マンガでよめる痔のこと・薬のこと

H9年車 9万キロ走行・AT車のウィンダムに乗ってます。
1ヵ月ぐらい前からバックのときにパワーが出ません。
マニュアル車のクラッチがすべるような感じです。
通常の駐車場では問題ないですが、砂利の坂道などでは回転数だけ上がってのぼっていけません。

前進は問題ないのです。 どこが悪いのかお教えください。
また修理代はいくら位かかるのでしょうか?

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A 回答 (4件)

他の方々から既に御指摘のあったとおり


年式と走行距離からいって、ATミッションのヘタリだと思います。

機械的にみてプレート磨耗の可能性が高いですが
ATフルード自体の劣化変質による伝達機能低下ということも考えられます。
…おおよそ2万キロ走行くらいで劣化しはじめるそうですけれど
これも定期的に交換されていたのでしょうか?

フルード交換のみで症状が回復するとしたら、かなり幸運です。
でも、それだけATミッション内部の劣化損傷も進んでしまっていますので
早晩にはミッション全体の整備が必要になるでしょう。

確実に性能回復するには、ミッションごと交換するしかありません。
リビルトパーツ(再生品)を使うなら、部品代そのものは安くできますが
ミッション乗せ換え作業に掛かる工賃は変わりませんから
やはり数10万円は要ると思います。

私も以前、ATの中古スカイラインを9万キロ近く乗っていましたが
レスポンス性の維持も含め、強化ATFの定期交換は欠かせないものでした…。
もし整備交換をされていなかったとしたら
年式から考えても、修理するより新車に買い換えたほうが良いかもしれませんね。
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ディーラーでATは通常修理やオーバーホールはしません。


専用の器具が必要ですが、かといって持つほどの需要もありません。
リビルド(再生)専門の工場で行うのが普通です。
一般の修理工場でも出来なくはないですが、修理工にかなりの腕と知識が必要です。

FF横置きで新品は40万でした。(日産車)
リビルドだと約半分でしょう。
解体中古だと10万そこそこかも知れませんが、廃車になった車からもいできたブツですからね。
例えば、あなたの車が現状で廃車になったものを、誰かが解体部品として手に入れるわけですから。

通常は、エンジンを積み卸しするだけで10万円と言われています。
それだけの時間的工賃がかかるわけです。
ミッションだけの積み卸しならそこまではかからないでしょうけれど、手間がかかればお金もかかります。

原因と選ぶ工場により、10数万から30万コースとなりますね。
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バックで?珍しいですね。


普通は前はダメだけど、バックはおkってパターンが多いのですが。

まあ、不具合箇所はミッションでしょうね。

no1さんは部品込みで10万といわれてますが、10万では無理でしょう。
A/Tミッションのリビルトだけでも15万円はします。
工賃が5万、20万はすると思います。

良心的な工場なら中古ミッションを載せてくれるかもしれません。
それなら10万円も夢ではありませんが、なにぶん中古なので、
載せたは直ぐに潰れたって話も珍しくありません。

車が車なので…良くお考えください。
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10年で9万キロは、左程酷使した乗り方ではありませんが、息切れするような状態は、クラッチの異常が考えられます。



オーバーホールが必要でしょう。

工賃は10万程度と部品代込みでお考えください。
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