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日本の某旅行会社(J○B)の現地(空港)発着型一日ツアーに申し込んで行った時の事です。空港で添乗員が私のビザとアメリカ再入国の際に必要な書類をチェックしたところビザは問題ないが書類の方の期限が過ぎていて再入国できないのでツアーを離脱してくださいと言いました。結局私はツアーに全く参加できませんでした。その日、夫に書類を確認すると実は期限は切れておらず、翌朝その書類をFAXで現地ツアーの会社に送り書類の期限が過ぎていないことを確認してもらいました。当然全額返金を要求しましたが、現場でチェックした添乗員にそのFAXした書類を見せると昨日見た書類と違うといって認めず、おまけにその書類を当日持って行ったという証拠がないから返金はできない、といいます。書類もまともに見れない添乗員を置いておきながらアメリカの現地会社(日本の会社)は嘘を言っている添乗員のいうことを鵜呑みにし謝罪どころか無視してすませようとしており大変困っています。アメリカにある日本の会社に対しても公平に判断、指導をしてくれるところがあれば教えていただけると助かります。よろしくお願いします。

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A 回答 (9件)

私も基本的には#1さんの意見に同じです。



現地会社(日本の会社)とありますが、J○B社より現地でのツアーその他業務委託をうけた、いわゆるランドオペレーターですよね。もし、パンフレットの欄に主催会社とあるところにJ社の名前があれば間違いないです。
そうでなくても、ツアーのオプショナルということですよね?
J社さんくらいでしたら子会社がやっていたりすることもあるでしょうが多くは提携関係にある会社が業務委託される形でやっていることが多いです。

基本的には別会社ですが、ツアーの場合だとあくまでも窓口はJ○Bになるはずなので、直でのクレームでらちがあかないなら、J○Bに苦情をいうべきです。そんないいかげんな会社と取引しているとあっては、場合によってはJ社の信用にもかかわることです。
個人的な意見ですが、まだJ社のツアーでよかったかもしれません。
一応業界では最古参であることから会社としての対応においては、格安で有名なH社に比べるとはるかにまとも。クレーム処理にも慣れていると思われます。なんらかの返事が有ると思いますよ。

とにかく、J社に動いてもらいましょう。
はっきりって、また利用があるかどうかわからない客のクレームは無視できても、大口クライアント(たぶん)のJ社のクレームは無視できないと思いますので。

あと、もしクレジットカードで支払いを済ませているんなら、クレジットカード会社に支払いをとめてもらうようクレームつけるという手もあります。カード会社がどういう対応をとるかはわかりませんが、いうだけのことはいっておいて損はないかと。
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この回答へのお礼

ご助言ありがとうございます。J社のニューヨーク支店のサブマネージャーと直接電話で話をしましたが、委託した現地の子会社の添乗員の言っていることを繰り返すだけで、こちらの主張に全く聞く耳を持ちませんでした。さらに、数日以内に会社としての回答を文書で正式に回答すると言っておきながら、一週間たった現在も何の音沙汰もありません。

お礼日時:2007/11/09 14:27

No.7さんの回答と同じで


こんなのは今さら水掛け論にしかならない。

その場できちんと抗議しなかった時点で終わっている。

 今さらどうこうしようとクレーマー扱いされるのがオチ。
現地で必要とされる書類を十分把握しており
用意している自信があれば その場で抗議できたはずだ。
 なぜ取りやめたのか?
 欧米では考えられないことだ。
 あとからしたことは 何の意味にもならない。

あなたの言ってることが100%正しいと
どうやって証明するのか?

 なんか余談でAVISの話があるが
どう考えてもたまたまの話で
私も一度 AVISのクレームをつけたことがあるが
全額は戻らなかった。
 一事が万事のような言い方はどうだろうか?
そもそも回答になっているのか
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>日本旅行業協会には、すでに相談しましたが、アメリカのJ社は対象>外とのことでした。


チョット余談になりますがアイスランドのエイビスでの清算時に
ユーロ建てでの予約を現地通貨で請求されましたが其の侭で
署名しました。

後で為替に照らし合わせたら3万円位余計に取られていました。
帰国後なので日本のエイビス事務所に相談したら3万円相当を
返金してくれました。

現地スタッフの間違いでしたが現場で確認しなかった当方も
落ち度はあるので半分諦め、ダメもとで相談したのですが
流石に世界のエイビス、CSが徹底されていると感心しました。

インターネット社会なので現地のデータを共有出来ている
時代だからこそ一件落着でしたが電話、FAXだけの時代
だったら泣き寝入りだったと思います。
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書類の期限が切れているかどうかは、質問者様があらかじめ把握しておくべきことだったと思います。


どのような書類かは存じ上げませんが、アメリカ再入国に必要なものであれば、自分でその有効期限は把握しておくべきでしょう。
そうすれば、空港で添乗員に「期限はまだ切れていないではないか、あなたが間違っている、ツアーに参加させろ」と主張してツアーに参加できたはずです。

質問者様は本当のことを言っておられるとは思いますが、旅行会社は質問者様が嘘をついていると思っているかもしれませんよ。
たぶんこのケースは水掛け論で何も解決しないのではないのでしょうか。
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JTB(ここまで書いておきながら、伏字にする意味が分かりませんが)に、


苦情を上げると言う意見には賛成しますが、同時に、#5さんの
現場で苦情を解決できていないと言う指摘にも賛成です。

つまり、日本のJTBで、一応話は聞いてくれるでしょう。
ですが、その先、どうなるかはわかりません。
現場で解決できていないと言う時点で、事態は「言った」「言わない」と言う
負のスパイラルに落ちています。
あんまり期待していると、不満が残るばかりです。
何にも事態が改善しないと言う最悪の結末も、覚悟しておくべきでしょう。
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この回答へのお礼

結局半額返金となりましたが、日本のJTBのお客様相談室に電話して話したところ働きかけてくれアメリカJ○B支店のマネージャーとも直接話をすることができました。アドバイスをありがとうございました。

お礼日時:2007/11/23 05:35

アメリカ再入国の際に必要な書類とは!何処へ行ったのでしょう?


詳しい事がわかりませんがビサ以外に必要な書類って余り聞いた事
ありません。

トラブルですが当日現場で解決させなかった事は貴方にも弱みが
生じています。

日本の感覚では問題は解決しません。特に事後処理については非常に
難しいのが世界の常識です。

事後の場合結局証明が難しいく水掛け論になります。

取り敢えずは下記で相談してはどうでしょう。
http://www.jata-net.or.jp/osusume/sodan_index.htm
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。アメリカからカナダへ出国し、アメリカへ再入国する予定でした。今回問題となった書類は、DS2019というビザを申請するときに必要となるアメリカの受け入れ機関が発行する書類です。通常、アメリカへ再入国する際には、ビザ、パスポート、DS2019が必ず必要になります。
ご指摘のとおりで、その場できちんと対処しなかったことを後悔しています。
日本旅行業協会には、すでに相談しましたが、アメリカのJ社は対象外とのことでした。

お礼日時:2007/11/09 14:44

お気持ちお察します。


サービス業に、あるまじきことだと思い、ご質問内容を読むだけでも、腹立たしいですね。

>日本の某旅行会社(J○B)の現地(空港)発着型一日ツアーに申し込んで行った時の事です。

ご指摘の某社は、JATA:http://www.jata-net.or.jp/jatainfo/info/info.htm の会員の会社のことだと思いますが。。。
JATAは、「。。。、会員が取り扱った旅行業務に対する苦情処理、会員との取引より生じた債権の弁済業務、。。。を行っています。」と
言っているので、消費者相談室:http://www.jata-net.or.jp/osusume/sodan_gyomu.htmに当たってみては、いかがですか??
ツアーの実行が、アメリカ法人の子会社であっても、予約先が日本の某旅行会社であれば、苦情を申し入れるのは、日本の会社で良いと思いますので。。。

海外旅行に行くと、”日本”が付くと(日本語ツアーや日本料理など)、割高なような気がしていますが、きめ細かなサービスが受けられるので!?と思っているのに、ご質問のようなことがあれば、放置し難いですね。

今後のユーザーの為にも、頑張ってください。
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この回答へのお礼

ご親切にありがとうございます。実は、すでに日本旅行業協会へは電話で相談をしてみました。担当者によると、たとえ日本の旅行会社の支店であってもアメリカにあるJ社は、アメリカの旅行約款に則って営業されているので、日本旅行業協会としては対象外になると言われてしまいました。

お礼日時:2007/11/09 14:35

旅行業を営むものは、第1種旅行業者から第3種旅行業者までそれぞれに登録する必要があり、トラブルがあった場合のために、一定の金額を法務局に供託する制度まであります。


今度の場合、想像するに第一種の登録に該当すると思われますから国土交通省の管轄になります。
ここにその旨相談されるのがよろしいかと思います。

参考URL:http://www.solicitoroffice.com/tourist.html
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この回答へのお礼

電話してみようと思います。ありがとうございました。

お礼日時:2007/11/08 12:08

こんにちは。

日本からの発信です。お役にたてるかわかりかねますが、少しでも助力ができればと思い投稿させていただきました。文面を拝見させていただきますと、投稿者様は全額返金してもらうべきだと思います。明らかに先方の不手際ですね。海外旅行はそんなに安くないです。私も遺憾を覚えました。解決策の1つとして挙げられるのが、先方の旅行会社の本社(日本)に直接メールを送ったほうが良いかと思います。文章だけだと信憑性に欠けるので、チケット又書類などをスキャンし、添付して送信すれば、何らかの反応があるかと思います。お客様相談室があるかと思いますので、ここに送ってみては?ここで反応がないのなら、直接本社に電話してみるべきかと。しかしながら、この問題本当に好い気がしませんし、負けたくないですよねえ。皆さんの良いご提案があることをお祈りします。

http://www.jtb.co.jp/webmaster2.asp
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この回答へのお礼

向こうのあまりにも強い態度に押し切られそうでしたが泣き寝入りせずいろいろ当たってみようと思います。ありがとうございました。

お礼日時:2007/11/08 12:07

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