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オイルヒーターか遠赤外線パネルヒーターの購入を数年前から考えていますが、身近に使用している人がなく、どの程度の暖房性能かわかりません。以前販売している会社に聞いたらメイン暖房器具としてではなく、補助的に使用するのが理想だと言ってました。どなたか実際使用してる方のご回答お願いします。

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A 回答 (4件)

二者択一となると、オイルヒーターは×、赤外線パネルは○、オイルヒーターは電気は喰うは、暖かくはならないは、大きさから夏の置き場に困るは、・・・・・まだまだ沢山有ります、全く始末に負えない物です、赤外線パネルヒータのファンつきがあれば尚結構かと思います。

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この回答へのお礼

ありがとうございます。やはりオイルヒーターはやめます。

お礼日時:2007/11/08 20:13

オイルヒーターは、ヒーターの中に入っている特殊オイルを電器ヒーターで加熱する事で加温する暖房器具です。


特徴として
・臭いを全く出さない。
・音が比較的静かである。
・長時間の接触が無ければ火傷しづらい。また、火災の原因になりにくい。
等が挙げられ、子供さんがいるご家庭に最適といえます。
欠点として
・電力消費量のわりには暖房効果が低い
・即暖性が無い。
などが挙げられます。
「オイルヒーター」とは言え、内部のオイルそのものに可燃性は無く、誤って転倒させても安全装置が働きますし、出火の可能性もかなり低いはずです。
またオイルヒーターには「フィン」というものがあり、この数が多いほど高性能です。
有名なものでは「デロンギ社」のオイルヒーターがあります。
用途は主に小さな部屋の暖房です。

パネルヒーターは遠赤外線効果を得るために、発熱パネル部位にカーボンを含有させたパネルを使い、加熱したときに放射される遠赤外線を暖房に利用したものです。
特徴として
・遠赤効果で身体が良く温まる
・静かである。
・即暖性がある
・コンパクトである
等があり、欠点として
・電力消費が多い
・機器自体に保温性は無く、オフにするといきなり温度が低下し始める。
・安全性に関しては、転倒安全装置はあるものの、パネル部に直接触れるのは大変危険である。
・暖房範囲が狭く、遠くまで届かない。
などがあります。
典型的な「部分暖房器具」であり、メインの暖房とするにはかなりの大きさのものを購入する必要があります。

こんなところでしょうか。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。参考になりました。やはり、メインとしてはあまり使えないみたいですね。

お礼日時:2007/11/08 20:14

ご参考になるかどうかわかりませんが。


イメージ的にはNo1様の回答そのまんまです。

うちの場合は、寝室にデロンギのオイルヒーター、
居間にガスファンヒーターを使っています。

オイルヒーターは比較的電気代が高く、温まりにくいため、
寝る寸前の1時間だけとか、夜中の1時間、朝方の1時間だけという
ように、つける時間を設定して短時間だけ使用しています。
デロンギは15分間隔24時間オンオフの設定ができますので、
上のような使い方が可能なのです。寝室ですので、必要以上に
温める必要がない場合は、これでも十分です。

逆に、居間などは朝起きて、仕事に行くまでの間の1時間だけ
つけるというような使い方をしています。こちらは立ち上がりも
早く、遠くまで強い温風が吹き出しますので、前方で
着替えをするなど、あまり温度を高くしなくてもいいように
工夫しています。

補助的というのは、そのような意味だと思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。購入はもう少し検討してみます。

お礼日時:2007/11/08 20:16

両方とも、ジワジワと穏やかに優しく温かくなるイメージです。



石油ストーブはブワーッ!!と一気に熱が来ますよね?ご質問にある2タイプのヒーターも石油ストーブのように、熱風が出るわけではなく熱さが放射されてくるのですが、その熱さが「かなり」マイルドなんです。
なので真冬の夜に帰宅し、冷え切った部屋を素早く暖めたい!という用途には不向きです。


イメージが伝わったでしょうか・・・・。
ご参考まで。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。なんとなくイメージできました。やはり、補充的に使うのがベストみたいですね。

お礼日時:2007/11/08 20:18

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