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iPodは音質が悪いとか、mp3よりもAACが良いとか、音質の話は尽きません。
が、そもそも音質とは何なのでしょう?

iPodに入れている曲をビットレートをいじくって聞き比べてみましたが、自分には違いがわかりませんでした。
圧縮方法からハードとしてのプレイヤ、イヤホンやヘッドホンまで比較対象は様々です。
ビットレートが大きければAACよりもmp3のほうが良いとか、
そもそも圧縮している部分は人には聞こえない部分だとか、
プラシーボ効果のせいだとか判断に困ります。

何がどうなれば良い音質で、悪い音質とは何が違うのか?
非常に抽象的な質問だとは思いますが、意見をお聞かせください。

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A 回答 (2件)

私もよく音質の事はわかりません。

ただそんな私でもいやでも音質の違いをわかる方法を知っていますのでご紹介します。
1 自分のお気に入りのCDを、友人もしくは電気店等の高級なオーディオで再生してもらう。これはものによっては、びっくりするくらい違いますよ。(もちろんあなたの家のオーディオが既に高級な時はあまり違わないと思いますが)
2 おなじくヘッドフォンをたくさん試聴できるお店で、安いヘッドフォンと高級ヘッドフォンを交互に聞いてみる。
もしこれらでも違いがなければbfs1985さんの体はあまり高音質を求めてないのかも知れませんね。
たしかに圧縮比率や圧縮方法の違いでは音質の差は私も正直良くわからないです。

この回答への補足

イヤホンを換えて聞いてみた時は、ちゃんと違いがわかりました。
今はApple純正のカナルタイプがお気に入りです。
圧縮の違いは聞こえてこないようなものなんでしょうかね?

補足日時:2007/11/10 17:11
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ども。



音質を難しく考えると難しいです。
分けて考えましょう。

1.iPod、WAV、mp3、AAC、CD、DVDなどのソース。音源の質。
2.音源を増幅するアンプの質。
3.電気を音に変化するスピーカーの質。

このどれが欠けても音質は劣化します。
理想は、

1.圧縮率が高いのにサンプリングの質が良い。原音に劣らない。
2.低音域から高音域までフラットで歪みの少ない増幅ができること。
3.低音域から高音域までフラットな変換特性があり、変換効率が高いこと。(イメージ的に小さなスピーカーで低音、高音まで出力が大きいなど。)

ということがいえるのではないでしょうか?

2.と3.を同じにして、音源のソースを変えてみるとはじめはわかるかもしれません。データの容量と音質の違いを確認してみるのが良いと思います。

この回答への補足

参考になりました。
聞き比べて気に入った音を探すしかないかもしれませんね。

補足日時:2007/11/10 17:15
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