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地域活性化のためにどのような対策をすべきか?どのようにしていくと若さを取り戻せるか?  どうか教えてください!

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A 回答 (7件)

雇用が増え、人口が増えることを活性化というのなら、日本の半分以上の地域は、そんな幻想を追い求めることはやめるべきです。

 
夕張市をはじめ、いま破綻し、あるいは破綻の危機が迫っている自治体の多くは、「活性化」の夢を追い、リゾート施設や工業団地などを作りすぎたところです。
現在の地方の中小都市や農山村は、人間に例えれば60歳を過ぎた老人です。地域活性化の掛け声は、そんな老人に対して「借金して商売始めてがんばれ」とか、「ローンで大きな家を建てれば息子が帰ってくるかも」と言っているようなものです。その気になって老後の蓄えを使い切ってしまったら、悲惨な結果になることは目に見えています。
中小都市や農山村がすべきことは、今住んでいる住民が、健康と安心と誇りをもって暮らしていくにはどうすればいいかを、とことん突き詰めて考え、実行することです。
「若さを取り戻す」とは、うまい言葉ですが、私は逆に、地方都市や農山村に向かってこう言いたいです。
「若さを取り戻す」のではなく「美しく老いてください」と。
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そうですね アイデアだったりセンスだったりリーダーシップだったり


前例が無いから無難にやろうとか消極的では進展しないですよね
無記名公募でアイデアを募るとか
上杉鷹山.立派な方ですよね 反対勢力がかなり有ったようですが
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つ「上杉鷹山」


普通に戦国の世にありながら発展した町とか、幕末の雄藩とか。
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とても一言では難しいですね 


一番に思うのは アイデアが乏しいのと思考能力も乏しいとかの諸事情ですかね

夢だとか方向性を持った方が先頭で引張っていくとか
既成概念を持ってしまうと難しいですかね
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地方交付税交付金を増やしたり、


工場など、地域外に物を販売して、その売上が地域にとどまるようにする

が基本です。
初期の「重商主義」という考え方は、国外に物を販売するために商店を擁護する、というもので、商店が好き勝手な事を出きるようにするという後期の「重商主義」とは異なりマス。初期の重商主義に立って、地域外へ生産物を販売する体制をととの得ることです。
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一番は、福祉を手厚くし子供を呼び込むことです。


子供が多く住むことで街は活性化します。
お年よりも子供と接し若さを取り戻します。

但し、子供たちの親が働ける環境を整備しなければなりません。
これは並大抵ではありません。
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地域(都市以外)に、


生活の基盤と出来るような産業が
あるかどうかでしょう。

子どもっぽい人なら、刺激・華やかさ・自己実現とか、
そういったことを言うでしょうが、
実際は田舎には産業が無く、仕事が無いからです。

どんなにイベントをやっても、
生活基盤が脆弱ではだれも集まりません。
逆に、辺鄙なところでも、自動車や電機メーカーがくれば、
10年を待たずして企業城下町が出来上がります。

生活基盤を無視して、地域振興はあり得ません。
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