like water for chocolate
の日本語タイトル教えてください
作者LAura Esquirel

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A 回答 (2件)

benjaminさんの回答の通りと思います。


原題のComo Agua Para Chocolateは、直訳で「チョコレートのための水のように」。
メキシコの慣用句で沸騰寸前という意味で、人が怒った状態とエロティックな様子を表す言葉だそうです。
それを英訳したのが、「Like Water for Chocolate」という本です。
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『赤い薔薇ソースの伝説』ですかね。

原題「Como Agua Para Chocolate」。原作ラウラ・エスキヴェルとあったので、多分これでしょう。参考URLは書籍の検索結果です。

参考URL:http://www.trc.co.jp/trc/book/book.idc?JLA=93017 …
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Q本のタイトルと作者を教えてください

10年くらい前(90年代の前半)に本屋で見かけた記憶があるミステリー二冊です。

一つは、大学のゴルフ部を題材にした作品。
もう一つは、フィットネス(ボディビル?)クラブが舞台になっている作品。

たしか両方とも、何かの新人賞みたいなものを受けて出版されたような気がします。

Aベストアンサー

ボディビルが出てくるミステリーに『ノーペイン、ノーゲイン』山本甲士著がありました(でも主要登場人物はインストラクターではなかったはず…)。横溝賞優秀作だとか。確か3部構成で、「被害者」とか「犯人」など語り手の視点が変わる内容でした。

Qタイトルと作者が分かりません

以前読んだ本ですが
一人暮らしのお爺さんが買い物の途中で足を怪我して通りすがりの人に家まで送ってもらいますが、骨折だったか何かで寝たきりになってしまい、結局餓死してしまいます。
死んでも尚誰にも知られずそのままミイラになったことで霊魂として?空を飛べるようになり生きている人にも話しかけられるようになります。
成仏する前に会いたかったひ孫にだけ会いに行くと、そのひ孫がマンションのベランダから転落死してしまいます。
そこでひ孫の死体をミイラにすることを思いつき、孫に乾燥剤をありったけ買って来るように言い、乾燥剤を詰めた寝袋に曾孫の亡骸を入れてミイラにします。
そして自分の不注意で死なせてしまった娘を思い悲嘆に暮れていた孫の嫁は、しばらく死んだ我が子と会話が出来るようになります。
同じマンションで夫婦喧嘩の末妻を殺害してしまった夫や、妻を病気で亡くした管理人に次々とミイラ化をアドバイスするお話です。
ご存知の方がいたら是非教えてください。

Aベストアンサー

森青花『さよなら』
http://www014.upp.so-net.ne.jp/t-kita/kansou1521.html

でしょうか?

Q作者、タイトルがわかる方いますか

かれこれ20年以上前に読んだ本ですが、作者もタイトルも忘れてしまいましたが、最後の部分だけが印象に残っています。ジャンル的にはSFだと思います。

内容は、
戦争後の平和な日常にいる主人公が、何かの理由で、まだ戦争が続いている別世界に飛ばされてしまい、そこで兵士としての生活を余儀なくされてしまいますが、最終的には戦死してしまいます。その瞬間視点は元の世界の主人公に戻るのですが、その場所(別世界の自分が死んだ場所?芝生のようなところ?)で別世界の自分が身につけていた桜だか錨だかのボタンのようなものを見つける。。。。

うろおぼえなので実際の内容とは違うかもしれませんが、どなたかこのような内容の小説をご存知の方は作者とタイトルを教えてください。

Aベストアンサー

 その話、読んだことあります。最後のボタンを見つける場面も記憶にあります。
 でも、書名の記憶が不確かなんですが、作者は小松左京でよかったはずです。
 作品名は、「地には平和を」じゃなかったのかな。
 間違ってたらごめんなさい。

 電子書店パピレスとアマゾンのURL、挙げておきます。

参考URL:http://www.papy.co.jp/act/list/auth/m/dl/42/21/,http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4797490721/qid=1070421956/sr=1-

Q昔読んだ本のタイトルと作者がわからない。

昔読んだ本なのですが

*主人公は女の人
*自分の感覚(痛みとかおなかすいたとかいう感情)を他人に移すことができる
*最後は出産の痛みをダンナに移して楽に出産したような・・・??

たしか短編の中の一つだったような気がします。全て『だったような?』っていう曖昧さですみません( ̄□ ̄;。たぶんこの本では?っていうのがあったら教えてください。

Aベストアンサー

明智抄さんの「サンプル・キティ」ではないでしょうか?
女性の主人公は人工的に作り出された超能力者であり、その彼女を作り出した科学者(医者?)を異常なまでに愛しています。
その主人公の心の葛藤や生き様をSFタッチで描いた作品です。

ご覧になったシーンに該当すると思われるのは、最終巻での彼女の出産シーンではないかと思います。
同じように超能力者であったテレパスの兄は彼女と同調することができ、感情を受け取ることができます。
彼女はわざと自分の陣痛を解放し、兄に同じ痛みを感じさせたんです。(^_^;)

サンプル・キティは1~4巻までありますが、小さないくつかの話に分かれていたような気が…。
よろしければご覧になってください。
白泉社です。

Qタイトルと作者について

女の子の主人公で、名前が『慈雨』という人がでてくることしか分からないのですが、この本の題名と作者名えお教えて下さい。

Aベストアンサー

こんばんは。
あと、かなり古い作品で壷井栄(「二十四の瞳」を書いた人)の
「あたたかい右の手」という
主人公が女の子で、その友達の「慈雨」ちゃんが
電車の人ごみに押されて死んでしまう…という話もありました。


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