【先着1,000名様!】1,000円分をプレゼント!

 ○○様ほか3名は合計4名か3名か、どちらでしょうか?
私は、3名だと思うのですが、4名という人もたくさんいます。どうして3名なのかと問われてもなかなかうまく答えられません。どなたか正解とその理由をご教授下さい。
 又、
 「ほか」を漢字で書く時、「他」と「外」で3名か4名に分かれるという事があるのでしょうか?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (9件)

皆さんが仰るように、A様とほか3名様で計4名様ですね。



使用する漢字は、「他」も「外」もよくみかけます。
登記などの共有名義の時は、「A外1名」(=例:夫Aと妻B)とか、
「A外3名」(=例:Aさんと、隣地B、C、Dさん)のように
書かれていますね。

「他」の文字は、「他(た・ほか)のもの」「他(た・ほか)のところ」「他人」
という表現から、「Aと他人3名で計4名」と覚えて下さい。
「外」の文字は、「内外」「以外」などの表現から、
「A以外3名で計4名」と分かりますね。
    • good
    • 20
この回答へのお礼

 ありがとう御座いました。大変よく解りました。
 お礼が遅くなり申し訳ありませんでした。

お礼日時:2007/12/06 14:24

補足です。



○○様以下3名

の場合は3名だと思います。
    • good
    • 8
この回答へのお礼

 ありがとう御座います。よく解りました。

お礼日時:2007/12/06 14:26

> 私は、3名だと思うのですが‥



4人が正解ですけど、勘違いを起こす人も少なくないと思います。特に人数が重要な意味を持つ場合、正確に伝えようと思ったら
「○○様他、全4名様」
などと書いた方がいいかもしれませんね ( ^- ^ )
    • good
    • 3
この回答へのお礼

 ありがとう御座います。お礼が遅くなって申し訳ありません。

お礼日時:2007/12/06 14:28

4人です。


先月、同じ質問があったので参考にしてください。
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa3439860.html
    • good
    • 1
この回答へのお礼

 ありがとう御座います。お礼が遅くなって申し訳ありません。

お礼日時:2007/12/06 14:29

特に調べることもしませんでしたが、


○○様ほか3名は合計=4名(○○様で=1名+他3名)で良いのでは?
私は、4名か3名かで悩んだことがなかったので、悩むこと自体が理解できませんでした。「外」は人数では使わないのでは?
答えになってなかったらすいません。
    • good
    • 2
この回答へのお礼

 ありがとう御座います。お礼が遅くなって申し訳ありません。

お礼日時:2007/12/06 14:30

4名です、「他」でも「外」でも、最初のを含みません。

予想「外」は予想していなかったことだし、「他」人には自分は入らないです。

「○○様をはじめとして3名」とか「○○様等(ら)3名」、だと3名になります。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

 ありがとう御座います。きっと、「他」や「外」に「はじめとして」
の意を入れて思い込んでいたようです。お礼が遅くなって申し訳ありませんでした。

お礼日時:2007/12/06 14:34

○○様で1名


他に3名ですから、4名です。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

 ありがとう御座います。よく解りました。お礼が遅くなって申し訳ありませんでした。

お礼日時:2007/12/06 14:36

Aさん、Bさん、Cさん、Dさんがいて、Aさんのほか(その他)は何人?


3人でしょ。で、全部で4人ですね。

その人を含まない場合は、ほかを使います。
含む場合は、以下何名になります。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

 ありがとう御座います。よく解りました。お礼が遅くなって申し訳ありませんでした。

お礼日時:2007/12/06 14:37

間違いなく4名です。


文字通りです。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

 ありがとう御座います。よく解りました。お礼が遅くなって申し訳ありませんでした。

お礼日時:2007/12/06 14:39

このQ&Aに関連する人気のQ&A

時 漢字」に関するQ&A: 思うと想うの使い分け

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q他と外の違い

複数の物をまとめて表記するときに、「A他5枚」というような書き方と「A外5枚」というような書き方をする場合があると思いますが、この「他」と「外」に違いはあるのでしょうか?私は「他」の場合はAも含んで全部で5枚、「外」の場合はA以外に5枚、Aも含むと全部で6枚という意味だと思っていたのですが、違いますか?

Aベストアンサー

「ほか」という言葉自体は一つなのですが、それに当てる漢字が「他」と「外」の2種類あるとお考え下さい。ただし国が決めた常用漢字の制約上、現在のところ「ほか」と言う場合、公的には「他」と書いてはいけないことになっています ( ^^;
ですが、両者の意味は一緒ですので、「他」と書いても「外」と書いても数量に与える影響はありません。

さて、コース料理のメニューに「麻婆豆腐他(ほか)5品」と書いてあれば、基本的には6品と解釈すべきです。
が・・・
問題は世の中のすべての人がまったく同じ意味に受止めてくれるかどうかという点です。もし誰もが当たり前にそう解釈するのであれば、多分0621pさんはこの質問を投稿なさらなかっただろうと思います。

ですから、アバウトでよい場合は上記の表示でも構わないのですが、表示の解釈がトラブルにつながることが懸念されるなどの理由で厳密を期する必要がある場合には、
「麻婆豆腐他(ほか)全部で5品」
などと書くことが望ましいと思います ( ^^

Q「以降」ってその日も含めますか

10以上だったら10も含める。10未満だったら10は含めない。では10以降は10を含めるのでしょうか?含めないのでしょうか?例えば10日以降にお越しくださいという文があるとします。これは10日も含めるのか、もしくは11日目からのどちらをさしているんでしょうか?自分は10日も含めると思い、今までずっとそのような意味で使ってきましたが実際はどうなんでしょうか?辞書を引いてものってないので疑問に思ってしまいました。

Aベストアンサー

「以」がつけば、以上でも以降でもその時も含みます。

しかし!間違えている人もいるので、きちんと確認したほうがいいです。これって小学校の時に習い以後の教育で多々使われているんすが、小学校以後の勉強をちゃんとしていない人がそのまま勘違いしている場合があります。あ、今の「以後」も当然小学校の時のことも含まれています。

私もにた様な経験があります。美容師さんに「木曜以降でしたらいつでも」といわれたので、じゃあ木曜に。といったら「だから、木曜以降って!聞いてました?木曜は駄目なんですよぉ(怒)。と言われたことがあります。しつこく言いますが、念のため、確認したほうがいいですよ。

「以上以下」と「以外」の説明について他の方が質問していたので、ご覧ください。
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?qid=643134

Q目処(めど)と目途(もくと)

目処と目途の使い分けについて教えてください。
送り仮名に違いがありますか。
PC辞書で「めど」の変換を探すと目途が入っているのもありますね。
これは明らかに誤用ですよね。

Aベストアンサー

めどはやまと言葉ではないでしょうか。もしそうなら漢字は当て字であり、どちらが正しいというものでもなく、世間で一般的にどう使い分けされているかということに過ぎないと思います。

広辞苑ではめど(目処)もくと(目途)と分けて記載されているだけで説明がなく
不親切です。朝日新聞社の漢字用語辞典では、めど(目処、目途)とあり、私のPCでも、めどで両方が転換できます。

解決のめどがつくとか、目標達成のめどが立ったなどと使われるので、
ものごとがその完成、実現にちかずいたということを意味し、目標とは若干ニュアンスが異なると思います。目標は高くとは言いますが、目途(目処)は高くとはいいませんね(この部分は蛇足です)

Q「いずれか」と「いづれか」どっちが正しい!?

教えて下さいっ!
”どちらか”と言う意味の「いずれか」のかな表記として
「いずれか」と「いづれか」のどちらが正しいのでしょう???

私は「いずれか」だと思うんですが、辞書に「いずれか・いづ--。」と書いてあり、???になってしまいました。
どちらでもいいってことでしょうか?

Aベストアンサー

「いずれか」が正しいです.
「いづれ」は「いずれ」の歴史的かな遣いですので,昔は「いづれ」が使われていましたが,現代では「いずれ」で統一することになっていますので,「いずれ」が正しいです.

Q「該当」と「当該」の違い

辞書には、「該当」・・・その条件にあてはまること。「当該」・・・その事に関係がある。
・・・とあります。
“あてはまる”と“関係がある”、微妙に違うようで似ているようで、お恥かしいのですが私にははっきり区別ができないのです。
該当とすべきところを当該としたら、意味はまったく違ってくるでしょうか?
わかりやすく両者の違いや使い方を解説していただけませんか?宜しくお願いします。

Aベストアンサー

よく似た意味の言葉(名詞)ですが、

○該当…「する」をつけて「当てはまる」という意味の動詞として用いることができる

○当該…主に他の名詞の前につけて「今議論の対象になっている、まさにそのもの」という意味で内容を限定する形容詞的な形で用いる

といった違いがあります。逆の用法はありません。

・この条件に当該する人は申し出てください。

・○○事件につき、該当被告人を有罪に処す。

いずれもおかしな使い方で、反対でないとアウトです。

ご参考になれば幸いです。

Q「ご連絡いたします」は敬語として正しい?

連絡するのは、自分なのだから、「ご」を付けるのは
おかしいのではないか、と思うのですが。
「ご連絡いたします。」「ご報告します。」
ていうのは正しい敬語なのでしょうか?

Aベストアンサー

「お(ご)~する(いたす)」は、自分側の動作をへりくだる謙譲語です。
「ご連絡致します」も「ご報告致します」も、正しいです。

文法上は参考URLをご覧ください。

参考URL:http://www.nihongokyoshi.co.jp/manbou_data/a5524170.html

Q「以下」の使い方

「A(人名)以下××名」という言い方について質問です。

具体例として、「鈴木以下5名」というと、

1:鈴木を含めて5名
2:鈴木+5名、つまり鈴木を入れると6名

どちらですか?
私は2だと思っていたのですが友人と意見が分かれました。どちらが正しいのか教えてください。お願いします。

Aベストアンサー

以上以下の以は「以って」という意味
ですので、鈴木さんんも含まれます。

Q「初め」か「始め」どちら?

「社長さまをはじめとする職員の皆様には・・・」

この文章のなかの「はじめ」を漢字にすると
「初め」でしょうか?「始め」でしょうか?

Aベストアンサー

かなりややこしい問題です。はっきりと正解・間違いかと答えられる人がいるのでしょうか、と感じるくらい難しいことのようです。(使っている言葉のあとから漢字をあてはめているのでしょうがないといえばそれまでしょうか)

大辞林では、
「はじめ 【初め/始め】
とくに漢字表記については明確化されていません。
ただ末尾に〔普通、順序の意には「初」、開始の意には「始」を用いる〕」とあります。

大辞泉では、
「はじめ【始め・初め】
5 (「…をはじめ」「…をはじめとして」の形で用いる)多くの中で、主となるもの。また、先に立つもの。「校長を―、教師全員」「米を―として食品の多くが」」
  …
「◆ふつう345は「初め」と書くとあります。つまり、5の文例は「初め」を慣用とするとしているようです。

岩波国語辞典では、
「はじめ【始め・初め】」としているだけで、特にどちらを(が)用いる・用いられるかは明確にしていません。ただし、副詞に限っては「初め」としています。

新明解国語辞典
「はじめ【初め】」として、末尾に「「始め」とも書く」としています。

Windows付属のIMEでは、
始め: [一般的][物事に関して][動詞的]
初め: [時間に関して][副詞的]
としています。

IMEだけは、はっきりと「校長を始めとして」と用例をあげています。しかし根拠は ? です。

漢字の由来としては、
「始」は「終わり」に対する「始め」の意味だけです。
[始皇帝、終始、始終、始末、始めは処女のごとく後には脱兎のごとく]
ま、大辞林のとおりですね。

IME他、時間的な始まりと物事の始まり、という分け方をしているものを時々みかけますが、どうでしょうか。
「並んでいる一番目」「第一の」というようにとらえれば「初め」になるようです。初恋、初陣、初夜などは時間とばかりはいえないでしょう。

少なくとも、「社長をはじめ、職員の…」であれば「はじめ」は動詞・連用形と考えられるので「始め」になります。
しかし、「社長をはじめとする職員の…」となると「ははじめ」は名詞ですから、やはり ? です。

歯切れのいい回答にならず申しわけありません。

かなりややこしい問題です。はっきりと正解・間違いかと答えられる人がいるのでしょうか、と感じるくらい難しいことのようです。(使っている言葉のあとから漢字をあてはめているのでしょうがないといえばそれまでしょうか)

大辞林では、
「はじめ 【初め/始め】
とくに漢字表記については明確化されていません。
ただ末尾に〔普通、順序の意には「初」、開始の意には「始」を用いる〕」とあります。

大辞泉では、
「はじめ【始め・初め】
5 (「…をはじめ」「…をはじめとして」の形で用いる)多く...続きを読む

QWordで、1ページを丸ごと削除するには?

1ページしか必要ないのに、真っ白な2ページ目がその下に表示されてしまった場合、この余分な2ページ目を一括削除(消去)する為に、何かいい方法があるでしょうか?

Aベストアンサー

<表示されてしまった場合>
これはそれなりに理由があるわけで、改ページや改行によって、次のページにまで入力が及んでいる時にそうなります。
特に罫線で表を作成し、ページの下一杯まで罫線を引いたときなどには、よくなる現象です。

さて、メニューの「表示」で段落記号にチェックが入っていないと、改行や改ページなどの入力情報が見えず、白紙のページを全て選択→削除してもそのままということが良くあります。
1 改行マークが白紙のページの先頭に入っていれば、それをBackSpaceで消してやる。
2 罫線を使っている場合は、それでも効果がない場合がありますが、その時は行数を増やしてやる。
などの方法があります。

Q拘らず・関わらず??

すみません。以前から気になっていたので正しい答えを教えていただけないでしょうか。

「かかわらず」という言葉の漢字変換なのですが,
例えば

 雨が降ったにも「かかわらず」,彼は傘を差さずにやってきた。

というような文の場合,正しいのは「関わらず」「拘らず」どちらでしょうか。

国語辞典で調べてみたのですが,よく分からなくて(+_+)
すみませんがよろしくお願いします。

Aベストアンサー

「物書き」のひとりです。

まず、重要なことですが、「関・係・拘」のすべてが常用漢字ではありますが、その音訓表に「かか(わる)」がないことです。常用漢字は、「こうしなくてはいけない」といった性格のもではありませんが、一応、すべての文章を書き表す場合の指針ではあります。音訓表に無いものの代表的なもの(よく使われるもの)として「全(すべ)て」「画(えが)く」「〇〇に依(よ)れば/拠(よ)れば」などが思いつきます。

本件の「関・係・拘」に関して言えば、「係」に「かか」の読みが認められているのみです。それも「かかわる」でなく「かかる」です。「人命に係(かか)る問題」「係(かか)り結び」など。前者は、「人命にかかわる問題」のように表記されることもありますが、この場合(常用漢字の基準では)「係わる」でなく「かかわる」です。

結論としては、「それにもかかわらず」などにおける「かかわらず」は仮名書きが無難でしょう。漢字の場合は「拘わらず」が正しいといえます。ただし、パソコンでは「関わらず」と変換されることが多いようですネ。

漢字の場合、「関係」という言葉があるように、「関わる」と「係わる」の用法はほとんど区別がつきません。一般的に言えることは、「関わる」「係わる」は肯定的にも否定的(「関わらない」「係わらない」)にも使いますが、「拘わらず」は、肯定的に用いられる例が少ない、ということです。

ただし、肯定的な「拘わる」が誤りだと言っているのではありません。念のため。

「物書き」のひとりです。

まず、重要なことですが、「関・係・拘」のすべてが常用漢字ではありますが、その音訓表に「かか(わる)」がないことです。常用漢字は、「こうしなくてはいけない」といった性格のもではありませんが、一応、すべての文章を書き表す場合の指針ではあります。音訓表に無いものの代表的なもの(よく使われるもの)として「全(すべ)て」「画(えが)く」「〇〇に依(よ)れば/拠(よ)れば」などが思いつきます。

本件の「関・係・拘」に関して言えば、「係」に「かか」の読みが認められてい...続きを読む


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング