景が抽象的でしたね、すみません。
例えば、以下のケースの場合です。

小顔になる、タルミに作用する化粧品等で、実際より目視効果を高めて表現したい為に、効果写真にPC上で肉を削ってタルミがスッキリしたように見せたり、ボディなら、画像のウエスト部分に手を加えくびれを強調したりする行為です。

よろしく、お願いします。

補足日時:2007/11/06 16:35
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