痔になりやすい生活習慣とは?

あまり深刻な質問でもありませんので、お気軽にお付き合い頂ければ幸いです。

学校で習う英語は躓く生徒が多いですよね。それで、躓きの種類を私なりに分類してみました。私が勝手に作った造語もありますが、ご了承ください。それで、種類別に分析や対策を教えてください。全部でなくて構いません。

(1)ハナゴケ・・・ハナからコケること。つまり、最初から躓くことです。

(2)後バテ・・・出だしは好調なスタートを切っても 後から脱落するパターンです。

(3)ペーパーラーナー・・・学校の英語がそこそこ理解できても、外国人との会話に全く歯が立たない状態です。

(4)ピュアスピーカー・・・↑の逆です。外国人と会話は出来ても学校で教わる英語が理解できない状態です。

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A 回答 (1件)

いいですねえ、造語(笑)。

ただ、やっぱり「種類」でなく「個人」によりますよね。でも、面白いから回答してみます。

(1)ハナゴケ:これはコツさえつかめば意外と簡単。英語は面白いということを一度、体感できればいいわけです。そのきっかけは個人個人違うのですが、女の子の場合、きっかけになりやすいのが「英語圏のスターに憧れる」です。特に、私の世代だと、洋楽にはまって、歌詞を片っ端から解釈したり、中にはトップ40を毎週訳してたなんて奇特な人もいます(笑)。男の子なら下ネタですね。英語は堅い分野ではないと実感できるといいのかも。性別に限らず、一番手っ取り早いのは、英語しか通じない恋人を作ることですが。

(2)後バテ:これは本人が自覚するしかないと思います。何を自覚するかというと、「自分は“脱落”したのではなく、もとから大したことがなかったんだ」と自覚し、初心にかえって勉強することですね。亀田兄弟みたいに。

(3)ペーパーラーナー:これも一応は簡単で、外国人と会話する場数を踏めばいいのです。今ならネットでも会話めいたものを体験できますよね。ただし、コンプレックスが邪魔をしていると、それもできないので、まずは「しゃべれなくて当たり前。当たって砕けろ」精神を身につけることではないかと思います。

(4)ピュアスピーカー:こういうタイプはお目にかかったことがありません。ただ、そこそこの英会話はできるけれども、大学レベル以上の学問や仕事に付いていけない、ということなら、よくあります。ネイティヴだっていますよね。日本人でも日本語はしゃべれるけれど、大学教育や高度な事務職には付いていけない人は大勢います。これも対処法は(2)と同じですね。(2)よりも基礎ができていますから、よほどプライドが邪魔しない限り、やる気次第で伸びるでしょう。英語の書物を読んだり、レポートを書くと良い勉強になりますが、ネット上の文字による議論に参加するのも楽しく英語力を磨く方法のひとつです。
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この回答へのお礼

Thank you for your frindly answer, but I'm afraid that it is a bit inadequate.

この中で一番多いのは(2)だと思います。(1)の対策を講じて(2)に陥るパターンも多いのではないでしょうか?
私の息子が英語で落伍したのも(2)のパターンに近いですね。不定詞とか関係代名詞が出て来たあたりからだんだん分からなくなってきました。

すみません、この質問は失敗しました。(2)のパターンに絞って改めて質問を出すことにします。

お礼日時:2007/11/09 10:43

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