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最近いろいろネットなどで環境問題について考えることが多いのですが土壌汚染、ダイオキシン、など他にもさまざまな人体に悪影響を与える物質がほんとに身近にあるということを気づかされて愕然としています。たとえばアスベストもいまだにむき出しの状態でよくみかけます。ほとんどの人はおそらくそんなのたいしたことないよと自分とはかけ離れているもの、あるいはほとんど影響がないものと軽く見がちだと思います。ですが調べれば調べるほど意外と人体に重大な影響をあたえる可能性があるものがごく身近にあることを知らされます。今環境を良くする技術が開発されてきていますが、それでも汚染があまりにも広がりすぎていて金銭的にも莫大な費用、そして時間労力がとてつもなくかかるのですべて取り去るのはほとんど不可能に近いと思うのです。この今の現状をみなさんはどう思いますか?ぼくはみんな知らないだけで本当の今の環境の現状を知ったらぼくと同じ思いを抱くのではと思うのですが

A 回答 (3件)

環境問題という分野には悪意のある煽動的で大げさな嘘がまかり通っていて、


環境について勉強し始めた当初はそういう嘘を見破れずに愕然としてしまうのです。

よく勉強すればそういう嘘や思い違いに気が付くようになり、
本質を見れば、本当にヤバイのはほんのごく一部で、
たいがいのもはどうでも良いことがわかるようになります。

ダイオキシンやBSEなんて杞憂でしかありませんし、
むき出しのアスベストなんかもとっくに対策済みですので、
あなたが「むき出しのアスベスト」だと思って怯えた対象物は、
実はロックウールで心配するだけ損だったというオチですよ。
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お考えは分かりますが、車の排ガス規制や工場の規制などで随分良くなってきたことは間違いありません。


今、鼻の穴が真っ黒になることもないでしょう。
環境に対し行政が頑張ったおかげです。

平均寿命の伸びなどをみても日本は比較的安全な国です。
ただ住んでいる地域にもよりますが、ダイオキシン、アスベストは要注意です。
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と思っても都会に住んでいて実際に何ができるかというと、なかなか


個人ではあれもこれもできないと言うのが本当のところ。

せいぜい、田舎で自給自足をするくらいが関の山で、
そのような人は表にもネットにもでてこないだけなので、
知らないだけです。

ちなみに、数十年葬儀屋をやっている知人に聞いた話で、
我々を面白がらせるための嘘かまことかは知りませんが
昔に比べると今の人は腐らないそうです。

昔は夏場なんてあっという間に腐臭を発していたそうですが、
これも防腐剤たっぷりの食事を長年かけてとってきているので
細胞のすみずみにまで沈殿しているのかねぇと言ってました。

実際のところはどうなんでしょうね(笑)
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