痔になりやすい生活習慣とは?

私は33歳で、結婚して11年になります。
独身時代の4年間は勤めていた会社で厚生年金に加入してました。
結婚後は仕事を辞め、主人の扶養に入り(主人は厚生年金に加入しています)、今までパート(年収103万円以内)で勤めてきました。

ですが・・子どもが出来ないとわかった今、私ももっと働こうと決意したものの、転職活動はうまくいかず。。それで考えたのですが、今のパート(月8万)は今まで通り続けて、副職を考えています。

そこで質問なんですが・・
副業の方でもパートと同じくらいの収入で働いた場合、合計して月収が16万になります。扶養から外れて社会保険(国民年金など)は自分で払う覚悟ではいますが、この考えは将来的にどうなのかと思いまして。。

一番知りたいことは、将来の年金です。
1.主人の扶養に入ったまま、年金をもらう方がいいのか?
2.主人は厚生年金、私は国民年金でそれぞれで払っていった方がいいのか?
3.2を選んだ場合、遺族年金などはどうなるのか?

文章がヘタですみません。
どうぞご回答のほど、よろしくお願いします。

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A 回答 (1件)

年金受給ということなら、


1.国民年金3号被保険者・・・保険料納付不要・・・受給年金額、老齢基礎年金満額で792,100円/年(H19年価額)
2.国民年金1号被保険者・・・保険料納付要14,100円/月・・・受給年金老齢基礎年金額満額で792,100円/年(いづれもH19年価額)

2.が絶対有利。しかし現在の収入を考えると、一番いいのは、賞与のある正社員で働くことですが、月収16万円ほどでしたら、社保完備の派遣社員も検討できるのでは?
合計2万弱/月の保険料になりますが、厚生年金保険料は12,000円/月で国民年金より安い!さらに老齢基礎年金792,100円+報酬比例部分が加算されます。

健康保険が7,000円/月くらいかかりますが、傷病で4日以上休業したときには傷病手当金が受給できますので安心料としてはいいのでは?

3.ご主人が亡くなられた場合。
1.も2.も同じ遺族厚生年金が受給できます
夫の死亡の当時40歳以上65歳未満ですと中高齢の寡婦加算があります。

妻が亡くなられた場合。
国民年金の遺族基礎年金は子(18歳の学年末まで)のある妻又は子に支給されますので、そもそも夫は受給権がありません。
おっさんは働けという趣旨ですね。冷たいです。

妻が厚生年金被保険者の場合は、夫が55歳以上であれば受給権が発生し、60歳から遺族厚生年金が受給できます。
おっさんは60歳まで働けという趣旨ですね。冷たいですが国民年金よりはずっとましです。

パートの掛け持ちが一番不利だと思いますが。
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この回答へのお礼

そうですか・・やっぱり私の「パート掛け持ち」はフリなんですねぇ。
正直、今の仕事は嫌いじゃないし、辞めるのももったいない気がしまして。。
しかしこの半年ほど、派遣のフルや契約社員などの面接を何件か受けてはいるんですが、いずれも不採用。なかなか難しいですが気長に、もう少しがんばってみます。

しかし、老後の年金のみでの暮らしは厳しいもんなんですかねぇ。。。一生働かないといけないのかなぁ。

すみません。余談でした。。
わかりやすいご回答いただきありがとうございました。

お礼日時:2007/11/08 08:20

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