出産前後の痔にはご注意!

来年の冬(08年)にペルーに行きます。航空券を個人手配して一人で10日程度行く予定です。これまでも一人で様々な国をまわってきましたので基本的な事は問題ないと思います。

ただ、さすがに日本の真裏付近にある国。航空券だけでも高いですねー。
そこで、現地で使うお金だけは出来る限り安くしたいとは思っています。
とは言え、ナスカ地上絵及びマチュピチュは絶対外せません。
そこで、このふたつを組み合わせた現地ツアーを組もうと思っています。
おおよその金額を計算したいので、現地の日本人経営の旅行会社に問い合わせても金額に関しての回答が全くありません!

そこで、過去に同じようにリマに着いてから、マチュピチュ・ナスカを現地ツアーで経験された、いましたらおおよその料金やその他アドバイスなどあったら教えて下さい。
日程などで違いもあるとは思いますが、現在全く相場がわからない現状ですのでどんな些細な情報でも構いません。とにかくおおよその料金が知りたいです・・。

よろしくお願い致します。

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A 回答 (3件)

今月、南米旅行から帰ってきました。


私も個人で行きました。分かる範囲で答えたいと思います。
まず、この3つの町は、それぞれ500km程離れています。ですから、この2つを組み合わせたツアーを探す事は難しいと思います。
マチュピチュは、入場料120ソル、約4363円。アグアスカリエンテ(マチュピチュの最寄り駅・最寄り町)からマチュピチュまでの往復のバス12ドル(山の上にありますから)。クスコからアグアスカリエンテまでの電車賃、往復68ドル(一番安いやつ)。これが最低限かかるお金です。クスコ(マチュピチュにいくために必ず入る町)には、無数にツアー会社がありますので、比べてみてはどうでしょう? でも、ツアーで廻る必要はないと思います。
 ちなみに、私はクスコからアグアスカリエンテまでバス、と最後の6時間は歩きましたが、これだと34ソル、約1236円で行けます。(乗り継ぎ多いのでお勧めはできません)。
 ナスカは、リマの日系人ホテル「と○や○」のツアーで行きましたが、日帰りで294ドル!(今回の旅一番のボッタくりだったと思います(笑)。ナスカならリマでツアーを組むのがいいのかなと思います。アルマス広場周辺にたくさん旅行会社があるでしょう。
 ざっとですが、泊まるホテルにもよりますが15万、余裕を持って20万あればいいのかなという気がします。
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この回答へのお礼

ありがとうございます!
>>ナスカは、リマの日系人ホテル「と○や○」のツアーで行きましたが、日帰りで294ドル!
これって高いのでしょうか??バスでの日帰りですか?リマからのセスナ機日帰り見学なら350ドルくらいが相場だと本で見ましたが・・。陸路移動で上記の金額でしたら高いですよね。
とても参考になりました。ありがとうございます。

お礼日時:2007/11/24 10:16

既出perukoです。


 はい。車での移動でした。
 たとえバスで、リマ~クスコ(1000キロくらい)を移動しても120ソル、約4360円です。(cruz del sur社・大手バス会社の場合)
 ナスカでセスナに乗るには、別途、空港税10ソル、360円かかりますが、現地の通貨事情から考えても、30分の飛行代にそれほどかかるとは思いません。日本語の通訳がつく訳でもないですし…。それを35000円とは! ただ、何も考える必要はないので、ツアーは楽ですけど。
 これまでも一人旅をしてきたkimさんなら個人で行けるのではないかと…。実際、一人で来ている日本人の女の子もいました。観光客を相手にしている人は、程度の差はあれ、たいてい英語を話します。
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この回答へのお礼

何度もありがとうございます。僕も一人で回ることを考えていますが、マチュピチュへ向かう列車のチケットなどはあらかじめ現地ツアー会社へ手配してもらってたほうがいいのかなぁ・・とも考えています。これまでは完全バックッパックで日にち制限もなく思うがままに回ってたのですが、今回は仕事の連休を利用しての限りある日数での旅行になるので常に最悪なケースを考えての旅になりそうです。とても参考になりました。ありがとうございます。

お礼日時:2007/11/26 08:33

下記で検索すればペルーのオプショナルツアーが見れます。

URLが長いので
添付できません。

キーワード
ペルー現地発着オプショナルツアー予約・検索 | 海外旅行の旅ウェブ
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この回答へのお礼

ありがとうございます。参考になります。さっそく検索をして情報を入手したいと思います。

お礼日時:2007/11/24 10:17

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Q高山病になりにくい旅行日程(ペルー、マチュピチュ)

春に友人とマチュピチュ旅行を計画しています。
心配なのは高山病です。
出来るだけ体に優しいプランは、どういったプランなのでしょうか。

今考えているのは、
リマ1泊、クスコ経由(観光もあり)でマチュピチュへ(マチュピチュ2泊)、クスコ1泊、という8日間のプランです。
他に検索していると先にクスコで1泊するプランもありますが、
徐々に高度を上げるプランと、一度高度に慣れてからマチュピチュ行くプラン、
どちらが高山病にかかりにくいのでしょうか。

他にも、ペルー旅行にあたって気をつけた方が良いことがあればお聞きしたいです。

私は心肺に病気は無いのですが、
登山など高度の高い場所へ行ったことがないこと、
頭痛もちであること(特に生理中。旅行期間に生理がかぶる可能性もあります。)、
低血圧でたちくらみはよくあること、
など、高山病にかかりやすいのではないかと不安があります。

一度は行ってみたい夢の場所、マチュピチュ。
私にとっても友人にとっても楽しい旅行にしたいので、
少しでも教えていただけると嬉しいです。

Aベストアンサー

数年前に「マチュピチュ~クスコ~チチカカ湖~ラパス」を含むツアーに参加したことがあります。
ご質問の感じからして、添乗員付き団体ツアーをお考えなのですよね?

>徐々に高度を上げるプランと、一度高度に慣れてからマチュピチュ行くプラン、
>どちらが高山病にかかりにくいのでしょうか。

私は素人なので専門的なことはわかりませんが、当時調べた範囲での理解では、一般には
>徐々に高度を上げるプラン
で徐々に体を適応させていくほうがよいとされているようです。
ただし、
・標高2500m以上から発生し、それ以下ではあまり発生しない
・標高2500m以下の滞在では「高度順応」の効果は期待できない
ようでした。
また
・年齢・性別は関係ない
・普段の体力や健康状態もあまり関係ない
と理解しました。結局は「行ってみないとわからない」ようです。

誤解している方も多いようですので念の為書きますが、マチュピチュの標高は2000m超程度なので、基本的には高山病の心配はありません。
つまり「リマ・クスコ・マチュピチュ」の行程で高山病の心配があるのは、標高3600mのクスコのみということになります。

また、3600m程度では、飛行機から降り立った途端にバッタリ倒れたり頭痛でのたうち回る…というような極端な高山病は、通常発生しません(大声を出して走り回るような極端な行動を取った場合は知りませんが…)。
ある程度の時間滞在、特に一晩宿泊すると、発生しやすくなるようです。

ですので、クスコに降り立って短時間で標高の低い場所へ移動するプランであれば、高山病は発生しにくいはずです。
また、頭痛程度の軽い高山病であれば、もし発生しても標高の低い場所へ移動すれば治ります。

>リマ1泊、クスコ経由(観光もあり)でマチュピチュへ(マチュピチュ2泊)、クスコ1泊、
であれば、仮に高山病を発しやすい体質であっても、
クスコ到着(即高山病発生)→マチュピチュへ行って回復→クスコ1泊(高山病発生)→リマへ戻って回復
という程度で済む…ハズなので、無理をせずオトナシク過ごしていれば、それほど心配する必要はないと思います(あくまで素人理解による一般論ですので、責任は負えませんが)。

最近のツアーの行程は知りませんが、日程が長め(ツアー料金が高め)のツアーだと、クスコへ移動した日の宿泊は、クスコではなく近郊の「インカの聖なる谷」(ユカイ、ウルバンバ、オリャンタイタンボ等)に宿泊するプランになっているものがあると思います。これらの地域は標高2800m程度で、いきなりクスコに宿泊するよりも高度順応に適している、とされています。
長い日程であれば、こういうツアーのほうが
>出来るだけ体に優しいプラン
といえるでしょう。ですが、全行程8日程度であれば「高山病になるヒマもない」ぐらいだと思いますので、あまり心配せず節度を守って過ごせば「たぶん」大丈夫だと思います。

ちなみに、私が行ったツアーは、インカ谷で1泊して翌朝マチュピチュに向かうプランでした。それでもインカ谷で体調の悪くなった方が一人いました(高山病なのか、単なる疲れなのかは不明ですが)。その方は翌日には回復し、その後クスコ~ラパスも問題なさそうでした。
マチュピチュからクスコへ戻って2泊し、チチカカ湖へ移動する日ぐらいから、具合の悪くなった方がちらほら発生しました。母娘で参加して両方高山病になってしまった方がいましたが、娘さんのほうが具合が悪いようで、途中、酸素を吸ったりもしていたようでした。ツアーから離脱するほどではありませんでしたが。

実は私も、チチカカ湖で宿泊した夕方~夜は頭痛で気分が悪くなりました。が、キツイなと思いつつ夕食を食べたら落ち着き、その後は問題なく過ごせました。

数年前に「マチュピチュ~クスコ~チチカカ湖~ラパス」を含むツアーに参加したことがあります。
ご質問の感じからして、添乗員付き団体ツアーをお考えなのですよね?

>徐々に高度を上げるプランと、一度高度に慣れてからマチュピチュ行くプラン、
>どちらが高山病にかかりにくいのでしょうか。

私は素人なので専門的なことはわかりませんが、当時調べた範囲での理解では、一般には
>徐々に高度を上げるプラン
で徐々に体を適応させていくほうがよいとされているようです。
ただし、
・標高2500m以上から発生し...続きを読む

QGWにペルーのナスカ、クスコ、マチュピチュ、チチカカ湖、リマに行きます

題名通りなのですが、このGWにペルーのナスカ、クスコ、
マチュピチュ、チチカカ湖、リマに行きます。

しかし、思ったより情報が無く(本は「地球の歩き方」だけしか
見つけられませんでした…Webは観光に直轄する事は多いんですが…)、
また同じような時期に行った人も周りにいなくて…

もし行った事がある人などいらっしゃいましたら、下記を教えて頂ければ助かります。よろしくお願いいたします。どれかひとつだけでも
構いません。

ちなみに8日間のコースで、食事も全てついており、添乗員さんも付きます。

1.通貨
  現地通貨はヌエボソルと言うそうですが、情報によってはUSドル
  が使えるとも…実際どうなのでしょうか?
  食事も全部付くので、お土産代くらいと思っていますが
  その他必要な場面ってあるのでしょうか?(チップとか?)
  
2.お土産
  なにか、名産品などはあるのでしょうか?

3.高山病
  運、体調、気分的なもの…という事で、かなり人によるようですが
  実際どうなのでしょうか?
  また予防法はあるのでしょうか?どんな症状がでるのでしょうか?
  一応、酔い止めとのど飴を持ちました。

4.お食事
  名物料理などはあるのでしょうか?

5.コンセント
  デジカメの充電用に、空港で電源変換機を買っていこうと思いますが、
  ホテルの備品状況が、あまりよくないところが多いので使えないかもとも聞きます。
  実際に使えるものなのでしょうか?

6.気候
  寒いし暑いしと聞くので、日本の秋位のイメージで服を準備
  して、脱ぎ着できるようにと考えています。
  もし、こんな格好もいいよ!などあれば、教えてください。

7.母
  60代の母と一緒です。特に病気も無く、お医者さんにも
  止められなかったのですが、実際、年配の人は多いのでしょうか?

8.持ち物
  もし持っていくと役立つものがあれば、教えてください。

9.その他
  もし、参考になることがあれば、教えていただければ…

たくさん聞いてしまってすみません。
よろしくお願いいたします。

題名通りなのですが、このGWにペルーのナスカ、クスコ、
マチュピチュ、チチカカ湖、リマに行きます。

しかし、思ったより情報が無く(本は「地球の歩き方」だけしか
見つけられませんでした…Webは観光に直轄する事は多いんですが…)、
また同じような時期に行った人も周りにいなくて…

もし行った事がある人などいらっしゃいましたら、下記を教えて頂ければ助かります。よろしくお願いいたします。どれかひとつだけでも
構いません。

ちなみに8日間のコースで、食事も全てついており、添乗員さんも付...続きを読む

Aベストアンサー

まだ出発されてませんでしょうか?
以前、ツアーで6月にペルーを訪れました。
日程や行程もcross_cableさんと似ていますので、わたしの経験が参考になればどうぞ。

1.通貨
食事もついているツアーであれば、ソルはほとんど必要ありません。
現金を使うのは、お土産物屋さんや観光地で寄ってくるインディヘナさんの売り子(ほんとにどこからともなく現れて寄ってきます。店舗と違って、値段交渉ができるのでわたしは楽しかった)から買い物をする時になるでしょうが、どちらもほとんどの場面でUSドルで大丈夫です。
ツアーで使うホテルはそこそこいいホテルになるかと思うので(わたしはJ○Bのツアーで訪れたので、リマではシェラトン、クスコでも一流のホテル、高度順化中のホテルはそれよりは劣る・・・といったクラスでした)、枕銭が必要になるかもしれません。
その場合もドルで大丈夫なので、とにかく小額紙幣を大目に持っていれば大丈夫です。

2.お土産
インカコーラや銀製品、アルパカ製品、ケーナやチャランゴなどの楽器かな?
ちなみに高山病にも有効なペルー名物“コカ茶”は、コカインの原料となるため、日本へ持ち込みができませんので、購入しないようにしましょう。
また、アルパカに見せかけて、安いリャマの毛を使った製品もあるのでご注意(リャマの毛はちくちくします)。
黄金博物館に結構いいニット製品を売っているショップがありました。
現地は夜になるとかなり寒いので、ここで防寒着を購入するのも手です。
また、天野博物館に行くのであれば、ぜひカードなどを購入することをお勧めします。
ここは日本人の天野芳太郎氏が設立した博物館で、所蔵品を手に取って見ることが許されている希少な博物館であり、しかも入館料は無料です。
維持費は館内で売っているカードなどの収益と寄付金で得ているので、できれば寄付だと思って何か購入するといいかと思います。
そうそう、1.で触れましたが、遺跡などを見てからバスに戻ると、バスの周りに集まってきているインディヘナさんたちが売りに来る、葦や竹で作ったブローチ(ケーナや楽器のミニチュア)も素朴でかわいくてお勧めです。
言い値で買わず、「○個買うから、○ドルにして」とまとめ買い値切りをするといいかと思います。

3.高山病
年齢性別に関係なくかかるようで、わたしが参加したツアーは10人でしたが、高度が上がっていくにつれて、毎日夕食に現れる人数は一人減り、二人減りしていきました。
結局、ツアー中一番高い地点(4000メートル)では遺跡に行かずにバスの中に残った人も3~4人いました。
症状はものすごい頭痛や吐き気だそうです(聞いたところによると)。
わたしはさすがにチチカカ湖で迎えた朝は、少しだけ頭が痛かったのですが、その後で行った最高地点で深呼吸をしたところ一気に回復しました(日本の宗教グループが来て瞑想していると聞かされた地点で天を仰ぎながら深呼吸したらほんとに効果があったのです)。
予防法は、高度が上がってきたら必ずゆっくり歩くこと。
また、呼吸はできるだけおなかの底までしっかり吸い、常にゆっくり深呼吸をするつもりで呼吸すること。
リマを離れたら、たとえ2階でも階段を使わずにエレベーターを使いましょう。
少しでも体調が悪いと思ったら、シャワーはやめておくこと。夜は冷えるのであったかいシャワーが恋しくなりますが、血液の酸素を減らします)。
クッションや枕を高めにして、頭を高く(腰の辺りからじょじょに高くしていく感じ?リクライニングシートのようにする)して寝ましょう。
こまめに水分を摂ること。
ツアーであれば、ホテルにコカ茶が用意されていることが多いので、それを飲むのも高山病予防に効果があります。
朝食の時にホテルにお願いして、コカ茶かお湯を水筒に入れてもらいましょう。
ちなみに、わたしは出発前に本で高山へ行った人の体験談を読み、「救命」を持っていきました。
結局使わなかったけど、あの薬を自分の年齢で買うのは結構恥ずかしかったです。
持っていくことを考えられている酔い止めはナスカでのセスナ(地上絵がよく見えるようにと、サービスで右へ左へ機体を揺らしてくれます)に乗るときに使うといいでしょう。
基本的に高山病にはきかないとされています。
高山病にならなくても、チチカカ湖で葦の船に乗り、また岸に戻ったとき、岸辺のわずかな高さを上るだけで息がきれ、酸素の薄さを実感しました。
とにかく、ゆっくりしっかり呼吸することが肝心です。

4.お食事
名物といえばクイでしょう。
ねずみの丸焼きのようなものです(苦笑)
リマを離れると、ほとんどの食事は「チキン・ビーフ・フィッシュ」から選ぶ食事になります。
メインが出てくる前にスープ(これが、洗面器のような大きさの器に入って出てきます。おいしいのですが飲みすぎると、その後に出てくるメインが入らなくなるのでご注意)は、キヌアなどアンデス原産の穀物入りでおいしい。
後は・・・ほかの方も書かれているセビーチェやコカ茶ですね。

5.コンセント
停電が時折ありますが、概ね使えます。
わたしはドライヤーを持っていって、洗濯物を乾かすのにも使っていましたが問題なかったですよ。
電源よりも気をつけたほうがいいのは、シャワーのお湯。
お湯が出るのは早いもの勝ち(ホテルの給湯設備に限度があるため)なので、各自部屋に引き上げるように解散したら、何はともあれ、さっさとシャワーを浴びてしまいましょう。

6.気候
わたしが行ったのは6月でしたが、とにかく暑くて寒かったです。
昼間はTシャツ一枚でも暑く、夜は持っていったありったけの服を着てニットを着たまま眠ったほど1日の寒暖の差が激しいので、何枚もの服を重ね着して、どんどん脱いでいくようにしましょう。
腰に巻いていくことになるかと思うので(いちいち、何枚もの服をかばんに入れている時間もないし、かばんをひったくられる恐れも生じるので)、あまりいい服を持っていかなくてもいいかと思います。
GWだとまだそこまで寒くないかな?

7.母
ツアーには年配の方もいらっしゃいました。

8.持ち物
ウェットティッシュ・・・移動中のトイレには手を洗う水がないこともあるので。
割り箸・・・日本のつもりでトイレットペーパーをトイレの中に入れてしまった(ペルーでは配水管の関係で、使ったペーパーをトイレに流すと詰まってしまうので、便器のそばにかごが置いてあり、そこに捨てなければいけません)時に、割り箸でペーパーを救出し、捨てたことがあります。
防寒着・・・寒いのは本当につらいです。邪魔かな?と思うくらいに持っていってちょうどいい。
水筒・・・ホテルで朝もらうお湯はほんっとうに熱いお湯をくれます(ありがたいのですが・・・)。そんなわけでペットボトルを水筒代わりにするには熱すぎるので、耐熱性のある水筒を持っていくといいでしょう。
帽子・サングラス・・・高度が上がると、とにかく日射が厳しくなります。光がまぶしくて痛いほどです。何を忘れても帽子とサングラス(ファッション用のものではなく、しっかり紫外線を防御できるもの)は忘れないようにしましょう。

9.その他
「アンデスまでとんでった―ペルー・ボリビア・スケッチ紀行」浜田 桂子 (著) が、結構お勧めの本です。
ほかの方も書かれていますが、リマへの飛行機がかなり長時間で苦痛です。
トラベル用の枕などを持って行ったり、前の座席の下に荷物を置き、その上に靴を脱いだ足を乗せる(少しでも足を高くする)など、ゆったりくつろげるようにしてください。

まだ出発されてませんでしょうか?
以前、ツアーで6月にペルーを訪れました。
日程や行程もcross_cableさんと似ていますので、わたしの経験が参考になればどうぞ。

1.通貨
食事もついているツアーであれば、ソルはほとんど必要ありません。
現金を使うのは、お土産物屋さんや観光地で寄ってくるインディヘナさんの売り子(ほんとにどこからともなく現れて寄ってきます。店舗と違って、値段交渉ができるのでわたしは楽しかった)から買い物をする時になるでしょうが、どちらもほとんどの場面でUSドルで大...続きを読む

Q空港の外に出る方法(リマ→ダラス乗継)

12/28成田→マイアミ→リマ着
12/31リマ→クスコ着
1/4クスコ→リマ着18:15
1/5リマ発深夜2:35→ダラス→成田着

上記の便を利用します。
1/4のリマで空港の外に出る方法を教えてください。
今までトランジットでも出方が分からないという理由で、いつも空港内で待機していましたが、今回はあまりに長い時間なので、こちらに質問してみることにしました。

クスコ→リマは国内線だから、出入国の手続きなどは不要で簡単に出られるのでしょうか?
夜間外出の危険を考えると、リマ着が18:15ですので外に出たところであまり時間はないでしょうか?
レセルバ公園の噴水ショーを見てご飯を食べて。。。という感じでタクシーで往復したいと思っています。
もしこれが可能な場合、23:00頃に空港に戻ったら空港への出入りは可能でしょうか?
夜は閉まっていて外から入れなかったりしませんか?

リマ→ダラスはアメリカン空港ですので、トランクは一旦受け取らなくてはいけませんか?
この航空券は周遊チケットで成田往復間すべて全部セットで買いました。
チケットの購入先で行きは最終目的地のリマで荷物が受け取れることを確認しましたが、帰りのことを聞き忘れて、仕事の合間に電話してみたのですが、混み合っていて繋がらず仕舞いでした^^;

英語が出来ないので難しそうならおとなしく空港で待機しますが、もし容易に出られるのなら。。。と考えました。
よろしくお願いします。

12/28成田→マイアミ→リマ着
12/31リマ→クスコ着
1/4クスコ→リマ着18:15
1/5リマ発深夜2:35→ダラス→成田着

上記の便を利用します。
1/4のリマで空港の外に出る方法を教えてください。
今までトランジットでも出方が分からないという理由で、いつも空港内で待機していましたが、今回はあまりに長い時間なので、こちらに質問してみることにしました。

クスコ→リマは国内線だから、出入国の手続きなどは不要で簡単に出られるのでしょうか?
夜間外出の危険を考えると、リマ着が18:15ですので外に出たところであまり...続きを読む

Aベストアンサー

昨年の同時期にペルーに行きました(スケジュールは違いますが)。
最終日のリマ空港への到着時間やリマ空港からの出発時間がほぼ同じでしたので、その時を思い出しながらわかる範囲でお答えします。

>1/4のリマで空港の外に出る方法を教えてください。
>クスコ→リマは国内線だから、出入国の手続きなどは不要で簡単に出られるのでしょうか?
  クスコからのフライトが到着した後に空港外に出ること自体は何も問題ありませんし難しいことでもありません。フライトから降りたら案内に従って国内線到着ロビーに出るだけです。僕の場合はフリアカからの国内線フライトでしたが降機後に荷物をピックアップしてなんの手続きもせず国内線到着ロビーを通ってタクシーに乗りました。
全旅程ひと続きで航空券を購入されているとのことですから、クスコからリマまではLAN航空(LA)、リマからダラス経由成田まではアメリカン航空(AA)だと思います。この場合一般論としてはクスコでチェックインした際に手荷物は成田まで通して預けることが出来るでしょうし、そうであればクレームタグの最終目的地はNRTになるのでクスコからリマへ到着した時に預入荷物をピックアップする必要はありません。もしクスコでのチェックイン時にリマまでしか荷物の預入れが出来なければリマ到着後に一旦荷物をピックアップしてAAのカウンターで再度預けることになります。リマ空港のAAのチケッティングカウンターは夜7時から深夜1時45分まで開いているようです。

>23:00頃に空港に戻ったら空港への出入りは可能でしょうか?
>夜は閉まっていて外から入れなかったりしませんか?
   リマ空港は深夜でも発着便があるのでもちろん夜でも開いています。
最終日、僕らも夜11時頃にリマ空港に到着しましたが空港には人がたくさんいました。ただ遅い時間だったからなのか、空港内に入る時の入り口(ドアの前)で航空券なりEチケットのコピーなりを見せる必要はありました。おそらく警備上関係者(搭乗客やその見送りの人など)以外を入場させないようにしていたんだと思います。
僕らのフライトは深夜3時出発でしたので、2階のフードコートで小1時間ほど時間を潰し、出国審査に向かいました。出国審査もほとんど待ち時間はなかったですね。

リマ空港はそれなりの規模の空港ですが、かと言って何時間も空港内で時間を潰すことが出来るか?については何とも言えませんね・・・・
リマ空港から市内へ出ること自体は出来るでしょうが、リマのタクシードライバーはほとんどスペイン語しか通じません。英語が通じても本当にカタコト程度です。それ以上に問題だと思ったのが渋滞。リマ空港から市内までは高速道路などが殆ど無く一般道を通って行きますので、空港から市内までは夜の時間帯であっても結構時間がかかります(昼間は1時間近くかかりました)。その辺りも考慮されたほうがよろしいかと。

ここから先は僕自身の経験ではありませんが、アメリカ経由を経由するフライトの一般論として。
>リマ→ダラスはアメリカン空港ですので、トランクは一旦受け取らなくてはいけませんか?
   アメリカは乗り継ぎだけでも入国審査・税関検査が必要ですので、原則としてクスコ(またはリマ)で預ける荷物はダラスで受け取り、税関検査後に再度預け直すことになります。
が、日本と第3国のあいだをダラス経由で同日に乗り継ぐ場合には「ITI(インターナショナル・トゥ・インターナショナル)」を利用することが出来ます。
http://www.americanairlines.jp/intl/jp/travelInformation/iti.jsp
このサービスを利用すれば、ダラスで入国審査は必要ですが荷物のピックアップ→税関検査→荷物の再預入れは不要です。
ところで、
>チケットの購入先で行きは最終目的地のリマで荷物が受け取れることを確認しました
とのことですが、行きは成田からのフライトの到着地で入国審査を受けますのでその時に成田で預ける荷物はクレームタグの最終目的地がリマ(LIM)になっていても必ずピックアップしなければなりません。その後は前述のとおり再度預けなおします。この時(つまり2回目に)預ける荷物は経由地となるマイアミでピックアップする必要はありません、リマまで運ばれます。

すでにご出発だと思いますのでご覧になっていらっしゃるかどうかわかりませんが、ご参考まで。
良いご旅行を!

昨年の同時期にペルーに行きました(スケジュールは違いますが)。
最終日のリマ空港への到着時間やリマ空港からの出発時間がほぼ同じでしたので、その時を思い出しながらわかる範囲でお答えします。

>1/4のリマで空港の外に出る方法を教えてください。
>クスコ→リマは国内線だから、出入国の手続きなどは不要で簡単に出られるのでしょうか?
  クスコからのフライトが到着した後に空港外に出ること自体は何も問題ありませんし難しいことでもありません。フライトから降りたら案内に従って国内線到着ロビーに...続きを読む

Qマチュピチュ行きのペルーレイル荷物制限について

マチュピチュ行きのペルーレイルの荷物制限について詳しく教えてください。

来週個人旅行でマチュピチュに行きます。
一眼レフカメラ(D600)にニコン28-300mmレンズとトキナーの超広角レンズ、シルイの三脚と持ち物がたくさんあり悩んでいます。

リュックサックは三辺の和が157cm以内、5kg以内の荷物とは別に、ハンドバッグやウエストポーチが持ち込めると聞いています。
リュックサックにこれらを含めると5kgを超えますので、リュックとは別にレンズを1つもしくは2つウエストポーチに入れれば重量オーバーせずに済みます。

そこで質問ですが、ウエストポーチの大きさには重量や大きさ制限はありますか?
ウエストポーチの代わりに三脚入りの三脚ケースとかは駄目でしょうか?

もう一つ質問ですが
マチュピチュ遺跡入場は容量が20L以内みたいですが、ロープロフォトスポートAW200にこれらをパンパンに詰めたら入場で荷物オーバーで断られますか?

ちなみに三脚はオリャンタイタンボからクスコへ向かう帰りに星空撮影するためで
マチュピチュ遺跡には持っていかず、マチュピチュのホテルで預かってもらいます。

一眼レフを持って行かれた方など、ご教授宜しくお願いします。

マチュピチュ行きのペルーレイルの荷物制限について詳しく教えてください。

来週個人旅行でマチュピチュに行きます。
一眼レフカメラ(D600)にニコン28-300mmレンズとトキナーの超広角レンズ、シルイの三脚と持ち物がたくさんあり悩んでいます。

リュックサックは三辺の和が157cm以内、5kg以内の荷物とは別に、ハンドバッグやウエストポーチが持ち込めると聞いています。
リュックサックにこれらを含めると5kgを超えますので、リュックとは別にレンズを1つもしくは2つウエストポーチに入れれ...続きを読む

Aベストアンサー

 先週、マチュピチュにツアーで行ってきました。
私もニコンのD2とレンズ6本が入ったタムラックのリュック(5588)で列車に乗車しました。
荷物の重量検査もありませんし、大きい荷物を持った外国人が結構いましたよ。

回答されていますが、荷物はまとめて積んでくれます。
しかし、スーツケースは無理なようです。
あと、座席がボックスの向かい合わせなので、座席と座席の間に荷物を入れることができます。

マチュピチュに向かって進行方向の左側が、景色がよいです。
座席は、指定席ですが・・・。
km82・km88・km104はシャッターチャンスです。逃さないで下さいね。
いずれも左側です。運悪く右側の座席でしたら、軽食とドリンクのサービスが終わったら
ドア付近に陣取り、終点まで立っていくのも良いかもしれません。

マチュピチュ遺跡も、荷物の重量検査はありませんでした。
スリックの624FL三脚を持ち込みましたが、何も言われませんでした。
三脚カバーがあるようでしたら、カバーに入れて持ち込んだ方が良いと思います。
個人旅行ということですので、是非三脚をお持ちになることをオススメします。

遺跡内は、アップダウンがかなりありますので、荷物はできる限り軽くしていった方が
無難です。日陰がありませんので、早い時間に回られると良いでしょう。
ただし、早い時間ですと霧が出ることがありますが、それはそれで幻想的な写真になりました。
日差しが半端なく、きついです。ペットボトルも大丈夫でしたよ。

私も三脚のことや重量で、心配しました。
道中、お気をつけて行かれて下さい。

 先週、マチュピチュにツアーで行ってきました。
私もニコンのD2とレンズ6本が入ったタムラックのリュック(5588)で列車に乗車しました。
荷物の重量検査もありませんし、大きい荷物を持った外国人が結構いましたよ。

回答されていますが、荷物はまとめて積んでくれます。
しかし、スーツケースは無理なようです。
あと、座席がボックスの向かい合わせなので、座席と座席の間に荷物を入れることができます。

マチュピチュに向かって進行方向の左側が、景色がよいです。
座席は、指定席ですが・・・。
...続きを読む

Qペルー旅行、通貨はドルのみで通用しますか??

来週、ペルーに旅行に行きます。
紙幣はドルを持って行きます。
そこで質問なのですが、リマ・クスコ・プーノなどで食事をする場合など、「ドル支払い」で大丈夫なのでしょうか??
要は、ドルだけで旅行はできるのでしょうか?それとも、現地通貨のソルに両替しておいたほうがいいのでしょうか??
チップの習慣もあるようですが、その支払いも含めてドルで大丈夫なのでしょうか?円ードルーソルと両替続きだとお金の管理もめんどくさいので(笑)ドルのみで通用するのならそれに越した事はないので・・。
すみませんがよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

ドルを使用する場所にもよりますが、たいがいの場合、ドルは受け取ってもらえます。ただし、おつりはソルで返ってきます。観光地にいるひとなど、大体の人がドルとのレートを知っていますので、ドルは流通していると考えていいと思います。

ただし、場所によっては、レートが悪かったりしますので、多少のレートでも気にするのであれば、両替をしたほうが良いと思います。

そうでなければ、10ドル紙幣や20ドル紙幣を多く持っていくほうが便利でしょう。
1ドルなどの小額紙幣は逆に換算後の小数点以下のソルを切り捨てられてしまうことが多いので、利用を避けるか、おつりのない場合に使うほうがいいでしょう。(たとえば6ソルのものを購入して、2ドルで払うなど)枕銭などのチップも1ドル紙幣でOKです。

それでは、良いご旅行を。

Q卒業旅行どの国がおすすめですか(ペルー、イタリア)

卒業旅行を計画しているのですが、どこに行くかで意見が分かれてしまっています。
候補はイタリア、ペルー、ドイツです。
予算は約30万、期間は最大9日間と考えています。
学生生活最後なので社会人になったらなかなか行けないところがいいかな、と考えているのですがなかなか決まらず悩んでいます。

そこでお聞きしたいのですが、ペルー、イタリア、ドイツの中で卒業旅行でお勧めはどこでしょうか。
上記の三カ国に行ったことある人でも一カ国だけの人でも、意見くださるとうれしいです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

社会人6年目の者です。
昨年のゴールデンウィークにペルーに行ってきました☆
卒業旅行でおすすめはやっぱりペルーかな、と思います。
ただ、ペルーはマチュピチュやナスカが含まれたツアーだと
添乗員付になってしまうので30万円は厳しいと思います。
私は個人で行ったのでゴールデンウイークでも30万円位で収まりました。
でも個人旅行の手配は面倒なので、お友達とケンカになるかもしれません。
他にも、高山病になって思うように観光できなかったり、トラブルが起こった時に対処できなかったりして、気まずい旅行になる可能性もありますネ。
そう考えると、難易度の低いイタリア・ドイツの方が良いかもしれません。
イタリアは卒業旅行と新婚旅行で行きましたが、どちらにもおすすめです。
せっかくなのでイタリア・ドイツ両方行くのが良いと思います☆
楽しい旅行になると良いですね♪

Qペルー・ボリビア旅行の服装

閲覧ありがとうございます。
2月末からペルー・ボリビア旅行に行くのですが、どんな服装で行けばよいのかいまいちわかりません。
まわるところはマチュピチュやウユニ塩湖・クスコ市内などなのですが、市内観光などでもスカートなどはやめた方がよいのでしょうか?
また、上もなるべく日本で普段するような格好は避け,Tシャツにトレーナーなどのほうがよいのでしょうか。
行かれたことのある方などいらっしゃればどうぞよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

2年ほど南米を旅行した際、ペルーやボリビアもゆっくりと周ったものです。

まず、スカートは絶対にやめたほうがいいと思います。マチュピチュやウユニ塩湖などは外国人旅行者が大半ですが、日本人に限らず女性の方でスカートをはいてる人はほとんどいません。動きやすいトレッキング用や登山用のズボンがよいと思います。市内観光などではスカートでも問題ないとは思いますが、あまり利点は思い浮かびません。やはり歩きやすくポケットなどもついたアウトドア用のズボンがベストだと思います。なお、どうしてもスカートを・・という場合、クスコは坂の多い町です。丈の短いものは絶対やめたほうがいいと思います。

また、クスコは有名な観光地でもあり、ペルーの中でも一見あか抜けた雰囲気がありますが、旅行者などを狙ったスリも多いので、気を付けてください。実際、クスコで会った外国人旅行者の女性は、ナイロン製のリュックサックが気が付いたら刃物で切られて中身を盗まれていたということがありました。町歩き中の携行品には十分気を付けてください。

行かれる予定の場所は、標高もそこそこ高く、昼と夜の寒暖差があります。インナーはボタンダウンのシャツやトレーナーでもいいと思いますが、ウインドブレーカーなど軽い上にコンパクトに収納できる上着をひとつ携帯しておくと良いと思います。マチュピチュなどは天気も変化しやすいので、急に雲行きが怪しくなったとき等にも便利だと思います。日中は日差しが強い場合もあるので、日焼け等を気にされるのであれば、帽子もあると便利だと思います。

ウユニ塩湖は、季節によって表情を変えるのですが、2月ですと雨季に当たりますかね。乾季の塩湖も一面真っ白ですごく美しいですが、雨季は地球全体が鏡になったかのような幻想的な景色が見られるかもしれません。
マチュピチュに行かれる際は、足腰に問題がないようでしたら、是非ワイナピチュに登られることをお勧めします。少々疲れますが、登頂して全景をながめたら疲れも吹き飛ぶと思います。

クスコでは、リャマのステーキは美味しいです。アルパカはリャマに比べて個人的には好みではありませんでした。クイの丸焼きなどは、旅行の思い出にも良いかもしれません。全て人それぞれですので、一通りトライしてみるのが一番だと思います。

ボリビアはどちらへ行かれるか分かりませんが、南米でもインディヘナの文化が色濃く残っている国のひとつです。首都のラパスの旧市街などは歩いていて退屈することはないと思います。民族衣装が普段着である女性が多く、つい写真を撮りたくなりますが、特に女性は嫌がる方も多いので、むやみに写真を撮るのは控えたほうがいいと思います。
食べ物に関してはペルーのほうが上でしょう。

最低限の注意を怠らなければ、素晴らしい旅行になると思います。最高に楽しい旅行になるといいですね。

2年ほど南米を旅行した際、ペルーやボリビアもゆっくりと周ったものです。

まず、スカートは絶対にやめたほうがいいと思います。マチュピチュやウユニ塩湖などは外国人旅行者が大半ですが、日本人に限らず女性の方でスカートをはいてる人はほとんどいません。動きやすいトレッキング用や登山用のズボンがよいと思います。市内観光などではスカートでも問題ないとは思いますが、あまり利点は思い浮かびません。やはり歩きやすくポケットなどもついたアウトドア用のズボンがベストだと思います。なお、どうして...続きを読む


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