【復活求む!】惜しくも解散してしまったバンド|J-ROCK編 >>

C型肝炎は 血液製剤、止血剤で感染すると言っていますね。(注射器もありえるとも言っています)

昭和44年~平成6年の間で 出産や手術で多量の出血がおきた時に
止血剤が使われてたので感染の危険性があると言っていました。

私の母は この間に弟の出産(昭和45年)、肺がん手術(昭和62年)と何かの注射と
全てのC型肝炎の感染原因があります。

出産時のことは全然わかりませんが 肺がん手術は 早期発見でしたが
右肺を2/3切除する手術をしました。
関係ないことですが 手術は成功したのですが いい方の肺が肺炎にかかり
生死の境をさ迷いました。そのときは 無事に乗り越えてくれました。

癌の転移、再発の危険は 10年と言っていたので毎年検診を受けてました。
平成9年で10年、無事に経ちました。

その後、定期検診か調子が悪くなって受診したのかが 私にはわかりませんが
肝臓がんと診断を受けました。*平成15年でした。
医者は まだまだ小さい癌なので手術を勧めてたので 父ともども賛成しました。
母は 肺がん手術の時の苦しみで手術を嫌がっていましたが
「歳月の経過で医療技術も進歩してるので大丈夫だから 手術をして長生きしてほしい」
と言って 説得しました。*弟、父、私も すごく後悔しています。

開腹後、すぐに先生に呼ばれてリンパまで転移してることを告げられました。
やれることはやってみると言われ、手術を再開しました。

術後、2ヶ月ぐらいは 元気でしたが それから闘病生活になり一月後
帰らぬ人になりました。

肺がん手術前は ぽっちゃりだった母が 術後の影響かと思いましたが
激やせしていきました。ですが 元気になってたと思います。
食が細くなっていったのとキッチンドリンカー(昼間にビール1本、夜ウイスキーを数杯ぐらい?)
これらは C型肝炎から肝硬変に移行していったのではないかと 今さらながら思いました。

どちらの手術も市立病院ですが 医療ミスみたいに思えてきています。

・最初の手術後に肺炎に感染したのも院内感染じゃないのか
・定期検診をしていて 手術も満足に行えないほど悪化してたのを見過ごしてた
 *健康な一般人ならともかく
・C型肝炎を もしかしたらこの病院でうつされたのではないか
 (感染してたのかがわからないのですが 肝臓がんの原因が
  C型肝炎なら可能性が高いんじゃないかと思います。)
  

今さらなんですが 調べることができるでしょうか。

よろしくお願いいたします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

身内が似たような経過を辿りました。

もう何年も前の話ですが。
大事なご家族を亡くされて色々思うところがおありだとは思いますが、ミスかどうかを判断するのは中々難しいことです。

>最初の手術後に肺炎に感染したのも院内感染じゃないのか→術後に肺炎を起こすことはよくあります。院内感染を否定するものではありませんが、どれだけ厳密に管理しても、肺を取るような大きな手術ですので回避できないこともあり得ます(人間も体内に色々細菌を抱えています。体力や免疫力が落ちると表に出てきて悪さをすることもある訳です)。

>定期検診をしていて 手術も満足に行えないほど悪化してたのを見過ごしてた *健康な一般人ならともかく→検査資料は残っていますでしょうか。定期検診も癌の再発等を監視するための数値とかをチェックするためのものでは無かったでしょうか。肝臓の状態異常を見つけられる検査だったでしょうか。肝臓はどんな病気にせよ非常に症状が出にくいです。何らかの異常を感じて検査した時点ではかなり悪くなっている事も多いです。特に注意を払っていないと見過ごす事もあり得ると思います。

>C型肝炎をもしかしたらこの病院でうつされたのではないか→C型肝炎ウイルスが検出されていたかどうか分りますでしょうか?肝癌であることが発覚してから色々な検査をされたとは思いますが、結果はどのようなものだったでしょうか。それと、あなたが記述なさっているようにお母様がキッチンドランカーであったことはどうしても目をひきますよね。アルコール性肝障害→肝硬変→肝癌という転帰だったかもしれませんし。解剖所見などは残っていないでしょうか。

こうしたことを考え合わせると、十分な資料が残っていないとこれから調べるのは大変な負担がかかると思います。最近の薬害肝炎に関するニュースでにわかに気になられたのだとは思いますが、今から調べられる事はあまり無いというお答えにどうしてもなってしまいます。

この回答への補足

回答、ありがとうございます。

身内に同じようなことがあったとのことなので経験談でしょうが
結構シビアな意見だと感じました。
決して批判ではありません。

肺炎になったときは 院内感染と言う言葉は 
世間に浸透していませんでした。
数年後に報道、ドラマで取り上げらて知りました。
知った時は もしかしたらって思いましたが
訴えても闇に葬られるんじゃないか、当時は
元気になったのでもういいかなと思っていました。
*ですが、肺炎になったときに今日、明日が山ですと言われて
過ごした時間は もうたままらない気持ちでした。

定期検診は おっしゃる通り、再発等を監視するためのチェックだと
思います。
肝臓がんが発見されるまでの経緯は 私ははっきりと聞いてないので
知りません。
父が知ってるかもです。
聞いてみないとわかりませんが 父もつらい記憶なので掘り起こすのが
ためらっています。
聞くときは ある程度知識を付けて疑いが強くなっていき、訴えることの可能性が
芽生えたときにしようと思います。

でも、知識がない私には 普通人より癌を考えれる受信者を
注意して診察するのが普通だと思っています。

後、肝癌になってからの検査も 私の耳に入っていません。
このようなIT社会になってたら 聞いてたと思いますが 
今となったら 後悔の念ばかりです。

恥を忍んで正直にキッチンドリンカーと書きましたが 
昼にビールを隠れて1本ぐらい飲んでたのと 夕飯の準備を終えて
みんなが帰ってくる間に飲んでたぐらいです。
私自身の飲酒にくらべて 微々たるものだったと
弟と私の見解です。
父、私、弟の帰宅が 10時~最終だったのも原因でしょう。

解剖所見などもどうなってるかが わかりません。

同じ病院で同じ医師が担当で どうなのでしょう?

カルテが残ってる、かいぜんさてれてない どうでしょう?





 

補足日時:2007/11/07 21:20
    • good
    • 0

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%82%9D%E7%B4%B0% …
wikipediaによると、
「肝細胞癌の多くはウイルス性肝炎から発生する。C型肝炎が70~80%で最多であり、次いでB型肝炎が10%~20%と多い。その他、BC重複感染と非B非Cが数%ずつある。」
と書かれています。

C型肝炎だったのかどうかが、はっきりしないと何もわからないと思います。
C型肝炎によらない肝癌も世の中に存在するようですので。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

回答、ありがとうございます。

ここんとこ肝炎報道がされてきたので 疑問に思ってたことを
聞いてみました。

肝炎=肝臓癌 薬害、注射=肝炎 これが 成立するるかが
最初の疑問だったのです。

成立するなら 医療ミスも可能性としてありえるのではないかと
思えてきたところです。
前は 小さく疑問に思ってたのですが。

お礼日時:2007/11/07 21:19

このQ&Aに関連する人気のQ&A

  • E型肝炎<感染症>の症状や原因・診断と治療方法

    E型肝炎とはどんな感染症か  E型肝炎ウイルス感染によって肝臓に炎症が生じ、肝細胞の破壊、肝機能の低下を示す病気です。通常、急性肝炎として発症・治癒し、慢性化することはありませんが、近年、臓器移植後のレシピエント(臓器受領者)という限られた症例において慢性化し肝硬変へ進展する場合があることが報告されています。  主には、ウイルスに汚染された水や食品を飲食することにより感染します。本疾患は、アジア...続きを読む

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード


人気Q&Aランキング

おすすめ情報