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昭和63年に産婦人科医院で長男を出産した際、陣痛のさなかに点滴を受けました。
看護婦さんに「何の点滴ですか」と聞いたところ、「分娩の出血を抑えるものです」と答えられました。 
今問題になっているフィブリノゲンなどは、この様な使われ方をするのでしょうか。
2004年に公表されたフィブリノゲン納入医療機関の中には該当しないのですが、何だか不安です。
よろしくお願いいたします。

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A 回答 (2件)

アドナ、トランサミンといった止血剤ではないかと思います。



今話題なので薬害だけが肝炎の感染経路として注目されていますが、昔は予防接種の注射針などを使いまわしていたので、機会があれば肝炎ウイルスについても調べておかれたほうがいいと思います。
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この回答へのお礼

 ご回答いただきありがとうございます。
次回の血液検査に肝炎の検査も入れてもらうようにします。

お礼日時:2007/11/16 23:06

病院で肝炎の検査をなさるのが一番です。



陣痛のさなかにというか、まず、血管を確保するために今でも点滴されますよ。
最初は生理食塩水の類を点滴してますが、出産後には止血剤を混ぜて投与します。
私も6年くらい前に出産したとき、看護師さんが、
「血が止まらないから止血剤を追加しますね」
と言われて、思わず、「血液製剤じゃないですよね?」
と確認したら笑いながら「違いますよ」と言われました。

血液製剤って値段が高いので、大量出血しない限りはそうそう使ってないと思いますけど。
検査してもらうのが一番。
総合病院なら一時間程度で結果が出ます。
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この回答へのお礼

 ご回答いただきありがとうございます。
別の病気で月1ぐらいに血液検査をしますので、主治医の先生に肝炎の検査も入れてもらおうと思います。

お礼日時:2007/11/16 23:04

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