人に聞けない痔の悩み、これでスッキリ >>

こんにちは、表題の通り、「いまさら聞けません、cokieって結局何?」という答えに関して、恐縮ですが、教えてもらえませんか。

何のためにあるのでしょう。
これを消すという行為は、どういう結果をもたらすのでしょう。
逆に、消さないでおくということは、どういう結果をもたらすかのうせいがあるのでしょう。
そしてどんなリスクがあるのでしょうか。

技術の詳しい方に聞けば、「知っている前提」の差異のせいなのでしょうか、意味が通じていないというメカニズムが理解してもらえません。
例えて貰って説明してもらっても、その比喩も共有できません。

どなたか、そんな知識レベルのインターネットユーザ(驚きでしょうか、ネットはもう8年、コンピューターは25年歴)に申し訳ないですが、教えてあげてもらえませんか。
よろしくお願いいたします。

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A 回答 (2件)

簡単に言うと「サイト別個別情報保持機能」?になるのでしょうか?



gooを例に上げると、IDとパスワードをcookieに保存すると毎回IDとパスワードを入力する必要が無くなります。
欠点として同じPCを使用すると、IDとパスワードを知らない第3者でもログインが出来るようになります。
よってネットカフェなどでは毎回削除するなど特に注意が必要です。

逆に毎回消してしまうと、ログインのたびに毎回IDとパスワードを入力しなければなりません。。
セキュリティ的には良いですが、個人PCでは少し面倒ですね。

いざ説明しようとすると難しいです。
ご参考までに。

この回答への補足

よおおおおおおおおくわかりました。
簡潔で。潔く。
これだけしりたかったのです。
感謝いたします。
ありがとうございました!!

補足日時:2007/11/08 14:07
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この回答へのお礼

これでGmailやIgoogleにいちいちログインしなくてすむ設定ができるようになりました。
ID PASSの入力フィールドに「cokieを...」なんて誰も書いてくれてないので、結局、何年もの間、「cokie=よくわからないこわそうなもの」になっていました。いまあなたのおかげで「cokie=自分のパソコンでは、ないとめちゃくちゃ不便なもの」にかわりました。
ありがとうございます!!

お礼日時:2007/11/08 14:15

Cookieとは。

IT用語辞典からの抜粋記事ですが。

1.Webサーバーが利用者を識別するためにWebブラウザに送る情報。ブラウザのキャッシュエリアにファイルとして保存される。Webでは1回のセッション(データのやり取り)が基本で、ある選択に基づいて次のページの表示内容を変えることが難しい。たとえばオンラインショッピングのように、商品をいくつか選択して最後に支払い手続きを行なうような場合、各セッションでサーバー側が利用者を識別している必要がある。このような場合、サーバーはブラウザにCookieを送り、ブラウザはセッションの度にサーバーにCookieを送り返すことでサーバーが利用者を識別する。Cookieの内容はサーバー側で設定できるため、プライバシーを重視する利用者には敬遠されることがある。

2.ユーザー情報やアクセス履歴などの情報をWebブラウザとWebサーバ間でやりとりするための仕組み。Netscape Communicationsによって開発され、各種Webブラウザが対応している。
ページにアクセスすると、WebサーバはSet-CookieというHTTP拡張ヘッダに適用するドメイン名、パス、有効期限などの内容を書いて、ブラウザに送信する。ブラウザ側はそのヘッダの内容をローカルのHDDにテキストファイルで保存しておき、次回そのサイトを訪れたときにはWebサーバ側にCookieを送信する。Cookieの内容はCGIやJavaScriptから参照できるため、パラメータ(値)に応じてページを書き換えたり、送信するページを切り替えたりといったことが可能である。なお、Webブラウザ側では、サーバからのCookieの送信を受け入れないように設定することができる。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。お手間とってすみません。
多分、これがわかる人用の説明なのだと思います。

お礼日時:2007/11/08 14:07

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