『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜ人々を魅了したのか >>

以前ここでも質問したのですが
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa3414163.html
8月からの体調不良で大学病院でいろいろ検査をしましたが異常なしとのことで、
別の大学病院で血液検査をしたところASTとALTの値が悪いとのことでした。
8、9月では問題なかった数値が10月に入り2週間で急上昇したのは何が原因と考えられるのでしょうか?

具体的な数値は

   
     AST  ALT  ALP   TP   LDH
07/18  23   22   308   8.1   なし
10/03  40   79   392   7.6   132
10/24  62   79   409   7.8   157

8、9月の検査値はわかりませんが異常なしと言われています。
8月から会社は辞めてお酒も絶っていますしタバコも吸いません。
腰痛の痛み止めの薬を8月下旬から服用していましたが、9月の25日から服用してません。
体型も細くどちらかといえば筋肉質(27歳女)
今度超音波の検査をするのですが、8月からの体調不良だったので
どこかに癌があり肝臓に転移したのではないかと不安です。
何か考えられる原因でいいので教えてください。

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A 回答 (1件)

なんとも言えませんが、夏の疲れが涼しくなってガタっとくことは有り得ると思います。

癌なら白血球がめちゃくちゃな数値になっていると思いますよ。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

本日、超音波検査と血液検査をしましたが
超音波は異常なし。血液検査は肝炎の結果はまだですが
AST 21  ALT 23  ALP 325  TP 8.0  LDH 126
と正常に戻っていました。
先生は超音波で異常ないし、おそらく肝炎ではないでしょうとのことでした。
2週間でこれだけ数値が落ち着いたことにかなり驚いていますが
腫瘍でなかったので安心いたしました。
ありがとうございました。

お礼日時:2007/11/07 22:51

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Q肝機能検査の数値が突然異常値になりました。

毎年、健康診断を秋に受けています。その際、特に異常はありません。
この12月に献血をしました。その結果がGOT,GPTが100と125に急上昇しています。お酒も飲まないし、この2,3ヶ月間に特に大きな病気や怪我はしていません。
身体も疲れやすいこともなく、肌の色も特に変わりません。
普通に生活してます。食欲もあるし、ビリーのDVDをしても平気です。
何が原因なのでしょうか?
少し不安になってます。

Aベストアンサー

一月程度期間を開けもう一度検査してもらってください。
一時的に増減することは良くあります。
参考までに
http://www.newton-doctor.com/kensa/kensa02a.html

QGOT、GPTの値が短期間に上がることはありますか?

7月30日の健康診断を受けたときの肝機能を表すGOT、GPTの数値がそれぞれ、18、27でした。
 それが9月になって血液検査をしたところ、GOT、GPTの値がそれぞれ、55、97に跳ね上がっていました。
 GOT、GPTの値というのはこんなに短期間に変化するものでしょうか?

 長年健康を保ち、過去の健康診断で要注意とされた項目はありません。
 酒飲の習慣はありませんし、最近体調がすぐれないとかいうこともありません。
 検査当日に熱があったということもありません。ただ寝不足でした。
 前日に食べた食事が大きく影響するということがあるのでしょうか?
 よろしくお願いします。
 ちなみに男性です。

Aベストアンサー

決して珍しいことではありません。

GOT・GPTは筋肉の中にも含まれているので、激しい運動をした時には上昇する場合もあります。

次回の検査で下がっていれば、特に問題ないと思います。1ヶ月後ぐらいに再検査してみましょう。

が、続けて高い場合は、ウィルス性肝炎のチェックなどをしておく方がいいと思います。必要以上に不安に考える必要は無いと思いますが、放置はいけません。

Q急激なALT、γGTPの上昇

はじめまして、20代女性です。

趣味で毎年2回400ml献血をしているのですが、今回の献血でALT、γGTPが急激に上昇しました。

具体的に言うと過去5回分、およそ半年毎の数値で、

ALT(IU/L)  : 25-26-17-15-154(今回)
γGTP(IU/L) : 17-22-24-27-122(今回)

今ネットで見れるのが過去5回なのですが、それより前もこんな高い数値は無かったと思います。

ALTやγGTPは脂肪肝?に関係すると言われるようですが、ここまで急に変化するものなのでしょうか?

ここ半年で、
体重変化→変化なし(BMI21程度です。)
生活環境→変化なし
喫煙→なし
飲酒→月に2回くらい飲み会で飲む程度、普段は飲まない。

それ以外の検査項目→
 白血球数、赤血球数が過去5回で一番高いが誤差程度?
 コレステロールが150mg/dLで過去5回平均180mg/dLより大幅に減少


病院に行った方が良いでしょうか?行くなら内科でしょうか?

宜しくお願い致します

Aベストアンサー

特に最近、風邪薬とか健康食品とかを飲んでいなければ、体重変化が
ないことからは脂肪肝の急速な悪化はないでしょうし、ウイルス性の
慢性肝炎があれば、こそっと日赤から連絡がくるはずですし、まずは
月2回のアルコールかと思います。

先日、体調が悪いといってきた人のALTは956、γGTPは311でした。
受診の前々日に大酒を飲んだとか。
一週間後に再検査したら、ALT 141 γGTP 235でした。
(ASTは1454→32)

体調が悪くなければ、一般内科でもどこでもいいかと思います。
ただし、一週間はお酒を飲まずに受診してください。
それでも、改善傾向がなければ、肝臓内科を紹介してもらえます。

他の可能性としては、自己免疫性肝炎だの原発性胆汁性肝硬変だの
たくさん、あります。

Q血液検査で急に肝機能が悪くなったことについて

先日血液検査でGOTが180,GPTが40,LDHが600と数値がとても高く、再検査をすることになりました。この数値だと肝機能障害の疑いがありますか?他の項目には異常がありませんでしたが、この3項目だけの異常でどのような病名が考えられるのでしょうか?1か月前に別の病院にかかった時の血液検査ではGOTが14,GPTが7,LDHが170と全く問題がない数値で、1ヶ月の間にこんなに変わってしまったのが不思議でなりません。それ以前の血液検査や献血でもこれらの項目はいつも低めで、一度もひっかかったことはありません。ちなみに、この1ヶ月の間に肝炎が疑われるような発熱や体調不良もなく、輸血や性交渉もありません。今回の血液検査の時に常用している痛み止め(アスピリン)をもしかしたら飲んでいたかもしれませんが薬の服用が影響することがあるのでしょうか?

Aベストアンサー

ドクターです。

通常量のアスピリンでは肝機能の異常との因果関係は考えにくいです。
感染以外でも肝機能の異常は起きるので精査されたほうがよろしいと思います。

Q献血結果のALT(GPT)が急激に上がった

今月の16日に献血を行ったのですが、検査結果のALT(GPT)が急激に上がっており、「基準値からはずれているので医療機関での受信をお勧めします」と書かれていました。

具体的な結果なのですが
平成18年2月 ALT 15
平成18年7月 ALT 10
平成18年10月 ALT 15
平成19年10月 ALT 29
平成20年3月 ALT 97

このような結果になっています。
今のところ、体調に変化はありません。
年齢22歳 男子
身長174センチ
体重64キロです

ここ半年ほどの運動不足のせいで、体重が3キロほど増えたのですが、それが原因なんでしょうか・・。
医療機関で検査を受けた方がいいのでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

受診してください。
他の肝機能はまだ異常がないのですね。GOT,GOT,LDH等です。
まず考えられる疾患はアルコール性肝障害です。最近飲み過ぎていませんか。
次が薬剤性肝障害です。最近抗生物質とか、鎮痛剤を多用しませんでしたか。
昨年の10月以降に上昇していますので、ここ半年の生活習慣をかえりみてはいかがでしょうか。原因は意外と多くあります。
軽い疲労だけで上昇することは珍しいですが、無きにしも非ずです。
できれば受診して肝炎検査(HBS、HCV)も行うとより安心できると思います。
以上、何もなければしばらく仕事以外の時間は安静にするように努めてください。
肝障害が起こると500から1000という数値も珍しくはありませんが、激しいと入院加療が必要になります。しばらくは一か月に一回程度この数値がどう動くか変動をみてみてください。疲労とお酒、薬剤には十分気をつけましょう。
もうひとつ忘れていました。脂肪肝も多いですよ。超音波を受けてみてください。

Q肝臓病について(GOTとGPTが高いとき)

健康診断ではじめてGOTとGPTが高い結果がでました。
飲酒も喫煙もしないので、どうしたものかと思っています。
投薬しかないのでしょうか?
何かできる生活習慣や食事など教えて下さい。

Aベストアンサー

GOTとGPTだけが高いのでしょうか?まあ、集団検診の項目ですから、全体的にみてますので、今回のトランスアミナーゼ値の上昇は、肝細胞が何らかの原因で壊れている可能性が高いと理解できます。脂質の検査、コレステロールとか中性脂肪が高く、ウイルス性が否定されるなら脂肪肝が濃厚ですが、(エコーをとればほぼ確定できるでしょう)。他に薬や健康食品?などによる薬剤性肝障害、自己免疫性・・・などいくらか想像はされますが、情報が少なすぎますし、仮にここで、○×△とわかっても自分で治療はできませんので、まずは検診結果を持参して、病院の内科を受診してください。

Q飲酒しないのに、γ-GTPとGPTが・・・

半年ほど前に健康診断で調べたときにはGOT、GPT、γGPT
全て異常なしだったのですが・・・
2ヶ月ほど前に検査したところ、GPTが59に・・そして総ビリルビンも1.2 GOTは35くらいでした。

で、また今日検査の結果を聞いてきたのですが、GPTは66、GOTが35、ビリルビンが1.1でγGPTはなんと100でした。。

私は28歳男性でお酒はほとんど飲みません。。
飲酒をする方のばあいはこのくらいの数字がでるのかも
しれませんが、飲酒しないのにこんな値でちょっとパニックです。
1ヶ月後に超音波検査をすることになったのですが、怖くて怖くて。
ガン、脂肪肝、、、なんだろう、、、と。
どうなんでしょうか。やばいですか?アドバイスください。御願いします。

Aベストアンサー

こんばんは!28歳会社員です。
飲酒・喫煙します。
仕事は忙しく、毎晩深夜に帰宅するという状況でした。
私も去年春、会社の健康診断でγGPTが128という結果が出ました。正直びっくりしました。
最初は脂肪肝ではないかと判断されました。
1ヶ月間節酒をし、血液検査に挑みました。しかし、結果は126・・・
そこで、主治医との約束で2ヶ月間の禁酒生活をしました。
しかし、仕事はハードでした。
2ヵ月後の結果は98。
本来ならばもっと下がるはずだそうです。
そこで肝臓のエコーを取ったところ、脂肪肝ではありませんでした。
結局主治医は「仕事によるストレス性疾患」であろうといっておりました。
それまでは「小柴胡湯」というお薬を飲んでいましたが、今は「ウルソ」というお薬を服用してまいます。
おかげさまで先月末の診察で70まで下がりました。
結局仕事がハードだったり、睡眠不足だったりすると数値が上昇することもあるみたいです。
No1の方もおっしゃってますがあまり考えすぎると「ストレス」が溜まってしまうと思いますので、精密検査の結果を踏まえてお医者様とよく話し合いながらゆっくり直していくのがいいのではないでしょうか?
「病気と上手にお付き合いしながら治そう」という前向きな考え方で治療されると良いと思います。

お互い、早く良くなるといいですね!
長くなってすいませんでした。

こんばんは!28歳会社員です。
飲酒・喫煙します。
仕事は忙しく、毎晩深夜に帰宅するという状況でした。
私も去年春、会社の健康診断でγGPTが128という結果が出ました。正直びっくりしました。
最初は脂肪肝ではないかと判断されました。
1ヶ月間節酒をし、血液検査に挑みました。しかし、結果は126・・・
そこで、主治医との約束で2ヶ月間の禁酒生活をしました。
しかし、仕事はハードでした。
2ヵ月後の結果は98。
本来ならばもっと下がるはずだそうです。
そこで肝臓のエコーを取ったところ、脂肪肝...続きを読む

Q激しい運動をする、もしくは激しい運動をしたあとは肝機能のAST(GOT)とALT(GPT)の数値があがるということはあるのでしょうか?

先日(:4/26)、に健康診断を受け、肝機能のAST(GOT)とALT(GPT)の数値が平均値よりも高いことがわかりました。以下のとおりです。

平均値      質問者の数値
AST(GOT) (35以下)   →48
ALT(GPT) (35以下)   →41

過去、3年間、検診を受けています(。過去の両者の平均値はGOT:25.5、GPT:31です)が、今回、初めて、上記のような高い数値が出てしまいました。“原因ではないか?”と思い当たるふしとして、検診の前日に、激しい運動をおこない、検診当日も疲れが残っていました。

激しい運動をする、もしくは激しい運動をしたあとは肝機能のAST(GOT)とALT(GPT)の数値があがるということはあるのでしょうか?

(※先の類似の質問に回答してくださった皆様がた。ありがとうございました。)

Aベストアンサー

◆よくお気づきになりました。

◆激しい運動の翌日などに筋肉痛や筋肉のだるさが残っている状態では、運動によって筋肉細胞が多少壊れてその修復が行われていることを示します。AST(GOT)やALT(GPT)は肝臓の細胞に含まれているので、肝臓の細胞が壊れた時に上昇し、肝機能障害の指標となります。

◆けれどもこのASTやALTは筋肉細胞にも含まれています。ですから、激しい運動によって筋肉の細胞が壊れると血液の中にASTやALTが出てきて数値が高くなります。壊れた細胞が肝臓か筋肉かを区別するためにはCKという物質を測定すればわかります(CKは筋肉細胞が壊れて上昇します)。ところが、CKは健康診断では測定しませんし、一般の内科診療でも測らないことが多いのです。

◆そのため、筋肉の障害(激しい運動、筋炎、筋肉の病気、筋肉の打撲、肉離れ)が「肝機能障害」と判断されてしまうことがしょっちゅうあります。

◆健康診断の前には激しい運動は厳禁です。異常値についてはもう一度、医療機関でCKとともに再検査してもらえばよいでしょう。

Q肝臓の数値が高い

私の父(62歳)のことなのですが、先月か先々月(ちょっと忘れてしまったのですが)に、じんましんがでて、内科へ行き、念のため、血液検査をしました。
そして結果は、GOTやGPTの値が何百という数値がでて、すぐに総合病院へ行ってくださいとのことで、行きました。
いろいろ検査をしましたが、肝臓にとくに異常もなく、このまま様子を見ましょうということで、1ヶ月ほど様子を見てました。
少しづつではありますが、数値が下がり、(といっても、許容範囲まではまだまだですが)薬を飲んでみたら少しは下がるかもしれませんということで、薬を飲んで、また血液検査をしましたが、今度は、逆に数値が上がってしまいました。

ちなみに、父は酒は一切のまず、じんましんが出てからたばこもやめています。体系も標準。62年間、特に大きい病気もなく、去年まで、健康診断では、何一つひっかかったことありません。ですが、今、いろいろな事情で、ストレスがものすごいあるようです。今までになく、すごいストレスをかかえているようで。5年のストレスが今、一気に出てきてるようで。
そして、少し、風邪ぎみのようです。(ここ3日くらい)
ただ、不思議なほど、食欲はすごいあります!
ご飯を食べたくないなんていうのは、全くありません。

参考までに、数値をのせておきます。

アルカリ・P 440
GOT 476
GPT 678
LDH 485
r-GTP 204

です。
肝臓とストレスは関係があるというようなサイトも見かけたのですが。
近々また総合病院で再検査です。
何か違う病気があるかもしれませんし、本当にストレスからきてるのかとかも考えてしまいます。

何かわかる方いらっしゃいましたら、よろしくお願いいたします。

私の父(62歳)のことなのですが、先月か先々月(ちょっと忘れてしまったのですが)に、じんましんがでて、内科へ行き、念のため、血液検査をしました。
そして結果は、GOTやGPTの値が何百という数値がでて、すぐに総合病院へ行ってくださいとのことで、行きました。
いろいろ検査をしましたが、肝臓にとくに異常もなく、このまま様子を見ましょうということで、1ヶ月ほど様子を見てました。
少しづつではありますが、数値が下がり、(といっても、許容範囲まではまだまだですが)薬を飲んでみたら少しは下が...続きを読む

Aベストアンサー

下記はあくまでも私の個人的な意見としてご参考下さい。
まず、肝機能の数値についてですが、標準値よりもかなり高い数値といえると思います。
何の病気が疑われるかということについてですが、肝機能の異常(肝機能障害といいます)については、まずはじめに疑われるのは肝炎(A・B・C型)です。ですが、血液検査を何度も行っておられるようなので、肝炎の可能性は低いと担当医師が判断したのだと思います。
MRI等の検査1ヶ月先で不安に思われているようですが、MRIなどの検査の場合、検査可能な技師や機材の安全性の面から検査可能な時間が限られていることなどもあり、1ヶ月程度先ということは大学病院や総合病院では珍しいことではないので、病院の対応が冷たいという訳でありません。ご安心下さい。
風邪のような症状があるとのことですが、肝機能障害の症状は、熱・リンパの腫れ・倦怠感など風邪の症状に似ていますので、おそらく肝機能障害の症状の一種と考えられます。
また、発症原因についてですが、肝機能障害の場合、様々な検査をしても(MRI・腹部エコー・ガリウムシンチなど)どれも血液検査以外に異常がなく、原因が不明であったということはたまにあります。そういった場合、ストレスや過労が疑われることがあるのも確かです。
どちらにしましても、MRI等も行われるようですし、肝機能障害の療養方としては、薬での療養はもちろんですが、体を休めることもとても重要ですので、まずはゆっくりと体を休めて経過をみられるのが良いかと思います。

下記はあくまでも私の個人的な意見としてご参考下さい。
まず、肝機能の数値についてですが、標準値よりもかなり高い数値といえると思います。
何の病気が疑われるかということについてですが、肝機能の異常(肝機能障害といいます)については、まずはじめに疑われるのは肝炎(A・B・C型)です。ですが、血液検査を何度も行っておられるようなので、肝炎の可能性は低いと担当医師が判断したのだと思います。
MRI等の検査1ヶ月先で不安に思われているようですが、MRIなどの検査の場合、検査可能な技師や機材の...続きを読む

Q夫の健康診断で肝機能GPTが60だったのですが・・。

夫34歳が、健康診断で肝機能GPTが60で【経過観察】と書かれて結果表が戻ってきました。
肝機能GPTの基準範囲は7~45と記してあり、高めの結果なので心配しています。

経過観察という結果が出たのは今回が初めてで、昨年の数値は42で異常なしだった為、
昨年まで良かったのに、どうしたことかと心配しています。

夫の飲酒は、自宅では週に2回程で、1回当たり缶ビールを一本飲む程度です。
飲み会などがあれば、その場の雰囲気で、もう少し飲む量も増えるでしょうが・・。
体重はそうですね・・、昨年より2~3Kg増えたと思います。

夫に私から、病院で精密的な検査を受けるように勧めたのですが、
経過観察なのだから病院に行く必要は無いんじゃないかとか、
昨年まで良かったのだから、今回だけ、たまたま高い数値が出てしまっただけのことかもしれないだとか、
来年も高い数値が出るようなことがあれば病院に行くようにするなどと言って、
口実を並べ立てて病院に行こうとしません。

昨年より飲酒量が増えたわけではないのに、肝機能GPTが60に上がったのは、
どのような理由が考えられるでしょうか?

また経過観察とのことですが、病院に行かないとなると、何ら治療を施すわけでは無い為、
結果として放置になってしまうのですが、それでも良いものなのでしょうか?

それとも無理にでも夫を説得して病院で受診させるべきでしょうか?

また日常生活や食生活において留意する点などございましたらアドバイス下さいませ。
経過観察と言えども、少しでも改善していきたいと思っています。
どうぞ宜しくお願い致します。

夫34歳が、健康診断で肝機能GPTが60で【経過観察】と書かれて結果表が戻ってきました。
肝機能GPTの基準範囲は7~45と記してあり、高めの結果なので心配しています。

経過観察という結果が出たのは今回が初めてで、昨年の数値は42で異常なしだった為、
昨年まで良かったのに、どうしたことかと心配しています。

夫の飲酒は、自宅では週に2回程で、1回当たり缶ビールを一本飲む程度です。
飲み会などがあれば、その場の雰囲気で、もう少し飲む量も増えるでしょうが・・。
体重はそうで...続きを読む

Aベストアンサー

GPTの数値を単独で判断するにはどんな名医でも不可能です。ましてや基準値やや上程度ですと検査結果としてまさに「経過観察」としか申し上げられません。
ちなみに去年の42にしても決して低値という訳ではありませんのでもしかしたらここ数年来で徐々に上昇傾向にあるのかもしれません。そうでしたら体質もしくは食生活の改善が必要かもしれません。
ご存じのようにこの検査は肝機能の指標となっていますので肥満による脂肪肝、アルコール肝なども対象となっております。(肝炎ばかりではないということです)
検診では機械的にコメントをつけていますので基準値をはずれると何かしらのコメントが自動的につきます。一種のアラームです。
これにより、医者が瞬時に異常に反応できるのです。
また、基準値はあくまでも統計処理をしていますので20人に1人くらいは異常値がでても不思議ではありません。
安心するようなことばかり書きましたが、一応人命に関わる性急なことではないのでこの様に判断しましたが、今後、値に一定の傾向(上昇)が見られるようでしたら精密検査も必要と思われます。


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