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周囲から、次はいつなの?と何度も問われ、第二子不妊かとあきらめつつも、タイミング療法を続けた結果、4年目にして妊娠。私名義の不動産売却に足掛け5年かかりましたが、妊娠がわかった3日後に、買い手が見つかり、引越し出産と駆け足の1年でした。
引越し先は、旦那の故郷の近くでしたが、出産日の前日義父が急逝(服毒自殺)し、なんとも複雑な心境でした。
義父の葬儀が終わるまでは、いつもの旦那でしたが、身内が去り、一家4人の生活が始まると、人が変わったようになってしまいました。仕事もせず、一日中家でテレビを観ているだけの生活。眉間にしわを寄せ、私や子どもを怒鳴りつける。産後手伝いのない状況にもかかわらず、何ひとつ手伝ってくれず、退院直後から家事の一切をさせられ、子どもの面倒はもちろん2人の子どものお風呂から全てに至るまで一人でやってきました。しかも、ストレスが溜まると、私の顔や頭を殴り(子どもの目の前で)出て行けと怒鳴る有様でした。
子どもの出生届けも出してくれず、泣く泣く両親に代理でお願いしました。新生児を抱えて、産後の体では、どうにもならず(貧血あり)我慢するしかありませんでした。
四十九日の法要が終わり、親や兄弟の前では、いい子でいる人なので、全く別人のように変わります。法事の後から、ようやく社会復帰し、前の旦那に戻りました。夫婦生活も求めてきますが、現在も私の心は、許せず事務的な返答をするのが精一杯です。体力も回復してきた今、真剣に離婚を考えています。
話をしようとは思いますが、切れやすい彼を前に恐怖が先行してしまい、萎縮してしまいます。自分を殺して、仮面夫婦でいることがいいのか?
旦那の親も、離婚されており、義母はママ母にあたります。喧嘩が絶えず、自殺の動機も、義母との喧嘩らしいと聞いています。
ちなみに旦那は、外国人。国際結婚です。
アドバイスいただけると、ありがたいです。よろしくお願いいたします。

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A 回答 (4件)

アドバイスではありませんが、私なら…という書き方をさせて頂きます。



まずは別居するところから考えます。
ご主人への恐怖感があるとのことですので
まずはご主人がいない隙に家を出ていく計画をたてます。
物件探しは1ヶ月くらいでできると思いますので、その間は辛抱です。

その間に他にすることは、
離婚の意志がどれほど固いのか、再確認する作業です。

再確認の手段は、離婚問題を扱っている法律事務所を探し、訪れ、
弁護士に状況を話し、慰謝料や養育費、財産分与等を見積もってもらいます。(相談料は30分~2時間で5000円程度)

そして母子家庭のイメージを自分の中で膨らませてみます。
実際、シングルマザーのお友達がいればお話を聞いてみたり、
知人がいなくてもネットや書籍などで苦労話や経験談、優遇面等を調べてみます。
以上の2つを考慮して自分にも出来そうだな、と思ったら
離婚を現実化させていきます。
離婚はある意味「戦い」ですが、発展的解消と前向きに考え、
感情的にならないよう進められるだけのエネルギーが必要となってきます。
今のmonyoponさんは精神的にも肉体的にもお疲れのようですので
その点がネックのように思います。

「仮面夫婦」という選択肢も経済面や世間体などを考えると
アリといえばアリですが、
ご自身の精神的苦痛やお子様の教育上よろしくないかと思います。
ですが、ご主人が反省の色を見せたり、monyoponさんの中で「許せる」ようになるかもしれませんよね。
しばらく「時間」をかけて、冷静にご主人の様子をみてから判断されるのもいいかと思います。

離婚は一時の感情で突っ走ってしまっては絶対に後悔することでもあります。
逆に、勢いがなければ出来ないこともでもあり、一概には言えませんが
「ご主人との将来は真っ暗」としか思えないのであれば
離婚するのがいいと思います。
ちょっとでも「改善の余地がある」と思えるのならば
離婚を思いとどまった方がいいと思います。

じっくり考えて行動なさってください。

この回答への補足

現在、韓国にいます。
子どものパスポートは、旦那が管理しています。
また、生まれた子のパスポートは、まだありません。
韓国で離婚裁判を行った場合、ほとんどが父親に親権がいくと聞いています。

補足日時:2007/11/07 14:05
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この回答へのお礼

アドバイスありがとうございました。
里帰りと称して、まずは別居に踏み切ろうかと思っています。
今のうちに、体力を温存して、次のステップを踏めるようにと考えています。
幸い母子ともに健康でいますので。
子どもの教育に悩みがありますが、まずは家庭環境の改善を図り、ひとつずつ準備を進めていくことが肝心ですよね。
結果は、急がずに、安全と慎重を期してがんばりたいと思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2007/11/07 14:16

子どもさんの戸籍は父母両系主義で父親の韓国籍、母親の日本国籍、どちらですか。


 韓国なら、韓国民法の親族法で決まりますが、日本国籍なら日本の民法です。
 渉外戸籍も絡みますので、子どもの国籍でも違いが出てきます。
 その点を一度考え、国籍法に詳しい弁護士さんに関与して貰う方がベストと思います。
 両親が日本籍なら普通の離婚対応で行けますが、国籍法が入る分難しいです。

この回答への補足

2人とも、二重国籍です。

補足日時:2007/11/07 18:44
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この回答へのお礼

ご意見ありがとうございました。
2人とも女の子ですので、22歳の時に自らの意思で国籍の選択をしてもらうつもりでいます。
子どもの将来も左右してしまう問題ですので、慎重に考えていきたいと思っています。
ありがとうございました。

お礼日時:2007/11/07 18:51

#2のpatakです。


だんなさんは韓国の人でしたか。儒教文化のあるところにおいては、親族での目上の人、自分の生活のなかでの目上の人、ご主人などに敬意をはらわないと周りから締め上げを受けます。それが家庭内暴力というのを容認するわけではないですが、結構厳しいものがあります。敬意をはらうこととか、目上の人の前では、タバコやお酒などはすすめられない限り吸わない、飲まないが基本みたいです。今は結構崩れてきてはいますが、いまだに根強くのこっています。今の環境から考えれば母親側で子供さんを育てたほうがいいかと思います。日本にいようが、韓国にいようが喧嘩がでてくることは、いい環境とはいえないです。だんなさんは単に、甘えているだけだと思います。結果がどのようになるかはわかりませんが、日本にもどったあとで気持ちを落ち着かせたほうがいいかと思います。本来は、同じ文化、同じ宗教といった状態なら、夫婦が改善できる余地があるかもしれませんが、ここにいたってはしかたがないかもしれません。お元気になられたようなので、お子さんを大事にしてください。

この回答への補足

ありがとうございます。
彼は、クリスチャンですが、おっしゃるとおり儒教文化の根付いている、3.6.8世代です。

補足日時:2007/11/07 18:53
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この回答へのお礼

度々、ありがとうございます。
喜怒哀楽の激しい人ですが、子ども(特に長女)は、かわいがっています。
しかしながら、子どもも空気を察しているようで、気の毒です。
最近は、一緒に教会に通おうと誘ってきたりします。
まずは、健康を維持しながら体力をしっかり蓄えて、いい結果が出せるように頑張りたいと思います。貴重なご意見ありがとうございました。

お礼日時:2007/11/07 19:03

国際結婚でいつも苦労するのは女性のほうです。

それは女性が日本人であろうが外国人であろうが確かです。
いまもなおご苦労なさっていること痛みいります。だんなさんが外国人の場合、親族は男の子が生まれることを望みます。わたしの友人にも国際結婚の夫婦がいますが、男の子が生まれることを結構色々いわれたそうです。このことと、今回の質問とはあまり関係はないですが、それで苦労することが多いようです。
今回のことについては、私はカウンセラーでないので詳しいことはわかりませんが、だんなさんは父親をすごく慕っていた??ような感じがします。何らかの形で両親が離婚されたとしても尊敬できる父親だったのかもしれません。しかし、急死されたことで自分の気持ちや心の行き所がなくなり、自暴自棄になってしまい、そのはけ口を奥さんに向けてしまったように感じます。何もしてくれない!! わたしの友人の国際結婚の夫婦も、子供がほしいと思うときは一生懸命なのに、生まれてしまうとそっちのけというふうになったそうです。何もしませんでした。すてべの外国人の男性がそうではないようですが、変なプライドがあって男性は家事をしないものと思っている人がいることも事実です。一番大変なときにそばにいて助けてくれるのが夫婦と思っています。出産後の大変なときに、何もしない、ましてや暴力を振るってしまっては、修復できる要因が少ないように感じます。私は男性ですが、その男性からしてもだんなさんは最低の男性と思います。決定は奥さんにありますが、法要のあとで、だんなさんはやっと自分を取り戻しなお、父親の死を受け入れたように思いますが、その後、自分だけ大変だったということでそれで終わりにするような態度が見受けられます。それで夫婦生活を求めてくるのでは、奥さんからすれば、いまさらという感じがあるかもしれません。お子さんのこともありますが、じっくり考えてみたほうがいいと思います。お子さんが成人するまで我慢するとかあります。夫婦生活については、子育てを手伝わないこと、育児の時期に暴力をふるったことから拒否する手もあります。(男性からすれば夫婦生活のないのは夫婦でないと思っている男性もいますが) 後は淡々と離婚の話をして、だんなさんが切れて暴力をふるったときが最終警告として離婚に踏み切る手もあります。養育費、慰謝料のこともあるし、お子さんのことも考えてみて決定なさってください。

この回答への補足

ご心配いただいている通り、子どもは2人とも女の子です。出産直後に、もう一人今度は、男の子を生んでといわれました。
旦那は、韓国人。長男で、6歳上の姉がいます。

補足日時:2007/11/07 13:42
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この回答へのお礼

アドバイスありがとうございます。
実は、彼の暴力は、これが始めてではありません。今は、韓国で暮らしていますが、日本で生活していた時も、季節に1回の割合でありました。
本人いわく、日本にいるとストレスがあるからと。タバコの量も増え、それは全て私のせいで、ストレスが原因といわれ続けました。
日本での生活が、彼に相当なダメージを与えていたのかと、不憫に思い、韓国行きを決意しました。(そのころは、まだ愛情があった。)
今回、手をあげられたとき、真っ先に義姉へ連絡し助けを求めました。しかし、後でそのことでまた怒られました。
もう少ししたら、里帰りと言って日本へ帰国する予定です。(渋々OKしてくれました)
きっと戻らないと思います。先ずは、別居して様子をみたいと思っています。
アドバイスいただいたことを参考に、綿密に準備計画をすすめていきたいと思います。ありがとうございました。

お礼日時:2007/11/07 14:00

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