三人を相手に貸金をしていて それを請求する為の裁判を来月控えています。会社を興すという目的で依頼されたものでしたが、‘三人の個人に貸すという事なら良い’と借用書も三人の名前があり、私の主人の名前もあります。だから おかしな話ですが、私の主人も訴える事になったのです。 裁判所からの通知で 答弁書云々とあり、弁護士から
「ご主人に2通書いてもらって 送って下さい。」とファックス有りました。 そう言えば うちの主人 日本語全然書けません。 もちろん全て認めるという内容ですが、書き方も(いろいろなホームページ見ましたが)良く分かりません。 裁判所に一通、私の弁護士に一通送れば良いのかな? 主人も裁判所に行く必要が無いという事は 二通とも弁護士に送れば良いのかしら。 誰か教えて下さい。

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A 回答 (2件)

質問中にでてくる弁護士がどなたの代理人なのか不明なので,なぜ書いて下さいという指示があったかよくわかりませんが,全て認めるのであれば,答弁書を出さなくても構いません。

訴状送達の際に同封されている注意書きに書いてあるはずですが,答弁書も出さず,出席もしないなら認めたとみなされます。

ところで,御主人は日本語は「読める」のでしょうか?読めないのに答弁書が出てくると後から逆に問題になりますが,大丈夫ですか?

この回答への補足

主人は日本語に関して「読めない」、「書けない」です。 弁護士は二人の方の名前が 送達場所に書かれているので
私と主人に一人ずつという事かな?

補足日時:2001/02/02 22:15
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この回答へのお礼

回答の方ありがとうございました。

お礼日時:2001/02/10 14:30

 もっとも確実で迅速な方法は弁護士に尋ねることだと思いますが・・・。

いかがでしょうか?
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この回答へのお礼

もっとも、です。
ありがとうございました。

お礼日時:2001/02/10 14:31

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Q日本語検定について質問します

日本語検定について質問します(日本語能力試験ではなく)

この間,日本語検定を受けました(日本語を母国語とする人に対しての検定です)。
二級申請して,結果準二級に認定されましたけど,今度は1級を受けて受かりたいです。
しかし,外国人の僕には一級の問題が難しすぎて,解説見てもちんぷんかんぷんな問題が多々あるので,二級もう一度受けたほうがいいでしょうか?

PS 僕は二年前にN1試験満点,一年前にJ-test 1000点中970点を取りました。
しかし日本語検定の二級はこれらよりも難しいだと切実に感じています。時間たらないし・・・
あと外国人で日本語検定二級を取ったら日本での就職は有利になるでしょうか。長々と書きましたが,
回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

#1です。
お礼ありがとうございます。

留学生の方でしたか。
理系で工学系の知識がある方は、日本人、外国人を問わず、
メーカー関連においては、就職活動は有利に進められるはずです。

私も理系出身で新卒でメーカーに就職しました(今は辞めて全く別のことをしていますが)。
同期には日本語が堪能な外国の方もいらっしゃいました。
専門知識以外に、英語などの外国語が堪能であれば、活躍の場は海外にも広がります。
私は英語は読むことしかできなかったので、その意味では苦労しましたね。
外国人から部署に電話が英語でかかってくることがありましたが、
私は全く英語が聞き取れず、出来る方にかわってもらってました。
外国の方との商談や打ち合わせも英語が出来る営業さんを通訳のためにいつも
同席してもらわないといけませんでした。
仕様書などを海外の会社向けに英語で書くのもとても苦労しました。
また、学会発表も海外のものは参加できませんでした。
そういう意味では、日本人といえど、今は英語ができないと理系でも活躍の場が
狭まってしまいますね。

質問者様のように理系の専門知識があり、外国語も堪能な方は、今まさに日本の
メーカーが求めている人材ではないでしょうか。

はなしがそれてしまいましたが、
ご専門以外に言語学などいろいろな分野のことに興味をもって
勉強されることはとてもすばらしいことだと思います。

学生時代は興味のあることをとことん追求できる時間を持てる時期ですから、
言語学に興味があるのでしたら、ぜひ日本語検定1級を目指して頑張ってください。

そのためにもまずは2級合格ですね。

どの検定もそうですが、1級というのはかなり難しいですね。
英検(英語検定)や簿記とかね。
これらは2級と1級の差がものすごく大きいですよね。
まずは2級合格して、その後はじっくり1級のための勉強に取り組まれてはいかがでしょうか。

#1です。
お礼ありがとうございます。

留学生の方でしたか。
理系で工学系の知識がある方は、日本人、外国人を問わず、
メーカー関連においては、就職活動は有利に進められるはずです。

私も理系出身で新卒でメーカーに就職しました(今は辞めて全く別のことをしていますが)。
同期には日本語が堪能な外国の方もいらっしゃいました。
専門知識以外に、英語などの外国語が堪能であれば、活躍の場は海外にも広がります。
私は英語は読むことしかできなかったので、その意味では苦労しましたね。
外国人から部署...続きを読む

Q裁判所の管轄(地方裁判所・簡易裁判所)

私は、マンションの1室を借りています。

賃貸借契約書には
「本契約に関する訴訟については、○○地方裁判所を管轄裁判所とする。」
と書いてあります。

訴訟価額が140万円以下は簡易裁判所に訴訟を起こし、140万円を超える場合は地方裁判所に起こすというのが法律の規定ですよね(裁判所法33条)。

この賃貸借に関して140万円を超えない金銭の請求をする場合でも、簡易裁判所ではなく地方裁判所に提訴しなければならないのですか?

もし、契約の規定に従って地方裁判所に提訴しなければならないのだとしたら、どのような狙いがあってそのような規定が入っているのですか?
簡易裁判所で訴訟をするとまずいこと、あるいは地方裁判所で訴訟をしたほうがいいことがあるのですか。
(契約の条文は、もちろん私が作ったものではないので。)

Aベストアンサー

#3です。若干の補足をさせていただきます。
>簡易裁判所の司法委員とはなんですか?貸主側の事情として、司法委員に関与されたくない事情があるのでしょうか?
簡易裁判所の司法委員の「公式な説明」については、最高裁判所の参照URLをご覧下さい。
「公式な説明」が別にあることから、私は「非公式な説明」をさせていただくことにしますので、ご参考までに聞き流してください。
簡易裁判所に司法委員を置くということは、要するに、裁判官の人手不足を補うために、細かな和解協議を裁判官の手から切り離して「有識者」に処理させようということです。もちろん、全部が全部ではないでしょうけれど、簡易裁判所の和解協議では、裁判所側として司法委員だけが臨席して、裁判官は出てこないのが普通です。
「有識者」とはいいつつ、実態は会社役員で一線をリタイアしたおっちゃんとか、子育てがひと段落したおばちゃんとか…、要するに時間がたくさんある人(重ねて失礼!!)が就任しているので、素人的発想で和解協議にいろいろと口を挟んできて、法律的にドライに事件を処理しようとしている当事者-多くは請求を構えている原告側としては、迷惑この上ない(重ねて重ねて失礼!!)という実態があります。

>わざわざ褒められたことではないような条文を入れているとなると、どうしてだろう、と思ってしまいます。
実は、簡易裁判所の裁判官は「司法試験合格組み」の裁判官(判事、判事補)ではないのです。「簡易裁判所判事」ということで、地裁・高裁の定年まぎわの裁判所書記官が、選考などを経て簡易裁判所の裁判官になっているケースが多いようです。
それで、裁判を受ける権利の観点から(訴額が小さくても請求原因が特に複雑な事件については)正式な「司法試験合格組み」の裁判官の判断を受ける途も用意しておくというのが、実際のところでしょうか。
もちろん、質問者さまの指摘されるような「アナウンス効果」(?)も、あり得ると思います。

なお、私の回答の「(したがって、このような管轄合意がある場合、地裁に対する提訴後の移送の問題も生じないことになります。)」という点は、言い過ぎだったと思います。
違管轄の移送は問題になりませんが、ok2007さまがご指摘の「裁量移送」という話はありました。
訂正させていただきます。ご指摘いただきまして、ありがとうございました。

参考URL:http://www.courts.go.jp/saiban/zinbutu/sihoiin.html

#3です。若干の補足をさせていただきます。
>簡易裁判所の司法委員とはなんですか?貸主側の事情として、司法委員に関与されたくない事情があるのでしょうか?
簡易裁判所の司法委員の「公式な説明」については、最高裁判所の参照URLをご覧下さい。
「公式な説明」が別にあることから、私は「非公式な説明」をさせていただくことにしますので、ご参考までに聞き流してください。
簡易裁判所に司法委員を置くということは、要するに、裁判官の人手不足を補うために、細かな和解協議を裁判官の手から切り...続きを読む

Q昔、日本語能力検定ってありましたよね? 漢検や英検と同じ会社で。 ちょうど英検の問題があったころで

昔、日本語能力検定ってありましたよね?
漢検や英検と同じ会社で。

ちょうど英検の問題があったころで、数回で廃止になった記憶があります。

今、調べると「日本語能力試験」や「日本漢字検定」「日本語文章検定」というようなものはあるようなのですが…

ご存知の方がおられましたら、教えてください!

Aベストアンサー

私は、これでも、学校では、「日本語学概論」とか勉強しているのですが、マンツーマンで、生徒は私だけ一人出席でした。当時は、先生は、講師として1年目なので、私一人のために、その前日の夜何時間も掛かって授業のまとめをしてから講義してくれたので、絶対に休めないと思いました。

その授業は、外国人に教える日本語の講座のひとつで、ーすが、就職などには関係がなく、その後何十年も経って、民間の日本語教師養成所にも行きいたいと思いましたが、学校にいくとずいぶんお金がかかるようです。それに、民間の試験ですが、そういう学校の中でも、数名しか受からないので、合格率は悪いというそうでした。

>日本語は世界でも難しい言語と言われています

アメリカが発表したもので、いくぶんは、正確性に欠けるような気がします。日本語と同列にされるのは、タイ語です。タイの人は、社会的な階層がはっきりしていますから、上流階級は、だいたい英語が喋られますね。驚くのは、中国(PRC)も今は上流階級は、きれいな英語を話せるようです。日本には、そういう社会的な階層がはっきりしません。

>日本語も他国にとってはそうなんでしょう。
コミュニカティブ・アプローチという学習方法など、海外ではそれなりに効果をあげているようです。

私は、英語が難しいと思います。動詞の変化はあっても、格の変化がないので、前置詞を使ったり、そもそも、文章の中で、単語の位置がきちっと決めてあげないと通じないのです。ラテン語なら、語順がバラバラでも、格の変化があればよいし、日本語でも、格助詞がありますから、後先になっても聞き取れます。

英会話ができない理由が、なんとなく分かる気がします。英語は語順が大事なのに、5文型は教えても、それを分析することばかりで、使うほうのことはあまり考えていないからなのです。今のスタイルなら、5文型なんて教える必要なんてないと思います。

それに、今は、グロービッシュという、英語ネイティブでない英語もありますから、そういう方法でアプローチしていったら、もう少し英語はできるようにはなるでしょうね。

私は、これでも、学校では、「日本語学概論」とか勉強しているのですが、マンツーマンで、生徒は私だけ一人出席でした。当時は、先生は、講師として1年目なので、私一人のために、その前日の夜何時間も掛かって授業のまとめをしてから講義してくれたので、絶対に休めないと思いました。

その授業は、外国人に教える日本語の講座のひとつで、ーすが、就職などには関係がなく、その後何十年も経って、民間の日本語教師養成所にも行きいたいと思いましたが、学校にいくとずいぶんお金がかかるようです。それに、民...続きを読む

Q裁判長、裁判所長官、裁判所所長は、同じ意味ですか?

裁判長、裁判所長官、裁判所所長といった言葉がありますが、それらは別個の役職を示しているのでしょうか?
それとも、上のどれかとどれか、あるいは全ては同じ意味なのでしょうか?

制度について勉強していて、上記の疑問にあたりました。調べてもよく分からないので、もしどなたか分かる方がいれば、お教えいただけると助かります。

また、最高裁判所所長とか、地方裁判所長官といった言葉は存在するのでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

裁判所法を読めばある程度わかる。
まず、裁判長というのは全く異なる概念なので後に回す。

裁判官というのは裁判権を行使する公務員の総称であるが、実際には色々な裁判官がいる。最も代表的なのは「判事」である。判事とは、裁判官として活動する資格のある国家公務員の一官名である。あくまでも公務員としての名称であり、裁判官としての権限を行使する側面から見れば裁判官となるのである。そして、判事以外にも裁判官として活動する資格のある国家公務員はいる。それが、最高裁判所長官、最高裁判所判事、高等裁判所長官、判事補、家庭裁判所判事である。
最高裁判所長官は最高裁判所の長たる裁判官であり、高等裁判所長官は高等裁判所の長たる裁判官である。よって、別途「所長」を設ける意味がないので、最高裁判所と高等裁判所には所長はいない。それぞれの司法行政事務は、裁判官会議で執り行うが、長官が総括する。
一方、地方裁判所、簡易裁判所、家庭裁判所には「長たる裁判官」がいない。しかし、司法行政事務を執り行う都合上、責任者とでも言うべき存在が必要である。そこで、地方裁判所、家庭裁判所では裁判官会議により司法行政事務を行うがそれを総括する役職として所長を置き、簡易裁判所に二人以上の裁判官がいる場合には、指名を受けた裁判官が司法行政事務を掌理することになっている。
つまり、「長官」というのは裁判官たる国家公務員の官名であり、同時にその裁判所の「長」であるわけであるので役職を示す職名でもあるが、「所長」というのはあくまでも役職を示す職名に過ぎない。官名は判事である。検察庁も似たようなところがあり、検事正というのは官名でなく地方検察庁の長を意味する職名である。官名はあくまでも(一級)検事である。検事総長は官名であり、同時に職名でもある。官名はいわば警察の階級(巡査とか警部とか警視とか)のようなもので、職名は警察の役職(部長とか署長とか)のようなものである(ただし、警察の階級はあくまでも上下の階級であるが、官名は少なくとも法律上は階級のような上下があるわけではない。)。なお、警視総監は、階級であると同時に、都警察、すなわち警視庁の長を意味する職名でもある(道府県警本部長は職名であるが、階級は警視監である)。

一方、裁判長は全く話が違う。裁判長とは、合議によって裁判を行う、つまり、複数の裁判官による裁判の場合にその裁判を行う裁判官の集合体を代表する裁判官のことである(ちなみにこの集合体を「訴訟法上の裁判所」と言う。)。最高裁判所の大法廷では長官が裁判長を行うが、小法廷では、長官が所属する小法廷の場合には長官が、そうでない場合には、各小法廷で裁判長となる裁判官を定める。下級裁判所では、支部、部などを総括する裁判官が裁判長を務めるのが通常である。
即ち、あくまでも、個別の裁判を行う場合に、それが合議体であれば、そのうちの一人を代表として裁判長とするだけであり、官名でも職名でもないのである。


参考資料として、裁判所法、法律学用語辞典などを読むとよいだろう。

裁判所法を読めばある程度わかる。
まず、裁判長というのは全く異なる概念なので後に回す。

裁判官というのは裁判権を行使する公務員の総称であるが、実際には色々な裁判官がいる。最も代表的なのは「判事」である。判事とは、裁判官として活動する資格のある国家公務員の一官名である。あくまでも公務員としての名称であり、裁判官としての権限を行使する側面から見れば裁判官となるのである。そして、判事以外にも裁判官として活動する資格のある国家公務員はいる。それが、最高裁判所長官、最高裁判所判事、高...続きを読む

Q日本語検定と漢字検定の違い

日本語検定と漢字検定の違いとはどんなところなのでしょうか?
どちらの検定も漢字は書きますし、少し被るところもあると思うんですが・・・

Aベストアンサー

その名の通りでしょう。

「日本語検定」は、「日本語」全般に対する知識を問う検定。
「漢字検定」は、日本語の中でも「漢字」に対する知識だけを問う検定。

「日本語検定」は「日本語」を扱うのですから、その中にはもちろん「漢字」についての知識も求められますが、それがすべてではなく、敬語や文法などの知識を求められます。全体として、「日本語が正しく使えるかどうか」が問われるわけです。

それに対して「漢字検定」は、敬語や文法は関係なく、「漢字が正しく使えるかどうか」だけが問われます。

そういう違いだと思います。
それぞれのサイトをご覧になれば、概要が分かると思います。

http://www.nihongokentei.jp/about/index.html
http://www.kanken.or.jp/index.php

Q夫がモビットから民事裁判起こされました。(私は妻です)答弁書を作成し、提出し、裁判へ出席してくださ

夫がモビットから民事裁判起こされました。(私は妻です)
答弁書を作成し、提出し、裁判へ出席してくださいとのことです。

夫はモビットからの電話にも出ないし、適当なので、私(妻)がモビットに電話して分割を交渉したりできるのでしょうか?
私が電話して、〇〇円、毎月何日までに払えますなど、言ってもいいのでしょうか?

Aベストアンサー

それは、裁判所から正式な文書が届いたのでしょうか?
なりすまし詐欺が多いので、確認を。

まずは実際の金額などの事実確認からはじめましょう。
民事裁判が始まってるのなら、いっそその結果を待ったほうが賢明かもしれません。
後々のことを考えると、本人に裁判へ出席してもらい、それで二度と借りない決意を固めてもらいたい。

Q「日本語(一級)」の検定試験対策用サイト

こんばんは。海外生活が長かったので、少々、日本語の調子が芳しくありません。それで、日本語検定にチャレンジしたいのですが、特に日本語の単語のニュアンスについて練習できるサイトを教えて下さい。お願いします。

Aベストアンサー

このサイトをおすすめします。

http://blogs.yahoo.co.jp/japanese_language_n/48531168.html#48531189

日本語の単語のニュアンスに強くなります。

まだスタートしてから150題くらいの段階なので、すぐ追いつけるはずです。

日本の大学教授がサイト管理者です。

Q先日行政書士事務所を通し自己破産をしたのですが裁判所に提出する書類の中

先日行政書士事務所を通し自己破産をしたのですが裁判所に提出する書類の中に過払い金の上申書があったのですが
入金予定日を過ぎても振込みがありません
自己破産をした手前事務所の方にも確認しにくいのですが
戻ってこないのでしょうか。。

Aベストアンサー

頼んだ行政書士に聞くべき。委任者だから,受任者に計算関係の報告を求めるのは権利だから,遠慮しないで良いです。過払金交渉の報酬を行政書士が取っているなら,司法書士法違反,弁護士法違反で報酬契約無効を主張して,過払金の全額引渡を請求できそう。

Q日本語検定・漢字検定を合格したい

今月28日に外で漢字検定3級を受けるのですがどういう風に勉強したらいいのか分かりません><
11月9日には学校で日本語検定もあるので簡単に勉強できる方法を教えていただけないでしょうか?日本語検定は4級です。学校でラストの日本語検定なので絶対合格したいです。(二回も落ちているので)漢字検定も二回3級を落ちてしまっていて母に「いつになったら合格するねん(怒り)」て言われているので絶対合格したいです。
だけど、勉強が嫌いなんでどうしたらあいいかわかりません。簡単に勉強でき合格できる方法を教えてください。
(過去問とかしても答えを見てしまったりしてしまいます)

Aベストアンサー

漢検はとにかく練習あるのみ。「出る順」とか「頻出度別」という問題集がおススメです。
あと、漢検協会の「完全征服」または「漢字必携」はネタ本だから、どちらかは見た方が
いいですよ。筆順、読み方は稼ぎ問題。四字熟語は苦手な人多いから重点的にやるべき。

語検は級別問題集がありますので、それをやって、どんな種類の問題があるか知っていた
方が気が楽です。苦手分野があれば、そこを重点的にやりましょう・・・

Q地方裁判所か簡易裁判所か

提訴を地方裁判所か簡易裁判所か、迷っています。

請負委託契約の中途解約を施主に一方的に行われ、出来高清算及び違約金の回収が目的です。金額は200万円になります。

弁護士さんに相談すると、まあ、地方裁判所で提訴すると、この金額ならば(200万円ならば)、労力と相手へのストレスがもったいないのではないかとのこと。前向きな生産性を、大人としてアドバイスしてくれたようです。

私としては、弁護士さんに依頼し、地方裁判所に提訴し、2年弱も、本件に関わるのは確かに、気が重いのは確かです。時間的にあまり関わりたくないのは本音です。

そこで、一部ですが、140万円で簡易裁判所への提訴(弁護士さんにはお願いしません)と思ってみたのですが、みなさんは、どう思われますか?簡易裁判所では、判決というよりは、和解に持ち込む流れが多いようですね。

アドバイスを聞かせてくださいますか。

Aベストアンサー

 簡裁にしようと,地裁にしようと,弁護士に依頼することをお勧めします。
 確かに,簡裁のほうが,あまり厳しい法律論を求められない傾向はありますが,地裁でも簡裁でも訴訟は訴訟です。相手方が争ってくれば,あなたの請求を根拠づける法律上の原因をしっかりと主張・立証しなければなりません。
 質問者さんの訴訟の内容は,請負契約の解除の有効性や,出来高の程度,違約金の額について争いが生じると思われますが,この種類の訴訟は一般的には難易度が高いと思います。どんな請負契約かわかりませんが,これが土木・建築関係ならなおさらだと思います。
 裁判所では,簡単な書類の不備は指摘してくれますが,訴訟の勝敗を決するようなことは一切答えてくれません。どちらかに有利になるようなことは言いません。あなたが負けそうでも誰も教えてくれません。
 また,2年弱という,訴訟の期間が示されていますが(とりあえずの目安で弁護士が話したと思います。),簡裁でも相手の争い方によってはこれくらいかかることもあります(ただし,その場合は,下記に書いてある移送になってると思いますが。)。
 加えて,簡裁で訴訟したとしても,争点が複雑であるから等の理由で,地裁で審理したほうがいいと裁判所が判断した場合は,職権で地裁に移送されることもあります(民事訴訟法18条)。
 以上から,専門家である弁護士に依頼することをお勧めします。

 なお,地裁でも簡裁でも刑事事件を扱っています。民事と刑事は全く別だと考えてください。
 それから「調停制度を適用するため」に簡裁に訴訟を提起するという回答もありますが,意味がわかりません。
 裁判所では訴訟以外に「調停」という制度もありますが,訴訟とは別の制度です。
 ただし,確かに,訴訟の中で調停に手続きを移行されることはあります(民事調停法20条)。が,これは簡裁でも地裁でもあり得ます。
 

 簡裁にしようと,地裁にしようと,弁護士に依頼することをお勧めします。
 確かに,簡裁のほうが,あまり厳しい法律論を求められない傾向はありますが,地裁でも簡裁でも訴訟は訴訟です。相手方が争ってくれば,あなたの請求を根拠づける法律上の原因をしっかりと主張・立証しなければなりません。
 質問者さんの訴訟の内容は,請負契約の解除の有効性や,出来高の程度,違約金の額について争いが生じると思われますが,この種類の訴訟は一般的には難易度が高いと思います。どんな請負契約かわかりませんが...続きを読む


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