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熱帯魚を飼っています。新しい大きな水槽を買い、昨日水と中和剤を入れました。
あとで気づいたのですが砂利を先に入れないといけないんでしたっけ?
水が入った水槽にあとから砂利を入れても大丈夫でしょうか?

今飼っているのは、ネオンテトラ10匹、グッピー2匹(ペア)、ゴールデンアルジイーター1匹です。砂利と水草は何かおススメのものはありますでしょうか?

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A 回答 (1件)

普通は砂利が先ですが...後から入れても問題ないかと思います。


ただし、よく洗ってから、静かに入れて下さい。
濁ります。

余計なお世話ですが、通常、魚と水槽は同時に買いません。
生物濾過や濾過バクテリアについてご存じないのでしたら、調べられて下さい。
新規水槽の立ち上げならば、初期投入魚としては多すぎで、
脳天気に「砂利を後入れしても良い」なんて語っていて良いのか、少々心配です。
「生物濾過くらい、知らないわけないだろう!」というのでしたら、流して下さい。ゴメンナサイ。

砂利に関しては、水質に変化を与えない中性のものをご選択下さい。
グッピーは酸性側に弱く、ネオンテトラは酸性側を好む魚ですので、通常は一緒に飼うようなことはしません。
現状を考えると、中性域を保つことができる砂利を選んで、両方が生存できる範囲を保つべきかと思います。
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Qバクテリアの液はデメリットはありますか?

半年ぐらい前から金魚を飼っています。
差し迫って困ってるわけではないのですが、ちょっと疑問があるので教えてください。

よくアクアリウム関連のサイトを見ると、水槽立ち上げ時は、「エアレーションして1週間ほど空回しして水を作る」とあります。
これは、砂や空気中の自然界にいる好気バクテリアをタネにして、濾過に最低必要な量にまで増加させるためなのでしょう。パイロットフィッシュなど立ち上げ用の生体を入れればより効率的でもあるとされています。

ただ思うのは、市販のバクテリアの液を入れればずっと簡単だし早いと思うんですが、それを推奨しないのはなぜでしょうか?
たしかに成分がよくわからない薬(のようなもの)を使うより、自然界のシステムで環境を整えるほうが、気持ち的に信用はおける気はしますが・・・・・。
こういうバクテリア液は、手軽である反面、何かデメリットなどはあるのでしょうか?
よろしければ教えてください。

ちなみに自分は半年前、水槽を買ってきて、水道水にカルキ抜きとバクテリア液を入れて、すぐに金魚を入れて飼いはじめましたが、とくに水の濁りも臭いも発生せず、別段なんの問題も無く金魚たちは元気にしています。(もちろん今はもう液は入れてません)

半年ぐらい前から金魚を飼っています。
差し迫って困ってるわけではないのですが、ちょっと疑問があるので教えてください。

よくアクアリウム関連のサイトを見ると、水槽立ち上げ時は、「エアレーションして1週間ほど空回しして水を作る」とあります。
これは、砂や空気中の自然界にいる好気バクテリアをタネにして、濾過に最低必要な量にまで増加させるためなのでしょう。パイロットフィッシュなど立ち上げ用の生体を入れればより効率的でもあるとされています。

ただ思うのは、市販のバクテリアの液を入れれば...続きを読む

Aベストアンサー

濾過バクテリアとは何物か?
が、分かれば答えも、自ずと導き出されます。
濾過バクテリアは、枯草菌など腐敗菌類の仲間。
彼らの役割は、有機物を分解し無機物化。

マグロの刺身を、雨風当たる庭に放置すれば、直ぐに傷んで、、、
腐敗臭(アンモニア)が発生して、、、
ドス黒くドロドロになり、、、
最後は、カラカラに乾いて、ほぼ無機物と化します。

濾過バクテリアなどの腐敗菌類は、地球上の、ほぼ全ての場所に生息する細菌類。
バクテリア剤など使用しなくても、マグロは確実に腐って消えて行く・・・これが答えです。

> よくアクアリウム関連のサイトを見ると、水槽立ち上げ時は、「エアレーションして1週間ほど空回しして水を作る」とあります。
・これは、昭和40年代頃に広まった立ち上げ方法。

現在では、空回しは3日~5日間程度で充分です。
空回しの目的は水槽設備の初期不良や漏水チェック。
3日~5日目に一端、全換水すれば魚の受け入れ完了です。

全換水の目的は、始めて張った水には、以下の物質が溶け込むため。
・水槽目地表面のシリコン保護剤。
・プラスチック、ゴムの保護剤。
・底砂から溶け出す様々なミネラル。
これらは有毒物ではありませんが、保護剤には環境ホルモン物質が使用されていることがあり、魚の繁殖能力に影響を与える可能性があります。

> ただ思うのは、市販のバクテリアの液を入れればずっと簡単だし早いと思うんですが、それを推奨しないのはなぜでしょうか?
・ハッキリ言って、使っても、使わなくても、ほとんど濾過バクテリアの繁殖定着する日数に違いが無いためデス。
第一、市販のバクテリア剤の大半が、アンモニア硝化菌のみで、亜硝酸硝化菌は含まれていません。
・ニトロソモナス属(アンモニア硝化菌)は、休眠加工が可能でパウダー状態で長期間常温保存が可能です。
・ニトロバクター属(亜硝酸硝化菌)は、休眠加工は出来ません。
ニトロバクター属の細菌は、生菌をボトリングする必要があるため冷蔵保存が必要です。
ペットショップで、常温の棚に置かれている濾過バクテリアは、アンモニア硝化菌のみになります。
アンモニア硝化菌と亜硝酸硝化菌の両方をパッケージした製品は、冷蔵保存され使用期限も短く、価格も非常に高価です。

私のところの実験では、バクテリア剤を使用すると平均で3日間ほど、早く立ち上がるだけの効果でした。

=日数=
バクテリア剤無し・・・・平均21日。
バクテリア剤有り・・・・平均18日。

=別効果=
立ち上がる日数以外では、バクテリア剤を投入すると一時的にアンモニア濃度が下がる効果があります。

> こういうバクテリア液は、手軽である反面、何かデメリットなどはあるのでしょうか?
・デメリットはありません。
市販のバクテリア剤は、上手に使えば、それなりにメリットも望める製品だと思います。
生体飼育後、5日目あたりからアンモニアが発生してきます。
この頃に市販のバクテリア剤を適宜、使用すると、、、
使用した菌は、ほとんど定着するわけではありませんが、アンモニア濃度を低位に抑えることが可能で、生体にとって安全な飼育環境を提供出来ます。
だから、30cm12L水槽にイキナリ、ネオンテトラを10匹とか飼育する、初めてのアクアリストの方などには、それなりの効果があると思います。
ただ、市販のバクテリア剤は、継続して長期間使用し続ける必要は無い製品だと思います。

濾過バクテリアとは何物か?
が、分かれば答えも、自ずと導き出されます。
濾過バクテリアは、枯草菌など腐敗菌類の仲間。
彼らの役割は、有機物を分解し無機物化。

マグロの刺身を、雨風当たる庭に放置すれば、直ぐに傷んで、、、
腐敗臭(アンモニア)が発生して、、、
ドス黒くドロドロになり、、、
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バクテリア剤など使用しなくても、マグロは確実に腐って消えて行く・・・こ...続きを読む

Q金魚を育てる上でどれだけの底砂が必要ですか?

ふと思ったので質問させてください。

金魚の水槽をネット通販で購入することになり、木曜に届くことになっています。
そこで、底砂を大磯砂というのにすることにしたのですが、
実際のところどれだけの砂利が必要なのでしょうか?

知り合いに聞いたところ、水草ありとなしとではやはり必要な量が違うといわれました。

水草は費用に余裕ができそうであれば購入します。
ただ、すぐに金魚がパクパク食べてしまうようであれば、人工の物にしようと考えています。

飼う金魚は流金です。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

hiro06_08_k 06様

底砂には、いろいろな効果があります。

底の砂の色を暗く落ち着いたもの(大磯砂もそうですね)にする事で、
金魚を落ち着かせ、体色も濃く綺麗に見せる。

濾過バクテリアの繁殖場所となり、水質を安定させる。

金魚が、砂を口に含んだり出したりする(そういう習性があるので)落ち着く。

水草は、金魚の餌や、隠れ家、飾りにもなりますが、餌の残りや糞が、分解された
後の水質悪化のもとを栄養にして育ちますので、水質安定にも役立ちます。
できれば、人工のものより、本物の水草を入れてやりたいところですね。

小さな容器に大磯砂を入れて、その中に水草をさして水槽に入れると、たくさんの
砂を入れる必要は無くなります(水草の鉢植えみたいな感じですね。)

難しいことを言い出すとキリがありませんので、はじめはこんな感じでおつきあいをはじめればよろしいかと思います。(「金魚 飼い方」で検索するといくらでも出てきます。更に興味が出てきたら覗いてみて下さい。)

これからの季節、金魚は眺めるだけで涼しげでいいですよね。
ちゃんと世話をすれば、10年以上つきあえるペットです。大切にしてあげて下さい。

hiro06_08_k 06様

底砂には、いろいろな効果があります。

底の砂の色を暗く落ち着いたもの(大磯砂もそうですね)にする事で、
金魚を落ち着かせ、体色も濃く綺麗に見せる。

濾過バクテリアの繁殖場所となり、水質を安定させる。

金魚が、砂を口に含んだり出したりする(そういう習性があるので)落ち着く。

水草は、金魚の餌や、隠れ家、飾りにもなりますが、餌の残りや糞が、分解された
後の水質悪化のもとを栄養にして育ちますので、水質安定にも役立ちます。
できれば、人工のものより、本...続きを読む

Q金魚薬浴中。どんどんひどくなってきています(*´д`*)なぜ?

先日、薬浴についてこちらで質問させていただいたばかりなのですが、日に日に状態が悪くなってきている気がします。画像を添付しているので見てください。これはよくなる兆候なのか、やはり悪化しているのか・・。
メチレンブルーで薬浴中、水槽内を見ていると、掃除して水替えしたばかりなのに、糸状というか繊維質みたいなものがやたらにフワフワ~としていて、もしやカビ?と思い水も泡立つので居てもたっても居られず再度水替えをしました・・・。そして今度は、底砂もいれず(メチレンブルーで青色に染まってしまったので・・・)ヒーターのみを入れ、フレッシュリーフに変えました(いけないかな・・と思いつつ、あまりにも金魚にメチレンブルーが付着して(特に痛んでいる部分)辛かったので(*´д`*)
あ~こんなに色々やったら金魚に負担になってしまうと思いつつも・・。
どう見ても症状は悪化しているような感じですし、一番ひどい金魚はヒーターの近くにいきじーっとしています・・。もう諦めるしかないのでしょうか・・・。

Aベストアンサー

多分、白点病から併発した水カビ病だと思います。うちの金魚さんも水替えをした時に罹る事が多かったです。(水替えの時に浄水器や敷石まで洗いませんでしたか?)

とにかく、白点病を治すのが先決で、薬浴&水温の上昇しか対処法は無いでしょう。(うちの金魚はそう言う危機を3~4回は経験している。現在、10歳で、先々月に初めて卵を産みましたよ。)暖かく見守る事と、薬浴時は餌は少なめに。餌が残るともっと水が傷むので。(2~3日は餌さ無しでも生きてるもんです)

Q水合わせをしただけで13匹が…

タイトルどうり、水合わせをしていたら13匹死んでいました…(泣)
みんな傷はなく、特に異常なところは見当たりません。餓死でもなさそうです。
ただ…昨日新しく買ったフィルターを使ってみてるのですが、ろ過があんまり出来ていないように見えます(水にうっすら濁りが見える)。
ちょっとデカイ、レモンテトラ等の魚が全滅。残りは買ってきたグリーンファイアテトラ5匹とグローライトテトラ3匹とネオンテトラ3匹、計11匹になってしまいました…。

今からバイトなのでかえって来たら水槽を洗ったり、水を変えてみます。

どうか皆様の知恵をお貸しください。

Aベストアンサー

詳しい状況が書かれていませんが、水作りは十分にやっているのでしょうか。昨日フィルターを買ったばかりで魚を入れるというのは、ひょっとしたら立ち上げたばかりの水槽に魚を入れてたということでは?この後の記述はその前提ですが、もし違うなら、水槽の立ち上げやこれまでの飼育実績の状況、水質の状態などを詳しく書いてもらわないと、判断できません。

水槽の立ち上げについて
水槽は買ってきて最初に水を入れる、すなわち立ち上げてから最低2週間から1か月くらいはフィルターを回して水作りをしなければならず、その間、目的の熱帯魚は入れてはいけません。なぜなら魚の住める環境が出来上がっていないので、すぐ死ぬからです。水合わせをするのは十分出来上がった水の場合に限られます。
魚の住める環境というのは、水質を浄化するバクテリアが十分に繁殖した環境ということです。浄化バクテリアはペットショップなどでも売っていますが、空気中にふつうにいるものなのであえてわざわざ買って入れなくても大丈夫ですが、市販品を入れたほうが確実で安心かもしれません。この浄化バクテリアがフィルターや底砂などに十分に定着しなければ、魚を入れると糞尿などでたちまち水質が悪化して窒息死します。この糞尿などを害のない成分に分解するのが浄化バクテリアの仕事です。
浄化バクテリアのエサは糞尿などの有機物ですから、早く水が仕上がるようにするためには、アカヒレなどの汚れた水に強い種類の魚を水が出来上がる前に、死ぬかもしれないことを覚悟の上で入れるのが一般に行われるテクニックです。端的に言えば、魚の死骸もバクテリアのエサになって一気に水質が改善することもあります。あなたの水槽でも、その死んだ魚が水質改善のきっかけになることも考えられます。
http://www.aqua-lovers.com/breeding_water.html

もしも水が出来上がっていないのが原因なら、水槽を洗ったり水を替えたりするのは対策としては正反対であり、全くの愚策です。性能の高いフィルターを使ってその水をそのまま数週間循環させることで、魚を買うことのできる水が出来上がります。
ただ、小さい水槽で13匹全部の死骸を放置するのではバクテリアの分解が追い付かず、水質が悪化(腐敗)する危険があるので、状況に応じて、何匹化を残して他は引き上げたほうがいいでしょう。

なお、質問に書かれている匹数を飼うのなら、よほど水質管理がしっかりしていない限り、60~90センチクラスの水槽は必要でしょう。単純に狭い水槽に大量の魚を入れたことが原因であることも考えられます。種類の違う魚は一種類ずつ順番に水槽の環境に慣れさせることも必要ですから、一気にいろいろな種類の魚を投入したりすれば、攻撃したりされたりして、そのストレスで死ぬこともあります。

どうも質問を読むと熱帯魚飼育の基本知識が欠けているのではないかという印象を受けます。一貫性のない一部の聞きかじった程度のやり方で飼育しようというのはペットにとって残酷な結果になります。専門の本やネットのサイトなどで十分知識をつけてから飼育すべきです。ちなみに、私は基本的にはネットの知識は断片的で玉石混交なのであまりお勧めしませんが、熱帯魚に関しては、市販の専門書がペットショップや資材メーカーのための広告的な記事も少なからずあるため、正確な情報を見極める必要があり、その見極めのためには、商売抜きのマニアによるインターネット情報もかなり有効だと考えます。


http://homepage2.nifty.com/solecism/

詳しい状況が書かれていませんが、水作りは十分にやっているのでしょうか。昨日フィルターを買ったばかりで魚を入れるというのは、ひょっとしたら立ち上げたばかりの水槽に魚を入れてたということでは?この後の記述はその前提ですが、もし違うなら、水槽の立ち上げやこれまでの飼育実績の状況、水質の状態などを詳しく書いてもらわないと、判断できません。

水槽の立ち上げについて
水槽は買ってきて最初に水を入れる、すなわち立ち上げてから最低2週間から1か月くらいはフィルターを回して水作りをしなければ...続きを読む


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