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現在、グリップサイズ3(G3)のラケットを使用しています。もう一本購入しようと思うのですが、既に廃盤のラケットの為、G2しか手に入りません。G2のラケットにオーバーテープを巻いてグリップサイズを上げた場合、G3のラケットと比較して打球感等変わりますでしょうか?どなたか分かる方お教え願います。また、その際にお勧めのオーバーテープがございましたら併せてお教え願います。

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A 回答 (1件)

専門のサイズアップ用品があるみたいですね。


キモニーからグリップチューブというものが販売されているようです。
http://blog.livedoor.jp/masupyu/archives/2005-06 …
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Q振動止めの有無でどれだけ何が変わる?

高校1年で硬球テニスやってるものです。ちなみにラケットはHEADプレステージ MID使ってます。
タイトルのとおり、振動止めについての質問です。

僕はトッププロは皆振動止めつけてやってるとおもってたんですが、雑誌をよく見てみるとつけていない人が結構いました!しかもHEADのラケットつかってる人のほとんどがつけてませんでした。(具体的には、マレー・ソダーリング・チリッチ・ハース・サフィンです。グルビスはなんかつけてました。)

そこで質問なんですが、振動止めのあるなしで何がそんなにかわるのでしょうか?
フィーリング重視の人はつけないことが多いということを聞いたこともあるんですが、実際のところどうなんでしょうか?
誰か教えて下さい!!

Aベストアンサー

振動止めのの機能は、インパクト後のストリング面の振動を早く止めることであって、それ以上でも、それ以下でもありません。

振動止めを付けたほうが故障の防止になると考えている方が多いようですが、これは正しくありません。振動止めは、打球後のストリング面の振動を早く収める効果がありますが、打球時の「衝撃」を小さくする効果はありません。
「コーーーン」というインパクトが「コン」となるわけですが、「コ」の大きさが小さくなるわけではないのです。
身体にダメージを与えるのはインパクト時の衝撃(特にオフセンターヒット時)がメインですので、インパクト後のストリング面の振動が早く収まっても、故障を防止する効果は期待できないのです。

私どもでは振動止めについて「できれば付けないほうが良い」とご案内しています。付けちゃダメということではなく、付けないほうがベターだということです。
その理由の一つは、振動止めが打球音を消してしまうことにあります。打球音はインパクトの力感をコントロールするための重要な情報であり、そうした情報が消えてしまうのはコントロール感に曖昧さが生まれる原因になります。
また、微妙なオフセンターヒットを感じ取れなくなるため、クリアなインパクトとの違いが分からずに、クリアでないインパクトもOKになってしまうため、質の悪いインパクトがそのまま放置される可能性があります。微妙な違いが感じ取れる状態でないと、クリアなインパクトが増えていかないのです。

付け慣れている方が、振動止めを外すと、「ビーン」という打球後の振動が気になるものですが、要は慣れの問題のようです。
冬で、インパクトの手応えが硬く感じる場合などは、小さいタイプを付けても良いかもしれませんが、長いタイプは避けたほうが無難です。

また、細かいことですが、たまに、振動止めをクロスストリングの一番下と2番目の間に付けている人がいますが、これは厳密に言うとルール違反です。ストリング面の上下左右どこに付けても良いのですが、縦横のストリングが交差している内側には付けてはいけないことになっています。

振動止めのの機能は、インパクト後のストリング面の振動を早く止めることであって、それ以上でも、それ以下でもありません。

振動止めを付けたほうが故障の防止になると考えている方が多いようですが、これは正しくありません。振動止めは、打球後のストリング面の振動を早く収める効果がありますが、打球時の「衝撃」を小さくする効果はありません。
「コーーーン」というインパクトが「コン」となるわけですが、「コ」の大きさが小さくなるわけではないのです。
身体にダメージを与えるのはインパクト時の衝撃...続きを読む

Qテンションは下げれるだけ下げた方が良い?

こんばんは。
ガットのテンションはアウトが増えたりなどの飛び過ぎが増えない限り下げれるだけ下げた方が良いと聞いたのですがこれは本当なのでしょうか?
それともガットの材質にもよるのでしょうか?
今はV-CON17にアルパワーを53ポンドで張っていてそろそろ切れそうなので、特に理由も無く次張る時は高めで張ってみようと思っていたのですが、この事を聞いて逆に下げてみようかなと悩んでいます。

Aベストアンサー

ストリンガーの仕事をしています。
質問者の方がどのようにラケットを仕上げたいのかわかりませんので、一般的なことを書きます。

結論から言うと、すべてのプレイヤーに対して『テンションはアウトが増えたりなどの飛び過ぎが増えない限り下げれるだけ下げた方が良い』とは言えません。 プレイヤーのパワー・プレイスタイル、ラケットの重量・バランス・フェイスの面積、コートのサーフェイス、1ヶ月の間にテニスをする日数、いろいろな要素が絡まりあって一人一人に合ったテンションは決まります。 一概に『下げれるだけ下げた方が良い』とは言えません。

私の場合、一部のどんなストリングを張っても1週間も経たないうちに切れてしまうプレイヤーの方に限って『飛距離と打球感が納得できるのであれば、テンションはアウトが増えたりなどの飛び過ぎが感じない限り下げれるだけ下げた方が少しはストリングが切れにくくなる』とはアドバイスする事はあります。
ただし、あくまでも飛距離と打球感が納得できるのであればという大前提のもとにであって、張り替えてもすぐにストリングを切ってしまう方に限っての話です。

また、ストリンガーの技量によってもどこまでテンションを下げられるかは変わります。 すべてのストリンガーが上手に張れるわけではありません。 下手なストリンガーが低いテンションで張った場合はただただ緩いだけの張り上がりになりますが、上手なストリンガーが低いテンションで張ったらきちんとそのテンションでのガットの性能を引き出してくれます。

V-CON17にアルパワーを53ポンドで張っていて不満がないのであれば、特に今のテンションから変える必要はないのではないでしょうか? 詳しくは普段張っているお店のストリンガーさんにご相談下さい。 『もっと○○にしたい、もっと△△にならないようにしたい』と言ってもらえれば現在張っているストリングとテンションを加味した上でちゃんとアドバイスをしてくれるはずです。 ストリンガーの方がちゃんとした知識を持っていればの話ですが…

また、前の回答者の方がプロでも少しテンションが下がり気味だと書いていましたが、本当です。 やはり70~80ポンドという高いテンションで張っているプロもいますが、例えばアルパワーを使っててテンションを公表している有名選手ではグスタボ・クエルテンが51ポンドで張っています。 一般のストリンガーとプロのストリンガーでは技量の違いがありますが、プロでもこのくらいのテンションで張っているということも参考にして自分のプレイスタイルにあったテンションを探してみて下さい。

ストリンガーの仕事をしています。
質問者の方がどのようにラケットを仕上げたいのかわかりませんので、一般的なことを書きます。

結論から言うと、すべてのプレイヤーに対して『テンションはアウトが増えたりなどの飛び過ぎが増えない限り下げれるだけ下げた方が良い』とは言えません。 プレイヤーのパワー・プレイスタイル、ラケットの重量・バランス・フェイスの面積、コートのサーフェイス、1ヶ月の間にテニスをする日数、いろいろな要素が絡まりあって一人一人に合ったテンションは決まります。 一概...続きを読む

Qガットを硬く張った方が、飛びが良いという現象について

ハーネットというプリンスのラケットを使用しています。
1本はミクロスーパー1.25を56ポンド、2本目は同ガツトを54ポンドで張っています。
硬く張れば飛ばないと思っていましたが、56ポンドの方が飛びもよく、スピードも有るように感じます。
こういうものなのでしょうか? 54ポンドの方は今日初めて使用したのですが、意外な結果だったので、どなたか教えてください。

Aベストアンサー

一般的に感じることは、インパクトの瞬間にラケット面をぶつける勢いが弱い初心者でも、張りが緩いラケットを使い、ボールをラケット面に長く載せて(時間差)飛ばせばボールは遠くへ飛びます。 ボールと面が当たった瞬間の衝撃が小さく、ラケット面から反発(ボールが元の球形に戻ろうと)する力も小さくなるが、ボールがラケット面に「 長く 」載るために、ラケット自体を振り出したスピードに面がボールを弾くスピードが加わってボールが飛ぶ。 と思います。 つまりボールがラケット面から「 離れる瞬間 」の初速が、ボールの飛びの良さに直結し、ボールがラケット面に「 当たる瞬間 」は間接的な影響になる。 ということになるかと思います。

ところで間接的な影響についてなのですが。
ボールも同じ、ラケットも同じ、その他の条件も同じ(=全く同じ)ものとして考えます。 つまり違いはテンションだけ。
体感として最も違う点は「 ボールが面に載っている時間差 」だと思います。
張りが緩い:ボールが面が当たってから、「 長く 」載るためラケット面を振り出したスピードでボールが飛ぶ
張りが強い:ボールが面が当たってから、「 短く 」載るためラケット面をぶつけた勢いがボールに伝わって飛ぶ
又、「張りが強い」という前提で考えると
1.ボールと面が当たった瞬間の衝撃が大きい
2.ボールのつぶれが大きくなりラケット面から反発(ボールが元の球形に戻ろうと)して、ラケット面を後ろへ弾き、ボール自身は前へ飛ぼうとする力が大きくなる。
3.「張りが強い」ため面がボールを弾く時間差が短い = 短時間でボールを弾く。
ここまでの説明で、「張りが強い」という条件で、ボールがラケット面から「 離れる瞬間 」の初速が大きくなる理由は、「当たった瞬間の衝撃が大きく、ボールの反発も大きく 」なっているにもかかわらず、ボールがラケット面から「 離れる瞬間 」までyqr01666さんの面がボールを前へ飛ばそうとしている事。 ではないかと思います。

ボールにラケット面をいくら強くぶつけても、ボールが面から離れる瞬間にラケット面がボールを加速していないとボールスピードは出ません。 この点ではラケットが重いほうが、衝突の衝撃に面は「負け難く」なると思います。 正しくはラケット面が負け難いというより「グリップ」がボールに負け難い。 ただしラケット面の中央にボールが当たらなかった場合はどうでしょうか。 又、ラケットの重さが大きいと他にどのような影響がでるでしょうか。

試しにyqr01666さんが軽く打った場合の体感として。
「インパクトを弱め、インパクト直後にボールをラケット面で強く引っ張って」ボールを飛ばすと、張りが緩いラケットの方が良く飛ぶのではないでしょうか。 逆に「ラケットをぶつける勢いで飛ばす(=インパクト直後にボールをラケット面で引っ張っらない)」場合は、張りが強いラケットの方が今回のように飛びもよく、スピードも有る(多分、回転も強くかかる)ように感じます。 となるのではないでしょうか。

ここまでのところではyqr01666さんはラケットがハーネットで56ポンドを使う「 打力がある 」ように想います。 しかし56ポンド、と54ポンドでyqr01666さんのラッケト・スイングの軌道・インパクト角度によって「 飛ぶボールの回転とスピード 」が違うわけで、相手コートに良いボールとなるのはどちらでしょうか? 特に、実試合( ボールを待った状態で、勢い良く打てない場合が多い )でどちらが良いかは当然、御本人しか分からない事になると思います。

一般的に感じることは、インパクトの瞬間にラケット面をぶつける勢いが弱い初心者でも、張りが緩いラケットを使い、ボールをラケット面に長く載せて(時間差)飛ばせばボールは遠くへ飛びます。 ボールと面が当たった瞬間の衝撃が小さく、ラケット面から反発(ボールが元の球形に戻ろうと)する力も小さくなるが、ボールがラケット面に「 長く 」載るために、ラケット自体を振り出したスピードに面がボールを弾くスピードが加わってボールが飛ぶ。 と思います。 つまりボールがラケット面から「 離れる瞬間 」...続きを読む

Q重いラケットと軽いラケットのインパクト時の衝撃

硬式テニスの320gのラケットと280gのラケット、
他のスペックが一緒で、重量だけが違う場合、
単純にどちらが手首や腕に優しいラケットですか?

最近ラケットを300g→280gのに変えたら、
手首や腕のインパクト時の衝撃が増した気がします。
重いラケットの方がラケットにパワーがあって、
使い手の体にくる衝撃が少ないのでしょうか?

詳しい方いらっしゃいましたら、
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

テニスのショットは、ボールとラケットとの衝突として見ることができます。
硬式テニスのボールの重さは60g弱ですが、それがある程度のスピードで飛んできた時、それがぶつかる相手の重さは、衝突の結果を大きく左右します。

例えばですが、子供が走ってぶつかってきた時、普通の大人であればよろめきますが、ぶつかる相手が相撲の力士であれば、大きな力士がぐらつくことはないでしょう。

また、小さなカナヅチで太い釘を打とうとしても、手応えばかり強くてなかなか打ち込めないのに対して、大きなカナヅチに持ち替えれば、手応えなく打ち込めます。
重いほうが衝突に強いのは明らかです。

でもここで注意しなければならないのは、ボールがぶつかるのはラケットのフェース部分であって、ラケット全体ではないということです。

ラケットの長さは約70cmありますので、その長さのどのあたりに重さが集中しているかによって、ボールとの衝突の影響は大きく変わります。
いくら重さがあっても、その重さがボールと当たる部分から遠い位置にある場合は、あまり助けにならないわけです。

320gのラケットであっても、仮に、フェース部分の重さが5gで、残りの315gがグリップにあるとしたら、相手の打球に打ち負けて衝撃が大きくなります。
子供がぶつかってきた時に、となりに力士が居ても何の助けにもならないわけです。それより、ぶつかる相手を力士に交代してもらったほうが、大人二人の総重量が同じであっても楽にはね返せます。

総重量が同じ300gであっても、フェース部分が200gあるラケットと、フェース部分が100gのラケットでは、ボールを打った時の衝撃感がまるで違ってしまうわけで、そのため、ラケットの全体重量ではボールを打った時の衝撃感は判断できません。

フェース部分の重量の大きさが、ボールとの衝突時の安定性や衝撃感を左右するわけですが、普通はこうした場合、重量とバランスポイントの数値を使って、フェース部分の重さを判断しようとすることが多いのですが、実際には、重量とバランスポイントの数値を使っても、フェース部分の重量を判断することは困難です。

フェース部分の重さを判断するのに一番有効なのは、スイングウェイトという数値です。これは、ラケットのグリップ部分を固定して、実際にラケットを振って測定するもので、専用の測定機があります。この数値が大きければ、ボールとぶつかった時のラケット側の安定度が高いと判断できます。

重量とバランスポイントの数値ではスイングウェイトを推測できないのは、下記のようなことからです。
総重量が300gでバランスポイントが真ん中にあるラケットがあった場合、極端な例ですが、重心位置に300gの重さが集中しているラケットと、150gずつ両端に分かれたラケットがあっても、全体重量とバランスポイントの数値は同じになるため区別が付きません。
ところが、実際に振った時には、振りの抵抗感ではこの二つは大きく異なり、スイングウェイトについても、両端に分けたほうが計算上では2倍の数値になります。

ご質問者が280gのラケットに持ち替えた際、打球衝撃が増したり、打ち負ける感じになったりしたのであれば、それは重量が軽くなったからではなく、スイングウェイトが軽くなったせいだと思われます。
ですから、同じ280gくらいのラケットであっても、スイングウェイトの重いものを選んだ場合は、そういう結果にはならなかったでしょう。
反対に、ラケットの重量が320gであっても、スイングウェイトが軽ければ、打球衝撃は大きく、打ち負けやすくなります。

スイングウェイトの重いラケットは、取り回しの負担感は増しますが、ボールが当たった時の衝撃は小さく、楽に飛ばすことができます。
人は、取り回しの重さには比較的慣れやすいのに対して、毎回の衝撃にはなじみにくいので、極端に重い場合を除けば、軽いものより、スイングウェイトが適度に重いほうが、打つ際には楽です。

また、スイングウェイトの数値は、一部のブランドを除いて、カタログに明記されていませんので、専用の機械で測定しないとその数値は分かりませんが、感覚的にチェックする方法はあります。
それは、剣道のように、ラケットを上から振り下ろして腰の前でピタッと止めるという方法です。それによって、止めた時の抵抗感の大きさが、取り回しの重さであり、スイングウェイトを推測する手だてとなります。

カタログに書いてある「重量」の数値では、実際に振った時の「重量感」や、インパクト時の安定性は分からないというのが、ラケット選びの落とし穴の一つです。

テニスのショットは、ボールとラケットとの衝突として見ることができます。
硬式テニスのボールの重さは60g弱ですが、それがある程度のスピードで飛んできた時、それがぶつかる相手の重さは、衝突の結果を大きく左右します。

例えばですが、子供が走ってぶつかってきた時、普通の大人であればよろめきますが、ぶつかる相手が相撲の力士であれば、大きな力士がぐらつくことはないでしょう。

また、小さなカナヅチで太い釘を打とうとしても、手応えばかり強くてなかなか打ち込めないのに対して、大きなカナヅチ...続きを読む

Q左も右もフォアで打つ?

野球だと、右打席でも左打席でも打てる人っていますよね?
テニスも、右手でも左手でも打てれば、左右どちらの方向にボールが来てもフォアで打てると思うのですが、そのようなことってないんでしょうか?

ちなみに私は、野球は右投げ右打ち、ボーリングも右ですが、バトミントンやダーツは左、ビリヤードは基本的に右ですが左でも問題なくキューを突けます。

ちなみに、以前ちょっとテニスをやったときは、サーブの時は右でしたがその後は左に持ち替えた方がやりやすかったです。
(経験者には「そんなことするヤツはいない」と呆れられましたが (^^;;; )

Aベストアンサー

初めまして。スコンチョといいます。(^_^)

>>(経験者には「そんなことするヤツはいない」と呆れられ
>>ましたが (^^;;; )

いますよ。それもプロで。正確にはいましたよですけど。
左右ともシングルハンドでフォアを打ってました。男子で
活躍したのは昭和の終わり頃か平成の最初頃ですね。テニス
雑誌でも取り上げられてました。左右ともダブルハンドで
したらモニカ・セレシュやジーン・メイヤー等枚挙にいとま
がありません。

なぜ左右ともフォアが少ないかというと、両手利きでな
おかつそういった発想をして、上手くなるまで練習する人が
少ないからでしょう。デメリットとしては、ボレーやスマッシュ等
は右か左どちらかに依存することになると思われるので、
ネットに出るまでの連携の問題があるのではないかと推察
いたします。

蛇足ですが、テニスは「両手打ち・片手打ち」「ネット
プレーヤー・ストローカー」等々いずれが優れているかの
結論も出ていないのです。やってる人が少数だからといって
邪道だ駄目だと決めつけるのはおかしいと思います。

かく言う私も両手フォアなんですが、モニカ・セレシュ
がナンバーワンになるまでは、自分よりも下手人間からまで
おかしいとご指摘を頂戴したりもしました。(^_^;) 少し
横道にそれましたが、ご自身が楽しくプレーできそうなら
チャレンジしてみるのもいいと思いますよ。(^_^)

初めまして。スコンチョといいます。(^_^)

>>(経験者には「そんなことするヤツはいない」と呆れられ
>>ましたが (^^;;; )

いますよ。それもプロで。正確にはいましたよですけど。
左右ともシングルハンドでフォアを打ってました。男子で
活躍したのは昭和の終わり頃か平成の最初頃ですね。テニス
雑誌でも取り上げられてました。左右ともダブルハンドで
したらモニカ・セレシュやジーン・メイヤー等枚挙にいとま
がありません。

なぜ左右ともフォアが少ないかというと、両手利きでな
おかつそ...続きを読む

Qラケットは何本くらいスペアしておくの?

初心者テニス愛好家です。
まさにウィンブルドン旬!のこの時期、TVで楽しんでおります。

ところで、まぬけな質問なのですが、気になることが・・・。
スペアのラケットは普通何本くらい用意して試合に臨むのでしょう?
それから、なにやらビニール袋からラケットを取り出すシーンを見かけますが、使わない時はビニールに包んで保管しているのですか?(クリーニングにでも出したの?と本気で思ってしまいました。まさか・・・ね)
シューズとかもスペアを用意したりしているのでしょうか?

なんか笑われそう・・・お暇な方、教えてください<(_ _)>

Aベストアンサー

選手の立場で回答します。
ラケットは7~8本持っているはずです。もちろん全てのラケットは、張り立ての状態です。
我々が張ると一張り7000円ほどかかるナチュラルストリングスですが、彼らにとってはメーカーから支給を受ける「ただの消耗品」に過ぎません。
有力選手は一度も使わなかったストリングスであっても切ってしまって、試合ごとに張り替えるほどです。
また、7ゲーム、9ゲーム、9ゲーム・・・のボールチェンジごとに新しいラケットを使う選手もいます。
近年は選手の中でも、シンセティックのストリングスを使用する選手がいますが、ナチュラルに比べて「何時切れるかわからない」のがこれらシンセティックストリングスで、特にストローカーの選手は多めにラケットを用意するものです。

ラケットをビニールの袋に入れるのは以下二つの理由からです。
●ストリングスの保護の為
●グリップの保護の為
ナチュラルストリングスの場合は如何にコーティングがされているとは言え、湿気と乾燥には弱いものです。特に雨の時期のウインブルドンでは、試合中にバッグごと濡れる可能性もあります。

ビニール、すなわち湿気よけと考えるのは我々日本人を含むアジアの連中であって、実のところ海外で試合をしてみると「乾燥」が怖いことも知識として知っておいてください。
ナチュラルストリングスは乾燥にも弱いです。切れやすくなります。また、最近ほとんどの選手が使うグリップテープも、同じように乾燥しやすく、感触が変わってしまう恐れがあります。
現役時代に海外の海抜2000メートルの高地で1週間試合をしましたが、乾燥による用具の変化には驚かされました。

また外気だけでなく、遠征で使うホテルの部屋などは乾燥し過ぎていてコンディションは最悪です。私は遠征の際は相当量の水を室内にまいていました。

用具に関しては、本当に神経を使っているのが一流選手です。

選手の立場で回答します。
ラケットは7~8本持っているはずです。もちろん全てのラケットは、張り立ての状態です。
我々が張ると一張り7000円ほどかかるナチュラルストリングスですが、彼らにとってはメーカーから支給を受ける「ただの消耗品」に過ぎません。
有力選手は一度も使わなかったストリングスであっても切ってしまって、試合ごとに張り替えるほどです。
また、7ゲーム、9ゲーム、9ゲーム・・・のボールチェンジごとに新しいラケットを使う選手もいます。
近年は選手の中でも、シンセティ...続きを読む

Qプロ使用のラケットの重さ。

やはりみんな市販の物より重い物を使っているのでしょうか?

Aベストアンサー

AIGの放送で言ってましたが、フェデラーが370g、ヘンマンが
360gぐらいだったと思います。
一般の人でも300g位は楽に振れますので、筋力のあるプロが
それくらいの重さを振ることは何でもないと思います。
重いラケットのほうが当然ボールにパワーがありますからね。

あっ!質問はプロは重いラケットをみんな使っているかでしたね。
それは人それぞれで軽いラケットを使っている人もいると思いますよ。
初心者用ラケットを使ってウィンブルドンに優勝した人もいる
くらいですからね。

Q同じラケットを2本持つことついて

同じラケットを2本持つ人をよく見ますが、2本とも同じセッティングなのでしょうか。それともストリングの種類やテンションを変えているのでしょうか。以前試合で切れたとき用の予備というのを聞いたことがありますが、私は3ヶ月程度で張り替えますが今までストリングが切れたことはありませんし周りで切れた人を殆ど見たこともありませんから、切れたときの予備というのも良く分かりません。

Aベストアンサー

テニス歴約20年のものです。現在も指導現場に携わっております。

当たり前ですが、ガットは切れる人はすぐ切れます。夏場だと2~3時間の練習で切れてしまう人も見かけたことあります。もちろん、質問者のように切れにくい人は滅多にプレー中には切れませんが、切れやすい人にとっては、ラケット2本、3本は当たり前になってきます。

レベルはどうであれ、各種大会にエントリーして試合に出場するのであれば、ラケットは2本以上必要です。もし、ラケット1本の場合、公式試合でガットが切れた場合、最悪その時点でリタイアです。これは一番情けない負け方です。運良く、会場に知り合いがいたとして借りれたとしても、「いつものラケットではない」違和感や、貸した側にしても決していい思いはしません。
試合といっても、サークル内での親善試合であれば1本でも大丈夫だと思いますが。

セッティングに関しては好みだと思いますが、2本の場合は同じセッティングにする人が多いでしょう。3本の場合は、2本同じセッティング、1本は固めにしたり、柔らかめという風に異なるセッティングにする人もよくいます。

テニスのガットは張りたてが一番いいですよね。私も質問者と同じくあまり切れない方ですが、2本使用しています。ちなみに私の使用例は、

No.1ラケットを張り替えて使用
↓(1ヶ月経過)
No.2ラケットを張り替えて使用(No.1は予備に格下げ)
↓(1ヶ月経過)
No.1ラケットを張り替えて使用(No.2は予備に格下げ)

という風にローテーションさせています。各ラケットは2ヶ月に1回張り替えなのですが、張り替え時期をずらすことにより、常に張り替え1ヶ月以内のラケットが使用できることになります。
また、予備ラケットが常にあることで、余裕をもってショップに張り替えに出せたり(即張りだと割高の店もあるようなので)、万が一切れた時などに安心です。

テニス歴約20年のものです。現在も指導現場に携わっております。

当たり前ですが、ガットは切れる人はすぐ切れます。夏場だと2~3時間の練習で切れてしまう人も見かけたことあります。もちろん、質問者のように切れにくい人は滅多にプレー中には切れませんが、切れやすい人にとっては、ラケット2本、3本は当たり前になってきます。

レベルはどうであれ、各種大会にエントリーして試合に出場するのであれば、ラケットは2本以上必要です。もし、ラケット1本の場合、公式試合でガットが切れた場合、最悪その時...続きを読む

Qよりスピンを強力にするには

私はよく動き、筋力もあり全身をフルに使ってガンガン振るほうです。
グリップはウエスタンに近いセミウエスタンなので厚めだと思います。
振り方はオープンスタンスなので軸足にしっかり体重を乗せ、その反動を使い、腰の回転とともに、ボールに対してインサイドアウト軌道で振り上げるようにスイング。インパクトの後、肘は曲がるのでワイパースイングとなりフィニッシュではラケットヘッドが背中に巻きつきます。
打球は放物線みたいになってると思います。(大体ベースラインとサービスエリアの中間あたりでバウンドしてる)
また、ショートラリーでもやや速いスイングでスピンをかけて相手の手前にコントロールできます。
基本的に回転を掛ける行為は出来てると思います。
言葉だけじゃうまく伝わらないかと思いますが、複数受け持たれてるコーチからはフォーム、スイングはほぼ問題ないといわれておりますので、フォアハンドに関してはそれなりのレベルであることはわかっていただけるかと思います。

しかし最近、スピンをもっと強力にしたいと思うようになりました。
現在は面が95inで重さ300g以上、ストリングパターン18*20のどっちかというフラット系のタイプを使っております。(別にフラット系を目指してるわけじゃないですが、レベルがあがるにつれ自然とこうなったという具合)
ご存じ、面が小さくてパターンが細かいと飛びが抑えられます。
パワーのある上級者ってこういうタイプを使ってると思いますが・・・。

そんな中、知り合いからよりスピンをかけるのならストリングパターンを16*18にしたほうがいいといわれました。
確かに粗い面だとガットのずれが大きくなることで掛かりやすいそうですが、その時に面の粗いので試し打ちしたところ、現行ラケットに比べてやや飛ぶなという実感がありました。(バウンドが結構ベースラインぎりぎりだったと思います)
今までと同じようにスイングしてです。面も100だったのでその影響もあったのかもしれませんが。
これはいいことなのでしょうか?
もしより強力なスピンを求めるのなら今人気のナダルモデル、ロディックモデルがありますが、そっちにしようか迷ってるところです。
でもこのモデルは面が一律100inでフレームも結構厚めだから飛ぶほうなんですよね?
なので買い替えたとしても使いこなせるかが不安です。

何かアドバイスあればお願いします。

私はよく動き、筋力もあり全身をフルに使ってガンガン振るほうです。
グリップはウエスタンに近いセミウエスタンなので厚めだと思います。
振り方はオープンスタンスなので軸足にしっかり体重を乗せ、その反動を使い、腰の回転とともに、ボールに対してインサイドアウト軌道で振り上げるようにスイング。インパクトの後、肘は曲がるのでワイパースイングとなりフィニッシュではラケットヘッドが背中に巻きつきます。
打球は放物線みたいになってると思います。(大体ベースラインとサービスエリアの中間あたりでバ...続きを読む

Aベストアンサー

またまた補足いただいたので書き込んじゃいます。30代の方だったんすか・・。
40肩、老眼、複数回の肉離れ(足)をやっちゃった後の私にしちゃあ、
30代のテニスのはもう戻れないな~・・・(涙)。

まずはメーカーから金一封が出ているのではと疑いたくなるようなアエロドライブ
の礼賛URLを貼ります。
http://rafaelnadal.tennis-navi.jp/racket.html

もちろん、質問者さんに合う、合わないはあると思いますが、前述のようにこの
ラケットは不思議なほどライン際で球が落ちます。ニューボールと練習球ぐらい
の感覚の差があります。スピン量に自信のある質問者さんが使ったら、なおさら
効果が出る可能性が強いと思います。

私の場合限定で欠点を書けば、ウソにはならないと思いますが・・・このラケットで
苦労するのはボレー、ブロックショット、セカンドサーブです。いい加減にさばくと
ラケットの力だけでバックアウトしちゃうのがボレーとブロックショット・・・。
セカンドサーブは、私の場合、右上を切るスラピンで打ってるんですが、ちょっと
角度が深く入ると、跳ね方が中途半端に大きくなって打ちこまれちゃうんです。
ツイストでセカンドを打つ方なら、むしろ威力を増すと思いますので私の場合限定
の欠点です。

振り切り用に開発された厚ラケでプロもまったく同じかどうかは別にしてほぼ同じ
スペックのタイプを使っているわけで・・・スイングスピードだけ気にして試さない
のはもったいない・・・でも相性ですから断言できないことを許して下さい。

またまた補足いただいたので書き込んじゃいます。30代の方だったんすか・・。
40肩、老眼、複数回の肉離れ(足)をやっちゃった後の私にしちゃあ、
30代のテニスのはもう戻れないな~・・・(涙)。

まずはメーカーから金一封が出ているのではと疑いたくなるようなアエロドライブ
の礼賛URLを貼ります。
http://rafaelnadal.tennis-navi.jp/racket.html

もちろん、質問者さんに合う、合わないはあると思いますが、前述のようにこの
ラケットは不思議なほどライン際で球が落ちます。ニューボールと練習球ぐらい
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